応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ギレルモ・デル・トロ監督の『ミミック』とは、コアな映画をご存じなんですね(笑)

    乃東様の理論でいくと、日常に溶け込んでいる暗殺者とか、市井に溶け込んでいる元勇者とかは、全て人型ミミックになりますねw

    作者からの返信

    弊社と長いこと並走してくださってた社内ライターさんが何冊も本出してらっしゃるラノベ作家さんだったのを知った時「私……あなたの本持ってます」と口にした時、浮かんだ言葉が、会社員に擬態してたまさにミミックでこんな近くにすげー作家いたーーー!

    という心臓止まりそうなくらいびっくりしたので世の中には普通の会社員のフリした作家さんがいるパターンあるんだ!となりました。

  • インターネットの普及、AIの普及という、2つの技術革新を体験した私としては、感慨深いものがありますね…
    もしこれが、一人のチートで齎されたと考えると、その責任の重さに恐ろしさすら覚えます。
    多分、原爆の投下ボタンを押すより、遥かに多くの人間を殺し、遥かに多くの人間を生かすことになるはずですからね。
    こわっ

    作者からの返信

    インターネットは小さい頃から当たり前にあって便利さの恩恵を受けていましたがAIはどうかなという気持ちですね。
    お絵描きや音楽とかいらないからAIは人間を幸せにするように働いてほしいですねークリエイティブには入ってこなくていいですAI。

  • 2000年代ごろまでは、既視感(デジャヴ)はSF用語だったんですけどねぇ…
    まさか、こんな形で変容するとは、思ってもみなかったですね(笑)

    作者からの返信

    どっかで見たな……のデジャヴ作品も脳が疲れてる時はいい感じに軽く読めるので悩まなくて良いという安心感。
    既視感がまさかのテンプレートに波及は確かに予想外でした。

  • 今では考えられないことですが、日本ではオノマトペの研究が全然されてなかったらしいです。
    日常的で格式に欠けるとか、子供じみた幼稚な言葉であるといった先入観や偏見があり、文学では嫌われたのが原因とのこと。
    ただ、漫画の文化的進出により、1980年代に急激に研究され、現在では小説でもメジャーな表現になりましたね。

    作者からの返信

    確かに!
    昔の文学オノマトペないですわ!

    私、好きなオノマトペがあるんですよ小説で。
    夢枕獏先生の小説『ころぽっくりの鬼』の中にある『じょぎり』というオノマトペです。痛そうで好きです。

  • 物書きにとっては、使用法や使用量を間違えると、その作品を滅ぼす、劇薬みたいなものだと、蒼風が言っていました(笑)
    まぁ、言い得て妙かなと思っています。

    作者からの返信

    確かに劇薬ですから一作品一回でとんでもない代償払っての奇跡が好きですね✨

  • タカラトミー及びその生産物である”黒ひげ”のせいで、
    「危機一発」と書き間違えられる率が高い、不幸な四文字熟語ですね(笑)

    作者からの返信

    まさに!
    何を隠そう漢字テストで「黒ひげ」にやられた乃東です。
    おのれ黒ひげ!!

    だから、ONE PIECEの黒ひげも私個人としては被害ありませんが許しません。

  • 『メン・イン・ブラック』より、もう少し古いですが、
    ライトノベルでは『ブギーポップ』の統和機構が印象的でしたね。
    「機関」ではありませんが(笑)
    構成員や所属する人造人間には指令が来るのに、その実に”組織”は存在しない、いわば世界のシステムのような存在というのが、とても興味深かったです。

    作者からの返信

    うおー!ブギーポップ!!
    兄貴がめっちゃ集めてて「読ましてくだせぇ!お願いします!ジャンプは私が毎週買いますから何卒」というくらい土下座して読ませていただきまして、当時まだ中学生だった頃に好きなセリフを抜き出してメモした手帳未だにあるー!!

    世界は概念の集合体でそもそも組織ではない

    というとこに脳汁出るくらい興奮しましたね!作者様ててて天才!!

  • 『ロマサガ2』は、確かに素晴らしいと蒼風も申しておりました。
    私はゲームをあまりやらないので未プレイなのですが、乃東様が時々名前を挙げられるので、気になっている今日この頃です。

    作者からの返信

    ジェラールという初代主人公の造形と序盤の掴み、なるほど物語の盛り上げ方とはかくなるものか!
    と感動を覚えます。

    記憶、そして意志を継ぐ

    この硬い誓いで戦う人類の力を熱く伝えてくれるんですよ!
    メタルギアソリッド3とロマサガ2とサイレントヒル2は死ぬほど好きで、何が素晴らしいかの作文書いて教師に「あんなに読書感想文は渋るのに、ゲームの感想は非常によく書けている」と言われるくらい鮮明に語れます!はい!


  • 編集済

    個人的にはこのタイプの村は、『SIREN』というゲームの羽生蛇村が印象的でしたね。
    妙に生活感が残る村の中を、人間の原型を残した屍人が、中途半端に生活を送っている感じが、何とも言えませんでした。
    あと、ホラーゲームのくせに、コミカルな名物があるのも面白かったですね。
    ハニュウダカブトという、地域固有種の虫がいるのですが、カブトムシのくせに、カナブンやコオロギにすら勝てないという、驚異的な弱さが特徴という(笑)
    その他、羽生蛇蕎麦という、盛岡冷麺のキムチの代わりにイチゴジャムを盛り付けるという、ヤバイ名物も作中に出てましたね。
    そういう意味でも、印象的な村でしたね。
    ちゃんと怖かったけど。

    作者からの返信

    『SIREN』私[PS Plus]版ですが、かなりやりこんでまして、あの「生きていた頃の行動を繰り返す」という社畜ならやりかねない行動原理に今なら号泣ですわ。
    以前書いた『親殺しのパラドックス』的な卵が先か鶏が先か?という時間軸の使い方も好きでした。

    あの名物はどうなんだ?と思いながら酢豚のパイナップル的な?と考えなくもない感じで笑


  • 肝に銘じます。

    とある銀河を舞台にした物語で、お気に入りの歴史好き提督が死んでしまったときに、3日ほど暗殺した組織と作者に怒ってしました。

    作者への感想コメントにも配慮したいと思います。ここの兼ね合いは難しいです。

    作者からの返信

    あ、その物語と亡くなった提督に既視感が……私も号泣して一人葬儀した記憶が。

    エンディングに納得がいかないことは勿論ありますが、物語は作者あってこそであり涙を飲んで「完結ありがとう」と送りたいと思ってます✨

  • お金をあげる主人公とかがソレですね…

    貧民街でソレをやると、生きて帰れるのか…

    作者からの返信

    お金渡しちゃだめー!はめちゃわかります!

