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  • お父さんありがとうへの応援コメント

    これまた名作!

    すごいな、名作のオンパレード♪

    作者からの返信

    青山翠雲先生

    ありがとうございます。

    そんなふうに言っていただけて本当に嬉しいです。

    まだまだ試行錯誤しながら書いていますが、これからも一つひとつ大切に物語を紡いでいきたいと思います。

    いつも温かい応援をありがとうございます。

  • お父さんありがとうへの応援コメント

    共働きが少ない昔の時代は、
    結構こういう家庭あった気がしますね。

    良い話でした!
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ash先生

    コメントありがとうございます。

    今よりも共働きが少なかった時代だからこそ、こうした親子も少なくなかったのかもしれません。

    良い話だったと言っていただけて嬉しかったです。

    素敵なコメントをありがとうございました。

  • お父さんありがとうへの応援コメント

    とっても優しい気持ちになりました。

    父と娘って誤解が生じやすいのかも
    知れません。

    でも、見えない絆はとてつもなく
    大きい気がします。


    リチ

    作者からの返信

    利知コウジ先生

    コメントありがとうございます。

    父と娘は近い存在だからこそ、すれ違ったり誤解したりしてしまうのかもしれません。

    見えない絆はとてつもなく大きい気がする、というお言葉がとても印象に残りました。

    素敵なコメントをありがとうございました。


  • 編集済

    お父さんありがとうへの応援コメント

    うううう、泣いた。
    サヤちゃんは物心ついたころから、いつもお父さんはいないと思っていたんだね。
    お父さんは必死に働いていた。
    なんて昭和のサラリーマンなんだろう。

    わたしもサトシ先生が仕事で忙しくて娘に会えないというのを書いたので、
    ひなちゃんが中学生になり、事故に会ったら、
    病室ののドアを開けた瞬間、このお父さんとサトシ先生を重ねて想像してしまいました。

    サヤちゃん、言葉で感謝をつたえることができて偉い。
    よかった、
    よかった。

    追記:近況ノートできました

    作者からの返信

    白神ブナ先生

    レビューとコメント、ありがとうございます。

    サヤだけでなく、お父さんの気持ちにも寄り添って読んでいただけて嬉しいです。

    昭和のお父さんは本当に不器用だったのだと思います。

    男は仕事、女は家庭を守るという考え方が今よりずっと強かった時代でもありますから。

    サトシ先生と重ねてくださったお話も印象に残りました。

    「ありがとうは、ちゃんと伝えられるうちに言いたい」というお言葉が、この作品を書いて良かったと思える一言でした。

    素敵なレビューとコメントをありがとうございました。

  • お父さんありがとうへの応援コメント

    父の日企画ですね。
    香月先生は、なぜこんなハイペースで、これだけアベレージの高い作品を発表できるのでしょう?本当に感服します。
    これからも、感動をよろしくお願いします。

    作者からの返信

    星ジョージ先生

    素敵なレビューとコメント、ありがとうございます。

    父の日に合わせて書いた作品でしたので、そのように受け取っていただけて嬉しかったです。

    父と娘の間には少し照れくさい距離があるからこそ、何気ない瞬間に伝わる想いもあるのかなと思います。自分が親になって初めて気がつく親の愛もたくさんあります。

    そんな小さなすれ違いや、温かい気持ちが伝わったら嬉しいです。

    「僕の宝物」や「置きっぱなしの傘」にも触れていただき、ありがとうございます。

    いつも温かく読んでくださり、とても励みになっています。

    レビューとコメント、本当にありがとうございました。

  • お父さんありがとうへの応援コメント

    こんなの、泣いてしまいます。

    作者からの返信

    雨後乃筍先生

    コメントありがとうございます。

    泣いてしまうと言っていただけて嬉しかったです。

    お父さんの想いが少しでも伝わっていたら幸せです。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    お父さんありがとうへの応援コメント

    香月先生

    香月先生の感動作…深かったです。

    読み進めるうちに、作品が見せようとしているものは、単なる親子の話ではなく、「人は相手の人生をどれだけ理解できているのか」という、とても普遍的なテーマが裏にある事を感じました。

    特に印象的だったのは、お父さんが一面的に描かれてはいないことです。家族のために働いていたという事実だけで美化するのではなく、娘から見れば寂しさや不満を抱くのも当然だった。その両方をきちんと成立させているからこそ、後から胸に迫るものがありました。

    そして何より素晴らしいのは、読者に感動を「命令」していないことです。

    静かに事実を積み重ねることで、最後に読者自身の心の中から感情が湧き上がってくる…きっと、多くの読者が同じ体験をするのではないでしょうか。

    良い作品というのは、読み終えた後に作品世界から現実へ戻ってきても、なお考え続けてしまうものです。本作はまさにそうした素晴らしいストーリーだと思います。

    心温まる時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    舞茸満先生

    素敵なレビューとコメント、ありがとうございます。

    サヤの気持ちだけでなく、お父さんの気持ちにも寄り添って読んでいただけて嬉しかったです。

    サヤの寂しさも、お父さんの不器用な愛情も、どちらも大切に書いた作品でしたので、とても励みになりました。

    また、「読者に感動を命令していない」というお言葉もとても印象に残りました。

    この作品を書いて良かったと思える、本当に嬉しいお言葉でした。

    素敵なレビューとコメントをありがとうございました。

  • お父さんありがとうへの応援コメント

     お年頃の女子の世界は狭いですからね。自分の五感の範囲でしか愛を感じられない。サヤちゃんは事故という辛い切っ掛けが必要でしたが、それでも少し不器用な父の想いを確かめられて本当に良かったです。

     いつも拙作をお読みくださり、評価でまで頂戴しまして本当に感謝しております! お母さんの話に比べると見掛けないように感じますので、香月 深青さまの「お父さん」シリーズ、楽しみにしております!

    作者からの返信

    紫瞳鶴先生

    コメントありがとうございます。

    サヤの気持ちだけでなく、お父さんの想いにも目を向けていただけて嬉しかったです。

    子どもの頃は見えている世界がすべてですから、サヤもお父さんの愛情になかなか気づけなかったのだと思います。

    それでも最後にお父さんの気持ちを知ることができて、本当に良かったなと思いながら書きました。

    「お父さんシリーズ」を楽しみにしてくださっているとのお言葉もとても励みになります。

    いつも温かく読んでくださり、本当にありがとうございます。