2026年6月4日 22:09
第5話 転生の時への応援コメント
瀬戸際。転生を何度も繰り返している。 という記憶が蘇る二人という設定良いですね。 時間差での二人の情報ギャップがある会話。 もっと誇張しても面白いかも。 短編なのだし、最初から船が沈没しかけていて、 男は急にその状況に追い込まれてパニックに、 そこに、全く死を恐れていない女登場とか。 もっとスピーディーに緊迫感あふれる状況で、 全然平気の顔をしている女、が出てくると、 読者としては、どういうことなのか知りたくなる。 物語の性質上、オチが確定しているので、 そこもちょっと、難しいですよね。 最後の引用スカーフで落とすなら、 本文中では結んだことを書かずに、 最後の引用で暗示するだけの方が。 短編としては、綺麗ですかね。 と、長々と、すいません。 非常に良い設定で構成のしがいのある、 面白い作品でした。
作者からの返信
ご教授ありがとうございます。元々文体がくどくて長くて説明臭い傾向なので、読者様にはやさしくないというご指摘は耳が痛いとこです。よりバランスよく書けるよう精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
2026年5月20日 00:11
第3話 悲惨な過去への応援コメント
初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**> **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**> **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**> **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!
第5話 転生の時への応援コメント
瀬戸際。転生を何度も繰り返している。
という記憶が蘇る二人という設定良いですね。
時間差での二人の情報ギャップがある会話。
もっと誇張しても面白いかも。
短編なのだし、最初から船が沈没しかけていて、
男は急にその状況に追い込まれてパニックに、
そこに、全く死を恐れていない女登場とか。
もっとスピーディーに緊迫感あふれる状況で、
全然平気の顔をしている女、が出てくると、
読者としては、どういうことなのか知りたくなる。
物語の性質上、オチが確定しているので、
そこもちょっと、難しいですよね。
最後の引用スカーフで落とすなら、
本文中では結んだことを書かずに、
最後の引用で暗示するだけの方が。
短編としては、綺麗ですかね。
と、長々と、すいません。
非常に良い設定で構成のしがいのある、
面白い作品でした。
作者からの返信
ご教授ありがとうございます。
元々文体がくどくて長くて説明臭い傾向なので、読者様にはやさしくないというご指摘は耳が痛いとこです。
よりバランスよく書けるよう精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。