    貧しい環境でお金をあげるシーン書く方は、多分安全な日本からでたことがないんだと思います。
    仕事や旅行でわりと治安のよろしくない国や地域に参りますと『お金持ってませんよ』というファッションをしておかないと秒で強盗に遭いますからね笑

    ましてラノベなんかにある「そこで財布だしちゃうの⁉️」みたいな展開見ると主人公の命が心配になりハラハラします笑

  • こんばんは
    映画のイミテーション・ゲームを思い出しました
    あれは名作でした…!
    (ベネディクト・カンバーバッチ 主演のやつです)

    仕組みがまったく理解できないというあれですが、いやロマンありますよね…

    作者からの返信

    うわー!大好きな映画ですー!
    私は凝り性で、メモに書き出して解読法考えたり、暗号や記号での法則性考えるの大好き過ぎて、ネタ帳に無駄に架空の文字やら法則を守ると読める真実の部分だけ抜き出せる言い訳の手紙とか無駄にあります。

    なんか、そういうの考える担当とか仕事ないですかね?

  • こんばんは
    通知ブレイクしちゃいそうなんで、飛び飛びでコメントしちゃいます

    なんていうか、世界を救いたい、ってのは結構フワッとしたものなのかもしれませんね…

    作者からの返信

    ある意味スケールでかいですよね世界を救うなんて目標。
    私のような器の小さいやつは両腕で抱えられるくらいが、精一杯なので主人公ではなく平穏に生きる村人で居たいですわ。

  • とりあえず、見事な完全犯罪を考えられるミステリー作家が、犯罪を犯そうと思わなくてよかったと、推理小説を読んでいていつも思います。
    それとも、何かやらかしているものの、見事なトリックや隠蔽で、バレてないだけなのでしょうか…

    ちなみに、ミステリーは私(碧)が主に書くのですが、蒼風はやたらと”道理””倫理観””筋論”といった話を私にしてくるんですよねぇ(・´з`・)
    なぜでしょうか?

    作者からの返信

    一度真面目に、ミステリー書きたくて考えてみたんですが

    「犯人!やること多いし運ゲーに、近いタイミングとかうまくいく気がしない」

    でしたね。私のような大雑把な人間は完全犯罪とか絶対無理ですわ。
    手袋つけ忘れてベタベタ指紋残したり、素早く移動しなきゃだめなのに「あれー私どこへ行かなきゃだったかな???」とド忘れしたりしそう。

    倫理観強い犯人のが不気味ですよね。

  • 個人的には、勘違いキャラクターは『ワンパンマン』のキングが好きです(*´ω`*)
    別ベクトルですが、
    嘗てのアンジャッシュの勘違いコントは好きでしたね。

  • つまり、異世界転生系は、アンチカンフーを意味するわけですね(笑)
    ファンタジー世界ではなく、カンフー映画世界に転生してしまったら、殆どの主人公は英雄になることなく終わりますね(^^;)

  • アニメーターにとっては、地獄の存在らしいですよ(笑)
    余程、負担が大きいのか、近年はモブはCG処理されていることが多くなりましたね。
    ちょっと機械的な動きをしているのが、それはそれで趣があって、私は好きですが。

    作者からの返信

    昔はあの数を手書き……⁉️と驚いたし尊敬の念しかありません!
    すごいな

  • ああ、なるほど。
    親密度が低すぎると普通に敵になるし、
    親密過ぎると、BのLに発展するんですね(笑)
    関係性って、ムツカシイ…

    作者からの返信

    そうなんですよー距離感難しい!!お蔵にしていた短編をとあるサイトでお出ししたらPV良くてなんでかな?と思ってコメントみたらBのLの付かず離れずの距離感がいい!とありびっくりしました。
    新たなジャンルに光明か⁈と

  • 小説はアニメや映画やドラマといった、映像作品より音の表現が難しいので、
    書き手としては、なかなか難しいところですよね。
    漫画の様に、擬音で書くのも、なんか陳腐になりますし、未だ試行錯誤するところですね…

  • こんばんは
    基本的にはプラスのイメージがありますが、
    借金って基本、隠したがりますからね……

    放棄せず相続しちゃう人多そうです……💦

    作者からの返信

    お……おそろしい!
    借金は怖いですよねー私は何が何でもお金は借りないぞ!と思っております!こわいこわい

  • まさに吟遊詩人とかが語るストーリー好きです…‥
    (ゲームあるある

    作者からの返信

    ロマサガ2(私がプレイしたのはリメイク版ですが)の詩人の歌から始まりめちゃエモいんですよね、これが!
    私は「意志を継ぐ物語」という熱い展開が好き過ぎて大好きなゲームで詩人の存在がいい味だしてるんですよー

  • こんばんは
    しかし、たとえば30代から転生すれば実際どうなるんでしょう

    さまざまな不確定要素があるから、SF的にいえば学歴も職も結婚も子供も全部変わってしまうんでしょうが……私はもう一度やり直しなどゴメンですw

    作者からの返信

    私も転生は嫌です😭
    転移ならしたいです笑

    また生き直しなんていやだぁ!それなりに今の人生楽しいし家族も友達も飼い猫もリセットで記憶だけ残りやり直しは地獄すぎますわ。

  • 私はポルノグラフィティの『カルマの坂』という曲で、初めてこの語を知りました。
    この曲、超マイナーなアルバム曲なのですが、歌詞が小説になっていて、”カルマ”について、凄く考えさせられる内容なんですよね。
    未だに、ポルノグラフィティの曲の中では、最も好きですね。

    作者からの返信

    人間は皆平等

    なんて寝言を言った人は頭が幸せな人なんだろうなと、世の中の貧困や、スタートはまさにガチャだと言われてる昨今ですもんね……。幸せに暮らせている私は単純に運が良かっただけだと感謝しながら生きないとダメですね……。

    この歌を聴くとそういう気持ちになります。救済はこの現世から解放されることなんてあまりに悲し過ぎますよね。

  • カリスマ性って、通用する人としない人がいるのだそうです。
    わかりやすいのが、宗教の教祖で、妄信する人と、嫌がる人と、きっぱり分かれます。
    性格的要素で、これは分かれるらしいですね。

    ちなみに私は、カリスマ性が通用しない性格に分類されるのだそう。
    言わば、カリスマの敵です(・∀・)

    作者からの返信

    わはは、たしかに冷静に「では、あなたを信じると私にどのようなメリットがあるかお聞かせください」って冷静に言いそう碧さん笑

    冷静に外堀をミキサー車でコンクリ流し込みながらじわじわ埋めて詐欺師が「勘弁してください」と土下座下するのをしゃがんで「そんな!私は別にあなたを泣かせるつもりはないのです。私を納得させる理由を聞かせて欲しいだけです」と穏やかなバラライカみたいなムーブ見せてくれると信じてます笑

  • あれはですね、仮面自体に正体を気付かせない魔法効果があるのですよ、多分。
    と、最大限弁護してみました(笑)

    金子一馬さんのデザイン、いいですよね(*´ω`*)
    金子さんが挿絵を書いている「戦地調停士シリーズ」、未だに本棚に並んでますね。
    なにげに、小説の挿絵はレアなので。

    作者からの返信

    仮面、すごいな!

