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  • 第1話への応援コメント


     レビューからきましたー!

     とある作家様とのやりとりが面白くていつも大笑いしています。

     お犬様の立った○んちネタでもオーストリア人の逆立ちのお話がでていましたが、その国の人達って大変なんですね。

     猫のエッセイ大歓迎です。寝落ち、丸投げ、タイトル未回収何でもコイです。

     楽しい時間が過ごせればそれでいい! 何しろ猫ですから。


    作者からの返信

    ――などと、猫が申していましてねぇ。まぁ猫の申したことですから、しょうがないなぁってなもんで。
    そして、かの方は、輪を掛けて変わった方でもありますし、そっちもしょうが無いのです(笑)


    お立ち寄りいただき嬉しいです。丸投げ、にゃんまげ、丸まれ。

    感謝です~。

  • 第1話への応援コメント

    猫を語るエッセイではなく、猫が語るとは、、、(笑)

    「猫ですから」と、しゃべるくせに猫予防線をはってやがる🐤❗❗
    したたか(笑)🐤❗❗

    フルチンが、、、何もない、空っぽの状態、、、だと、、、❓️
    むしろ、あえて、逆に、なんか、色々、そんなこんなで、、、全てがある状態とも言える🐤✨

    そしてタマは犬に対抗心メラメラですね(笑)🔥

    オーストラリアの話が出てきたので「うんち」が出てくるのかと思いました(笑)

    タマの土下談、連載のようなので楽しみにしております🐤✨✨

    最後にひとつ。
    このお話を読んでまっさきに思い浮かんだことを書いて、やまたぬの挨拶とさせていただきます🐤❗❗

    「そんなに猫だと毎日空がニャオいだろ❓️」

    作者からの返信

    ww

    土下姿勢(香箱座り)でなにやらニャムニャム言うとりましたわ。
    実に上品な話を。誠に上品な。まったくもう。

    ――最近知ったのですが、こう言い切ると「確かに上品だったけども…」と、『成る』ことができるんだそうです。良い事なのでコッソリお知らせしました。あれ、確か出典は…御作ですねぇ。…奇遇。

    連載なのでしょうか?どうなんだろう? 確かにこうも猫だと、毎日飯がウマイですけど。ノビー

    お読みいただき感謝です~

  • 第1話への応援コメント

    最後のオチの、飽きて急に投げ出す感じが猫ですね😊

    作者からの返信

    言うだけ言って寝ちゃいましたね。
    新人ですからご容赦ください。それにまあ、猫ですし…。

    お読みいただき感謝です~。