2026年8月3日 09:11
少女への応援コメント
凄いですね。13歳でこれが書けるなんて…
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。小学生の頃から、物語らしきものを書き始めてはおりましたが、「小説」と呼べそうなものを書き上げたのは、この「少女」が初めてです。
2026年7月22日 22:13
13歳が書いた。という背景も作品に含め、妹→庇護の対象、庇護欲を掻き立てる存在ガラス→思春期の拙い異性観儚く脆く、美しく、細工のように愛でる存在として異性を見ており、それを破壊してしまうという最後は、失恋の暗喩なのか、それとも破壊への願望なのか、何となく後者のように感じました。
こちらにも応援コメント、ありがとうございます。おっしゃる通り、13歳当時、失恋と言えるほどの激しい恋をしたことはなく、美しいものを壊してしまいたい、という少年期の破壊衝動の方が強かったかもしれません。ご慧眼、感服致しました。
少女への応援コメント
凄いですね。
13歳でこれが書けるなんて…
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
小学生の頃から、物語らしきものを書き始めてはおりましたが、「小説」と呼べそうなものを書き上げたのは、この「少女」が初めてです。