第69話 最終話 幸せは、優しさの重ねがけへの応援コメント
完結しましたか。
色々有りましたが、ひよりは良き人々に恵まれました。でなければ、聖女としての重責に潰されていたはず。
歴代の聖女はどうだったのか? どんな人達だったのか? 気になるところですが、それに触れるのは野暮でしょう。
願わくば、雪乃が夢で見た未来が、実現することを。
良い作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
霧芽井 さま
本作を、お読みくださり、本当にありがとうございます。
また、このような、コメントまで頂きまして、とても勿体なく存じます。
ひよりは、ひよりだから、聖女が宿ったという話ですね。
歴代の聖女は、ここまで複雑な事ではなく、目の前のことを治る、それで終わりと認識しております。
さて、未来のお話しまで、気にかけて頂いて、幸いです。
実は、アフターストーリー的なものとして、考えているものがございます。
ひよりの雪乃の子供の話。
春妃がメインで、ドタバタとなる子育て日記を趣味で書こうと思っております。
いつ、投稿できるかは未定ですけど、また、読んで頂けたら幸いです。
良い作品との、勿体ないお言葉、大変、有難う御座います。
霧芽井さまも、ご無理なさらず、お過ごしください。
本当に、ありがとうございました。
ののの。
第6話 「五月の夜、君と」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後まで書けるように頑張ります。
第1話 五月の朝、いつもの毎日にへの応援コメント
女子高に通う僕っ娘の主人公良いですね!
ひよりが隠している秘密が何か気になりました👍
第21話 「朝霧の報告」への応援コメント
読ませていただきました。
……なんというか、上手く表現出来ませんが、独特の雰囲気、世界観。
元は男だったのに、今は女の主人公、ひより。
そんなひよりが思いを寄せる幼馴染の雪乃。
徹底した階級社会にして、左二位という高位にあるひよりの家。その中でもひよりは例外、イレギュラーな存在。
そしてひよりが『聖女』であると。
聖女とは何か?
ひよりの周囲の者達は何を知っているのか?
何を隠しているのか?
展開が全く読めない。
今後も期待します。
ありきたりな、なろう系作品にはうんざりしていますので。
第4話 謎の転入生と、僕の気持ちへの応援コメント
とても良かったです。おもしろい。その一言につきる。良かったら私の作品もみてください。過酷世界の王になるです
作者からの返信
Oshio3241 様
読んで頂き、ありがとうございます。また、面白いとのこ。
これからの励みになります。
あなた様の作品も読ませていただきます。
第1話 五月の朝、いつもの毎日にへの応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。
このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。
作品を拝読させていただき、聖女制度が存在する大和国において、その直系制度に関わる各大家族と、主人公たちとの間に紡がれる緊密に絡み合った関係性に、強く惹きつけられました。本来、愛というものはかくも重いものでありながら、それが国家の次元にまで及ぶとき、まだ学院に通う主人公たちの双肩にのしかかる運命とは、一体どのようなものなのでしょうか——本作は、静かに向き合いながら読むことを促す作品であり、私自身、この命題について深く考えさせられる時間をいただきました。
そのような思索の末に生まれたのが、こちらの「無厘頭」な番外編でございます。本作を全て読み切ったわけではなく、図示された部分までの拝読に留まっておりますゆえ、もし行き過ぎた解釈が含まれていたならば、どうかご容赦いただけますと幸いです。それでも、もしこのような番外編が——ハッピーエンドであることを前提として——たまたま目にした読者の方に、ほんのひとときの楽しさをお届けできるのであれば、それもまた一興ではないかと、密かに期待しております。
お付けした、一言とも呼べないこの「一言」 が、もし作者様の創作された想いの一端でもお伝えできているのでしたら、そして「いいね」をいただけましたら、これ以上の喜びはございません。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
本作を読んで頂き、ありがとうございました。また、レビューも頂き、感謝申し上げます。