第63話 夜想曲 2への応援コメント
煤竹法師は、根っからの悪人と言うわけでもなさそうですね。サイコパスの刈安守は早く退場して欲しいものです。だけど妹は助かって欲しいという勝手な読者よw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊✨
煤竹法師…グレーではあったのですが、命の恩人?が不味かったのでした! サイコパス! ホントにそれです。
サイコ漢方医……そうなんですよねー。本人はいいんですけど、病弱な妹さんが、なにも悪くないのが…刈安守がいないと、路頭に迷うという矛盾……厳しいです😭
第62話 夜想曲 1への応援コメント
おおっと、犯人はコイツだったのか?! うすうす、まだ主犯格がいるな、と思っていたら案の定。。早いとこ成敗してやって下さいw
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
はい、こちらが、あの事件のっ! やはり主犯は……妹さんは、いい人なのに💧
誰か気がついて〜😭
第57話 幻想即興曲 9への応援コメント
おお、ブラボー、大捕り物。
姫も無事で、中務卿も別当も、陰陽師たちも、それぞれ見せ場があって、読ませましたよ!
やっぱり芸は実を助く、じゃないですけど、合気道やってなかったら、プスっとやられてお終いだったでしょうね。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
沓が! なんとか姫も無事、皆なんとかなりました!
プスっとやられて! 確かに!
強化部なので、その辺は、ホントに助かりました💦
それぞれの頑張りを、見て頂けて嬉しいです🧚✨
第42話 女叙位 4への応援コメント
ほう、面白い! 後宮内の政治争いに巻き込まれる別当も気の毒ですね。時代は違えど、どこの政治組織でもありそうなお話です。多くの時間をかけて調べて、設定も練られたのでしょう。本作は、こういう細部がしっかり作り込まれているところに好感が持てます。
読み進めます。
作者からの返信
こちらもご拝読ありがとうございます🍓✨資料積み上げてた記憶が…楽しい思い出です。
別当は、本人はただ平穏無事に働きたいだけなのに、気づけば関白・左大臣・中務卿に囲まれて、毎回胃を痛めている苦労人です(本当は
結構な身分なのに💦)
いつも、「どうしてこうなった……」と思いながら奔走しているので、少しでも楽しんでいただけたなら嬉しいです。これからもよろしくお願いいたします🧚✨
第38話 冬の空への応援コメント
ううむ、桐壺更衣も気の毒な人ですね。帝の寵愛を受けたのが良い事なのかどうか、分かりませんね。お母さん、またまたへんな法師呼んじゃって、ひどいことにならないといいが。。
モネさん、このお話、相当面白いですよ。もっともっと評価されていいのになあ。なんか釈然としない。。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
本人の希望で入内していないのに、愛されてしまって……厳しいです💦
お母さん、その物件売るのは少し危ない気が……でも切羽詰まってますし……でも、どうかんがえても、嫌な予感がいたします。
過分なお言葉ありがとうございます🧚♂️
このお話は、当初は自分の為だけに書き始めたので、読みにくいのかもしれません💦
第35話 姫君の気配りと兄君の事情への応援コメント
おー、お弁当編、面白かったです。
確かに、おにぎりしかないところで、小ぶりの幕の内弁当を用意してくれたら、「な、なんじゃこりゃ?!」って、大喜びですよね!
鶏のキジ焼きとかメニューも工夫されていて、眼に浮かぶようでした。
モネさん、食べ物の描写、お上手ですね!
作者からの返信
🔮ご拝読ありがとうございます…
頓食すら見たことない私でしたので、急に箱🍱が出てきてびっくりでした。
食べ物の描写を褒めていただけて、モネがとても喜んでおります…この先もよろしくお願い致します…
第32話 姫君の嗜み 2への応援コメント
確かに体幹が安定すると所作の一つ一つが綺麗になりますよね。
旅館の女将さんとか、両膝着いたとこから「すっ」って真っすぐ立ち上がるの、あれどうやってるんだろう? ってずっと思っていました。筋力とはまた別の鍛錬の反復のたまものでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうですね。和装や袴界隈は、丹田意識ですね。呼吸とかも。
着物で全速移動できます。すすすすすーー。着物で大通りを、全速移動していたら、多分私です。笑
第30話 Letter 2への応援コメント
やあ、モネさん。今回は読ませましたよ。心情描写がとてもよかったです。
特に
「陰陽師に備わるべき、突き抜けた才があった幼い自分を養うことで、周囲に同情と称賛を買い、利用してなり上がった、今はこの世にはいない、どこぞの胡散臭うさんくさい偽いつわりの陰陽師と、姫君を守ると言いながら、危険に追いやろうとする自分たちは、ひょっとして同じではないのだろうか?
