翁峠(伝奇怪談)前編への応援コメント
こんばんは、静谷悠さん
初めまして。
コメント失敗します。
朗読の声が聞こえるような物語ですね。
とても巧いと思います。
続けて拝読致します。
作者からの返信
木山喬鳥さま、コメントと評価ありがとうございます!朗読…なるほど、そんな視点で書くと面白いかも…φ(..)
色々な筆致を使い分けるのが目標なので、短編では実験的な試みもしております。
お楽しみいただければ嬉しいです。
翁峠 後編への応援コメント
初回、移動中のバスの中で読みました。一読して思わず「おお」と声が漏れてしまった作品であります。
あやかしに出会ったことから、自身の過去が掘り出されていく苦悩が切なくて恐ろしい。あやかしよりも、人間の後悔の念の方が闇が深いですね。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田恭太朗さま、この度は素敵な企画をありがとうございます!
「医」というテーマを出すには出したのですが、つい真正面からぶつかった結果このような形となりました。美談にしたくはないと思いながら、主人公が報われないのも切なく、中々塩梅難しいストーリーでした。
お読みくださりありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
DOWNGRADEへの応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
これは一人称視点なのですね。
人称の選択が適切ですね。
人間とは何を指すか。その範囲。
意識と記憶の主題。
それらを自然に考えさせられました。
なにより、理屈でなく情緒的であるのが良いですね。
そして、自己意識の問題として〝UPGRADE〟との繋がりがあるのですね。
楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山さま、最後まで追ってくださりありがとうございます。三題噺、継続して作って行こうとしながらちょっと中断しておりましたが、励みになります!
今後ともよろしくお願い申し上げます。