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  • 第4話への応援コメント

    ネットやSNSが題材のホラーが多い中、昔ながらの「不幸の手紙」の登場に、懐かしさも感じながら読ませていただきました。
    私自身は、送ったことも貰ったこともありませんが笑
    ニノ前さまの描く異形に怖さを感じつつ、EとKの関係性に可愛らしさを感じるところもあり、とても面白かったです!

    作者からの返信

    江賀根様、鋭いご指摘をしてくださったレビューコメントをありがとうございます。

    不幸の手紙からチェーンメールと変遷していき、今は忘れられつつある怪談のお話を楽しんでくださったなら幸いです。
    今回は「友達」がテーマであり、二人がようやくまともな友情を結んだ回となります。これからも前途多難ではありますが、どうか見守ってやってください。

  • 第4話への応援コメント

    やはり、このシリーズは、最高ですね📣♬
    EとK
    イニシャル表記が、メン・イン・ブラックみたいで好きです。
    けど、名前で呼び合うのも、ステキです!
    天狗👺
    声だけでしたね😿
    同一ストーリーを、視点、時間軸を変えて描くの良いですね👀⏰️
    今回も、とってもおもしろかったです🤗✨

    作者からの返信

    宮本 賢治様、心躍るレビューコメントを賜り感謝申し上げます。

    天狗は依頼を引き受けて呪いを運んでいきました。公私を分ける性格なので、受諾した旨だけを伝えて去った形です。
    名前の呼び方や電話番号の交換などで友達になる過程を描けていれば嬉しいです。
    人見知りのKにとって実はとてもハードルの高いことでした。
    お楽しみいただけたのなら幸いです。

  • 第4話への応援コメント

    改めて「返りの手紙」も再読しました。
    友を想う気持ちが積もり積もってああなってしまうのは悲しいことでしたが、鴉に運ばれて還るべき場所に還っていけてよかったと思いました。
    以前から見守ってきた二人の少女の関係が「友」に変わる瞬間に立ち会えました。

    作者からの返信

    猫小路葵様、「返りの手紙」と合わせて読んでくださり感謝申し上げます。

    最初は純粋な願いでしたが、死を経てから歪んでしまいました。呪いと変じてしまったのです。鴉は彼女の魂を然るべき場所へと運んだはずです。
    微妙な距離感だった二人の進展を見守ってくださり、まことにありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    😳! 
    いつになく、ツカミがハードですね💦
    呪いの伝染。
    ホントに、呪いを拡散すれば、助かるモノなのでしょうか😓
    自分が助かるために、人を呪う。
    しかし、拒否したら、この仕打ち。ヒドい💦
    EとKの物語。
    やはり、ワクワクします🤗✨

    作者からの返信

    宮本 賢治様、ご感想ありがとうございます。

    『不幸の手紙』の性質は、Eには呪いが送られた動機ともなっています。念が強く、禁忌を破ったら即座に報いを受けるものとなりました。
    新たなEとKの物語をお楽しみいただければ幸いです。

  • 第4話への応援コメント

    ハッピーエンド!二人は苦境を乗り越えた友達ですね!
    しかし、いつまた不可思議な出来事が二人の前に立ちはだかることやら…

    作者からの返信

    読了してくださり感謝いたします。

    今まで微妙な距離感だった二人はようやく友達と呼べる関係になりました。
    もちろん怪奇は彼女たちの傍らにあるので、これからも奇妙な事件に巻き込まれることとなります。
    またお付き合いくだされば幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    呪詛返し的なやつですね!少年が鴉と共に呪いを取り去ってくれたと…🐦‍⬛

    作者からの返信

    ジロギン2様、ご感想ありがとうございます。

    まさしく呪詛返しですね。本当はKが執り行うつもりが事態が急変したため、Eに行なってもらうことになりました。初の試みだったので、相当に危ない橋だったかと思います。

  • 第2話への応援コメント

    めちゃくちゃ危険な気配…K、一体何を伝えようとしていたのか…!

