最終話 覆水盆に返らず(さようなら)への応援コメント
いいお話でした
面白かったです
ズゥちゃんと主人公の2人が中核のお話だとは思うのですが、準ヒロイン響の感情や声がもっと読みたかったです
作者からの返信
MAX先生、最後までお読みいただいた上にコメントまで賜り感謝いたします。
先生が仰る通り、ズゥちゃんと栄太の物語であることは間違いなく。その上で響にも配慮して頂き感謝感激でございます。
響の性格に関しましては、深い闇を抱えている女子と考えておりました。ここら辺を話に盛り込んでしまうと、それなりに長くなってしまうかと思い自重した次第。いつか響メインの作品を書いて見たく思います。今は新作に取り組んでいるところなので、中々取り掛かることはできませんけれども。新作のヒロインが少し響っぽいかもしれませんので、そちらの方でご期待に沿えればと思います。
最終話 覆水盆に返らず(さようなら)への応援コメント
強い人だね。別れを選べるなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後まで読んで頂き感謝いたします。
半生を共にした人間と離れること、辛いことだと思っています。それを思い切れる勇気が有るか否か。それによって、今後の人生が変わっていくと思います。自分にとって何が正解か? その答えは、常に自分の心の中に有ると思っております。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
第十二話 木に縁りて魚を求む(素直になっていたならば)への応援コメント
共感できない動機。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感できない方がよろしいかと思います。尤も、世の中には色んな人がいます。自分自身も周りに影響されます。環境は大事と心得ております。
第十一話 驕れる者久しからず(報いを受けろ)への応援コメント
おそらく好意を持ったからかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご賢察でございます。自分の想いが叶うと確信していたからこその凶行でございます。
第十話 青天の霹靂(どうしてこうなった?)への応援コメント
犯人だったからかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りでございます。容疑が固まったところで突撃されたといった次第。天網恢恢疎にして漏らさずでございます。
第九話 虎の尾を踏む(ここまでやるのか!?)への応援コメント
災難だねやられた人と警察は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正しく災難(人災)。世界的に見て、日本はこの手の犯罪が少ないです。しかし、ない訳ではなく。人類には警察も軍隊も必要な組織と心得ております。
第六話 嵐の前の静けさ(嫌な予感がする)への応援コメント
なにかされたんだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かされ続けている状況です。この手の話は、いつの時代でも、どこにでも、世代が変わっても絶えません。
第四話 月に叢雲、花に風(訳が分からん)への応援コメント
断ればよかったんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報が少なく、判断つかない状況なので慎重になっております。相手とのかかわりが深いだけに、軽々に切ることは難しい。
第三話 自分が変われば世界も変わる(良くも悪くも)への応援コメント
無関心がいちばん強い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かかわらなければ縁も切れます。かかわってしまうと縁ができてしまいます。全ては自分の反応次第と心得ております。
第一話 当たって砕けろ(砕けた)への応援コメント
悔しさはこわいくらい武器になるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悔しい思いをしたとき、それをどのように表現するかが本人の資質と心得ております。
最終話 覆水盆に返らず(さようなら)への応援コメント
完全に終わったと思えます。素晴らしい最終話です。お疲れ様でした。
作者からの返信
@totoshino先生(基本的に、私は感銘を受ける相手は全て先生でございます)、お褒めの言葉を賜り感謝いたします。
この物語は栄太とズゥちゃんの関係性が中心軸でございます。それが無くなったところで二人の物語は終了です。その点を評価して頂けたこと、とても嬉しく思います。ありがとうございます。
今後ともお付き合い頂ければ嬉しく思います。ありがとうございました。
最終話 覆水盆に返らず(さようなら)への応援コメント
考えさせられる作品でした。
いじめは本当に悪いこと。
そして、それには陽キャの身勝手な思惑が関係していた。
響さんは心身に傷を負ってしまった。
でも、今はそれも回復している……。
その点は本当に良かったです、安心しました。
昔からの長い付き合いということもあって、縁を切ることを躊躇ってしまった。これに関しては、私も少し理解できるような気がします。
そして、最後にはズゥちゃんと縁を切れた。
安心しました……。
最終回まで、良い作品をありがとうございました!!
2人に、良い未来が訪れることを祈っています!
ありがとうございました!
