第四話 座敷童が老婆だった件への応援コメント
座敷童さんだったのですね。
赤い着物の小さな老婆という姿には驚きましたが、記憶を失いながらも旅館を守ろうとしていたと分かると、少し切ないところがありますよね。怪しい占い師による竜脈操作も見えてきていますから、月影荘の騒動がどう決着するのか楽しみです。
第七話 垢舐め(あかなめ)への応援コメント
王女ざまぁ、ですね(笑)。
自分の派手な装いでドラゴンを刺激し、助けられた後も宝を奪おうとしていたので、さすがに因果応報ですよね。まさかの「花嫁」としてドラゴン側へ引き渡されるとは予想外で笑いました。それと、垢舐めもすっかり重要戦力になってきましたね。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただき、ありがとうございます。
垢舐めは、今後もなにかと活躍(といえるのか?)をしますので楽しんでいただけたら幸いです。
第六話 異世界では魔法よりも物理が最強らしいへの応援コメント
乙女男に、のんでた麦茶吹き出しちゃいました🤣
ちょっと好きになりかけてたから、切られちゃって、ちょっぴり淋しいです🤭💓
作者からの返信
もぐぴよ様
読んでいただき、ありがとうございます。
花子にピッタリ?の魔石を持つ魔物を考えたら……ああなってしまいました。
楽しんでいただけたら幸いです。
第五話 早速回収してきますへの応援コメント
王女が本当にやらかしまくっていますよね。自分の派手な装いが原因でドラゴンに攫われたのに、救出された後は反省するどころか洞窟中の宝石を回収しろと言い出すのですから(笑)。
一方で紅葉も、雪乃の加護のおかげで炎も毒も石化も無効という、とんでもない強さになっていますね。王女の我儘が騒動を広げ、紅葉たちが後始末をする構図がすっかり定着してきていて、今回も楽しく読んでいます。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただき、ありがとうございます。
そうですね……後始末係になっていますよね、紅葉たち。
今回も楽しく読んでいますと書いてもらえてとても嬉しいです。
第四話 異世界のドラゴンは光るものがお好きへの応援コメント
まさかの豪華な装飾品をじゃらじゃら身につけていたせいで、王女がドラゴンに連れ去られるとは思いませんでした(笑)。金銀や宝石に目がないドラゴンから見れば、たしかに歩く宝箱というか、完全に光り物を集める烏の感覚だったのでしょうね。
本人は大変な目に遭っているのですが、理由を聞くと妙に納得してしまいます。垢舐めの治療能力まで加わって、紅葉たちの異世界での立場がどんどん大きくなっていくのも面白いです。
作者からの返信
Tiotさん
読んでいただき、ありがとうございます。
光ものを拾ったつもりが、わがまま自己中王女が付いてきた……そんな感じで書きました。
楽しんでいただけると幸いです。
第二話 魔石を食べても気持ち悪さは変わらない。への応援コメント
垢舐めの正体が、まさかの美少年化する妖怪だったとは…見た目だけならかなり良いのでしょうが、汚れを舐める習性も服を嫌がる感覚もそのままなので、紅葉が警戒するのも当然ですね(笑)。
ただ、汚れを食べて物を新品同然に戻せる能力はかなり便利で、彌奈たちが目を付けるのは凄く分かります。怪異としては妙に嫌なのに、生活や異世界での稼ぎに役立ちそうなのがこの家らしくて面白いです。
作者からの返信
Tiot様。
読んでいただき、ありがとうございます。
いつも、たくさんのコメントをありがとうございます。
異世界でのエリクサー的な妖怪が欲しいなと思って作りました。
楽しんでいただけたら何よりです。
第五話 美味しいものは早い者勝ちへの応援コメント
今回も異世界退治からマグロ漁船まで飛ばされる展開の振れ幅がすごく楽しかったです。
白菊爽が普通の恋人枠かと思いきや、巨大カジキを仕留めるような屈強な男として登場するのは驚きました。しかも、苦労して戻ってきたのに、楽しみにしていた老舗寿司屋のおいなりさんが残り一桁になっているのね…(笑)。
この家の住人たち、厄介事より食欲の方が強いのではと思えてきました(笑)。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただき、ありがとうございます。
そのとおりです。
この家の住人たちは皆、食欲旺盛です。
作者がそうなので……。
第三話 皆油揚げが好きだった件への応援コメント
運動のあとなら、美味しいおいなりさんが
さらに美味しくなってしまいますね〜
普段着で異世界に行くのは大変そうですが…
作者からの返信
加藤 佑一様
読んでいただき、ありがとうございます。
普段着で異世界……チュートリアルあるあるですよね。
楽しんでいただけたらとおもいます。
第五話 管狐(くだぎつね)への応援コメント
