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第2話 「心晴の良心」への応援コメント
声が自然と かわってしまう。
故意にではなくて、
そんな、コンプレックスを
どうやって 越えてゆくのか。。。
見守らせてくださいね!
とても読みやすくて 感情移入していました。
私は、学生の頃赤面症で
本当に悩みました(^.^;
作者からの返信
みぃさん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私の拙い小説を褒めてくださりありがとうございます!!
心が温まるコメントをありがとうございます。
みぃさんは赤面症で悩まれていたのですね……。さぞお辛かったことでしょう…。
ありがとうございました!
第16話 「攻略」への応援コメント
お久しぶりです🙇♂️
しばらく死んでおりましたが、コメントが出来そうなのでさせていただきたいと思います🙇♂️
本当は各話ごとにしたいのですが、難しそうなのでこれからも、間隔は空くかもしれません🥺
さて、前を向き始めていた千奈さんに忍び寄るような影がとても不穏に感じました、、、
なにかありそう😱
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
返信が遅れてしまってすみません🙇
大丈夫でしたか、、?
無理しないでくださいね。各話ごとのコメントはお気になさらず!!
千奈達には何かありそうですよね、ただの体育の授業だったのに………。
ありがとうございました!
第19話 「想像は妄想へ」への応援コメント
ボール投げの場が、修羅場になってしまうのでしょうか。衆目の集まる中の立ち回り。穏便に済むか否か。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
体育の授業のボール投げで、千奈と美香の心理戦が勃発しました。
注目を集めてしまっていますね、不本意……。
ありがとうございました!!
第18話 「意趣返し」への応援コメント
私にとって、分かりみが深い思考でございます。相手の言動の裏を想像して、怒りを増幅する。暴走し過ぎないよう、どこかで制御できればと思います。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私も、言動の裏の裏の裏とかまでかいてしまい、余計に困惑してしまうことがあります。
もっと何も考えずに生きたいなとも思ったりします。
ありがとうございました!!
第2話 「心晴の良心」への応援コメント
うーん、難しい問題ですね。声が人によって違えど見た目によらないと同じように声にもよらない場合がありますよね。僕自身も虚言癖もちなので烏滸がましいですがわかる気もします。
作者からの返信
大庭 雫さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
共感の言葉、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
人によって声を変えてしまうことは私にとってもコンプレックスです。私も人間関係で日々悩んでおります……。
ありがとうございました!
第17話 「争覇戦」への応援コメント
仲間外れを出さない教師の気遣いが、まさかのトラブルの種に。生徒間のいざこざなど外から見える訳も無いので、仕方のない事ですけれども。遣る瀬無いですな。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
こういう気遣い、生徒側からすると迷惑極まりないです……。
教師は親切心でやっているのかもしれないけど……。
トラブルがあった子同士を同じにしてしまって何かあったら責任取れるのか……。
教師も、トラブルを全て把握しているっていうわけでもないでしょうし……。
ありがとうございました!
第15話 「オーバーなリアクション」への応援コメント
共感できる人がいる幸せ。しかし、思考の最中に入るノイズが邪魔をする。これも分かりみが深いです。もしかして、千奈さんも蠍座かな?
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
思考にノイズはつきものだと考えています。そのノイズをどれだけ気にしないか・または消すかが大事なのかなと考えています。
千奈も蠍座なのかな!?あまり意識してなかったけど、ちなみに私は蠍座です!!笑
ありがとうございました!
第14話「形成する」への応援コメント
以心伝心、或いはシンクロでしょうか。縁が深いとお見受けいたす。しかし、単純にはいかない様子。これからどうなってしまうのでしょうか。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
穂花と千奈の関係は、まさに波瀾万丈、一筋縄ではいきません。
物語も終盤に差し掛かってきました。最後まで見守ってくださると嬉しいです!
ありがとうございました!!
第13話 「びゅーん」への応援コメント
人は完璧ではない。大事な考え方と思います。何事もほどほどが肝要と、私も考えております。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私は「この世に完璧な人間なんて存在しない」という考えを持っています。
誰もが完璧じゃなくて、足りないものを持っていて……。
そして、「その足りないものを人間同士で補う」。
それが良い人との関係なのかなとも思います。
ありがとうございました!
第12話 「いちばん」への応援コメント
作品読ませていただきました!!
