この惑星地球に生を受けて、然も、こうやって自分に与えられた貴重な人生の中で、散文を好きな様に描いて、自己表現をしては必死に毎日を生きて居る。言葉を操る悦びとは、感情が前向きな快感。生きて居るって事は、即ち、自己肯定感マシマシ。「ココロちゃん。キミ、一生懸命に生きてんよ!この僕タン、モクモクと思います。」自信は後から付いて来るモンだから、まぁまぁ先を急がずに。