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  • 第14話 沈黙を責めない人への応援コメント

    サヨさん今何歳?転生して17年なら17才だろうけど、店を開いてから17年とも取れる描写もあったし、転生して〇〇年経ってその後〇〇年間食堂を経営、みたいな描写が欲しいのです…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    サヨは転生した時に28歳相当の身体でこの世界に来て、食堂を開いてから17年経っています。
    なので今は45歳前後(四十代半ば)です。
    「転生して17年」という書き方だけで勘違いしやすかったんですね…ごめんなさい。
    癒しをテーマとしているので、細かい設定はノイズになるかなと思ってあえてボカしているところはありますが、今後もう少しわかりやすくなるよう調整しますね。
    細かいところまで気にかけてくださって嬉しいです!

    編集済
  • ずっと、先生を探していました」

    って今は17年前と違う場所で店出してる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに勘違いさせてしまいますね。ご指摘ありがとうございます。修正します。

  • サヨさんもう聖母だよ…息子・娘同然の子達が居て大人になった今も命懸けてくれる程慕ってるくれてるのも納得しかない。見ててこの優しさに癒される…。

    作者からの返信

    レビューとコメントありがとうございます!!

    「見ててこの優しさに癒される…」って言葉、作者として本当に幸せで、励みになります。
    サヨさんの優しさは特別な奇跡じゃなくて、「温かいご飯と安心」をただ真剣に届けるだけのものなのに、そこに癒しを感じてくれる方がいることが、すごく嬉しいです✨

  • 第8話 一口目のスープへの応援コメント

    医療や医療食は色々と試し失敗を重ねながら進歩して来たものだから、既存のものを提供して来た彼らが無能と言う事ではないんだよね。
    医療関連が進んだ現実でも未だに完璧なものは無く思考錯誤の途中だしね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    「医療や医療食は試行錯誤を重ねて進歩してきたものだから、既存のものを提供してきた彼らが無能というわけではない」というご指摘、めちゃくちゃ的確で胸に刺さりました。
    まさにその通りだと思っています。

    私は王宮の医師長さんや副料理長さんたちを、単なる「無能な悪役」として描きたかったわけじゃないんです。
    彼らなりに最高の知識と善意を全力でルカ君に届けようとしていた——それでも「今この瞬間の12歳の子の心と身体の状態」に十分に寄り添えていなかった、というところが、この物語で一番描きたかった部分です。

    現実の医療も、まだ完璧な答えなんてなくて、ずっと思考錯誤の途中だというところも、本当にその通りですよね…。
    そんな難しいバランスを、こんなに優しく公平な目で見てくださってるのが、作者として本当に嬉しいです。

  • あったかい話だなぁ……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    心温まる物語を目指しております。どうぞ、最後までお付き合いください。

  • 第12話 眠るための夕食への応援コメント

    それでも三時間…まだ12の子供が可哀想に…

    作者からの返信

    じ、実は一刻というのは一節によると2時間くらいらしいので、6時間を想定しております。分かりにくくてすみません。

    ファンタジー世界だとこの辺の言葉遣いに迷いますねw

  • 育ての親のようなもう1人の母同然の人なんだな。幼馴染でもある親友とウチの母ももう1人の母(息子)みたいって互いに言って慕ってるから分かるなぁそういう関係性。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    そうなんですね!
    そういう関係性とても素敵ですね。

  • 女将であり命の恩人である先生…サヨさん凄いな、聖女並に神に選ばれし者じゃん

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    前世でよっぽどいい事したんでしょうねー、夫には恵まれませんでしたがw

  • 聖女が先生と慕う訳が分かる人柄だわな。
    他のメンバーも先生と付けてないだけで敬慕してるし。

    作者からの返信

    人柄チートですw

  • 第8話 一口目のスープへの応援コメント

    まあ昔、梅毒治療に水銀・・・(そりゃあ梅毒云々前に水銀中毒でアーだろとかのとんでも治療も有りましたしね)。
    この世界聖女様とかもいるから回復系は優れてるんでしょうが。

    作者からの返信

    進歩というのは、幾億の犠牲の上に成り立っていますよね。

  • 第7話 豪華すぎる病室への応援コメント

    まあリアルでも王侯貴族とか、毒見付き、監視付きなんなら閨にまで監視付きだから、有る意味こんぐらいは標準設計。

    作者からの返信

    そうですよねぇ。
    昔の高貴な人は、プライバシーなんてなかったでしょうね。
    しかも、庶民よりは恵まれているとはいえ、現代よりも遥かに不便な生活。
    気が狂いそうですね……。

  • 情けは人の為ならずか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    まさしく。


  • 編集済

    第8話 一口目のスープへの応援コメント

    知見の蓄積もなく偏った上流階級の常識に振り回されてたら
    そりゃ食事ものどを通らないし治る筈の病人も治らないよね!

    さて戦国日本の敗血症待ったなしなトンデモ医療(傷口に排泄物塗り込める)や『肉屋』とも称された栄光ある大英帝国の船医(大航海時代)とこの世界の医療……どれがまだマシなのかwww

    サヨさんに言わせたら「どれ選んでも患者さん殺す未来しか見えないわよ」って叱られそう

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    無知というのは恐ろしいですよね。
    ちょっと主旨が変わるかもしれませんが、我々は良き時代に生きているとつくづく思いますw

  • 第7話 豪華すぎる病室への応援コメント

    これでメシが食えるのは相当神経の太い人だけだよ……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    こういうときファンタジー世界の王族って辛いなって思いますね。