応援コメント

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  • 実は付き合って一線越えた相手がいたのは意外な一面でしたが、あまり良い思い出になっていないようですね。いつかいい相手と巡り会えるといいですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はこの一面はepisode3で明かす予定でして、この場ではだいぶフライングで明かしてしまいました笑
    この付き合っていた相手は散文部設立の経緯にも大きく関わる事になるので、楽しみにして頂けると嬉しいです

  • ミステリ小説は苦手というのは印象的ですね。確かに現実に辛い事件を目の当たりにしていたら創作でまで触れたくないか……。
    どこぞの工藤新一のように推理マニアでいられる方が珍しいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の主観ですが、探偵は事件を憎んで捜査をするものかなと思います。その憎むべき事件が描かれる物語を自分から読みに行くのかなと思って、このような設定にしました

  • プロローグへの応援コメント

    企画ご参加ありがとうございます!
    作中キャラによるインタビュースタイル、いいですね。

    作者からの返信

    こちらこそ、素晴らしい企画に参加させて頂きありがとうございます!
    散文部という特殊な環境を書いてるので、インタビューが丁度いいかなと思ってこのスタイルにしました