センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
個人的には、405話続けられているのも
立派なセンスだと思いますけどね w
作者からの返信
Ashさん✨
コメントありがとうございます!
そう言っていただき、とっても嬉しいです♪
Ashさん(とご友人?)のユーモアと継続性には到底及びませんが、引き続き頑張ります🤩
センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
めっちゃ分かります!
モンスターと戦おうと思うとなかなか厳しいですよね!
私はもう戦おうとは思ってもいません
でも、面白い作品を作りたいとは思っています!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
なかごころひつきさん✨
コメントありがとうございます♪
はい、モンスターです😨💦
何故か、彼らと全く同じことをしようとは思わないんですよね。でも、読まれる作品は作りたいという欲張りセットなので悩ましいところです😓
お互い頑張りましょう💪✨
センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
おそばせながら、第一部完結お疲れ様です。
400話を超える長編でしたが、毎日更新という事に驚いております。
私はストックを1~2か月分用意して、それでも週2~3更新がやっとなので。
>>なんですか毎日、万を超えるPVって。
そんな作品もあるんですね……自作につくPVが、日当たり数十であっても「多い方」になる身としては、想像できない部分です。
そして毎話更新しつつ、反応の良しあしをきちんとフィードバックなさっているのは凄いと思いました。
取り留めも無い話で恐縮です。
作者からの返信
斑猫さん✨
コメントありがとうございます♪
ストックを1~2ヶ月分用意するのも凄いです!
わたしは我慢できずすぐに公開しちゃうタイプで、困ったものです😓
毎日更新していると細かいところは目に付くんです
が、じっくり俯瞰して考える時間がないので粗が出てきます😭
ランキングをたまに覗くのですが、あるんですよね、トップクラスの小説なんかは😨💦
特に異世界ファンタジーがすごいですね。
取り留めなくないです!コメント嬉しいです!
センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
おお……
すぐに第二部が始まるかと思っていたのですが、完結だったのですね……
まずは400話超の大作、お疲れ様でした!
SANGSANG氏の前作『祟り木綿——黒き布に魅せられて』は、
いろいろな意味で、「外から中へ収斂していく話」でしたが、
今作は、話がどんどん(途方もないスケールで!)
外へ外へと広がっていくので、そこがまた魅力でもありました。
私自身も睡眠時間や人付き合いなど、
色々なものを犠牲にしている自覚はあるんですよね(汗)
ですが、好きなことですのでマイペースに続けていこうと思っております。
――とりとめもない文章になってしまい恐縮です。
最後になりますが、素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
吉田 晶さん✨
コメント&☆までいただき、まことにありがとうございます♪
おっと、ちょっと文章に難があり、分かりにくく申し訳ありません!
第一部完なので、第二部はまた後日始動いたします😱
やっぱりわたし、センスが無い(笑)
『祟り木綿——黒き布に魅せられて』から、お読みいただいて大変恐縮でございます。
あちらは先に完成させて、一話ずつ公開していったので、割と楽でした。
それでも、途中でかなり加筆修正しましたね……。
仰る通り、今作はどこまで話を広げるのか、というぐらい広がってしまいまいた😅
吉田晶様もまた、日常の何かを犠牲にしているご様子🤯
ほどほどに……ですね💦
第二部の前に、また何かをやらかすかもしれませんが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇✨
センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
この御作を拝読させていただき、改めてこう感じました。
「本当に毎日お疲れ様でした、SANGSANG先生!」――と。
毎日連載は、SANGSANG先生にとっての努力の結果であり、試行錯誤の過程でもあったのですね。
これは益々、頭が下がる思いですね。
本業もありながら、小説も毎日更新なされていた、というのは正に荒行だった様に思えます。
確かにPVは色々な事が、読み取れますよね。
私もSANGSANG先生と、同じです。
山場というところで、何故か読んでいただけず、大した事がない話ではなぜか読んでいただけるという事を、今でも繰り返しております。
と、中小の企業が大手に勝つには、一点集中しかないと、私も聴いた事があります。