    金子一馬さんの世界観は異聞録と罪罰(これは父の強い勧めで旧作をやりました)メガテン3、アバチュ、ライドウ2作が、狂おしいくらい好きです!

    金子さんの挿絵!!
    レア!

  • 昔、蒼風に「神殺し」の原案を貰って、小説を書いたところ、全然なってないと、めちゃくちゃ怒られて、没になったことがあります(苦笑)
    このテーマ、超ムズイんですよね…

    作者からの返信

    えー!発表しないのですか⁉️
    読みたい😭

    神殺し、やはりエボシ御前の例のセリフがカッコ良過ぎて好き。

  • 本文中の感じの神は、日本人独自の八百万の神の考え方を、西洋の一神教に当てはめた結果生まれた産物なので、見ていて面白いんですよね(*´▽`*)
    西洋の一神教信者が見たら、発狂するんじゃないかと、思っているのですが(笑)

    作者からの返信

    アミニズムですからねジャパンは。

    神は人の心にいるので、自分の信仰を他者におすすめしないのが世の中平和の第一歩な気がいたします私。

  • 英語の「アンダードッグ」は、「判官びいき効果」という意味らしいですね。
    元は政治用語だそうで、劣勢の政党や勢力が、そのひたむきさから支持を集めることを意味するそうで、時にはジャイアントキリングを引き起こす要因にもなり得るそうです。
    負け犬への扱いに関しては、日本よりアメリカの方が暖かいという、稀有なケースですね(笑)

    作者からの返信

    「弊社に仕事くださいね!」と売り込みに行く際、清潔感だけ完璧にし、アクセサリーは付けず、高いスーツを着ず、磨いてピカピカではあるが良い靴は履かないし、時計もブランド物をつけずApple Watchにして、バッグは電子機器が多いので「たはー」と笑いながらリュック、メイクもシンプルにして行きます。

    ええ、うまく行きます。
    演出一つで何とでもなるんですよ仕事なんて。
    このUnderdog仕草は営業マンにおすすめしたい。
    相手を上だと認識させた瞬間こっちは万万歳でございます。

  • いや、乃東様は、今世で幸せになって下さいよ(笑)

    職場が直営化してわかったのですが、今の企業は異常なほど過労死を警戒してるんですね(^^;)
    今まで、そういうのとは無縁な職場だったので、今年に入ってから、ちょっと吃驚しています。

    で、
    これは多分、過労死による異世界転生者(しかも日本人ばっかり)が多くなり過ぎて、異世界側がパンク

    現代日本に過労死させないよう、異世界から通達がきている
    と、私は推理(妄想)しています(笑)

    作者からの返信

    ぶっちゃけると、今世て税金払う絵玉数でしかないんですよ我々。

    何で働いているのか?
    何が楽しいのか?
    大学を出るまでの時間は短く、労働が長すぎるのに頑張るほど税金高くなる。

    と思うと、今世は辛さを我慢して働いて来世は楽しく生きたいものです。

    私も!異世界に!行かせてください!

  • これまた、チョウチンアンコウみたいなものですかね。
    甘い餌で釣られると、破滅を招くという…

    はっ!
    よく考えたら、創作のギミックは、全てチョウチンアンコウで説明がつくのでは!?
    (暴論)

    作者からの返信

    あちらを修正すると、こちらが立ち行かず。こちらを修正すればさっきまでなかったバグが出現するのプログラムに似てます。
    Python組んでて「あーーー!」ってなる現象に似てますタイムパラドクス……過去の改変などするべきではないな。と思いますね。

  • 元はゲームのシステム上必要なものだったと思うのですが、それが文学に取り込まれてメジャーになるのは、面白いですね(*´ω`*)
    ただ、個人的には「隠しステータスだ」と言ってしまうものより、『ゼロの使い魔』のように、隠しステータスそのものが、物語全体の大きな伏線となっている方が好きですね。

    作者からの返信

    隠しステータスを物語中で喋らさずに明かすの最高ですよね!
    隠しステータスは主人公すら気がついてないくらいがいい

  • 時代小説が好きな蒼風が言っていたのですが、
    時代劇ではそもそも、仇討ちを仕掛けられる人間が悪人であり、更に仇討ちに来た人をも返り討ちにしてしまうという、極悪強者として描かれることが多いです。
    ところが、web小説では本文にある通り、主人公が迂闊な荒くれや貴族を返り討ちにして、”ざまぁ”が成立します。
    返り討ちの意味合いが、180度逆なのが、味わい深いと言っていました。

    これが味わいなにかどうなのか、私にはよくわかりません(笑)

    作者からの返信

    蒼風さんは、観察する部分学者みたいですよね。
    視野が広いというか分析と分解、比較をして研究するみたいな。

    多分テレビCMとか、ドラマとか映画も主人公のことを見つつ背景の人物の行動を観察して「あれ?こいつモブじゃないな。のちに絡んでくるぞ!」と気がつくタイプな気がします。

  • 私はその言動から、しばしば怪人扱いされますね(笑)
    乃東様がミステリアスと呼んでくれて、凄く嬉しかったです(*´ω`*)
    でも、世間では怪人扱いですね、どちらかというと(^^;)

    作者からの返信

    知識が豊富で発想が独創的。
    何となくイメージで穏やかな笑顔で人畜無害そうですが、頭の回転が速く話しながら先の手を考えて下手を踏まない印象なんですよ碧さん。

    私の中で怪人というと、朱川湊先生の「フクロウ男」がすごく好きでして怪人の理想型なんです成り立ちも。

  • 他のカク友さんに教えて頂いたのですが、「怪獣」という言葉の最も古い記述は、古代中国の『山海経』という書物だそうです。
    これでは、単に妖怪や物の怪の類を指しているとのこと。
    日本で最古の記述は『玩鴎先生詠物雑体百首』(1794年)という書物だそうです。
    で、特撮で初めて怪獣が出てきたのは、実はゴジラの前年、1953年の『Monster from Beneath the Sea』というアメリカ映画で、これの邦題が『原子怪獣現わる』となっています。
    で、国産特撮初出が、本文にもある『ゴジラ』ですね。

    特撮マニアの知識は凄いですよねぇ…

    作者からの返信

    山海経!そうだったんですか!
    しらなかった!