作者からの返信
音瀬れさ先生、熱量の高い素敵な感想を賜り感謝感激でございます。ありがとうございます。
この物語は栄太とズゥちゃんの関係性を軸に展開しておりました。力関係的にはズゥちゃんの方が一枚上手でございました。しかし、人生は自分の行いや心情で左右されがち。所謂因果応報でございます。
栄太は自分が幸せになるよう努力した。ズゥちゃんは他人を陥れることに尽力した。その行いの差が、結果に反映されたといったところ。
栄太がズゥちゃんとの関係を断ち切ることができたのは、響の存在が有ったればこそ。それもまた、栄太が幸せになるよう努力した成果の一つ。そのように考えております。だからこそ、先生から二人の幸せを祈って頂いたこと、とても嬉しく思います。ありがとうございます。
第十二話 木に縁りて魚を求む(素直になっていたならば)への応援コメント
ズゥちゃん……またメッセージが来るとは……。
今回の話で、いじめた理由が理解できました。
いや、知れたけど理解はできなかった。
「どうしてそんな身勝手な理由で響さんをいじめられるの?」と怒りのような気持ちになりました。
作者からの返信
音瀬れさ先生、情感あふれる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
ズゥちゃんの心理に共感できないということに関しましては、分かりみが深いです。
世の中には他者の心情を想像しない人間や、自分の都合(或いは気分)で他者を傷つける人間は、残念ながら存在します。
私自身、かかわりたいとも理解したいとも思いません。ですが、それは「今の私ならば」という条件付き。
今まで生きてきて、幼稚であったと反省する点は多々有ります。それらの経験が有ったればこそ、成長できたと思っております。
ズゥちゃんの運命を鑑みる度、私は運が良かったと、つくづく思います。
第十一話 驕れる者久しからず(報いを受けろ)への応援コメント
響さんは、恋愛して、青春を楽しんでいただけなのに……。
なんで響さんがこんなにトラブルに巻き込まれてしまったのか……。
考えると胸が苦しくなります。
そして、秘密にしたいと思ったことほど世にバレてしまう……。
ありがちなことだと思いますが、今回の話では響さんがかわいそうだなと思いました。
この漏洩を受けて、響さんの精神状態が悪化しないことを祈ります……。
作者からの返信
音瀬れさ先生、響に対する労りのコメント、とても有難く思います。
今回の件に関しまして、響は完全にとばっちり。何の罪もなく。響本人が反省する点は微塵も無い。だからこそ助けが必要になります。これからは彼女の周りの人間が彼女の為に頑張って、響を救っていかねば。と、言ったところでございます。
第十話 青天の霹靂(どうしてこうなった?)への応援コメント
ズゥちゃん……。
まさかのパトカーの登場に、びっくりしました。
そして、響さんが本当に心配で心配で……。
きっと体も心も疲れていますよね……。
作者からの返信
音瀬れさ先生、登場人物に対する労りの言葉、大変ありがたく嬉しく思います。
ズゥちゃんは、実のところ栄太を超える策士。しかしながら、栄太の領分を超えようとも社会が許さない。と、言ったところでございます。
響は巻き込まれた側で、今も訳が分からない状況でございます。彼女の心情も、いつか書いてみたいとは思います。
編集済
第五話 縁は奇なもの味なもの(俺に春が来た)への応援コメント
栄太くんと響ちゃんカップル成立おめでとう🎉ございます✨。
作者からの返信
フラこい先生、登場人物達への暖かなお祝いの言葉感謝感激でございます。いつか、二人の関係性をメインにした話も書いてみたいです。今は別の話で頭がいっぱいですけれども(;´∀`)
編集済
最終話 覆水盆に返らず(さようなら)への応援コメント
完結お疲れ様& おめでとう🎉ございます✨。告白を振ったズゥちゃんから告白すれば、違う未来になれたと思いました。栄太くんと響ちゃんこれから先も、いいカップルで居て下さいね。
作者からの返信
フラこい先生、お祝いの言葉とても嬉しいです。有難うございます。
正に、その一言が有れば運命は変わっていました。しかし、それを言えない業を積み重ねていた上では如何ともし難く。いざというとき、常日頃の行いがそのまま表れてしまう。と、言ったところでございます。
第十一話 驕れる者久しからず(報いを受けろ)への応援コメント
ここまで読みました。面白いです、ウケるの分かる気がします。
主人公に感情移入させるのがすごく上手かったです、これは書いた通りですね。
ここまでの物語を読んだところでは、ざまぁというより勧善懲悪ものという印象を受けました。広く支持されるフォーマットだと思います。
イジメという題材を取り上げ、主犯に法的制裁を加えるストーリーは、ものすごく読者の関心を惹きそうです。
PVが跳ねた理由にはもっといろいろな要因が絡むと思いますが、私が感じたのはこの辺りでした。
作者からの返信
Maya先生、素敵な評価と、素晴らしい考察を賜り感謝感激でございます。
勧善懲悪という評価、流石の慧眼でございます。私自身、世の中因果応報、天網恢恢疎にして漏らさずと思っております故、それに準じた内容になってしまいます。それを見抜くとは流石でございます。
イジメに関しましては、公教育機関は色々と制約がございますので処分に限界があります。それを超える罰則を欲するならば、保護者の方で働き掛けないと難しいとは思います。
PVが跳ねた要因に関しましては、私も研究しているところ。私の中に読者の欲求を満たせる要素があるならば、それを存分に発揮したく思います。今後とも、暖かく見守って頂けるとありがたいです。
第四話 月に叢雲、花に風(訳が分からん)への応援コメント
この回を読んで、T.M.Revolutionの「青い霹靂」を思い出した人は多いはず!