私もカクヨムに関わる様になってから、他の作家の方々の御作を拝読させていただいているのですが、確かに「いいね」だけで、百五十を毎回連発なさっている方々を多数お見掛けしました。
最多の「いいね」は、千二百だったと、記憶しております。
ただ、私はかなり異端な方で、余りPVは興味がなかったりします。
もうこの時点で、作家としてはアウトなのですが、PVが増えるとその分、後が大変という事を、事前に知っていたんですよね。
エック〇で、学びました。
一日百件以上のいいねのお返しと、コメントの返信と、その方にコメントを送らせていただくという毎日を過ごしていたんですよ。
これは、大変だと。
PVが増えれば増える程、自由な時間は減ると、カクヨムに関わる前から予感しておりました。
これは、半ば現実の物になったのですが、完全に私事なので、申し訳ありませんが割愛させていただきますね。
という訳で、私としてはPVより、小説を書く方に力を入れさせていただきました。
私も以前は、毎日三千文字書かせていただいていたのですが、何時しかそのやり方に煮詰まって、スケジュールの変更を行いました。
現在は、週四日だけ書いております。
但し、その四日間だけは、毎日書く。
四日で、二万字以上書く。
それを、毎週、繰り返す。
それだけの事ですが、これを六週繰り返すだけで、百三十ページという電撃大賞の規定ページに達する事が出来ます。
このスタイルで、私は今まで五十二作ほど拙作を書かせていただいているので、それなりにこのやり方には、意味があったのだと思っております。
正直、私の小説が周囲の方々にどの様に思われているのかは、いまいち分からないのですが、私の目から見るとSANGSANG先生の御作は、本当に王道中の王道で、とても面白いですね。
最近はそれに、感動要素も加わって、更なる筆の冴えを感じております。
よく考えてみたら毎日連載というのは、休日がないという事なので、ある意味週刊連載の漫画家より大変なんですよね。
それをよくも一年以上もお続けになったと、私としては感嘆とするしかありません。
しかも、全くクオリティを落とす事無く、しっかりご自身の御作と向き合いながら、お続けになった。
本当にこれは偉業ともいえる事で、SANGSANG先生には、この事実をもっと自慢していただきたいと思っております。
私も「対邪神戦争」に、一読者として関われた事は、誇りだと思っております。
リコ・ビギニングという大変美味しいご褒美もいただきましたし、ぜひ、この場をお借りして、御礼申し上げたいと思います。
第一部完結おめでとうございます!
また、今日まで私達読者を楽しませていただき、誠にありがとうございました!
SANGSANG先生の、努力とご苦労は、しっかり成果という形になっていらっしゃるので、どうぞご安心ください!
今後も、SANGSANG先生の、ご健筆を心からお祈りしております!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
こちらでもコメントありがとうございます♪
全話お読みいただき、さらに第1話から読み直しまでしていただき、感謝感激雨アラレでございます🙇✨
PVはある程度の指標にはなるので、気にしてはいます。
ただ、ズルもできます。
実はセルフ上げ込みはめちゃくちゃ簡単です。
今、実験で「無題」第三話を3秒ほどで7PV→9PVに上げることに成功しました。
何の意味もないので、もうやりませんが🥴
それはさておき。
>山場というところで、何故か読んでいただけず、大した事がない話ではなぜか読んでいただけるという事を、今でも繰り返しております。
そう!
そうなんです😮!
なんででしょうね。思いのほか作者の想いは伝わらず、難しいですよね😅
でもそれもまた深みがあって面白いと感じております。
>四日で、二万字以上書く。
それを、毎週、繰り返す。
いや、すごいことですよ!
決めたことをやり切るって、何にでも応用できます。
わたしは仕事以外は、割とやり切る方なんですけどね🥴←おい!
>PVが増えるとその分、後が大変という事を、事前に知っていたんですよね。
これは確かにそうだと思います。
PVが増え、コメントも頂戴すると、全部返信するのは困難になっていきますよね。私は今ですらたまに見落とします。
>一日百件以上のいいねのお返しと、コメントの返信と、その方にコメントを送らせていただくという毎日を過ごしていたんですよ。
これは……かなり大変そうですね😧💦
出来る限りお返しをしようとは思いますが、全部じっくり読めと言われるとできない。悩ましいところです😓
>リコ・ビギニングという大変美味しいご褒美もいただきましたし、ぜひ、この場をお借りして、御礼申し上げたいと思います。
とっても嬉しいお言葉ありがとうございます♪
あのストーリーは自分の中で思い入れが深いので、胸がいっぱいになりました😭
今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙇✨
日本人は信心深いのか?への応援コメント
SANGSANG先生、お疲れ様です!