    私は帝江が好きですね。
    あのフォルムが思いついた古の絵描きさんはすごい。

  • …ということは、”驚きの連続”は、人間にとってかなりの負荷になるということですね。
    実際、驚愕による心不全はあるらしいですし。
    なんか、使えそうな気はしますね…

    作者からの返信

    驚き死はユニークかもしれないですが、びっくりした顔の死相はいやだなぁ。
    眠るようなのがいい

  • いやぁ、現実でやられた方は、本当に大変だと思いますよ。
    蒼風、可愛そうに。

    作者からの返信

    フィクションだけですよね、こんなの。現実でやらかすやばい人は困りものですね。

  • 私が生まれた頃は、まだオカルトはまだギリギリ生きていましたが、
    科学が発展した今となっては、本当になくなりましたね。
    人間の成長でいう、思春期みたいなものだったなぁと、
    今にして思いますね。

    作者からの返信

    私は昔はテレビで霊能者が出てくるオカルト番組がやっていたと父から聞いて驚愕したクチです。オカルトはYouTubeでしか見た事なかったので、見たかったなぁ。

  • 個人的には、黒歴史オーバーキルが好きですね。
    人は死なないし、流血もないし、とても平和的!
    物理的には、ね。

    作者からの返信

    私だったらあれですね、エッセイにも書いたバカポエムの朗読。

  • 奇しくも、1作目の『ニーアレプリカント』のBGMを聴きながら、
    これを読んでいた碧です(笑)
    2B、いいですよね!!

    作者からの返信

    2Bのデザインは素晴らしすぎました。うっかりフィギュア買いましたし笑

  • ちなみに、アニメで最初にこの表現がされたのは、『幻魔大戦』説が有力だそうですね。
    私は『ドラゴンボール』だと思っていたのですが、詳しい人が教えてくれました。
    発案は、大友克洋さんとのこと。

    作者からの返信

    わたしも、ドラゴンボールだと思ってました!!

  • いやぁ、小説を書いてると邪魔なんですよね、親(笑)
    どのジャンルを書いていても、立ちはだかってくる(^^;)
    特に厄介なのが、優秀な親。
    毒親は、舞台装置としてまだ使えるのですが、
    子育てが上手い親は、本当に恐ろしい(笑)

    作者からの返信

    しっかりした親ありきで、主人公が旅に出る理由を私は読みたいですねーやはり。

    雑に親や身内を処理しない、ダメな親でも「どこが駄目なのか?」をきっちりリアルに書いてくださる作家さんの小説は説得力がありますね。

  • 元の中国では、単に死んだ人間の魂を意味する言葉だったらしいですけどね。
    その時代の人に『鬼滅の刃』とか見せたら、
    どんな反応をするでしょうね(笑)

    作者からの返信

    鬼は私、昔から好きなモチーフなんですよね。子供の頃従姉妹の家で読んだ「鬼切丸」で鬼に堕ちる動機や情念の描き方が大好きでした。
    解釈は国によって違いますが、やはり私は日本の鬼の解釈が好きです。

  • 多分、J-popで唯一、この概念を歌っているのが、鬼束ちひろさんの『月光』だと思います。
    蒼風が好きなのですが、
    この年になると、何となく理解を示し始めている、自分がちょっとヤバいかなと思う、今日この頃。

    作者からの返信

    現実世界なんか「理不尽」で「ばっちい」し「貴方の為だから」の「為」は結局それを口にした人のただの「願望」で私の為ではない。

    だからファンタジーや妄想が捗るのでしょう。私のエデンは頭の中で充分です。

  • 対義語:俺達の戦いは、これからだ!

    作者からの返信

    打ち切りエンド!

  • 自分の先祖って、時代を遡れば遡るほど、逆鼠算式に増えていきますよね。
    となると、運命の収束パターン採用の場合、
    1000年くらい前にタイムリープしたら、日本人はほぼ殺せなくなってしまうのでは?
    と、思ったことがあります。

    殺人鬼がタイムリープして、
    「殺せる日本人、レア!」
    と喜ぶ展開を考えたのですが、流石に公序良俗に反しそうなので、
    少なくともwebでは公開しないと思います(笑)

    作者からの返信

    倫理観大切ですからね。
    倫理観のない登場人物、作者が『この人物は倫理観が破綻している』と意図して作られたならば素晴らしい。

     しかし、時おり

    「あれ、これ作者もしかして倫理観の世間とのズレをわからずにやってる?」

    と思うような、「意図しない倫理観のなさ」の文を読むとその作者に恐怖すら覚えてしまいますワタクシ

  • 現実のお人好しは、本当に命を落とす危険性がありますよ(笑)
    私が証明しますm(__)m

    作者からの返信

    現実では全員は助けられませんからね。助ける人間は冷静に考えないと手間ばかりかかるので、私は割とその辺「なろう系」の主人公属性がないですねー……助ける人間は厳選しないとパンクします。

    編集済
  • 元々は、招鳥(おきとり)といって、鳥限定の言葉だったらしいですね。
    なぜか、俳句では秋の季語だそうです。
    「ここは俺に任せて、先へ行け!」というシチュエーションを見たら、
    皆様、「秋だなぁ」と思って下さいm(__)m

    作者からの返信

    雅ですね笑

  • 落ちぶれたところからスタート

    逆境を跳ね除けて、成功を掴む!

    そして、落ちぶれる

    これが、盛者必衰の理よ!

    作者からの返信

    アルゴノーツ号じゃないですかぁ!
    鬱展開ですよ、落ちぶれてエンドは辛い!

  • 個人的には、『銀魂』の『こち亀』30周年記念回のRYO-Ⅱウイルス回が、
    汚染ネタとしては好きでした(笑)
    他作品へのお祝い回で、その主人公を”汚染”扱いするという暴挙に、妙な感動すら覚えましたね。

    作者からの返信

    銀魂で、小学生時代育ったのですごくわかります笑

    私は汚染といえばバイオハザードでした。

  • 私達はお約束と逆張りを織り交ぜるのが好きなので、毎度そのバランスを凄く考えますね。
    お約束と見せかけて、読者の裏を掻く展開も好き。
    基本的に、性格が悪いですね(笑)

    作者からの返信

    私はその辺が下手で困ってます。
    お約束の王道を読むのは大好きなんですが、いざ書こうとしたらめちゃくちゃ難しいです。

  • 私達は2人で書いているせいか、お蔵入りって、ないんですよね。
    思いついたアイディアがその場で使えなくても、とりあえずキープしておいて、他の何かと組み合わせたり、発酵させてみたり、組み替えてみたりして、なんやかんや使いますね。
    2人いると、どちらかが有効活用の術を思いつくので、ここは燃費がいいところですね。

    逆に言うと、こういう作品は、絶対に出てこないのですが(笑)

    作者からの返信

    お蔵が今現在で、すでに34本ある乃東です。

    最後まで書いたのに自分で気持ち悪くなって没にしたホラーが、数本。
    恋愛モノ書くつもりが最後まで書いてみたらサイコホラーになってたので「ちがうな」で封印。とか山ほどあります笑

    いいなぁ執筆パートナー憧れます!

