📗栞への応援コメント
謎の男なんていたっけ。。? もうすっかり忘れているw
ですが、モネさん、ありがとうございました。頭がすっきり整理されました! 特に、帝・後宮・政治側の人たちの分類がありがたかったです。四の君とか、ほんの時々しか出てこないので、出てくるたびに「これ誰だっけ?」ということになるのです。
今後も、たまに戻ってきて記憶を喚起したいと思います。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
「謎の男」、実は初期の葵の上奇譚にはいないんです。笑
栞のアドバイスありがとうございました✨やはり平安側は人物や立場が増えてくると、どうしても「この人誰だっけ?」が起きやすいので、栞を入れてみて良かったなあと、改めて思いました。
特に四の君あたりは、出番の間が空くと迷子になりますよね。今後も時々、こういう栞やまとめを挟みつつ、平安京の世界を改稿していけたらと思っております🧚♂️✨
第16話への応援コメント
あはは、飛騨の匠、家族にお土産買えてよかったです。
にしても、5日に1度ですか?! 司法試験の受験生だった頃のわたくしみたいですわ。風呂に入っている30分が惜しかった。朝トイレに座ってるときも勉強してました。
ま、でも、そのくらいでも不都合ないんですけどね。
モネさん。これホントに面白い。
もっと流行ればいいのに。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
飛騨の匠たちも、きっと「なんだこれは……?」と思いながら工事していたと思います。
でも、お土産を持って帰れたので、良かったです。笑
そして、司法試験時代のお話にびっくりしました!「お風呂30分が惜しい」、とても説得力があります! 小田島さまは、現代人の平安人だったのですね!
(私は合宿で「お風呂10分で出てきなさい!」と言われていました。今思えば、かなり些細なことでした💦)
平安時代は、衛生観念というより、女性は、「洗うコスト」がとにかく重い時代でもあると、書きながら感じていました。
私は髪が腰くらいの長さの時でも、乾かすまで含めると二時間近くかかっていたので、平安の女房たちの苦労は、本当に大変だっただろうなあと思います。
お言葉、とても嬉しいです。
この先も、どうぞよろしくお願いいたします🧚♂️✨
第15話への応援コメント
モネさん。最新話まで拝読致しました。とっても面白いです。パープル式部とはまた違った面白さ。実録ものというべきか。
お星様を入れ忘れていたようなので、今更ながらですが、入れておきますねー。
あと、どこかで、登場人物紹介をやって頂けると嬉しいですねえ。沢山人が出てきて、姻戚関係も複雑なので、読んでいて「あれ? この人誰だっけ?」という感じになっております。きっと読者様みんなが喜ぶと思いますよ。
それではまた!
作者からの返信
最新話まで読んでいただいて、本当にありがとうございます✨
お星さままで、とても嬉しいです。
『パープル式部』とはまた違う方向の作品なので、そう言っていただけて励みになります。
葵の君、気づけば平安の健康改善担当みたいになってきました。笑
登場人物紹介も、実はかなり先の話数で用意しております…ただ、65話付近なので、そこまで辿り着く前に混乱される読者さまも多そうですね。一度、挟んでみますね〜。
摂関家と姻戚関係、平安時代、複雑すぎますよね……!
陰陽寮小話も楽しんでいただけて嬉しいです。
たぶん彼ら、これからも普通に限定セットに並びます。
お忙しい中、丁寧な感想をありがとうございました。
とても元気が出ます🧚✨
🔮ゆかり「パープルと合わせてありがとうございます…エッセイ用のインコの羽も頑張って毟りました…」
編集済
第12話への応援コメント
面白い! モネさん、あんまりコメント書くと、返事が大変だろうから控えよう問思っているのに、面白いからつい書いてしまうw
葵の君が宮中のヒットメーカーになるのが、なんとも楽しいですね。食生活も改善されて、みんなも健康になっていいことづくめです。
蘇と蜂蜜の組み合わせ、つまみによさそうですね。脇役の陰陽寮の人たちも楽しい人たちで好感が持てます。
あと、糖度の高い食事をしていたようですが、当時の人たちって、歯磨きどうしてたんでしょうね。虫歯だらけになりそうです。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
葵の君、最近どんどん「平安の健康改革担当」みたいになってきました(笑)本人は必死なんですが、周囲から見ると、だいぶ変な姫君ですよね💧
蘇と蜂蜜、私もちょっと食べてみたいです。絶対おいしい気がします🧀🍯
あと、歯磨き問題、昔の人は塩や楊枝、香木系などを使っていたらしいですが、それでも絶対大変そうです……。
葵の君はそのうち、また何か言い出しそうな気が?
