ヒロインそれぞれの魅力もだけれど、それぞれの想いの重さの違いの表現の仕方も違っていて、どんどん読み進めてみたくなります。主人公をどのようにして囲っていくのか、どのようにヒロイン同士が関わってくのか、先が楽しみで仕方ありません。
Keep going buddy