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  • 第8話 りんのお願いへの応援コメント

    泣けるねえ…やっぱりお母さんは「お母さん」って呼びたい。
    わたしが親になったんじゃない。子供がわたしを親にしてくれたんだ。そして親子は一緒に育っていくんだね。とてもいいお話しだったと思います。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    コメント下さりありがとうございます。
    そうですね。
    子が親にしてくれる。
    この物語は、母と娘の成長の物語だと思っています。

  • 第6話 アルバムへの応援コメント

    アキさん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。

    まだ連載中の作品なんですね。ということで、物語に対する感想は一旦保留します。終わった後に書きますね。

    文体なのですが、カクヨムに投稿するならこれぐらいでもいいですが、もしも公募の新人賞などに送るなら、簡素です。こういう文体では、作中の記述に温度差がつけられないのですね。達行の再登場はインパクトのあるシーンですが、他の箇所と印象が変わらない。盛り上がりに欠けるという事です。

    しかし、自己申告を信じますと、妊娠九ヶ月だそうで、しばらく小説を書いている暇もなくなるでしょう。まずはお体を大事にしてください。余裕が出来た頃、また執筆を頑張っていただければと思います。

    作者からの返信

    平山文人さん
    コメントを下さりありがとうございます。
    なるほど。
    まだ盛り上がりに欠ける。
    確かにと思いました。
    まだまだ未熟な文章ですが
    お読み下さり
    また裏表のない批評を頂けて嬉しいです。

    はい
    妊娠9ヵ月です。
    体調を見ながら書いている感じです。
    動けるうちにやりたいことをやり尽くしています。
    出産後は頻度が減ると思いますが、出来る限り続けたいです。

  • 第3話 達行への応援コメント

    テツはとても魅力的な女性ですね。女であることで社会や男に甘えたくなかったのでしょう。ただ1話(現在)を見ると「子供が遅くまで友達と遊ぶんじゃありません」と言ってる。つまり母親にはなったんだ。お話の流れでは、この後、女になるんですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    コメント下さりありがとうございます。
    そうなんです!
    徐々にテツの心境が変わっていく感じです。
    続きもお楽しみ下さい♪