    作者からの返信

    ジロギン2様、ご感想をくださりありがとうございます。

    彼女は友達というのに慣れていないため、上手く言葉にならなかったのだと思います。また『友達』というのが今回の事件のキーワードなので、そのことに言及しようとしていたのかもしれません。

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    完結、お疲れ様でした!。
    不幸の手紙、異形のもの、呪文など、美しく恐ろしいものが連なるホラーストーリーとして。そして繊細でささやかで、爽やかな友情物語として。
    幾層にも楽しませていただいた4話でした。
    思いはレビュー・コメントでお伝えさせていただきたく。
    読ませていただき、ありがとうございました!。

    作者からの返信

    ナカメグミ様、素晴らしいレビューコメントを賜り感謝いたします。

    一連の話を読んでくださり嬉しく思います。友情をテーマに、不器用な二人と一人の関係性を意識してみました。
    今まで微妙な距離感だった彼女たちの関係が深まった回となります。少しずつ変化していく二人の姿を描いていきたいですね。

  • 第1話への応援コメント

    本当に呪われる手紙だったようですね。
    それにしても、こんなスピーディーかつダイナミックな事故に巻き込まれるとは…この手紙を書いた人物も同じような目に遭っていたとしたら、信用するのも頷けますね。

    作者からの返信

    ジロギン2様、ご感想ありがとうございます。

    かなり殺意が高い呪いですね……それだけ込められた念が強いということなかもしれません。
    極めて迅速に報いを受けてしまいました。

  • 第4話への応援コメント

    墓参りに行ったら喜んでくれるでしょうか。

    エイミーが「悪気はなかったと思う」と感じているのが良いですね…!
    Kとの絆も深まってとても素敵でした…!

    途中少し怖かったのに、爽やかな終わり方になっていてとても心地良い気持ちになりました!

    素敵な物語をありがとうございました…!

    作者からの返信

    深山心春様、コメントに感謝いたします。返信が遅れましたことをお詫びいたします。

    亡くなった友達との日々が蘇り、人を恨む性格ではないことを思い出したのでしょう。
    今までKはEを助けていたけれど、やはりまだ距離を置いていました。この回を経て、ようやく友達と呼べる関係となったと思います。
    こちらこそ最後まで見届けてくださり、まことにありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    悪気はなかったけれども頓珍漢。矢張り、そう思われていた…。そう思って貰える友がいるというのは
    幸いですね。

    作者からの返信

    性格は違えど、お互いに変わり者だと思っていたのでしょう。類は友を、というものでしょうか。手紙の主の行ないは、結果として報われた形となります。

    読了してくださり、本当に感謝いたします。どうかご自愛くださいませ。

  • 第3話への応援コメント

    なる程、それであの天狗小僧から…。
    この手紙の主は、決して悪気はなかったのでしょうけれども。

    作者からの返信

    事態が急に進んだので、E自身に呪い返しの儀を執り行ってもらうことになりました。Kにとっても前例がないことだったので、どうなるかわからない危ない橋だったかと思います。

  • 第2話への応援コメント

    …でも、きになるから読んじゃう、w
    そしてこれは時空を遡ったり進めたりしながら
    【あの話】の元になっている逸話なのでしょうかね。

    作者からの返信

    続けてコメントを賜り感謝いたします。

    関連があるのは間違いないのですが、必ずしも同じ結末を辿るとは限りません。このシリーズの中で、時系列的に登場するのがおかしい者もいたりします。

  • 第1話への応援コメント

    エイミーとキョウコの物語ですね…。すみません、ちょっとゆっくり拝読したいと思います…。
    (終日は精神が荒みきっていて…。゚(゚´Д`゚)゚。)

    作者からの返信

    小野塚様、自分の作品を通して語ってくださったレビューコメントをまことにありがとうございます。お疲れの中、頭が下がる思いです。

    ご無理をなさらないでください。何もせずに休むことも心身には大事なことですよ。

  • 第4話への応援コメント

    エイミー……K……Kyo……と、あの二人の馴れ初めの話であったことが、最後にようやくわかりました。
    不幸の手紙の塊が追ってくるシーンが怖ろしかったです。

    作者からの返信

    武江成緒様、彼女たちにまつわるあらましを綴ってくださったレビューコメントに大変感謝いたします。

    二人の原点となるシリーズとなります。ただこの時点ではまだ未来が確定しておらず、違う展開となるかもしれません。
    元は同じ念から送られたものなので、一つの塊となって迫った形となります。

  • 第4話への応援コメント

     KとEは、互いに支え合っている感じですね。
     そんな関係が続いてゆくと良いのですが。

    作者からの返信

    ギルマン様、最後まで読んでいただき感謝いたします。

    『友達』がテーマとなりますので、結果的にお互いの距離が縮まるお話となりました。彼女たちの場合、それが良い方向に作用するとは限らないのですが。

  • 第4話への応援コメント

    未だ本名が判明せず笑

    贈り物がドリームキャッチャーはKとしては微妙でしょうね笑

    しかし、ハッピーエンドでよかったです(*'▽')!

    素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!!

    作者からの返信

    読了してくださり感謝いたします。

    この二人に関しては、イニシャルと愛称で統一することになるかと思います。いずれその理由を明かせればと。
    ドリームキャッチャーは一応魔除けなので……ストラップとしてはすごく邪魔でしょうね。
    こちらこそお目を通してくださりありがとうございます。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    呪文がかっこいい!