「私は、心晴にとっての「いちばん」だったのかな──。」
このセリフは胸に刺さります。
独占欲にも似た感情なのでしょうか🤔
少なくとも相手に、自分と同じくらい思っていてほしいと言う感情は、持った経験があります。
重いでしょうか😔
音瀬れささんは私の胸に刺さりまくるフレーズ製造機のように感じました😄
さて、心晴さんと千奈さんはどのような話をするのでしょうか?
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
たくさん褒めていただけて嬉しいです!!ありがとうございます!
「いちばん」は、執着とか嫉妬の気持ちを言語化したものだと思っています。
そして、心晴と千奈はどんな会話を交わしたのか!ぜひ続きも読んでくださいね!
ありがとうございました!
第12話 「いちばん」への応援コメント
別れも有れば出会いも有る。逆もまた然り。これもまた成長の機会、人生の糧。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
人生は一期一会、出会いと別れがつきもの。
特に春なんて、出会いと別れの季節ですよね。
ありがとうございました!!
第11話 「呵々大笑」への応援コメント
作品読ませていただきました!!
今回の話を読んで、
音瀬れささんはいったい何を食べればこんな言葉を思いつくんだと驚きました😳
「人間って、心に余裕がないと、どんどん弱い部分が誇張されるんだ」
誰もがきっとこの言葉通りだと思いますが、文章として表現されたのは、私が見る限り初めてです!!
さて、穂花さんと千奈さんとの間が和やかになり仲良くなれそうで良かったと思いました☺️
あと呵々大笑、私も知らなかったので調べました。最近の中学生は博識だなと思う、今日この頃です☺️
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
「弱い部分」の言葉については、まさに自分の体験です。
心が弱っていたり疲れていたりすると、もともとの性格の悪い部分が誇張されてしまう。
私がまさにそのタイプなん
です……。
呵々大笑は、11話を執筆するときに知った言葉です。
呵々大笑、私も11話を書く前は全然知りませんでした!!笑笑
ありがとうございました!
第10話 「取り繕う」への応援コメント
更新に間に合いませんでした😭
作品読ませていただきました!!
今回の話では穂花の心の内が描かれていましたが、その中で、
「自分の心にたくさんの側面があるのかな。横からの見た心と、上から、下から見た心が、大きく変わってしまう。」
と言うセリフがとても胸に刺さりました。
人の心は多面体なのだなと改めて思わされる言葉です。音瀬れささんの考えるの心の形が数学的に表現されていて美しいなと思いました😍
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
今回も、前回に引き続き穂花視点での物語でした。
穂花は、どんな人間で、どんなことを考えているのか。
そんなことが伝わったら幸いです。
ありがとうございました!
第11話 「呵々大笑」への応援コメント
図書委員だけあって、穂花さんは博識ですな。かかたいしょう。知らなかったので調べてしまいました(;´∀`)
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私も、この物語を執筆してる時にこの四字熟語を知りました。
穂花はこういう知識が豊富なんですよね。
でも、穂花は言葉選びは上手くないんですよね……笑笑
ありがとうございました!
第10話 「取り繕う」への応援コメント
類は友を呼ぶ。朱に交われば赤くなる。付き合う人は選ばねばですね。それに加えて、環境で話し方も変わる。これも分かりみが深いです。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
共感してくださり、ありがとうございます。
仲良くなる人が変わると、考え方や将来も変わってくるかもしれませんよね。
ありがとうございました!
第9話 「あたしの友達の話」への応援コメント
作品読ませいただきました!!
なるほど🧐
そこで主人公と繋がるのですね。
まだ、どうして友達になりたいと思ったのかはわかりませんが、、、🤔
先が気になります!!
しかし、一緒にいて友達だったはずなのに、
ある日一緒にいたくなくなった、なんてことも経験したことがあります🥲
音瀬れささんは、本当にそう言う部分を見つけるのが上手いと感服しました!!
次回も楽しく読ませていただきます☺️
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私自身、学生ということもあって人間関係での悩みが本当に多くて………。
友達や自分の実体験などを少し取り入れたり、フィクションも入れたりして創作をしています。
ありがとうございました!!
第9話 「あたしの友達の話」への応援コメント
分かりみが深いです。この世の中には離れた方が良い人間は、確かにいます。一緒にいると、自分まで性格悪くなる。離れて正解。穂花さん、中々見どころ有りますな。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
穂花も、そういうことをちゃんと考えてる子なんですよね。
穂花は、第一印象と今の印象の差が激しいと思います。
「離れた方がいい」というのは、人間関係において重要な感情ですよね。
私も日々悩まされております……笑
ありがとうございました!
