第1話への応援コメント
はじめまして。
素晴らしいお言葉の数々にただただ頷きながら拝見しました。
本当に最近は巷の人はネット上でみんな怒ってますよね。
そして、自分と反対意見の人を論破する推しの論客に拍手喝采。
なんだかなぁですよね(¯―¯٥)
とある人が言ってましたが、将来人間の周りをネット上でAIが囲って、その人をただただAIと語らせることで、
ネット上で閉じ込めて問題児にならないように誘導するようになるのではと。
現在でもAIと対話することに依存してる人が増えてるとか。
人間は考えないほうが救われるのかもしれませんね。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただいてありがとうございます!
ほんと最近、
ネットを開くと、
なんだかなぁ――ですよね。
みんな、ずっと何かに怒っていて、
全然関係ないことでも許せなくて、
ずっと戦っている気がします。
>人間は考えないほうが救われるのかもしれませんね。
そうそう。
たぶん私は、
「考え過ぎなくてもいい」
というより――
「そんなに考えなくても、まあ生きていける」
くらいに思っています。
人間って、
本来そんなに複雑じゃなくて、
美味しいものを食べて、
好きな人と笑って、
ウンコして、
眠くなったら寝て、
それで結構、満たされる気もするんですよね。
……やっぱり、
小さな脳みそなので雑ですねw
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
たまたま見つけたエッセイで、久しぶりに声を上げて笑えた。それをきっかけに気まぐれで追っていた先で、背中を押してもらえた。創作の在り方を一緒に考えた先で、いろんな人の作品や思いに触れ合えた。いつかの無茶振りも、自分の思いと言葉を伝えるための力の糧になった。ほんとに初歩的な悩みも、真剣に聞いてくれたしタメになるアドバイスもくれた。
まだ一カ月程度のお付き合いですが、ほとんど消えていた創作人生の火を霧原さまにガソリン投入していただいたおかげで、今までで一番燃え盛っております。おかげでこの約一カ月の間で、5〜10年前にノートに書いて眠らせていた設定たちが、ちゃんとした作品として形になりつつあります。霧原さまの楽しくも頼もしくて優しいお言葉のおかげです。ありがとうございます。
原色だけが人の心ではないですよね。その中間や濃淡があってこそなのに、最近はこうだと思い込み決めつけた枠に無理やり押し込もうとして、これが正しいんだ、皆の総意だと声高らかに吠え散らす。それこそ「それ、あなたの感想ですよね」でしょうに。心の機微というものを理解しなくなったのか、そもそも今の人たちには存在しないのか。いずれにせよ哀しく寂しい時代になりましたね……。
私は、色々と疲れたときはよく空を見上げています。夜空でも曇天でもドカ雪の空でも猛吹雪の空でも、なんでもいいです。夕暮れもしくは夜明けの空なら尚良し。刻一刻と変わりゆく空を見てるうちに、モヤモヤした頭の中がスッキリします。いわゆるデジタルデトックスですね。個人的には氷点下の夜空が一番オススメです。マジで余計なことを考えなくなりますよ♪
作者からの返信
……とても嬉しいコメントです。
ですけど、
まだちょっと早いですよ(笑)
根性×……今生の別れじゃないんだから、
まだ振り返るには早いですw
そして、
あまり褒められると、
かなり照れますw
だけど、
5〜10年前に眠っていた設定たちが、
ちゃんと日の目を見始めて、
「今までで一番燃え盛っている」
――その言葉は、
こっちも凄く嬉しかったです。
創作って、
何年経っても、
誰かの言葉や、
ちょっとしたきっかけで、
また火がつくことがありますよね。
だから、そのお手伝いを、
少しさせてもらったということにしておいてください。
そして、
空を見るのって良いですよね。
無料だし、
誰にでも公平だし。
>氷点下の夜空が一番オススメです。
分かります(笑)
「うわ、寒っ!!」ってなりますよね!
きっと、
悩んでいる場合じゃなくなりますw
いつもありがとうございます。
第1話への応援コメント
霧原零時 様
「誰かを静かに安心させられる言葉の方を、大切にして生きていきたいと思っている」
私もこの言葉に賛成です。
誰かを追い詰める、誰かを傷つける、そんな時間があれば、私は誰かの役に立つことを考え、言葉で伝え、態度で行動したいと思っております。
霧原様の仰る通り、世界の全部を背負う必要はないと思います。
倫理観に溢れ、そして考えさせられる一篇、ありがとうございました。
作者からの返信
天音空 様
こんにちは。
とても丁寧に読んでいただき、
ありがとうございます。
>誰かの役に立つことを考え、
>言葉で伝え、
>態度で行動したい
この言葉、とても素敵だなと思いました。
特に、
このエッセイを「思想」ではなく、
“生き方”として受け取っていただけたことが、
とても嬉しかったです。
ネットでは、
強い言葉ばかりが目立ってしまいますが、
「大丈夫ですよ」と言える、
そんな言葉を選べる人でありたいと、
私も思っています。
こちらこそ、
温かいコメントをありがとうございました。
第1話への応援コメント
霧原さん
本作、「注目作品」に挙がっていたので、拝読いたしました。
へぇー、セブンイヤーズ イン チベットですか。どうもブラッド・ピットとダライラマ14世の組み合わせがピンと来ず、見てないなぁ。
ただ、興味はとても湧き起こりました。
回答ねぇ〜、うーん。
まぁ、ちょうど今、書きかけの作品にその辺りも書いているので、いつになるか分かりませんが、また、ご覧になってくださいませ。