2026年6月24日 22:34
本文への応援コメント
拝読させて頂きました。 文鳥は息子ではなかった。 息子の代わりでもなかった。ここが好きでした。そしてその熱を感じるところは胸が熱くなりました。温かい物語をありがとうございました。
2026年6月20日 22:40
とても好きです。文鳥、飼ってよかった。かなしいし、寂しいけど、飼ってよかった。ちゃんと悲しむ時間があることが、幸せかもしれない、と思いました。カクヨムさんには、好きだけど自分が書こうとしているものとは違う作者さんがいっぱいいます。ほらほらさんの文章は、わたしがこんなふうに書きたい、の先の先にあるような、遠いトンネルの向こうの光のように思います。憧れます。素敵でした。
2026年5月17日 09:49
「男が気づかないほどゆっくりではなかった。けれど、止められるほど遅くもなかった。」 この時、たしかに命を感じていたのだなと思う。心に残る良い表現でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そこは、自分でもかなり大事に書いたところだったので、反応していただけてとても嬉しいです。読んでくださって、心に残してくださって、ありがとうございました。
本文への応援コメント
拝読させて頂きました。
文鳥は息子ではなかった。
息子の代わりでもなかった。
ここが好きでした。そしてその熱を感じるところは胸が熱くなりました。
温かい物語をありがとうございました。