    少年は何者だろうか。カラス天狗かな?

    Eも名前を思い出せてよかったですね(*'▽')

    作者からの返信

    6月流雨空様、ご感想ありがとうございます。

    この呪文を通じて例の天狗に呪い返しを依頼した形となります。記憶と名前を思い出すことで、正しく呪いを跳ね返すことができました。

  • 第4話への応援コメント

    続きがありそうな予感がしますね。
    勝手に楽しみにしておりますwww

    作者からの返信

    六散人様、読了してくださり感謝いたします。

    『不幸の手紙』としてのお話はこれで終了ですが、二人の関係性は進展しました。また、他に登場した者も再び出番がある……かもしれません。
    ご期待に添えるように頑張ってまいります。

  • 第4話への応援コメント

    拝読しました。
    完結お疲れ様です。

    不幸の手紙という怖い題材だったのに、爽やかな終わり方で良かったです。
    Kちゃんとの距離も少し縮まった感じがしますね。

    作者からの返信

    仁木 一青様、労いの言葉をありがとうございます。

    テーマが『友達』であったので結末も彼女たちの関係性に重きを置いたものとなりました。
    仰る通り、EとKの仲が深まるお話となりました。結果として玉梓ゆかりの願いに沿った形です。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

     「返りの手紙」のエイミーサイドだったんですね。
     友達ができるように、という想いからだった不幸の手紙。エイミーも「悪気はなかったと思う」と感じていて、爽やかな終わりになっているのがすごくいいです。

    作者からの返信

    黒澤 主計様、コメントに感謝いたします。

    仰る通り、『返りの手紙』の前日譚となります。不幸の手紙を送った彼女は怪異となりましたが、その願いは報われた形となります。
    エイミーもまた、人をただ呪うような友達ではないと考えたのでしょう。
    読了してくださり、まことにありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     改めて、あちらのお話を読み返してきました。
     痛々しいものではなく、何処か透明感のある哀しさを感じるというか……上手く表現できずに申し訳ありません。「あの子には悪気がなかった気がする」と言ってくれるエイミーさんでよかった、と……。
     面白かったです。いつも素敵なお話を読ませてくださり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    遠部右喬様、こんばんは。いらっしゃいませ。

    読み返してくださり、まことにありがとうございます。玉梓ゆかりの行動は矛盾していましたが、友達を思う気持ちは漠然ながら伝わったのだと思います。彼女たちは互いを大切な友達なので。
    こちらこそ最後まで読んでくださり、とても嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    おー、大団円。墓参りに行って、きっとあの子も成仏出来る事でしょう。
    最初はどんな悲惨な話しになるかとドキドキでしたが、爽やかな読後感でした。
    K子ちゃんとエイミーは、きっと親友になりますね。
    お星様入れておきますー。

    作者からの返信

    小田島匠様、読了してくださり感謝申し上げます。

    題材が『友達』でしたので、ハッピーエンドとは言えなくとも後味の悪い結末は避けました。
    彼女たちは連絡先を交換し合い、今までよりも親密な関係になるかと思います。
    改めまして、お星様とご感想をありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ええー
    助かって良かったけど、今度は玉梓ちゃんがどうなるのか? そして、黒い翼の彼は一体何者なのだろう。とても面白いです☺

    作者からの返信

    平ミノル様、そう言っていただけると嬉しいです。

    現世側では解決を見て、玉梓ゆかりの呪いは還った形となります。黒い翼の少年はそれを運ぶ役割ですね。
    不定期連載のためにはっきりとは言えませんが、それぞれまた出番があるかもしれません。

  • 第3話への応援コメント

    新八犬伝の「我こそは玉梓が怨霊〜」っていうのを思い出しました。玉梓さんはせっかく名前が付いたのでまた出てきて欲しいです。

    作者からの返信

    イカワ ミヒロ様、ご感想ありがとうございます。

    玉梓は美称で「手紙」や「便り」という意味があります。「ゆかり」は縁や友雁とも書き、雁は手紙を運ぶとされています。
    新八犬伝の敵役も意識しており、結果として怨霊に近い立ち位置となりました。
    登場人物の名前に凝る癖があり、この名前に丸一日かけてしまいました。

    こういう結末を迎えたためにあまり出番は作れないかと思いますが、何らかの形で再登場させれれば、と思います。

  • 第3話への応援コメント

    おっと、危機一髪! なるほど、悲惨な事にはならなかった。良かった。。
    次回で最終回ですかね?