(分からないネタすみません、スルーしてやってください)
作者からの返信
Maya先生、懐かしいネタをぶっこんで頂き有難うございます。
正直なところ、分かり易く「女心と秋の空」にしようかと思ったのですが、あれって元ネタが「男心と秋の空」らしく、どうしたものかと考えた次第。
西川貴教様に関しましては、いつも元気をもらっております。今後とも頑張って頂けるとありがたく思います。
第三話 自分が変われば世界も変わる(良くも悪くも)への応援コメント
Xから来ました!(言ってみたかった)
これ学生生活と執筆活動の描写がめちゃくちゃ解像度高いですね、ご自身の体験談かと思ってしまうほどです。
主人公に感情移入しやすく、彼に奇跡が起こればまるで我が事のように感じさせる力があると思います。
読んでてすごく面白いと感じました。
作者からの返信
Maya先生、お褒めの言葉を賜り恐悦至極でございます。
執筆活動は兎も角、学生生活の描写に関しましては、現場にかかわる仕事をしておりました故、それなりに解像度が高くならざるを得ないところ。今後は、自分の強みと心得たく。
先生からお褒めの言葉を賜りましたこと、とても自信になります。有難うございます。
第九話 虎の尾を踏む(ここまでやるのか!?)への応援コメント
え……まさか、ここで繋がってくるとは……。
響さんが本当にかわいそう……😭
いじめられて、事態が収束しそうになったときにまた……。
ヤンキーに暴行されるなんてトラウマですねて……。
作者からの返信
音瀬れさ先生、響に対するお気遣い、痛み入ります。
響は色々と辛い目に遭っておりますので、これから幸せにしたいなとは思います。ですが、それはまた別の話になります。
いつも心暖かなコメントを賜り、感謝いたします。
第八話 寄らば大樹の陰(やられたら倍返し)への応援コメント
本気で響さんを救いたい気持ちが伝わってきました。
行動力があってかっこいいな、とも思いました。
こういう場面で、正しい情報を伝えるのは本当に大切なことですよね。
そして、それを一番伝えやすい「対面」で伝える。だからこそ、この結果になったんですね。
ありがとうございました!!
作者からの返信
音瀬れさ先生、いつも情感あふれる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
行動したり、発言したりすることは大事と心得ております。彼我の距離が近くなるほど、影響力も増すと思います。対面での発言は、それなりに効果が有ると思っております。そこに着目して頂き、流石の慧眼感服します。筆者冥利に尽きます。ありがとうございます。
第七話 怒髪冠を衝く(俺史上最大の怒り)への応援コメント
コメント失礼します。
ひどいですね……😭
これはメンタルやられちゃいますね……。
噂を流した人が許せません。
そして、それを見て見ぬふりしたり笑いながら見ていたり……。
人間の悪いところが剥き出しになっていますね……。
ありがとうございました!
作者からの返信
音瀬れさ先生、思い入れの深さをうかがい知れる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
響には何の落ち度もないだけに、彼女には状況改善の為の努力のしようがない。この窮地、如何にして乗り越えていくのか? 乞うご期待でございます。
第六話 嵐の前の静けさ(嫌な予感がする)への応援コメント
コメント失礼します。
響さん……どうなってしまうんだろう……。
すごく心配ですね……😭
読みごたえのある作品でした!!
