終わり/皆既新の場合への応援コメント
前話バグたちの結末のループっぽい発言
>それくらい、得心した結論だった。
>まるで何度も繰り返してきた結論かのように、驚くほど腑に落ちている。
>「もう、新が死ぬところは見たくないから」
>「────」
は一体何だったのか。
とりあえず、因果の再構成おめでとう?
作者からの返信
何度か繰り返してきた因果の残り香じゃないですかね。
因果の収束点への応援コメント
おや?邑の様子が…
まるで変えたい未来があるから何度もループしてるかのような、因果律を調整して望まない結果を回避しようとしてるかのような雰囲気が…
まるで某魔法少女のように運命に抗ってる感じが…
おっと、ここで更に因果の収束点となった一因でもある少女が2人現れましたね。
果たしてこれからどうなってしまうのか気になりますね。
誤字報告(修正提案)
“雲の流れゆくを眺めて”、息を吐く。
→雲が流れてゆく(or流れゆく)のを眺めて
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。ですが、この場合は意識して「流れゆく(こと)」のように省略して古文感を出しているので、このままにしておきたいと思います。
デート/忌部雛の場合②への応援コメント
他の2人と比べて圧倒的に平和なデートですね。
小動物達に囲まれて、そのまま溺れてしまう光景が微笑ましいですね。
これはなかなかいい雰囲気なのではなかろうか…
作者からの返信
いい雰囲気(死にかけ一名)
デート/炉守律の場合②への応援コメント
喜ぶ律ちゃんかわいいですね。
新もだいぶ無表情なままでも感情が理解出来るようになってきてますね。
観覧車は今でもデートスポットとしてはよく選ばれるアトラクションですよ。
ただ新にはその発想が無かっただけ。
作者からの返信
そもそも相手は機械ですからね。ペッパーくんがヒロインになれるかというと……。
編集済
デート/炉守律の場合①への応援コメント
今どき遊園地に遊びに行こう、という子供はどれくらいいるのだろうか…
インドアな楽しみや1人で過ごしたい、スマホで完結する楽しみを優先したい等、遊園地以外の娯楽の選択肢が増えてるから、むしろ純粋に楽しもうとしてる姿はレアなのでは…
表情で読み取れなくても、新ならきっと慣れれば人外達の感情も読み取れるようになる…はず…!
作者からの返信
古代文明の生き残りにとって、スマホなんてガラクタ当然なのかもしれません。
デート/宇宙邑の場合①への応援コメント
昔は◯◯だった、の昔のスケールが大きすぎる…
というか各方面の学会で謎に包まれている事柄も邑に聞けば真実がわかってしまう気がする…
恐竜に羽毛…今のかっこいいイメージからだいぶかけ離れますね。
確かに浪漫が台無しになるけど、この情報1つとっても歴史的価値は計り知れない。
一体どんなデートになるのか気になりますね。
作者からの返信
ホラ吹いてるだけの可能性もあります。
吸引力の変わらないただ一つの掃除機への応援コメント
一体新は年下の女の子のどこを撫でたんだろうなぁ。
邑も律も自分たちは全く悪いことをしていないと言わんばかりの態度ですね。
実際にそう思ってそうですし。
作者からの返信
頬あたりじゃないですかね。
発達段階に付随する特別意識への応援コメント
雛ちゃんいじられてめっちゃ恥ずかしがってるけど、そもそも本当に人に見られたくない人は確実に他の人が存在し得ない場所でしかやらないからね。
つまり密かに見せたい気持ちもあった?
というかいい年した(自称大人の)女が幼い少女をいじめるとは、いい度胸してるじゃないか。
作者からの返信
中二病がわざと人目につく場所で恥ずかしいことをしてしまうアレです。
宇宙的エリートと古代のスクラップへの応援コメント
地球(宇宙?)の危機?彼女達超常の存在がいる事自体が既に危機的状況なのでは?
彼女達の存在が不幸を招いたと言われても不思議に思いませんね。
事実、新は被害者ですし…
作者からの返信
存在するだけで罪ってなんだか可哀想ですね。
変なのが転校と赴任してきたへの応援コメント
担任の先生はどんな思いで職を辞したのだろうか…
何か良くない気配と言うか、直感でも働いたのかな?
ここで離脱できてある意味幸せなのかも…
人外生物同士の邂逅…混ぜるな危険、にならない?大丈夫かな?
もし何かあったらそのしわ寄せは全て新に行くんだろうな…可哀想に…
作者からの返信
仕事やめなきゃ(使命感)みたいな感じですね。洗脳って怖い。
編集済
始まり/忌部雛の場合への応援コメント
新にどんな処理が施されたのかは後でわかるのだろうか…
というか、新さん、出会い頭に殺害してくる娘達やべぇって思ってるのだろうけど、そんな彼女達の技術が詰め込まれた貴方の方が遥かにやべぇですよ(笑)
一点確認したい事がありまして…
現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?