強そうなオムールタイガーが、タタムの葉で一気に猫化してしまうのがいいですね…まさにマタタビのような感じなのでしょうか(笑)。見た目は危険な魔物なのに、攻略法を知っているノエインがいるだけで、急にゆるい討伐になってしまうのが最高です。
しかも、そのノエイン自身も魔石で少しずつ本来の姿を取り戻していってるので、ただの食いしん坊枠ではないのも良さそうな展開ですね。最後のおいなりさんまで含めて、異世界退治と日常のゆるさが上手く出ていて、とても面白く読んでいます。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただき、ありがとうございます。
そうですね。
生きるか死ぬかの戦闘シーンってどう書いていいのか分からないので、結局は緩いものになってしまっております。
手に汗握る迫力ある戦闘シーンとか、いつの日か書いてみたいです。
第三話 皆油揚げが好きだった件への応援コメント
おいなりさんを前にした時の紅葉たちの食い意地が全開ですね(笑)。創造神の妻であるノエインまで完全に油揚げ側の生き物になっていて、神様まわりの設定が壮大なはずなのに、妙に庶民的なのが凄く好きです。
しかも彌奈の「働かざる者、食うべからず」が強すぎて、結局ご飯前に異世界行きになる流れも笑えます。紅葉の巻き込まれ体質がどんどん定着してきましたね。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただき、ありがとうございます。
私が油揚げが好きなので……完全に個人の趣味です。
「働かざる者、食うべからず」は会社の先輩が、ニートの時に再就職するまで毎日、母親に言われていたというのを聞いたので入れてみました。
第六話 家鳴り(やなり)への応援コメント
家の正体が少しずつ見えてきましたね。異世界の魔石で彌奈や屋敷が復活するだけでも不思議なのに、彌奈が家鳴りという妖怪だったと分かることで、異世界ファンタジーと和風怪異が自然に混ざってきた感じがして、凄く楽しく読んでいました。
祖母の雪乃が何を守っていたのかも気になりますし、最後に縁の下の怪しい存在まで出てきて、次の展開が気になっています。続き読みますね。
作者からの返信
Tiot様
読んでいただいてありがとうございます。
いろんなことが徐々に分かってきますので、これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第三話 魔物退治は成功しました。への応援コメント
最初はアルパカみたいな見た目で油断させておいて、急に口が裂ける魔物になる落差がかなり良く、異世界の危険さがここで一気に伝わってきた感じがします。しかも、半ばやけくそで振った刀で倒してしまう展開もテンポが良く、紅葉自身が、この段階ではまだ状況に追いつけない感じが面白いです。
とはいえ、最後には異世界に来た事を実感する流れになっているので、この続きも楽しみです。続きも読みますね。
作者からの返信
Tiot様
読んでくださり、ありがとうございます。
面白いと言ってもらえて嬉しいです。
続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第六話 件(くだん)への応援コメント
ふっふっふ。
ザマァ〜🤩アデリシア〜。
こういう迷惑なオンナは、
お仕置きしなきゃ💓
美形の凄みって、うふふ🩷
いいですね。
作者からの返信
もぐぴよ様
読んでいただき、ありがとうございます。
美形と言ってもらえて良かったです。
書いていくうちにだんだん残念な男になっている気がして……そう言ってもらえて良かったです。
第五話 家が綺麗になりました。への応援コメント
異世界への転移の仕方が独特で面白いですね!
そしてメイドと家がリンクしており、魔石の力で回復する。
ワクワクする世界観🥰
作者からの返信
三里あゆむ様
読んでいただき、ありがとうございます、
独特で面白いと言っていただけて何よりです。
この後もワクワクしてもらえたら嬉しいです。
第四話 異世界のドラゴンは光るものがお好きへの応援コメント
王女…めっちゃ腹立つわ〜🤬
そして、垢舐めさん素敵です😻✨
魔石持ってきてあげたい〜
作者からの返信
もぐぴよさん
感想をありがとうございます。
素敵と言ってもらえてよかったです。
垢舐めってキャラ的に嫌がる人多いんだろうなと、ビクビクしながら書いたので……
第二話 祖母の異世界好きがガチだった。への応援コメント
確かに「イケメンパラダイス」とか「ハーレム」ではなさそうですね。(笑)
作者からの返信
そうですね、無いと思います。
この度は読んでいただき、またコメントまでいただき、ありがとうございました。
第六話 ハリセンはやはり最強への応援コメント
原因がまさかの温泉まんじゅうの取り合いとは(笑)。
大騒動の根っこが妙に庶民的で笑ってしまいました。しかも魔石を食べさせたら、貧乏神まで美形に進化(?)するとは。座敷童との関係も含めて、今後の旅館がさらに賑やかになりそうですね。