第48話 星環中央銀行と白銀の盾への応援コメント
作者様へ、小説内容の確認をさせていただきます、
>だが、その前に並ぶ軍人たちは、””彼女””を見る目を変えていた。
ここでは 主人公の「十六夜 若葉」を””彼女””としていますが、以前秋月 蓮くんや折原 美月ちゃんには「おにいちゃん」と呼ばれていました。
名前が「若葉(わかば)」ですので中性的で判別しにくいですが、第1話では学生服を着ている描写がありました。
そこからすると華奢な”少年”と思えるのですが、そうすると宝石類に一般的な興味は持つとは思いますが、周りの大人たちやAIが主人公を過度に飾ろうとするのは少し行き過ぎる気もします。
これが15歳の”少女”なら自然なやりとりに見えますが、そうすると前述の”おにいちゃん”とつじつまが…
主人公が少年か少女かで”栞”や”萌果”、少女兵たちとの関係性の変わると思うので、このあたりはきちんとした定義が必要かと思います。
…と、重箱の隅をつつくような意見ですみません。
作品自体は良く練られていて大変面白いです。続きが大変気になる作品です。
お体には重々気をつけて、執筆頑張ってください m(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。主人公は男の子設定です。「彼女」は誤記でしたので修正いたしました。混乱させてしまい申し訳ありません。
第59話 八咫烏計画と、若葉重工の起動への応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
作者様の別作品を”関連小説”で見つけそこからこの作品にたどり着きました。
作品を読み始めたところその世界観や人物たちの生き様に引き込まれ、最新話まで一気に読ませていただきました。
主人公に対しヴィアの落ち着いた行動サポートで安心感を与えるところや、NOAHの賑やかしからくるAIとのやりとりを、無味乾燥なものにしないように振る舞う様子がとても刺さりました。
次にくる黒海周辺からのヨーロッパ編も期待しています。
もちろん、まるとゆきにも期待ですw
作者様には無理をしない程度に連載を頑張ってください。m(_ _)m