以前、「神」という拙作を連載させていただいていた、マカロニサラダです。
日本人は信心深いのか?
私見になりますが、これはやはり時代によって、変わる様な気がします。
困った時の神頼みではありませんが、やはり本当に困った時は神様に縋るしか、もうその人的にはないのかもしれません。
特に、戦国時代や大戦時。
戦国時代は寺を母体にした、大規模な一揆が多発していたといいます。
それだけ、人々は貧し、また瀕していて、神しか頼る物がなかった様に思えます。
仏の教えを守れば、現世で苦しい思いをしても、極楽浄土に行ける。
そういった教えが広まると、多くの人々が瀕していた戦国時代であれば、仏に縋る気持ちも分かる様な気がします。
西洋においても、瀕している人々が多かった中世期は、やはり宗教が絶大な力を誇っていました。
貧している人々としては、「もう神に縋るしか、生きていけない)という思いもあったのかもしれません。
何せ王や貴族は搾取する側で、神の他は、誰も自分達には手を差し伸べてはくれないから。
これが、生産性が低い時期の、人間社会の切実な問題だったように思えます。
ただ、生産性が高まり、誰もが豊かな生活を送る様になってからは、宗教の影響力は激減した様に思えました。
事実、嘗てはカノッサの屈辱の様な出来事を起こした教皇も、今はそれほどの権威はない様なので。
それは、神様に頼らなくとも、人間だけで自活できる様になったから、と私としては考えております。
今の様に、神様は昔ほど重視されていないのは、人間社会が豊かになった証拠、と思えてなりません。
逆に文明が滅び、また一から歴史を積み重ねる様になれば、人間はやはりまた貧した状態になるので、神様に縋る事になる様に思えます。
日本人に無神論者が多いのは、時代が豊かになった証。
神々に対する信仰が薄らいでいるのも、神々に頼らずとも、心身共に豊かな生活を送れるようになったから。
豊かさが、逆に信仰心という物を、薄れさせている様に思えます。
大戦時は、天皇と言う神を崇めて、苦しい戦時下を乗り切ろうとした日本人もまた、貧して、瀕していた。
やはり、瀕する事と、貧する事こそが、宗教という物を大きく拡大させる要因だと感じております。
と、長文になってしまいましたが、話を纏めると、信仰と人々の暮らしは切っても切り離せない物、という事でしょうか?
文明の高さによって、宗教の存在価値も大きく変わる。
私としては、その様に信仰の在り方を捉えております。
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもありがとうございます♪
はい、御作の「神」と非常にリンクした哲学的なテーマですね😧!
信仰に対するご意見は多種多様。
皆様の意見を非常に興味深く読ませていただければと思っております✨
時代によって信仰というものは変わるというのは全くもってその通りかと思います。
絶望の淵にいる時などは、人を超越したナニカにすがりたくなるものです。
逆に、大いに満たされている時には、それを感じにくいものかもしれません。
現代は特に、信仰(と、畏れ)というものは薄れているように感じますね。
現代の豊かな日本にあって、今回の将門公の首塚の一件を見ると、いつの時代にもいる罰当たりと見るか、それとも全体的に無神論者が多くなった故なのかは分かりません。
直近で、今回と全く同じような話を取り入れていただけに、ちょっと気になった次第でございます😨
高度な文明に感謝しつつ、先人たちが守ってきたもの(神社仏閣、歴史的建造物、祭りごと、自然など)も、守っていきたいものです🌞
日本人は信心深いのか?への応援コメント
古来日本人は宗教に寛容です
太陽信仰から森林や山を神として崇めたり万物に霊が宿る八百万の神々の信仰、そして渡来の仏教やキリスト教に至るまで、受け入れて来た歴史がありますが、一方で宗教を利用した侵略や人身売買には徹底的に抗ってきましたね
最近、寺社の不審火が相次いでいても、危機感を抱かないのはそんな日本人古来の大らかさが根底に潜んでいるからかも知れません
作者からの返信
アガペエな呑兵衛さん✨
コメントありがとうございます♪
仰る通り、日本人は古来より宗教に寛容ですね🧐
他国と比べて、特定の一神教が台頭することもなく、自然崇拝(アニミズム)が長くて八百万の神の考え方が浸透したのかもしれませんね。
>一方で宗教を利用した侵略や人身売買には徹底的に抗ってきましたね
かつて豊臣秀吉がキリスト教を排除したのは、人身売買の疑いがあったから、という説が有力ですね。
ええ、私は実に気になります。寺社の不審火。
ここは声を大にして真相究明に挑んでほしいものです。
自分にもできることがあるならします🤯
ニュース所見への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
成る程。
ジャンルに偏向性が見られたが為に、収益が半分になりましたか。
私もある拙作の中で「このままではラノベ界は癌化するだけ」と書かせていただいたのですが、本当に共食い状態になってしまった様ですね。
いえ。
もう現時点で、私としては失言の感が否めないのですが。(笑)
ただ、一寸だけ正直になってみました。
やはり、新ジャンルの開拓も必要なのですね。
必要なのは、バランス感覚でしょうか?