第8話 「声格」への応援コメント
作品読ませていただきました!!
うわぁ〜ぁぁあ😱
なんと言うか、主人公のクラスに置かれている状況を想像していたたまれない雰囲気を感じました。
主人公の思わず出た言動もわからない気もしませんが、悪手としか思えません😞
これからどうなっていくのでしょうか🤔
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
雰囲気をリアルに描写することを心がけているので、感じて頂けて嬉しいです!
千奈は、警戒心が強くて相手のことを傷つけてしまうというか……。
千奈は同じチームの男子が嫌いだったため、「傷つけられるぐらいなら傷つけよう」みたいな防衛本能?が働いてしまったのかもしれません………。
ありがとうございました!
第6話 「預けたい」への応援コメント
過去のトラウマに囚われる。分かりみが深いです。それを乗り越えてこそ成長することができる。千奈さん、頑張っす。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
トラウマに囚われてしまうのも、経験しがちなことだと思っています。
ただ、千奈は普通の中学生2年生。でも、少しだけ警戒心が強くて、それが『声』に出やすい……。
ありがとうございました!
第5話 「どんな子?」への応援コメント
穂花さんの言動を見る限り、真面そうな印象を受けます。その一方で、裏があるような気もします。私も有らぬ妄想で苦労しているだけに、うがった見方をしがち。千奈さんは、どう受け止めるのでしょうか? 気になります。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
穂花は、確かに真面目かもしれませんね。
この物語は、穂花と千奈の関係が物語のキーになってきます。
これから2人の関係もどんどん動いていきます!!
ありがとうございました!
第4話 「警戒心を捨てたい」への応援コメント
穂花さんは、どういった人間なのか? 何か裏が有るのか? 気になるところでございます。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
穂花について「気になる」とおっしゃっていただけて嬉しいです!
たくさんのコメントをしてくださり、本当に嬉しいです!
ありがとうございました!
第3話 「繋がっていた」への応援コメント
有りもしない妄想をして、より一層憎しみを増す。自分も身に覚えが有り過ぎて、思わず苦笑いでございます。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私も、千奈と同じように「嫌いになった人のことはとことん嫌い」なタイプなんです。
なので、千奈はほとんど自分というか……。
千奈は、私の性格を誇張したものに近いのかもしれません。
ありがとうございました!
第2話 「心晴の良心」への応援コメント
人間の体は、普段の生活で形作られていくもの。言動は、脳の神経に影響します。
虚言癖、嗜虐心が肥大化、それらを強制することもまた、なかなか難しい。悪縁は切れたら切るに越したことはないでしょうね。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
そうですよね、悪縁は切っておいて損はないですよね。
千奈達中学生は、まだ未熟なこともあり、人間関係などで悩みを抱えることが多いです。
私もその1人です。
日々目まぐるしく変わっていく心を、表現できたらいいなと思って小説を執筆しています。
ありがとうございました!
第1話「鮮明な記憶」への応援コメント
コメント失礼いたします。
自分も、他人の心ない言葉を気にして、有りもしない妄想にとり憑かれて捻くれたことが有ります。お陰で精神的に強くなりましたが、素直になるのには時間がかかりました(;´∀`)
千奈さんも、それなりに試練が待っていると思います。頑張っす。
作者からの返信
霜月立冬さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
わかります、私も他人の言葉を気にしてしまうことが多いです…。
霜月立冬さんは、精神的に強くなれたんですね。すごいですね!
尊敬します!!
そして千奈にも、これからたくさん試練が待っています……。
ありがとうございました!
第7話 「穂花に」への応援コメント
作品読ませいただきました!!
過去を引きずってしまっている千奈さんは、私とやはり重なるところがあるようです😞
気がつけば話せる相手が1人しかいない、という状況は必然的にその人に執着する形になりやすくなってしまうんです😞
(ちょっと暗く受け止めすぎかも?🤔)
主人公が心晴さん以外に心開ける相手を見つけられることを願っています。
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私も、過去を引きずってしまったり、執着したりしてしまいます。
しかし、こういうことは結構多くの人が経験してることなんじゃないのかな、と思って小説を書いています。
毎回心温まるコメントをありがとうございます!!
心の底から感謝しています!!
第6話 「預けたい」への応援コメント
間に合いませんでしたが、読ませていただきました!!
う〜ん🤔穂花は悪い子じゃないのかな?
