しゅわしゅわジュースへの応援コメント
ひつまぶしさん、ここまで拝読させていただきました。
私の提案を受けて、この作品を書きはじめてくださったのですね、とても嬉しく思います。まずタイトルが凄くいい。「きみとぼくとは15センチ」同じクラスで、本当に手を伸ばせば触れられる距離にいる人、桐谷さん。優しくどこから読むかを教えてくれたかと思えば、噴出する炭酸ジュースをくれるいたずらっ子。ああ、この子いいなぁ、と私も思いましたね。
文章も青春小説に合わせて、軽快で爽やかな雰囲気がよく書けていると感じます、是非ともこのまま最後まで書いてほしいです。
少しずつ、二人の距離が近づいていますが、桐谷さんが朝、一人で自販機の横にいる理由はなんなのか?これが作品のフックになりそうですね。何か影を背負っているのか……。単に一人でいるのが好きなのか、などなど想像できます。ここまで、とてもよく書けていると思います。ここからが楽しみです。
おそらく恋愛小説を書かれるのは初めてですよね?仮に多少ご都合主義的になっても構わないと思います。まずもって、完結を目指してほしいです。この作品を書きあげた、そのためにうんうん唸って展開を、筋を考えた、このことに物凄く大きな意味があると考えるからです。細かい事はいいので、自由に、僕と桐谷さんの物語を書いてほしいと思います。心から応援しています、がんばってください!
作者からの返信
本当にありがとうございます!
恋愛に自分もかなり熱中しているので、書いている時なんだか自分の気持ちをぶつけているような気持ちになりました。
プロットの意味みたいな物を最近平山さんのお陰で自分なりに分かってきたような気がしてて本当に頭が上がらないです。
テストがようやく終わったのでまた頑張って書いていこうと思います!
編集済
きみとのきょりへの応援コメント
Xから来ました!
最後の言い方が一緒だったのは単なる真似だったのか。
それがちょっと気になりました。
先生の娘ってことはないですよね。
タイトルにある通りこの15センチという距離感がしっかりと表現されていて、どんなやりとりが今後繰り返されていくのかが楽しみです。