応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第1話 黄金の記憶への応援コメント

     婿養子の分際で、実家住まい時代の侍女に婚約前からかその後からかはわかりませんが、この男『馬 鹿』ですかねー❗️
     「金」を渡して、子どもが成人するまでの生活を別の家で育てさせる  のが、最大限の妻の許容範囲なのでは? それも、後に実息子が貴族位承継出来てから、離縁する が、落とし所ではないかと‥‥。
    脳内、真っ盛りな御花畑が見えてきますね〜‼️

     それも結婚記念日に!?(笑)

     プランB:直ぐ、離縁して近い親戚の男子を養子に取る。
     プランC:白い結婚を条件で‥‥。
    も、ありますかねー!

    作者からの返信

    @Around60_Tosi さま

    ご感想ありがとうございます。

    己の立場を理解できていない『婿どの』ほど、始末に負えないものはありません😩
    『愚かな父』と『流されやすい母』を持った息子については、救済しておきました✨
    女当主の判断には賛否両論あるかと存じますが……それも彼女の選択です。
    『プランABC』……選択肢ごとの『if ストーリー』がありそうですね👍

    今後とも物語の行く末を見守っていただけますと幸いです。

    編集済

  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    最後まで面白く、読ませていただきました。
    「実の父」と息子の関係がとても良いです。
    この先もこの関係が、続くことでしょうね。
    ひとつシリルのことが気がかりです。
    愚かな両親から生まれたばかりにこのまま不遇な人生を歩んでいくのか…
    彼らを反面教師として、堅実に生きて欲しいと思ってしまいます。
    何処かに救いの手が有れば良いのにと…

    作者からの返信

    rinpeko さま

    コメントありがとうございます。
    実の父子の関係性に注目していただき、
    またシリルを気にかけてくださりありがとうございます。

    彼らを取り巻く因果は重いですが、
    シリルがいつか両親を反面教師にして、
    ご想像の通り堅実に生きていってくれたら……と、
    作者としても願わずにはいられません。

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!

  • あとがきへの応援コメント

    ダークな復讐劇でしたね。その後のシリルが気になります。10歳まで離れで自堕落な両親と過ごし、母親を泣かせる本邸のパトリシアに怯えた少年時代。辺境でみじめな生活を余儀なくされる彼には罪はないけれど。

    作者からの返信

    Mocoinu さま

    コメントありがとうございます。
    親の因果に巻き込まれてしまったシリルへの視点、
    まさに仰る通りで深く頷いてしまいました。
    彼にとっては、因果な生まれのビターな結末となります。
    母親であるバレリーには、分岐点が何度かあったのですが、
    彼女は最後まで「自力で生きること」を選べない女性でしたね。
    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 第4話 泥に咲く花への応援コメント

    無茶苦茶面白い!
    ちょっと鼻息荒くして読んでます!
    これからの展開が楽しみ過ぎます!

    作者からの返信

    熱いコメントをありがとうございます!
    「鼻息荒くして読んでます!」のお言葉に、
    作者も盛大にフガフガしてしまいました……(笑)

    実は執筆中の作者も、かなり鼻息荒くキーボードを叩いております。
    これからさらに加速してまいりますので、
    ぜひ今後の展開も楽しんでいただけましたら嬉しいです!