    編集済
  • 実際、幼馴染の結婚率は、1%以下らしいですね。
    創作物で重宝されるのは、
    やはり実際には殆どない、レアさに皆が憧れを持つからかもしれませんね。
    あと、日本人は一つのことをずっとやり続けることに、やたらと価値を見出しがちなので、それも併せて、憧れるのかも、とか思っています。

    作者からの返信

    長く続けるからいいと言うことないですよねー!

    幼馴染の負けヒロイン割と好きで昔書いたことがあるのですが「かわいそう」と言う意見多くて感慨深かったですね。

  • 逆に、人格者しかおらず、至極真っ当な政治しかされてない王宮があったら、気持ち悪くて、裏がないか疑ってしまいますね。
    それがあるべき姿なのですが(笑)
    それとも、私の疑心暗鬼が過ぎるだけ?

    作者からの返信

    人格者のがレアキャラですよね、大抵の人間は楽な方に流れてしまうのでダメになりがちですよね。

    人間、富を持ちすぎると馬鹿になるんだな……と某エプなんとかファイルの件みると思いますよね

  • 「大穴」だけ見て、真っ先に競馬競輪が思い浮かんだ私は、
    ファンタジーやSF小説に向いてないのかもと、思いました、ハイ(笑)

    作者からの返信

    ちょ!私の親友と同じこと言ってます笑

  • 本来、最も魑魅魍魎が活発に動くのは夜なのですが、
    丁度、人々が活動している時間と、魔が動き始める時間が重なっている瞬間で、
    それ故、魔に遭遇しやすいというのが、意外と理に適ってますよね。
    実際、霊感がある人間は、この時間にあまる出歩かないんですよねぇ…
    ウチの蒼風とか。

    作者からの返信

    一番好きな時間なんですよ私。
    子供の頃、神社の灯籠前に町で見たことない綺麗な女の人がいて「綺麗な人だなぁ」と見ていたらニコッとされて嬉しくなり手を振ったら後から来た友達に

    「アンタなんで灯籠に手、振ってんの?」

    と言われて二度見したら、美女はいなかったってのがありました。あの人はなんだったのかしら。

  • ちなみに、日本人が創る造形物は、白銀比が多いらしいですね。
    こちらも無理数で、大体1:1.414だとか。
    法隆寺や銀閣寺、スカイツリーといった建造物から、漫画アニメの人気キャラまで、大体この比率に収まるそう。
    それが、日本の創作物の”可愛らしさ”の根源と言われているそうです。
    なんか、こういう変なところで、独自路線に行こうとする日本人の偏屈なところが、私は結構好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    白銀比!たしかにわたしもこっちのが書きやすくて、美学の教授(西洋美術)に

    「乃東さん!黄金比で描くザマス!」

    とよく言われました笑
    えーん

  • 昔、アニメのエンドロールを見ていて、
    「あっ、演出に〇〇さんがいる」
    「作画監督、××さんだったんだ」
    「原画にキャラデザクラスの人がたくさんいるなぁ」
    「△△さんのBGM選曲、今回も光ってたなぁ」
    「背景、□□社が担当してたんだ」
    などと、呟きながら見ていたら、
    蒼風に「うるさい、きもい」と言われたことがあります(泣)

    以降、エンドロールは無言で見るようにしています(笑)

    作者からの返信

    蒼風さんすみません!わたしも碧さんと同じタイプです!
    推しをしつこく覚えてるのでワクワクしちゃうんですよぅ

  • つまり、主人公の怒りや強い想いなどより、
    1gの物質を対消滅させた方が、有効だと言うことですね。

    いやぁ、この身も蓋もない感じがいいですねぇ。
    流石は乃東様!

    作者からの返信

    考え方が合理的すぎて、友達に「かるるが物語のラスボスだったら、まず効率的に滅ぼす為にマイルストーン置いて、スケジュール立て、攻め入る人員の適材適所化を行い、勇者は真っ先にかるるが始末しそう」と言われてしまうくらいに効率厨なのでいかんです。

    スケジュール逆算、要所で見直し、人員入れ替えなど確かに私が魔王だと株式会社になりますね💧


  • 編集済

    トールキンも、遠く離れた異国の地で、人々の性癖を乱すことになるとは、思ってなかったでしょうねぇ…
    その罪をあの世で咎められて、
    「知るか!私は無実だ!」
    とか、言ってそう(笑)

    作者からの返信

    トールキン先生は天才やでぇ!
    エルフとか萌えのバーゲンセールですからね!
    若く見えるのに博識、ばあちゃん扱いされたらムッとする可愛さ、なのに若造扱いも腹立つみたいな!なんだよ!可愛すぎる!

  • 実はエレベーター自体は、紀元前からあったそうです。
    当時は、人力のエレベーターだったらしいのですが。
    案外、日本の創作物では、人力エレベーターが出てこないので、異世界ファンタジーで出したいなぁと思っています。
    というか、『ぽんこつダンジョン』で、魔獣操作にすれば、できますね。
    エレベーターで移動するダンジョン。

    作者からの返信

    わ!魔獣エレベーターいいなぁ!
    あのお金入れたら動くア◯パンマンの乗り物みたいに、お金入れたらその分だけ動いてくれたらマネタイズ出来ますね!

    編集済
  • なお、ギャグ系の漫画や小説では、
    クソダサい名付けをするのに、非常に有効(笑)
    個人的には、我が故郷の”IRいしかわ鉄道"が好きです。IRの意味を調べると、あまりのダサさに度肝を抜かれます。

    作者からの返信

    し、調べてしまいました!
    まさかの繰り返し!?

    巷で某大臣構文と呼ばれていて少しにっこりしました笑

  • ドイツのエニグマは1932年時点で、既に解読されていたそうですが、それは軍事秘密とされていたらしいですね。
    その為、ドイツは終戦まで解読されているとは知らず、エニグマを使い続けていたそうです。
    一事が万事で、ドイツが敗北した要因が、ここに見えるきがしますね(笑)

    作者からの返信

    暗号解読ってロマンありますよね!……戦火の時は必死ですけれども。

    戦争終結の為に気づいてくれなくてよかった……本当に

  • 旧約聖書でのエデンの記述を見ると、
    決して楽園とは言えない気もするんですよね(笑)
    SFにおいて、超巨大宇宙ステーションなどをエデンと名付けられているのを見ると、
    なんか皮肉だなぁと、元の記述を知っていると、思ってしまいます。

    作者からの返信

    決まりごとばちばちですよね旧約聖書のエデン……厳しい学校みたいな……

    私は自宅のお風呂リノベしたのでエデンと呼んでます笑

  • 私情最優先で生きてきました。
    現実は、まぁまぁ非難轟々ですよ(笑)
    幸せって、なんだっけ…

    作者からの返信

    いや、私はかっこいいと思いますよ!!自分の人生の主人公として走る姿はカッケーのです!