無感情になることで、生き延びてきた六は、無表情なまま、内心、心がざわつくのを感じ、気がつくと、姫君に言ったとて、最早どうしようもない台詞が、つるりと口からこぼれていた。」
のとこ。
六の迷う気持ちがありありと伝わって来ました。「あー、ここいい」って、3回くらい読んだかな。
文フリに向けたダイエット頑張ってください。暑くなったら自然と食欲も落ちるし、減量の稼ぎ時ですよ!
作者からの返信
おはようございます☔
いつもご拝読ありがとうございます!
六のあの場面を拾っていただけて嬉しいです。
彼は普段あまり感情を表に出さないので、「心がざわつく」という部分は特に意識して書いていました。
3回も読んでいただけたとは、六も作者も幸せ者ですー。
ワンピースのファスナーとの戦いも頑張ります。お会いできましたら、是非ファスナーをご覧ください!👗✨
これからも葵の君たちを見守っていただけると嬉しいです🧚
第27話 回りゆく歯車 5への応援コメント
ケーキ、面白そう。
異世界で現代の食べ物降臨はお決まりではありますが、みんなが食べて驚いてるのを見ると、やっぱり楽しくなりますよね。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
ケーキはみんなで食べると楽しくて、美味しいですよね!幸せ時間✨
この先もよろしくお願い致します🧚
第26話 回りゆく歯車 4への応援コメント
ほほう、葵がチラリと出てきてしまいましたか。
そのうちバレてしまうのかしら?
あと、将来、光る君とくっつかないように、なんとかならんですかね。。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
🍓葵「危ない危ない…光る君とか知らない人です()」
パパ(左大臣)は光る君ファンなので、こちらもなんとか……💦
この先もよろしくお願い致します🧚
第25話 回りゆく歯車 3への応援コメント
おっと、葵、イケオジに惚れたな。。叔父さんとはいえ、中身が違うからアリなんでしょうかね。
なんにせよ、中務卿、かっこいい男ですわ。光る君より絶対こっちだな、と思いました。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
🍓「中身19歳なのでっ!💦」
叔父ですが、摂関家ルートでないので、時代的には、完全にセーフ……中務卿ホントいいんですよ…本人は🍓の中身知ったらびっくりでしょうが🧚
第24話 回りゆく歯車 2への応援コメント
おっと、急にファンタジーに!?
面白かったですよ。いいとこでおわっちゃったけど、次の回で葵にバサバサやってもらいましょう。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
🔮「運命はいかにっ…? この先は明日! 政治とかもどんどん出てきます…にたり…」
第16.5話『御髪乾燥装置小話(IF話です)』への応援コメント
おお、ドライヤーが登場した。そりゃあの長い髪じゃ、乾かすの1時間くらいかかりそうですものね。いいもの作って貰ったものです。
いいじゃないですか。オマケ編。わたくしもよくやりますけれど、本編と離れて、ちょっとお口直し、といった風情ですね。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
そうなのです。平安の姫君たちの髪は、本当に乾かすだけで一仕事だったと思われますので、「これは文明!」くらいの勢いで、みんな扇いでたと思います(私の最高記録で腰でしたが、ドライヤーあっても、二時間はかかっていました)
そして団扇係の下女たちは、たぶん腕が筋肉痛になります(でも、ボーナスはよさそうです。笑)
IF小話も、小田さまの作品のように、「ちょっと一息」みたいな空気で、今後もちょこちょこ挟めたらいいなあと思っております🌸
またぜひ、平安京へ遊びにいらしてくださいませ。私もお邪魔させていただきますー🎾🧚♂️✨
第17話 とある日の宮中/夜御殿への応援コメント
迦陵頻伽、10年ぶりくらいに聞きました。モネさん博学ですね!
