第三話 スマホの中の記録(ゆな。)への応援コメント
うわぁ🫣
ハラハラ・ドキドキの展開❗️
もしくは修羅場⁉️
わくわくが止まらないじゃないですか✨
どんな関係なのか......複雑です🤔
作者からの返信
ありがとうございます!
展開がずっとぶっ通しで続いているので、この先も面白いですよー!!
第六話 雨に沈む花(杜奈)への応援コメント
芽依さん(´;ω;`)🌼
第十六話 枯れ切った紫陽花(たか)への応援コメント
完結おめでとうございます!全部拝見させていただきましたが、中学三年生の方が、書いているとは思えないくらい、構成や言葉選びが素晴らしく、とても面白かったです。ありがとうございました
第五話 美しい死神(なな)への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても業の深い人間模様を描いた作品ですね。
とてもシリアスな展開で読み応えがありました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しいです。
共に頑張りましょー!
第一話 彼の魅力にほだされて(なな)への応援コメント
引き込み方が天才的ですねΣ(*´Д`)
爽やかな青春の1ページから、一転して不穏な闇が顔を覗かせる展開に(;´Д`)💦
「求愛されていた」という言葉の異質さが際立っている気がしますΣ(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上手ですよね。
魔性の女ならぬ魔性の男って感じです。
第七話 頭の中の雨(ゆな。)への応援コメント
雨上がりのじめっとした空気やナメクジの描写がすごくリアルで、麗央の気持ち悪さや不安定な精神状態が伝わってきました。「グロテスクで、恐ろしく、きれいだった」という表現も印象的で、芽依との出来事の異常さと美しさが混ざっていて、この作品らしい雰囲気が出ていて好きです。
紗良もすごく魅力的でした。優しいけど少し雑な話し方が自然で、「私が嫌だから」と言いながら世話を焼くところに温かさを感じます。麗央が「そんな口調で話す人初めて」と嬉しそうに言う場面も、彼の孤独が伝わってきて良かったです。
シリアスな流れの中で、お風呂場のシーンが少し空気を和らげてくれるのも好きでした。虫が苦手な麗央が年相応で可愛かったし、完璧以外の一面が見れてよかったです。あと最後の、彩良のセリフ、「麗央くんって腹筋割れてたんだね///」がすごくきになりました。 続きも楽しみです!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
ゆな。さんからの返信です↓
感想ありがとうございます!正直「きれいだった」は入れるか迷ったんですけど、そのように言ってもらえて嬉しいです。最後の言葉にもちょっと意味を含んでいるかもしれないので、これからもお願いしますー!
第六話 雨に沈む花(杜奈)への応援コメント
新たな登場人物ですね。これからこの二人はどうなっていくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新キャラ爆誕なのです。
どうなってしまうのか!!
楽しみにしていてくださいね〜
第五話 美しい死神(なな)への応援コメント
これは……
更なる危険な方向へ?
相乗効果でしょうか??
作者からの返信
さあ、どうなるのでしょうか??
ドキドキしつつ、更新を待ってくださると嬉しいです。
ふっふっふ。
第五話 美しい死神(なな)への応援コメント
企画より拝読に参りました。
ここまで読ませていただきました。
紫陽花の花言葉である「家族団欒」を、かなり息苦しい方向へ反転させている作品だと感じました。
最初は、美しい少年に周囲が惹きつけられていく話として始まりますが、話が進むにつれて、その魅力がただの憧れではなく、周囲の人間の執着や歪みを引き出していくものとして見えてきます。
視点が変わるごとに、同じ人物や出来事の見え方が少しずつ変わっていく構成も面白かったです。
特に、綺麗なものを見ているはずなのに、読んでいる側にはだんだん不穏さが溜まっていく感じがありました。
紫陽花というモチーフも良かったです。
寄り添って咲く花のはずなのに、この作品の中では、家族や愛情の近さがそのまま息苦しさや逃げ場のなさに繋がっているように感じます。
かなり重く、痛みのある展開ではありますが、ただ過激な方向へ寄せるだけではなく、「美しいものに惹かれてしまう人間の危うさ」を描こうとしている作品だと思いました。
ここから麗央という存在が、周囲の人たちにとって何になっていくのか。
続きを追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たかさんのアイデアで、紫陽花の花言葉を採用したんです。
視点をコロコロ変えるかどうか迷っていたので嬉しいです。
まさに、それです。
細かいところまで読み取ってくださっていて、嬉しいです。
第五話 美しい死神(なな)への応援コメント
独特な表現がとても怖かったです。まさか剛介が自殺するなんて思ってませんでした。意外と息子思いだったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分かります。ゾッとしますよね。
意外な展開ばかりですね、はい。
そうですね……そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
死人は口なし。
彼の本心は、闇の中で彷徨っているでしょう。
第三話 スマホの中の記録(ゆな。)への応援コメント
そっちの方向へ進んでいくのですね。
さて次の方がどう書いていくのか楽しみです(*^▽^*)
作者からの返信
ええ、そっちに進みます!!
あと一分で公開ですので、お楽しみください!
すっごいですよ、たかさんも!
第一話 彼の魅力にほだされて(なな)への応援コメント
麗央くんへの“憧れに近い好き”が、なな視点の細かな観察からすごく自然に伝わってきて、一気に引き込まれました。
ペンを拾う仕草や袖をめくる描写で魅力を積み重ねたあと、「館のベッドで求愛されていた」の急転が鮮やかで、不穏さと続きへの興味が一気に高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、実はこれ、ななさんが書いた、という意味なのです。共同作で、
分かりづらくてすみません……
とても丁寧な描写ですよね、分かります。
ラストもドキドキしてしまうようで、テクニカル!!
私もそう書けるように頑張らなくては。
第三話 スマホの中の記録(ゆな。)への応援コメント
ロック画面を見た瞬間から空気が一変して、一気に緊張感が跳ね上がる展開に鳥肌が立ちました……! 特にパスワードが麗央の生年月日だったと判明するシーン、本当にぞっとしました。剛介が「信じたくないのに確かめずにはいられない」状態で、少しずつ証拠を見つけていく流れがめちゃくちゃ上手いです。
安全運転主義者だった剛介が冷静さを失っていく描写もリアルで、読んでいるこっちまで焦燥感に飲み込まれました。写真フォルダーの描写も不穏さが強くて、静かな怖さがあります……。
そして最後の「力任せにドアを開けた」で終わるのが最高でした。完全に次話へ引き込まれる終わり方で、続きが気になりすぎます……!
やはりゆなさんの書く文章好きです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆな。さんも、大喜びだと思います。
上手ですよね、本人や周りの描写が丁寧で。
すっごくリアル感が出てて。
続きの繋げ方もいいですよね!!
本人に伝えておきます。
絶対喜びます。
ありがとうございます。私も嬉しくなりました。
第一話 彼の魅力にほだされて(なな)への応援コメント
麗央くんの圧倒的な存在感の描写がすごく好きです……!
「好き」というより“惹きつけられてしまう”感じがリアルで、一気に引き込まれました。
最後の一文で空気が一変して、続きがめちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
さすがなな、という感じですよね、分かります。
描写が丁寧で、リアル感ありますよね!!
続き、待っててください!
第四話 地獄(たか)への応援コメント
まさかの展開😱
思わず、ブラウザバックで
カテゴリー確認してしまった😅
予想外の方向だった......。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさか、ですよねぇ。
思ったよりも展開が濃いので、見返しても面白いなあと思っています。
これからも、予想外のことがたくさん起きますよぅ!