  • 物語における爆発系の魔法は、化学的なものと組み合わせて考えるか否かで、面白みと深みが変わってきます。
    ただ、化学的なものと組み合わせると、魔力切れ以外の縛りを与えられる反面、作者への負担が10倍増しになるという、おまけがついてきます(筆者経験則による)

    作者からの返信

    SF好きゆえに科学組み合わせ好きすぎてワタクシ。
    つい、リアルに寄ってしまうのです!うぅ……どうしたら……

  • マジレスすると、吟遊詩人とかが口伝で伝えた点が多いので、設定がブレブレになったらしいですね(笑)

    ちなみに私は、『ソウルイーター』のエクスカリバーが好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ぎ、吟遊詩人!!
    ちゃんと設定大事にしてーブレブレだよー!

    私も好きです笑あのビジュアルデザインは天才しか思いつかない!!

  • これ、初めてやった人は、何で薔薇を選んだのでしょうか?
    やっぱり、薔薇がバラバラになるから…(笑)

    作者からの返信

    薔薇がバラバラに不意打ちで、お茶噴きました笑
    いきなり知識人から飛び出す洒落は狡い!!爆笑した後、2度読みして

    「ふす」

    とまた笑いました😆

  • どうも、職場ではいつもデュシェンヌ・スマイルの、碧 銀魚です( ゚∀ ゚)

    以前、岡田斗司夫さんが『異星の客』という小説の解説時に言っていたのですが、
    笑いとは、本来攻撃性の裏返しだそうです。
    なので、笑いの本質には必ず”いじめ”的な要素があり、そのギリギリ不謹慎で危ないところを攻めるから、お笑いは面白いんだそうです。
    人間はそれを本能的にわかっているので、幽霊やクリーチャーは必ず笑っていて、その笑顔に私達は恐怖します。これは、勝ち目がない相手が笑っている状況が、私達に絶望的な恐怖を感じさせるからだそうです。

    逆に言うと、カクヨムで流行っている「ざまぁ」展開も、攻撃的笑いの塊ですよね。
    みんな、そんな笑いがほしくてほしくて、仕方がないんですねぇー…

    作者からの返信

    『笑いとは、本来攻撃性の裏返し』

    あぁ……最近私、小説で「彼の笑顔は攻撃の前の予備動作のようで昔から恐ろしい」という表現使いました!そうか私、時々相手の笑顔が怖く見える時があり、それを書いたのですがあの恐怖は間違いではなかったんだな……と思いました。

  • これは以前、蒼風に頼まれて調べたことがあるのですが。
    歴史上の勇者や英雄の「帰還」の後は、大きく2つに分かれるそうです。

    王になるか、
    王を脅かすので、排除されるか。

    まず前者ですが、これは元々王族や神の一族のパターンが多いそうです。
    アキレウス、オイディプス、実在の人物だと、アレキサンドロスあたりですね。
    後者は、一般人から出てきたパターンが殆どです。
    ジャンヌダルク、ユリシーズ・グラントなどですね。
    結局、民衆の高い人気が現行の王の邪魔になり、処刑されるか、本人に政治家としての才能がなくて、失脚するかしています。

    なので、英雄が現政権に疎まれて、隠居しているのは、命を守る行動として、実際に必要だったみたいですよ(^^;)

    作者からの返信

    なるほど!凄腕英雄騎士のおじ様が隠居するのはそれか!!
    と、膝を叩きました!

    そう言うことだったのか!

  • 衛星を無機物系マスコットという視点で見たことはなかったですね(笑)
    いやぁ、流石のセンス。

    スプートニク・ショックは、どちらかというと、アメリカの鼻をへし折られたという意味合いでのショックが大きかったらしいですね。
    当時、アメリカは宇宙開発で世界トップを走っていると自負していたらしいのですが、ソ連が先に人工衛星の打ち上げを成功させてしまった。
    それで、アメリカ国内が大混乱になったということだそうです。
    当時は冷戦中だったので、単なる見栄の張り合いと笑える話ではないのですが、
    なんだかなぁと思う事例ですね(^^;)

    作者からの返信

    衛星、可愛くないですか?
    私あの有能な無機物がたまらなく好きです✨

    プライドの戦いが戦争になるから嫌なものですよね本当に。

  • 本来、「Alien」は外国人の意味なんですけどね(笑)
    映画『エイリアン』で、地球外生命体を指す言葉になってしまいました。
    映画文化が、言葉の意味を変えてしまった一例ですね。

    ちなみに、その『エイリアン』に出てくる地球外生命体ですが、呼び名はエイリアンではなく、ゼノモーフなんですよね。
    どこまでも、数奇な経緯で意味が屈折した「エイリアン」ですね。

    作者からの返信

    エイリアン=地球外知的生命体がメジャーになりすぎて、これもう今や、エイリアン=異邦人、外国人というのはアメリカでも法律用語くらいしか出てこないですよね……。

    ゼノモーフなのにクイーンは『エイリアン・クイーン』と書かれてるのはゼノモーフ・クイーンだと語呂が悪いからでしょうか。



  • これ、英語でもワンちゃんが使われてるのが興味深いですね。
    こういうのって、偶然の一致と思いきや遠い昔の文化流入が原因で語源は同じだったりするケースもあり、酒飲み話にピッタリの気がします。

    まずはAIに聞いてみますかね……。

    作者からの返信

    こういうのめっちゃ面白いですよね!

    なぜか同じモチーフという。調べていくと楽しいかもですね!しかしワンコは噛ませないでほしい、可愛がられる存在でいて欲しいです。

  • 【急ぐ】(Hurry:動詞)への応援コメント

    不思議ですよね…
    RPGとかで、急げって言ってるのに街の人たちに話をきいたり
    武器防具揃えたり…宿屋とまったりw

    作者からの返信

    割と魔王待ってくれますよね笑
    急ぐとは?とゲームしながらよく思いました笑

  • リーマン多いですよね…(男女問わず 

    どっちかというと、異世界って過ごしにくいですよね…
    (だって水道も整備されてないし…

    作者からの返信

    みんな来世に期待して異世界行きたいんでしょうね……涙を禁じ得ないです。

    私も嫌ですねー上下水道が気になります笑

  • 【意志】(Willpower:名詞)への応援コメント

    確かに、唐突に、「負けない、負けたくない!」で目覚めますからね…

    作者からの返信

    意志の力で覚醒は激アツなんで好きなんですよねーポジティブテンプレは割と好きです✨

  • Karoshiは不名誉な英単語ですね。
    この言葉を知ってる外人多くてびっくりします。
    それだけ欧米人に与えるインパクトが大きかったのでしょう。

    でも実際、過労死ラインの労働をしてる日本人が結構いるのも事実。

    かるるさんは大丈夫ですか?