お忙しい中、感想本当にありがとうございました!
とても励みになります✨(改稿地獄?笑)
第10話への応援コメント
ほう、関西の大学は公用語が標準語ですか。なるほどねえ。そうなるんだ。
当事務所の横に日本語学校があるんですが、世界中から生徒が集まってくるんで、日本語が公用語として使われてますよ。こないだ、黒人女性がスマホ切って、隣の中国人か韓国人かと思しき二人の男の子に、「マダアイテナイッテ」「ソカ、ジャベツノミセニシヨウ」って、言ってましたw
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
関西の大学、学内標準語化あるあるでした。そして標準語たまと思っていたら違った!みたいな。
でも、なぜかちょっとずつ標準語になっていく不思議な現象が…笑
日本語学校のお話、とっても面白いです。完全に、共通言語としての日本語”になってますね!
大学も、色々な出身者が多かったので、ちょっと似た空気があったかもしれません。
平安時代なんて、どうしてたんでしょう?かなり方言キツそうです💧🧚
第9話への応援コメント
ま、枕は石でございますか。。なんでまたそんなことに。。木ならまだしも。
筋トレしてるなら、卵や鶏肉も豊富に摂りたいですね。中務卿は精進料理食べてますが、当時は野菜しか食べなかったんですかね。
にしても、トレしてるのに風呂入れないのはつらい。。頭臭くなりそう。。
いろいろカルチャーギャップがあって、面白い作品ですね。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます🧚
枕は木が多かったんですが、石もあったようです。(🔮ゆかり「私は石だよ」)
この頃は、仏教がガチってたので、精進料理多かったようです。でも、一般的?貴族は、鮎とかも食べたりしてますが。中務卿は、普段は、まったく精進してないみたいですね。笑
筋トレ、今は真冬の京なのでマシですが、夏怖いですよね💧トイレ行っていい日とかも占いガチ系の人は、信じていたとか…えぇ?
色々と厳しいです。
第6話への応援コメント
おお、全く、公人としての自覚を持って欲しいですね。。せめて朝はちゃんと帰って仕事しろよ、とも思いますが、恋は盲目とも申しますからね。
なんとなくですが、同業者の山尾志〇里さんを思い出しました。
そこが人間の心の妙で、株とかギャンブルで身を持ちくずすのはカッコ悪いですが、色恋で破綻するのは、太宰じゃないですけど、まだロマンがありますね。
作者からの返信
まさに「せめて朝は仕事を……!」という状態です。 恋として見れば美しいのですが、国家運営として見ると、周囲は胃が痛い話になっております。 太宰のお話も、なるほど……と思います……勢いで入〇……。 破綻は、どこか人を惹きつけるものがあるのかもしれません💧
第5話への応援コメント
ほう、面白い! 平安貴族のパワーバランスの解説が秀逸です!
政治と恋情は別物、それが当然だった中で、急に異分子のように降って湧いた桐壺更衣と光る君への警戒感、その辺りとてもよく理解できました。
ゆかりが出てこないから、お笑いはありませんけれども、モネさん、平安貴族の小説、ほんとにお上手ですよ。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
そうなんです。ゆかりはまだ生まれておりません(え?)ので、今のところ平安貴族たちが真面目に右往左往しております。
桐壺更衣と光る君は、後世から見ると物語の中心なのですが、この時点の貴族社会から見ると「急に秩序を揺らし始めた存在」でもあるので、その警戒感を読んでいただけて嬉しいです。
この先もよろしくお願い致します🧚
第16.5話への応援コメント
おお、ドライヤーが登場した。そりゃあの長い髪じゃ、乾かすの1時間くらいかかりそうですものね。いいもの作って貰ったものです。
いいじゃないですか。オマケ編。わたくしもよくやりますけれど、本編と離れて、ちょっとお口直し、といった風情ですね。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
そうなのです。平安の姫君たちの髪は、本当に乾かすだけで一仕事だったと思われますので、「これは文明!」くらいの勢いで、みんな扇いでたと思います(私の最高記録で腰でしたが、ドライヤーあっても、二時間はかかっていました)
そして団扇係の下女たちは、たぶん腕が筋肉痛になります(でも、ボーナスはよさそうです。笑)
IF小話も、小田さまの作品のように、「ちょっと一息」みたいな空気で、今後もちょこちょこ挟めたらいいなあと思っております🌸
またぜひ、平安京へ遊びにいらしてくださいませ。私もお邪魔させていただきますー🎾🧚♂️✨