それにしても帝もアホよのう。。もっとうまく立ち回ればいいのに。その辺が男の甲斐性というものでしょうに。
作者からの返信
迦陵頻伽、たしかに、ほぼ聞かない言葉ですよね……私も、なにがいいかなと、脳内検索をかけて、「あ、この単語いまだ!」と当時書いておりました。
そして帝……そうなのです。
本人は「真の恋」をしているつもりなのですが、周囲からすると「いや、仕事! 政治! 後宮管理!」という状態……平安なのに、恋の並列が許される時代なのに!笑。
この先もよろしくお願いいたします🧚♂️✨
📗栞・壱への応援コメント
謎の男なんていたっけ。。? もうすっかり忘れているw
ですが、モネさん、ありがとうございました。頭がすっきり整理されました! 特に、帝・後宮・政治側の人たちの分類がありがたかったです。四の君とか、ほんの時々しか出てこないので、出てくるたびに「これ誰だっけ?」ということになるのです。
今後も、たまに戻ってきて記憶を喚起したいと思います。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
「謎の男」、実は初期の葵の上奇譚にはいないんです。笑
栞のアドバイスありがとうございました✨やはり平安側は人物や立場が増えてくると、どうしても「この人誰だっけ?」が起きやすいので、栞を入れてみて良かったなあと、改めて思いました。
特に四の君あたりは、出番の間が空くと迷子になりますよね。今後も時々、こういう栞やまとめを挟みつつ、平安京の世界を改稿していけたらと思っております🧚♂️✨
第16話 風呂殿への応援コメント
あはは、飛騨の匠、家族にお土産買えてよかったです。
にしても、5日に1度ですか?! 司法試験の受験生だった頃のわたくしみたいですわ。風呂に入っている30分が惜しかった。朝トイレに座ってるときも勉強してました。
ま、でも、そのくらいでも不都合ないんですけどね。
モネさん。これホントに面白い。
もっと流行ればいいのに。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
飛騨の匠たちも、きっと「なんだこれは……?」と思いながら工事していたと思います。
でも、お土産を持って帰れたので、良かったです。笑
そして、司法試験時代のお話にびっくりしました!「お風呂30分が惜しい」、とても説得力があります! 小田島さまは、現代人の平安人だったのですね!
(私は合宿で「お風呂10分で出てきなさい!」と言われていました。今思えば、かなり些細なことでした💦)
平安時代は、衛生観念というより、女性は、「洗うコスト」がとにかく重い時代でもあると、書きながら感じていました。
私は髪が腰くらいの長さの時でも、乾かすまで含めると二時間近くかかっていたので、平安の女房たちの苦労は、本当に大変だっただろうなあと思います。
お言葉、とても嬉しいです。
この先も、どうぞよろしくお願いいたします🧚♂️✨
第15話 近づく光と影 3への応援コメント
モネさん。最新話まで拝読致しました。とっても面白いです。パープル式部とはまた違った面白さ。実録ものというべきか。
お星様を入れ忘れていたようなので、今更ながらですが、入れておきますねー。
あと、どこかで、登場人物紹介をやって頂けると嬉しいですねえ。沢山人が出てきて、姻戚関係も複雑なので、読んでいて「あれ? この人誰だっけ?」という感じになっております。きっと読者様みんなが喜ぶと思いますよ。
それではまた!
作者からの返信
最新話まで読んでいただいて、本当にありがとうございます✨
お星さままで、とても嬉しいです。
『パープル式部』とはまた違う方向の作品なので、そう言っていただけて励みになります。
葵の君、気づけば平安の健康改善担当みたいになってきました。笑
登場人物紹介も、実はかなり先の話数で用意しております…ただ、65話付近なので、そこまで辿り着く前に混乱される読者さまも多そうですね。一度、挟んでみますね〜。
摂関家と姻戚関係、平安時代、複雑すぎますよね……!
陰陽寮小話も楽しんでいただけて嬉しいです。
たぶん彼ら、これからも普通に限定セットに並びます。
お忙しい中、丁寧な感想をありがとうございました。
とても元気が出ます🧚✨
🔮ゆかり「パープルと合わせてありがとうございます…エッセイ用のインコの羽も頑張って毟りました…」
編集済
第12話 葵の君覚醒『食事療法と方便』への応援コメント
面白い! モネさん、あんまりコメント書くと、返事が大変だろうから控えよう問思っているのに、面白いからつい書いてしまうw
葵の君が宮中のヒットメーカーになるのが、なんとも楽しいですね。食生活も改善されて、みんなも健康になっていいことづくめです。
蘇と蜂蜜の組み合わせ、つまみによさそうですね。脇役の陰陽寮の人たちも楽しい人たちで好感が持てます。
あと、糖度の高い食事をしていたようですが、当時の人たちって、歯磨きどうしてたんでしょうね。虫歯だらけになりそうです。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
葵の君、最近どんどん「平安の健康改革担当」みたいになってきました(笑)本人は必死なんですが、周囲から見ると、だいぶ変な姫君ですよね💧
蘇と蜂蜜、私もちょっと食べてみたいです。絶対おいしい気がします🧀🍯
あと、歯磨き問題、昔の人は塩や楊枝、香木系などを使っていたらしいですが、それでも絶対大変そうです……。
葵の君はそのうち、また何か言い出しそうな気が?
お忙しい中、感想本当にありがとうございました!