    作者からの返信

    悲しい英単語ですよね。
    外国にまで知られる社畜ぶり、こんなに働いている人が多いのにびっくりするくらい給与が安いという。
    おかしな国です。

    私は大丈夫です✨
    要領がいいというか、怠け者なのでいかに楽するかばかり考えてルーティン作業はRPA組んで自動化したりして残業が月5時間です笑、私はもっと働くべきかもしれません。

    編集済
  • 怪人と言えば特撮のイメージで、ツッコミどころ満載のユニークな人が多い印象です。
    発想が自由でいいですよねー。

    作者からの返信

    私、子供の頃怪人の方が楽しみでした!

    「今日はどんな不思議パワーなんだろう?」

    と✨個性で戦う怪人は頑張ってると思うのです。社会人になってから強くそう思います。

  • 確かに、現実の参謀役の真骨頂は、
    刻々と変わる状況に、如何に臨機応変に対応するか、ですからね。
    能力値を見ずに、お友達を参謀とかにすると、こうなるのではないでしょうか( ̄ー ̄)ニヤリ

    ちなみに、障害者施設の実習とかで、パニックになった人に何度か遭遇しましたが、
    マジで鬼気迫る状況になるんですよね(^^;)
    創作物のパニックシーンを見ていると、ちょっと甘いなぁと思うことは多々あります。

    作者からの返信

    パーティーメンバーに加えてはいけない。

    これ会社経営も同じですよね!
    仲良しを経営というシビアな戦場に友人バイアスは危険命取り。

  • 海が緊迫感を演出していたアニメは、
    私が知る限り、『エヴァンゲリオン』くらいですかね。
    あの赤い海のインパクトは凄かったです。

    死海、一回行ってみたいんですよね。
    ただ、体が浮いて溺れないにも拘わらず、溺死する人は結構いるとのこと。
    下手に潜ろうとして、うっかり塩水を飲んでしまうと、
    内臓に化学熱傷を引き起こしたり、体内のナトリウムバランスが崩れたりして、
    割と即死するらしいですよ(^^;)

    作者からの返信

    た、たしかに!あの赤い海は子供の時見てしばらく頭から離れませんでした。

    死海は浮く!潜るの厳禁!
    メモしました。

  • 借金などの、所謂「負の遺産」がなかったとしても、
    不動産等の資産が多いと、やはり本文の英雄と同じ目に遭います。
    なぜなら、相続税は現金一括納付だからです。
    資産は大抵、3ヶ月以内に現金化できないので、
    結局、相続税を借金で収めるという、
    よくわからないことになります。
    かといって、大量の資産も相続放棄するのも…
    いやぁ、恐ろしいですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    なんで財産を頑張って築いた努力を無にする法律なんでしょうね。
    相続税だけは私毎回何で?と思います。あと固定資産税。
    私が買った家なんだが?頑張って稼いでも全部取るじゃん国!
    努力するな、働くなってことなのか?と「これだけ取りまーす」がくる時期になると倒れそうになります笑


  • 編集済

    5:8でしたっけ?
    ここをあえて実数を使って表したのは、何か拘りがあるのでしょうか?
    ふと疑問に思った次第です。

    何となく、私の固定観念で「人は整数比が好き」だと思ってたので、そうでもない人がいるならその理由を聞いてみたいという好奇心からの疑問です。
    ちなみに、私が整数比を好む理由は、そっちの方が美しいと思うからです。
    もっとも、そうとも限らないということもまた認識はしておりますが……。

    【追伸】
    「約」と言うのが気になって調べてみたら、これって無理数だったんですね。
    知りませんでした。
    でも確かに8/5=1.6ですもんね。
    勉強になりました🙇

    作者からの返信

    約5:8ですね。
    芸大では実数で習いますので私は整数では書かなかった。

    それだけでございます。

    基本単純な頭なので私は難しい事は書けないのですよー残念なことに!

    追伸
    簡単な「思いつき辞書」なので難しく考えず簡単お気楽なメモなので単純に学んだ通りのことしか書いてないんですよー芸術は特に「割り切れない数字」その神秘性が好きなんですよ

    編集済
  • 日本の893もそうですが、
    裏社会で生きていく為には、
    信義、人情、あとは常識とか道理とか、
    そういった了見をしっかり持ってないと、
    ガチで死ぬんですよね(^^;)

    逆に言うと、
    バカが蔓延っている社会は、平和なんですよ。
    今の日本は…げふん、ごふん。

    作者からの返信

    違う方向でおバカが増えると治安が悪くなりますね……辛い

  • 「ダニング=クルーガー効果」
    詳細は語りませんが、
    この仕事をしていると、それを実感することが多いです。
    凄く(笑)

    作者からの返信

    碧さんくらい臨機応変に働く人からしたら「社員でこの柔軟性のなさはどういうことだ⁈なのに、偉そうに指図だと……現場を知らんのにか⁈」は絶対ありそう。
    そうなんです、社内こそ動かないくせに勘違いしている人います。

    うちの場合、前の部長です。

  • ちなみに、現実の白羽取りは、
    柳生新陰流の無刀取りのように、
    刀が振り下ろされる、もしくは抜刀される前に、
    手を取り押さえるというものだそうです。
    これなら、
    蒼風の抜刀相手に、一度決めたことがありますよ、私(^^)
    武道素人でも、ピアノをやっていた人間の動体視力と手運びを舐めてはいけません。

    作者からの返信

    すごい人が身近にいた笑
    無刀取りかっこいい😎

    ピアノ弾けるのも羨ましい!憧れて小学生の時チャレンジしましたがバイエル上で終わった女が通ります!

  • ちなみに、ガチの武道家の動きは、人間の目のフレームレートを完全に超えてきます。
    蒼風が武道経験者ですが、居合の抜刀とか、マジで見えない(笑)

    作者からの返信

    居合の達人、たしかに抜いたの、わからない!!
    構えてしばらくしたら真っ二つになったオレンジ見た時「いつ抜いた⁈」とびっくりしました。
    小さなお爺さん剣士が達人とかもうカッコ良すぎました。

  • 「損失回避バイアス」を上手く活用するなら、
    悪の組織は、主人公の故郷そのものを人質にした方が、
    効率的ということですね。
    今度から、そうしまーす(・ω・)ノ

    作者からの返信

    悪の組織の人からのコメントに笑ってしまいました笑
    吹いたハイボール返して笑

  • 「撃て!」の後に、
    間違って主人公に命中させてしまって、
    「やばっ!当たっちゃった!」
    って言ってる指揮官、見てみたい(笑)

    作者からの返信

    当てちゃったかー……笑
    その焦る指揮官の横で「やったか⁈」という一級フラグ建築士になりたいです。私。

  • 一つ前の「噂」と「運命」は、
    物語の製作上、本当に便利なんですよね(笑)

    ただ、
    私は一度、マジで死ぬより辛い経験をしたことがあるのですが、
    それ以降、「運命」という言葉は使わなくなりました。
    なんか、運命という言葉で何かを片付けてしまうのが、
    どうしても、許せなくなってしまいまして(^^;)

    作者からの返信

    運命は変えられるから、死ぬより辛い……それを曲げて今、存在してくれている蒼碧さん。

    これって読者からしたら「ありがとう」でしかないですわ。
    辛い運命は握りつぶし引きちぎって地面に叩きつける強さでぶち破って物語を綴ってくれて、ありがとうございます!