既存のジャンルも大切にしていきながらも、新規開拓も並行して行う。
ここで既存のジャンルを完全にシャットダウンしたら、間違いなくしっぺ返しを受けそうなので、徹底して粛清(?)の対象にしてはいけない。
くどい様ですが、重要なのは、バランス。
共存共栄こそが理想で、各派閥が別の派閥の事を敵視する事こそ、最大の過ち。
そういう私はどのジャンルに属しているかというと、大体新規開拓派でしょうか。
カクヨムでは多くの作家の皆様の御作を読ませていただいているのですが、ここ数年、プロの方が書いた御作は読んだ事がなかったりします。(笑)
これは本当に勝手な意見なのですが、やはりオリジナリティは大切にしたいな、という私のエゴですね。
「その為には既存の世界観はシャットダウンして、独自性を維持したいな」と思い、プロの方の御作は目を通していなかったりします。(笑)
と、私の事情はさておき、ここら辺は本当に、バランス重視でお願いしたいですね。
急に既存のジャンルを冷たくあしらうのではなく、既存のジャンルも大事にしていただきたいです。
その上で、オリジナリティのある作品にも目をかけていただく、というのが理想でしょうか?
何だか、今年から各賞の審査方法も、変わりそうな予感がします。
これがSANGSANG先生や、私達にとっての追い風になるのか?
「ニュース所見」というとても興味深い御作を、ありがとうございました、SANGSANG先生!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
思いついたままに書きなぐった雑記にまでコメントありがとうございます♪
>ジャンルに偏向性が見られたが為に、収益が半分になりましたか。
そうみたいですね😨
一つ言えることは、KADOKAWAは従来のやり方から変えざるを得ないってことですね。
テンプレ作品は多くの読者層がおり、安定しておりますが、その後の収益性に伸びが見られないという答えが出てしまったので、テンプレ作品よりも、新ジャンル開拓に向けて動くことになると思います。
具体的には、新ジャンルの書き手にインセンティブを与えるような企画、報酬形態の変更などですね。
>私もある拙作の中で「このままではラノベ界は癌化するだけ」と書かせていただいたのですが、本当に共食い状態になってしまった様ですね。
おっと、マカロニサラダ様も同じ気持ちを持っていたのですね!
そうですね、貴作は新ジャンルかと思います♪
>「その為には既存の世界観はシャットダウンして、独自性を維持したいな」と思い、プロの方の御作は目を通していなかったりします。(笑)
私も最近、めっきりプロの方の作品を読まなくなりました😅
私の場合は単純に、毎日更新で読書に時間が取れないだけですが……😅
>急に既存のジャンルを冷たくあしらうのではなく、既存のジャンルも大事にしていただきたいです。
そうですね、ですが、そこは大丈夫かと思います♪
既存の路線は、私なんかの小説と比べると格段に読みやすく、すぐに☆が積み重なりますから、それだけ需要がある証左です✨
ええ、オリジナリティのある作品に目が向くような、そんな仕掛けができれば良いですね♪
ただただ、今はできることをやる。辛抱強く更新していきます😭笑
ありがとうございました♪
センスが無いから〇〇をこなすへの応援コメント
続けられるのが凄いです✨️
私は底辺なのでコツコツやるしかないですからね……
参考になりますm(_ _)m
作者からの返信
島田 たのじさん✨
コメントありがとうございます♪
継続はなんとやらですが、本当は、他に手があればそうしたいところです😭