作者からの返信
このコメントで初めてこっそり誤字報告という存在に気が付きました。
これから定期的に確認しようとは思いますが、コメントでご指摘くださる方が早く対応できます。
始まり/炉守律の場合への応援コメント
どんどん人間からかけ離れていき、感情も大きな揺れ動きがなくなりかけているというのに、これからどうやってラブコメへと発展するのだろうか…
律ちゃんハイスペック機械娘なのに贅沢な暮らしはしてないのね。
作者からの返信
質素倹約を旨とするロボットです。
編集済
始まり/宇宙邑の場合への応援コメント
クトゥルフ神話の秘密をまさかこんなタイミングで知ってしまうとは…
てか宇宙生物を適当に見繕うって…
因果律を管理してる宇宙人がそんな個人的裁量で無辜の生物をキメラの素体の一部にしてしまっていいのだろうか…
作者からの返信
超空洞に居る生物は、実質死んでいるようなものなので……。
デート/炉守律の場合②への応援コメント
男女、狭い密室、二人きり…となるとやることは一つ
そうだね、解体清掃とメンテナンスだね!劣化した頭のネジを取り替えなきゃ…
作者からの返信
五万年ものの劣化をどうにかする手段はあるのでしょうか……。
デート/炉守律の場合②への応援コメント
喜ぶ律、可愛いな……。
新が表情の変化が乏しい相手から感情を読み取れるの良き。愛を感じる。
作者からの返信
自分も表情が動かなくなりましたからね。慣れたのかもしれません。
デート/炉守律の場合①への応援コメント
高値傾向のハイオク啜りながら無表情でアトラクションの3時間待ちの列に並ぶのは、真面目な学生らしい清く正しいデートと言えなくもないな…
作者からの返信
教科書に載せてもいいレベルです。
発達段階に付随する特別意識への応援コメント
雛ちゃんさんは、いい年こいてちょっぴり少年の心を引きずり過ぎただけなんよな!
あたおか達に見られたのはまずかったけど、わざわざ見せてきた辺り密やかな露出癖もあるかもね!
作者からの返信
まだ中学二年生ですから……。
宇宙的エリートと古代のスクラップへの応援コメント
超常の存在たち、人を煽るのが好きだな……。
いや、相手が新だからか? 好きな人には意地悪したくなる的な?
作者からの返信
まさか……そんな小学生みたいな情緒を御年数万歳と数百億歳の人らが持ってるわけ……。
変なのが転校と赴任してきたへの応援コメント
人外同士での接触。
果たして彼女らは互いを人外として認識しているのだろうか。
余談。炉守律構文が好き。くせになっちゃう。
作者からの返信
超常的なあれこれでお互いに感知してるみたいですね。
始まり/忌部雛の場合への応援コメント
で?
どういうアップデート入ったの?
呪いを練り込んだ呪い人間?
呪い吸収体質の血を分け与えた死なない呪い持ち?
作者からの返信
文字数的に今話で説明することができなかったので、次話以降で描写します。
始まり/忌部雛の場合への応援コメント
ヒロインはバグってるかも知れんけど、宇宙生物で超古代機械で呪い持ちの主人公が一番バグり散らかしてるな
どうすれば直る?斜め45度からいい感じに殴ればええんか?
作者からの返信
殴ったらまた新しいバグが発生するんじゃないですかね。
始まり/炉守律の場合への応援コメント
ご飯はダークマターとか精製済みオイルとかそんなんじゃなくてええんか…ラブコメ的な料理イベントを諦めなくて済むんだ…!
作者からの返信
ラブコメ的な料理イベント(味は分からない)
編集済
始まり/炉守律の場合への応援コメント
世界よこれが総受けだ。改造されまくる主人公
どんどん人間だった部分が消えて行くと、最終的によく分からない概念か何かになりそう
留別って言い回しが新鮮でした
作者からの返信
概念系主人公って響きだけ聞くと格好いいですね。
始まり/宇宙邑の場合への応援コメント
この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、俺のところに来なさい。以上。
コズミックホラー的ボーイミーツガール
作者からの返信
呼んでないのに来ますからね。ヒロイン失格です。
終わり/皆既新の場合への応援コメント
前話の邑の会話や新の抱いた違和感から、世界の滅亡を回避する為に何度もループしていたのだろうか…
だとしたら魂に刻まれた記憶が新にそう思わせた可能性が残るし、邑は宇宙人だから全て記憶に残っていてもおかしくはない。
だからこそあの台詞が出てきたとも解釈出来るしな…。
「……私と新は初めて出会った。初対面」←この最初の、……の間は、新だけ過去の縁と記憶を無くしている事に対する申し訳なさとか、寂しさが混じってそう。
最後まで楽しく読めました。
先生の作品は一味違った魅力があって、とても良かったです。
これからの作品も楽しみにしております。
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございました。これからの作品をご期待ください。