  • 編集済

    村人の噂が正確過ぎる…
    ということは、そこは村にカモフラージュした、
    諜報員のアジトの可能性が高いですね。
    何らかの目的で、
    噂に見せかけた情報を、主人公に与えているという…

    なんか、これで小説を一つ書けそう(笑)

    作者からの返信

    書いてください!!

    村では素朴なお婆さんが、主人公は知らない……
    地下にある高度な機器を操り情報収集する。
    彼女の目は鋭く、指先は軽快に動き、キーボードを叩く。画面には、世界中の情報が流れていく。彼女は、静かに笑みを浮かべ、次の情報を得る。この村にいる彼女らは、何らかの目的があり噂に見せかけた情報を流す巨大な組織!?

    CIAやモサド並みの人が村人のフリしてるのカッコいい

  • この前、ジブリについて調べて知ったのですが、
    『千と千尋と神隠し』は、
    このウラシマ効果が物語のベースになってるそうです。
    25年間、気付いていませんでした(笑)

    作者からの返信

    そうなんですか!!まさかの!!
    私も今!NOWで知りました!
    やー、駄文も書く価値が上がりますわ……知識人から知見を得られる。

  • キャラの書き込みの量、設定の作り込みの量で、
    後に復帰するか、悲劇的な最後を遂げるかが、わかりますね、確かに(笑)

    自分のエッセイにも書きましたが、
    裏切りは、実際にやられると、つらいんですよねぇ…

    作者からの返信

    私キャラの書き込みでバレます笑。
    やはり、こう味方になる子は愛を込めて書いちゃうんですよ!反間とか書くの大好きです✨

    裏切り、やられたら凹みますよね……ダメージがじわじわきちゃう……私が呪詛師じゃなくて良かったわね!と謎の負け惜しみを言って忘れるようにしています😭

  • こんばんは
    電気系統どうなってるんだとか
    金属製ならまあ、錆びないものならまだしも…ホコリもつまりますからねw
    それより、人がいない廃墟とかだと劣化が凄そう…

    作者からの返信

    そうなんです!電子機器が数100年埋もれていたのに動くなんてもう、それがミステリーですよね。
    エネルギーが蓄積したままなのも謎……。

    絶対劣化してるはずの奴が動くってある意味畏怖を抱きますね

  • そういえば賢すぎたり、人間に反論すると拒否されるから、
    馬鹿な振りをしたりするという結果もでてるんでしたっけ

    もはや人間みたいなwと思いますねぇ

    作者からの返信

    私の代わりに!私として出勤してくれるアンドロイドを!だれか!開発してください!

    私は家でビール飲んで未来で待ってます✨

  • 仏教では、この世は苦界で、
    魂の修行の為に、つらい現世で人間をさせられているという考え方があります。
    ということは、
    もう一度人間をやらされるのは、とんでもない罰ゲームなのではないでしょうか…
    しかも、
    チート能力なんて持ってたら、徳を積むのも難しくなりそう。
    そう考えると、苦界から永遠に抜けられなくなり、
    ずっと苦しみ続けることになるのでは…

    作者からの返信

    蒼碧さん、なんて天才的な絶望感を提案してくださるんだwww
    人間でいることが一番の地獄という……ほんとですね!

    私は!来世は大金持ちに大事にされる長毛種の猫の予定ですので徳を積みたいと思います。

  • まぁ、フィクションの世界には、
    ”ジャイアンリサイタル”という、
    非平和的な歌兵器もありますが(笑)

    作者からの返信

    耳破壊兵器ってそういえばジャイアン以外いないですね笑
    さすが音痴で下手の横好きのパイオニア!!ジャイアン!

  • 【嘘】(Lie:虚偽・虚言)への応援コメント

    びっくりするくらい、みんな右上を見るんですよね(笑)
    職業柄、警察役や探偵役をすることも多いのですが、
    大体、目を見ると、一発で不正や嘘は見抜けますね。

    ちなみに私は、
    如何なる時も、視線を下に下げる癖をつけています。
    こうすると、
    びっくりするくらい、
    「何考えてるかわからない」
    と、言われます(笑)

    作者からの返信

    例の事件の聞き取りもこれで見破ったのですか⁈名探偵!!
    聞き出すの上手そうです、蒼碧さん。

  • 日本でも”狼憑き”や”犬神家”など、
    洋の東西を問わず、自分が狼だと思い込む精神疾患は、
    不思議とあるんですよね。

    まぁ、科学という物差しで測るから、
    そういう解釈になるだけで、
    人と犬科動物には、密接な何かがあるのかもしれませんね…

    作者からの返信

    判例が恐ろしすぎて狼男の調べ物半分以上忘れた乃東です。

    「何がトリガーで自身を狼と思い込むのだろうか」と興味深いです。

  • 過敏性腸症候群ですねぇ。
    ただ、これって全人口の7人に1人しか患ってないらしいですけどね。
    実際のところは、そんなものかもしれませんね。

    ちなみに私(碧)は、その7人に1人です。

    作者からの返信

    緊張などでお腹痛くなるの辛い……お大事に!お腹大事に!

  • 多くの蜘蛛類も、オスがメスに食べられることが多いですね。
    ”性的共食い”というそうですが。
    ウチの台所で、繰り広げられたことが一度ありました。
    ちょっとやめてほしかったです(^^;)

    更に凄いのと言えば、
    ヒレナガチョウチンアンコウですかね。
    オスはメスの体に食いついて、そのまま体は退化。
    最後にはメスの体の一部になり、産卵に備えた精子バンクとなるそうです。

    どちらも、
    人間に置き換えて考えると、それだけでホラー…

    作者からの返信

    チョウチンアンコウ衝撃でした。
    まさかの同化……。
    ホラーすぎる。

  • この様式美を一撃でぶち破っているのは、
    『ワンパンマン』のさいたまくらいですかね。

    作者からの返信

    初めから最強は新しかったですよねー!リアルにサイタマと同じメニューでトレーニングして普通の少しぽちゃっとしたお兄さんが、ムッキムキになってたのが印象的でした。