第1話 お話しづくりのお悩みへの応援コメント
こんばんは
皆さんの創作手法とか興味、勉強になります
私は小説創作なんて出来ない、そう思ってましたが、
どうしても残したい想いとか気持ちをひとつの物語にしようと思い、
ずらずら~っと10万文字になって、カクヨムに投稿することを検討始めて、
そこでチャッピを頼り、カクヨムの使用方法的なのを教わり、
1話3000文字位がベスト、そう教わったので、その辺で区切り、
自分で読み返しながら、誤字を直して行き、エピソード名(題名)着けていきました
最初はチャッピに文字数聴きながらやったんですが、いざ投稿となると、文字数全然違うので、カクヨムの使い方も分かったので創作にはAI使用はしませんでした
その処女作が下書き段階で完結に至った時、
不思議と毛色の違う物がもうひとつ作りたくなり、
私もその会話に参加したいって気持ちでチャット形式の連載を執筆し始めました
他者からの評価がとても気になってましたが、
レビューを頂いてから、なにか気持ちが吹っ切れて、
皆さんの作品に触れ、レビューを書きに行くようにしました
そしたら、影響を受けて、また新しい物語、作りたくなり、
新しい創作してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「どうしても残したい想い」が10万文字の物語になった、というお話に、とても心を動かされました。
レビューをきっかけに吹っ切れて、今度はご自身がレビューを書き、さらに新しい物語が生まれていく……。創作の輪が広がっていく様子が素敵ですね。
私も皆さんの作品からたくさん刺激をいただいています。
新作も楽しみにしていますので、ご自身のペースで創作を楽しんでくださいね!
第3話 遠崎のスターシステムへの応援コメント
アッチムってもしかして「あっちむいてホイ」が由来?
って思っていたらまさかの本当にそれが由来だったとは・・・
自分でもあててしまってびっくり!
作者からの返信
そうなんですよ
ヒロインアッチムの台詞「うち、先輩とだったら、あっちむいてホイだって、できますから!」
作中一番の名シーンです
編集済
第1話 お話しづくりのお悩みへの応援コメント
自分は書きたいクライマックスが何個か溜まったら書き始めちゃいます。
クライマックスに向けて話を繋げるって感じですね。
細かい設定考え出したら書けなくなるタイプ。
書き始めて、アイデアが湧いてくる。
追記
変えないです。
ちなみに矛盾はめちゃくちゃでます笑
ああーってなります。
後の話で誤魔化すか、ラスト自体を変えるか。
今書いてる主力二つは、最初考えた、だいぶ変わる予定です笑
次は、完結してから公表したらいいのかなと思ったり、思わなかったり笑
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
後でいいアイデアが浮かんだ時に、前のお話と矛盾やズレがあったらどうしようって不安になっちゃうんです
アップ済みのお話しにも容赦なく手を入れちゃいますか?
第3話 遠崎のスターシステムへの応援コメント
へー
と思って読んでたらナターシャのところで2度見しました。ヒントください🤭
きっと娘が出来たらさりなちゃん
男の子だったらえるくん
ですね♪
作者からの返信
いくらエレナ様でも、こればっかりは……
近藤銀竹ちゃんに聞けば教えてくれるかも(近藤銀竹ちゃんとは中学からのお付き合いなの)
第2話 共感性羞恥への応援コメント
言い当たってるか分かりませんが、
作詞をし、スーノで音着けて聴くと、
同じ詩でも、音次第で涙出たり、
全く刺さらなかったりしますね。
作者からの返信
なるほど、その例え分かりやすいです!
同じ詩でも音で印象が変わるように、表現の仕方ひとつで受け取り方って大きく変わりますよね😊