とても励みになります✨(改稿地獄?笑)
第10話 葵の君覚醒 2への応援コメント
この情報網の凄さ(笑)
さすが平安女子ネットワーク!^^;
御堂関白も欲しがりそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
現代でもネットではなく、たまに、「えっ!?」とかなる身近なネットワークで、びっくりすることがあります💧
御堂関白…絶対に欲しい(というか使っていそう)ですね🧚💦
第10話 葵の君覚醒 2への応援コメント
ほう、関西の大学は公用語が標準語ですか。なるほどねえ。そうなるんだ。
当事務所の横に日本語学校があるんですが、世界中から生徒が集まってくるんで、日本語が公用語として使われてますよ。こないだ、黒人女性がスマホ切って、隣の中国人か韓国人かと思しき二人の男の子に、「マダアイテナイッテ」「ソカ、ジャベツノミセニシヨウ」って、言ってましたw
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
関西の大学、学内標準語化あるあるでした。そして標準語たまと思っていたら違った!みたいな。
でも、なぜかちょっとずつ標準語になっていく不思議な現象が…笑
日本語学校のお話、とっても面白いです。完全に、共通言語としての日本語”になってますね!
大学も、色々な出身者が多かったので、ちょっと似た空気があったかもしれません。
平安時代なんて、どうしてたんでしょう?かなり方言キツそうです💧🧚
第9話 葵の君覚醒 1への応援コメント
ま、枕は石でございますか。。なんでまたそんなことに。。木ならまだしも。
筋トレしてるなら、卵や鶏肉も豊富に摂りたいですね。中務卿は精進料理食べてますが、当時は野菜しか食べなかったんですかね。
にしても、トレしてるのに風呂入れないのはつらい。。頭臭くなりそう。。
いろいろカルチャーギャップがあって、面白い作品ですね。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます🧚
枕は木が多かったんですが、石もあったようです。(🔮ゆかり「私は石だよ」)
この頃は、仏教がガチってたので、精進料理多かったようです。でも、一般的?貴族は、鮎とかも食べたりしてますが。中務卿は、普段は、まったく精進してないみたいですね。笑
筋トレ、今は真冬の京なのでマシですが、夏怖いですよね💧トイレ行っていい日とかも占いガチ系の人は、信じていたとか…えぇ?
色々と厳しいです。
第7話 とある公卿と陰陽師 1への応援コメント
ほう、唐紙、そういうものですか。
このお話は、とても細かいところまで調べて、丁寧に書かれているのですね。
モネさんの並々ならぬ情熱が伝わってきて好印象です。
またきます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
そうなんです。実は知らずに持ってました…(これ唐紙!笑)
この頃も、色々、楽しく調べてました。
この先もよろしくお願い致します🧚
第6話 宮中の騒動 3への応援コメント
おお、全く、公人としての自覚を持って欲しいですね。。せめて朝はちゃんと帰って仕事しろよ、とも思いますが、恋は盲目とも申しますからね。
なんとなくですが、同業者の山尾志〇里さんを思い出しました。
そこが人間の心の妙で、株とかギャンブルで身を持ちくずすのはカッコ悪いですが、色恋で破綻するのは、太宰じゃないですけど、まだロマンがありますね。
作者からの返信
まさに「せめて朝は仕事を……!」という状態です。 恋として見れば美しいのですが、国家運営として見ると、周囲は胃が痛い話になっております。 太宰のお話も、なるほど……と思います……勢いで入〇……。 破綻は、どこか人を惹きつけるものがあるのかもしれません💧
第5話 宮中の騒動 2への応援コメント
ほう、面白い! 平安貴族のパワーバランスの解説が秀逸です!
政治と恋情は別物、それが当然だった中で、急に異分子のように降って湧いた桐壺更衣と光る君への警戒感、その辺りとてもよく理解できました。
ゆかりが出てこないから、お笑いはありませんけれども、モネさん、平安貴族の小説、ほんとにお上手ですよ。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
そうなんです。ゆかりはまだ生まれておりません(え?)ので、今のところ平安貴族たちが真面目に右往左往しております。
桐壺更衣と光る君は、後世から見ると物語の中心なのですが、この時点の貴族社会から見ると「急に秩序を揺らし始めた存在」でもあるので、その警戒感を読んでいただけて嬉しいです。
この先もよろしくお願い致します🧚
第4話 宮中の騒動 1への応援コメント
ほう、朱雀の君、なかなか見どころがある。
元来優しくて、民を思い、頭もよければ顔もよい。
感情移入したくなる、よいキャラ造形ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原典でもいい人なんですよね。
そして、この始まる前の世界で、何か思う所があったみたいです🧚
第69話 春の訪れ 4への応援コメント
うむ、モネさん、面白いです。特に女たちのバチバチした見栄張り合戦がいいですね。ですが、式の開始前に、無念の新宿着。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます🧚✨
今日のゲリラ豪雨?雹?は、ご無事でしたでしょうか(とんでもないお天気ニュースが💧)
そうなんです。バチバチが! 珍しく大宮まで……不穏です。この先もよろしくお願い致します😊