    作者からの返信

    小田島匠様、ご感想に感謝いたします。

    そうですね。呪いには決着がついて、ちょっとした後日談になります。二人の心境の変化などが主でしょうか。

  • 第2話への応援コメント

    おおおお!面白いけど怖いっ! 早く続きが読みたいです!

    作者からの返信

    平ミノル様、コメントありがとうございます。

    そう言っていただけると嬉しいです。三話目は投稿されておりますので、お手隙の際に読んでくださればと思います。

  • 第2話への応援コメント

    あわわ💦 襲いに来ている( ゚Д゚)!!!

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます。

    呪いというには行動というか影響が早いですね……それだけ念が強いのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    久しぶりにEとKの物語ですね!

    早速、秒で呪われているEはいつか反省する時が来るのでしょうか笑

    作者からの返信

    6月流雨空様、コメントありがとうございます。

    目に見えないものを恐れる人間と恐れない人間がいると思いますが、残念ながら彼女は後者です。
    さすがに殺意の高い呪いではありますが……。

  • 第2話への応援コメント

     なるほど、『返りの手紙』につながるわけですね。すみません、思いつかないでしまっていまして。
     どういう形で、ああいう事になるのか、注目させていただきます。

    作者からの返信

    ギルマン様、コメントに感謝いたします。返信が遅れてしまってごめんなさい。

    こちらこそ不意に過去作との関連を持たせるので、お気になさらないでください。なるべく独立した作品として読んでいただけるように努力しています。
    『返りの手紙』からこのお話を思いついたので、実は順序があべこべだったりします。

  • 第2話への応援コメント

    こ、怖い。。二ノ前さん。これ読み続けるられるか、自信ありません、、。

    作者からの返信

    小田島匠様、コメントありがとうございます。

    Eには霊感少女がついていますので大丈夫ですよ。この怪異にどう対処するのか、ご覧くだされば幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    続きが、物凄く気になります。
    「どうして、あなたは呪われているの」
    そんなこと言われたら、ビビりますよね。

    作者からの返信

    六散人様、ご感想ありがとうございます。

    彼女は人には見えないものが見えるので、呪われた人間を判別できます。
    少し変な同級生をお見舞いに行ったらそういう状態だったので、Kも仰天しました。
    また今日の夕方に投稿する予定ですので、よろしければご覧くださいませ。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。拝読させていただきました。

    手紙を破いた直後にトラックが塀をぶち破ってくる展開に一気に引き込まれました。

    Eさんの「本当に効くのか確かめてみよう」という好奇心と名探偵気質がとても魅力的に描かれていて、すぐにこの子のことが好きになりました。

    一週間も入院とは重い代償でしたね…。

    作者からの返信

    ぽんぽこ解放太郎様、コメントに感謝いたします。返信が遅れて申し訳ありません。

    好奇心と探求心が仇となった形です。とは言え、あまりにも早くその報いが訪れました。
    間一髪で命拾いしたので、不幸中の幸いと言えるでしょう。

  • 第1話への応援コメント

     EとKの物語でしたか。
     これは、期待してしまいますね。

    作者からの返信

    ギルマン様、コメントをありがとうございます。返信が遅れてしまいました。

    『返りの手紙』の前日譚となります。顛末は既に提示されておりますが、その経緯をお楽しみいただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     あの手紙が……! EさんとKさんの新たなお話、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    遠部右喬様、コメントに感謝いたします。返信が遅れて申し訳ありません。

    例の手紙が出された現世での物語となります。彼女たちが呪いにどう対処するのか、ご覧くだされば嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは、お邪魔してます
    まさか、速攻で効き目があるとは…というか、なにがそこにいるんだろう?なんて想像しちゃいました…

    見えないという事は幸せなのかもしれませんね…

    作者からの返信

    岩名理子様、いらっしゃいませ。返信が遅れましたことをお詫びします。

    見た目とは裏腹に殺意が高いですね。決まり事を破った時点で代償が訪れます。
    少なくとも目に見えたらおぞましいものなのでしょうね。Kも仰天したことでしょう。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。

    不幸の手紙をあえて破って確かめるEちゃんは、さすがというか無茶というか……。そして、呪われたことによる罰もすごくスピーディで驚きました。

    Kちゃんはなんだかあわてている感じですね。

    作者からの返信

    仁木 一青様、こんばんは。ご感想ありがとうございます。

    呪いとしては本物なので即効性があります。彼女はその言葉通り、身を以て確かめることになりました。本人が呪いによる事故と考えているかは不明ですが。
    Kは普段見られない同級生の側面に困惑している感じですね。呪いを目視しているというのもあります。