ありがとうございました。
作者からの返信
音瀬れさ先生、いつもコメントを賜り感謝感謝感謝でございます。読みごたえと、お褒めの言葉を賜り感謝いたします。自信が付きます。ありがとうございます。
響に関しましては、次話の内容にがっつりかかわってきますので、今は内緒にさせて頂きます。乞うご期待でございます。今後とも、よろしくお願いいたします。
第五話 縁は奇なもの味なもの(俺に春が来た)への応援コメント
これからどうなるんだろう……
大事件なんて……
続きも楽しみにしてます!!
ありがとうございました!!
作者からの返信
音瀬れさ先生、いつもコメントを賜り感謝いたします。
栄太達を待ち受ける試練は、恐ろしいほど身近にあります。それは人間にとって「最大の敵」といえるもの。それが何なのか? 乞うご期待でございます。
第四話 月に叢雲、花に風(訳が分からん)への応援コメント
まさかのズゥちゃん……。
イケメンになったことで気が変わったのでしょうか……。
しかも、2人で帰っているところを撮られるなんて、大変すぎる……。
嘘の情報をばらまくなってひどいですね……。
作者からの返信
音瀬れさ先生、情感溢れるコメントを賜り感激でございます。筆者冥利に尽きます。
ズゥちゃんは、この物語の支柱と言える登場人物。しかしながら、栄太視点だと「わけわからん」といったところ。栄太がズゥちゃんの意図を理解する日は来るのか? 乞うご期待でございます。
第三話 自分が変われば世界も変わる(良くも悪くも)への応援コメント
「真のイケメンは周りに流されない」って、すごくかっこいい言葉ですね!!
最後、何が起こってしまうのか……気になります!!読んできますね。
作者からの返信
音瀬れさ先生、お褒めの言葉を頂き恐悦至極。
私自身、他人の意見に惑わされ続けていた為、真のイケメンの極意は耳が痛いところです。
栄太が変わって以降、怒涛の展開に入っていきます。乞うご期待でございます。
第二話 継続は力なり(ガチで)への応援コメント
すごい!!
本当に、「継続は力なり」ですね!!
私も見習いたい!!
作者からの返信
音瀬れさ先生、共感のコメントを賜り嬉しく思います。
ちりも積もれば山となる。日々の生活が未来の自分を創るものだと、今痛切に理解しているところでございます。
私も頑張ります。
第一話 当たって砕けろ(砕けた)への応援コメント
コメント失礼します。
主人公の「見返してやる」がすごく伝わる文章でした!!
それにしてもかわいそうな主人公……恋が報われないのって辛いですよね。それにあのフり方…。
だからこそ、「見返してやる」という気持ちに火がついたんですね。
続きも楽しく読ませていただきます!
ありがとうございました!
作者からの返信
音瀬れさ先生、読んで頂いただけでなく情感てんこ盛りの素敵なコメントを賜り感謝いたします。
長年思い続けた恋だけに、潰えた衝撃は想像に難くなく。勇気を振り絞った挙句に笑われ、馬鹿にされ。これで凹むなという方が無理な話とは、自分でも思います。共感して頂き感謝いたします。
続きも読んで頂けること、とても嬉しく思います。こちらこそ、ありがとうございます。
第二話 継続は力なり(ガチで)への応援コメント
面白そう。続きに期待
作者からの返信
@4881先生、お褒めの言葉を賜り有難うございます。
この話に関しては、未だ推敲する必要が有るものの最後まで書き切っております。話の大筋は変化しないと思いますが、先生のご期待に応えるよう頑張ります。
第四話 月に叢雲、花に風(訳が分からん)への応援コメント
自身から告白するならともかく
搦手でうまく立ち回ろう
とする幼馴染達の手口が不快ですね
作者からの返信
レギオン先生、読んで頂いた上にコメントまで賜り感謝感激でございます。
ズゥちゃん達の立場は、言うなれば「王様」です。国民を煽動することは得意分野でございます。その才能がカースト上位に君臨する所以でもあります。また、それなりにプライドも高い。玉座から降りて下々に傅くこと(自分から告白)に強い抵抗を覚えております。その執着が、彼女達を不快な存在にしている要因と、私は考えております。