第3話 「理沙の限界」への応援コメント
だいぶん話は見えてきたんだけど、三歩下がって歩かない女、詩ねという直也には悪気がない。好みの表明だ。
もちろん、アタシが五歩ぐらい前を歩かなきゃ気が済まねえという女の人も自由だと思う。
まあ、合う人って稀だしねえ。ちょっとコワイのはお互い様のなかで直也だけ悪者になる空気ができていくこと。
実際結婚なんかするとどちらが群れのリーダーかで延々と勢力争いを繰り返すことになるんだけどね。
作者からの返信
そこは俺の席や!!
最高速度で座ったる!!
女には譲らん!!
と直也はおっしゃってます
第2話 「美咲は耐える(しばらく)」への応援コメント
き、きさま。これな。直也がんばれ。相手はおまえを評価してるぞ。
いや。ガチでいうとお互い様だと思う。
男は相手をオンナとして評価するし、女は男を評価する。それは有史以来続いてきて子孫が生まれる。
だから一方的に評価してるなんて言われるのは釈然としない。しかしこの小説はおそらくその釈然としないのを楽しむものだろうから、ペラペラ。
続きよむよー。♥
作者からの返信
せやせや、俺は悪ない。女が思い通りにならんのが悪いんや()
第1話 「葵に玉砕」への応援コメント
よくこんなのおもいつくわあ。ステキ!!
章タイトル見て思た。鬼だと・・ステキ!!
とにかく未体験ゾーンなので全部読ませていただきます。
作者からの返信
最高速度で振られたる!!
未体験?そんなん気にしたらあかん()
第4話 「美咲も限界」への応援コメント
デスノートに書いた今日も採点された、は採点です。
エライと思うぐらい言うわ、てめえがどんだけエライねん。とおもた。後ろから刺したりはしないけど。
作者からの返信
俺が全てや。男を立てられへん女はあかん()
直也が言ってます