でも、過去を引きずる千奈さんの気持ちがわかってしまうので、やはり壁ができてしまうと思います。こういうとき、親友の心晴さんの存在は主人公にとって、とても大事になってきますね、、、☺️
私なら親友に相談するかもしれませんが、千奈さんは、どうするんでしょうか?
次回も楽しみに待っています!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
私の中で、千奈は「過去に囚われすぎてしまう」というイメージがあるんですよ。
だから千奈は無意識に壁をつくってしまうし、人との関わりを避けてしまう。
千奈と心晴の過去は、決して良いものではなかった。でも心晴はもう前を向いている──というのがこの物語の核かもしれません。
第5話 「どんな子?」への応援コメント
作品読ませいただきました!!
音瀬れささんは、本当に人間関係の表現が絶妙だと思います😭
この主人公の逡巡や思いが、私とかなり重なるので自分のことを書かれていると錯覚するくらいでした!!
これから穂花とどのようになっていくのか見守っていきたいと思います!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
こんな私の小説に、そんな言葉を本当にありがとうございます!!
感謝してもしきれません……😭
毎回応援コメントをくださるのが、本当に嬉しいです!!
これからも、ぜひよろしくお願いします!!
第4話 「警戒心を捨てたい」への応援コメント
今回は間に合いました〜😭
最初読んでいた時、千奈さんはアナログが好きなタイプなのかと思いましたが、部屋にスマホを持ち込むのを許されていないというのは、、、、🤔
彼女の家庭環境が少し伺えました。
また、穂花との会話がどのようになるのかも気になります!!
次回も楽しみにしています!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
そう言っていただけて嬉しいです!!
千奈のスマホについてですが、実は私の体験談なんですよ……笑笑
私も千奈と同じように、スマホが自分の部屋に持ち込めないから、ラジカセでCDを聞いています!笑
(私の家庭環境は悪くないけど)
ありがとうございました!!
第3話 「繋がっていた」への応援コメント
作品読ませていただきました!!
ん〜、なんかなぁ〜🤔
宵乃を否定したいだけだと主人公は思っているようですが、私は主観的にみて、あんなことされたら嫌だと思います、、、
その人と繋がりがある人も同時に嫌な人に見えてくる。これは、もう、どうしようもないことだと思うんだけとなぁ〜
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
そうですよね、千奈みたいなことをされたら嫌ですよね……。
でも、私の感覚だとああいう事は「3人組あるある」なイメージがあって……。
ありがとうございました!
第2話 「心晴の良心」への応援コメント
早速、更新に間に合いませんでした😱
今、読ませていただきました!!
まず、音瀬れささんは、やはり文章表現が繊細だと思いました。「体操服は最初から自分のものだったと勘違いしそうになるほど」や「少し嫉妬のような気持ちの輪郭を掴んでしまう。」は、文章だからこそ表現できる美しさだと思います。
そして、物語の方ですが、また新しい子がでてきましたね。この子は宵乃と同じなんですかね🤔
今から続きを読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
読んでいただきありがとうございます!!
ものすごく嬉しいです!!😆
文章表現を見ていただけるのが嬉しいです〜!!
新しい子は、結構物語の核となるような子なんですよ。
宵乃と同じなのかは……これからわかっていきます!!笑笑
ありがとうございました!!
第1話「鮮明な記憶」への応援コメント
作品読ませていただきました!!
なるほど😯
人によって態度を変えるのは、
少なからず誰もが経験することでしょう。
友達と話す時、恋人と話す時、家族と話す時など、、、
今作は、それを声の変化と表現しており、その設定には感服しました😳
主人公にも苦い記憶があるみたいで気になります🤔
次回も楽しみにしています!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
わわ!!
本当にありがとうございます!!
よりみち 書籍さんの言葉、本当に嬉しいです☺️✨
毎日17時更新予定なので、ぜひチェックしてくださいね!!
第30話 「remember」への応援コメント
コメント失礼いたします。完結お疲れ様でした。
途中、どうなることかとハラハラしてしまいましたが、とても素敵な結末で良かったです。
音瀬れささんの描かれる登場人物は、それぞれに共感できる部分があって、自然と感情移入してしまいました。
これからも他の作品も楽しみにしております。応援してます!
作者からの返信
黒猫が通るさん、コメントありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
「アスタリスクの声」を完結まで温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます!!
登場人物に感情移入できたとのことで、本当に嬉しいです。レビューまでありがとうございます!
ありがとうございました!!