まずは運営、小説の観覧及び評価の調整など、多大なるご苦労の中で完遂されたことに、敬意を表します。
学生という感性が特に鋭い方々に読んでいただき、評価もいただく。そんな機会に恵まれること自体が、幸せな経験でした。
そして、テーマとルールもいい。推敲禁止。流行りに乗らず、書きたいことを思うがままに綴る。
どこか流行に乗せたり、書きたいものではなく作家として成功しそうな物語に寄せる。それはなんら悪いことでもないんですが、このコンテストではそんなことを考えていません。
書きたいことを、全力で書いてこい。
その意気込みこそ、書き手にとっての救いですよね。
あー楽しかった。
審査員の方々も、参加された方々も、お疲れさまでした。
世界で一番、熱い夏でした。
素晴らしいコンテストに参加させてくださり、本当にありがとうございました。
まず、運営の方々、本当にお疲れ様でした。
このようなコンテストを運営したことがない私が言えることではないですが、このような企画を非公式で、さらに学生さんが行うということは、本当に大変なことだったと思います。それでも、走り切った皆様のことを、心の底から尊敬しています。
そして、今回のレギュレーション。「プロット・推敲なし」。
私は参加者として、久しぶりに本気で一発書きをしました。怖かったですが、本当に楽しかった。一瞬の言葉でしか、語れないもの。その尊さに気づかされました。
このコンテストで素敵な作品に出会わせてくださった参加者の方々も、本当にありがとうございます。皆さんの「一瞬」を知ることができて楽しかったです。
長々と書き連ねましたが、最後に。
最高の思い出をありがとう。
これからのSJAに、幸あれ。
この大規模なコンテストの主催者...まさかの中学生達らしいですよΣ(゚Д゚)
もう将来、期待しか無いよね(^o^)
企画の宣伝から運営、そしてすべたの作品を読んで審査をして、結果発表まで、これらすべてを学生たちだけで、最後までやり遂げました。
本当にすごいことだと思います。
企画をやり遂げたという達成感は、しっかり最後まで運営しないと分からないことです。
この経験は、将来の自信、そして実際に働いたときの良い糧になると思います。
(上から目線でゴメンねm(_ _;)m)
要は、本当に素晴らしいコンテストでした。
結果発表も全作品に感想を付けてるっていう...
公式でもこんなことはしてくれませんよ()
改めて、運営、お疲れ様でした〜(>ω<)