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  • 第2話 うしとうまへの応援コメント

    タマとナミちゃんとの果てしなき戦い、笑わせてもらいました(*^^*)
    猫にとって、いつものカリカリは飽きてくるとあまり食べたくないものなのでしょうね(^^ゞ
    牛肉への憧れ、とてもよく分かります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    飽くなき食い意地と理屈と屁理屈。マザーの教えも怒れるゲンコツを前にあまりに無力でしたが、まぁうまいの食べれたしヨシ。

    そして戦いは続くのでした。

    お読みいただき感謝です~。

  • 第2話 うしとうまへの応援コメント

    どこまでも続く猫の漫談が面白かったです。
    牛から始まり流れる思考の数々が、哲学っぽくもあり、一緒に頭を悩ませてみたりと不思議な時間を過ごせました♪

    作者からの返信

    新人猫のタマ。新人ゆえの素朴な疑問、少々…。

    分かることに目的を置かない、日常の不思議を考える猫のお悩み。
    お腹が膨れたら100点です。

    でも、かけがえのない時間でもあるようです。

    一緒になってウムムと頂き感謝です~


  • 編集済

    第2話 うしとうまへの応援コメント

    新作のエッセイを読みに伺いました。

    タマの「んんん?」の積み重ねが、だんだん陰謀論みたいに育っていくの最高でした(笑)特に“うま”を哲学し始める流れ、猫視点なのになんとも鋭くてクセになります。ナミちゃんの雑すぎる嘘と圧、でもどこか愛情ある感じも好きです。最後、牛うま煮で悟りを開いたタマが一瞬で現実に引き戻される落差に吹きました。

    それでは、また。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イタズラ猫とズボラ飼い主の攻防。両者痛み分けに近い、どっちも負けのお話でした。
    一つ分かると、また一つ分からなくなるこの世界。タマの疑問は尽きず、ナミちゃんのにぎやかな暮らしもしばらく続きそうですねぇ…。

    お読み頂き、感謝~。

  • 第2話 うしとうまへの応援コメント

    一話とはまた違うテイストですね🐤✨✨
    そしておしゃべり猫は猫に向けて話していたのですね💡
    、、、と思ったらナミちゃんとも話してる(笑)

    賢そうでそこまで賢くはないタマと少し怖いナミちゃん✨✨
    二人の関係が楽しくて微笑ましいです🐤❗❗

    「うま」について考えたことなんてなかったなぁ(笑)
    やっぱり猫だから目の付け所が違うのですね💡


    こういったのほほんとしたお話もいいですよね🌈
    モイモイ、、、元気にしとるかな🐤

    作者からの返信

    ニンゲンのおーぼーに対して反逆するタマですが、新人猫なので腕力を背景にした知恵比べでは中々勝ち目が無さそうですね…。

    んんん? と、日々浮かぶ猫の疑問を、脳内計算機を駆使して語るタマ。着地点は度外視の落下傘みたいなもんですね。

    モイモイ…。何話かできてはいるんですが、お話のおしりをぶっ壊したので途中がばらばらで…。気長にお待ちください。たぶん、なんとか、なるのかなぁ?


  • 編集済

    第2話 うしとうまへの応援コメント


     結論から言うと、『ドロボウネコ』のお話ですね! 自業自得じゃん。

     しかし、牛が温暖化で溶けてしまう。これには妙な説得力があります。ゲップで温暖化が加速すると関係があるのだろうか。

     猫は液体! 猫好きにとっては当然の現象も、いつの日か「温暖化だからね」と言われるようになってしまうのだろうか。

     なんにしても、しばらくはおとなしく従順な猫を演じた方が良さそうですな。

    作者からの返信

    ww

    環境問題でご飯を食べていない科学者はこぞって、人と何より海。
    それに気温なんてそもそも太陽の加減ですやん…と申しますが、ナミちゃんとタマはまた別の見解があるようですね(笑)

    ――猫を演じる。
    まさに猫を知る人の言葉ですね。

    ほんとにまぁ猫って人はもう。アホでかしこで、不思議な生き物…。

  • 第1話への応援コメント


     レビューからきましたー!

     とある作家様とのやりとりが面白くていつも大笑いしています。

     お犬様の立った○んちネタでもオーストリア人の逆立ちのお話がでていましたが、その国の人達って大変なんですね。

     猫のエッセイ大歓迎です。寝落ち、丸投げ、タイトル未回収何でもコイです。

     楽しい時間が過ごせればそれでいい! 何しろ猫ですから。


    作者からの返信

    ――などと、猫が申していましてねぇ。まぁ猫の申したことですから、しょうがないなぁってなもんで。
    そして、かの方は、輪を掛けて変わった方でもありますし、そっちもしょうが無いのです(笑)


    お立ち寄りいただき嬉しいです。丸投げ、にゃんまげ、丸まれ。

    感謝です~。

  • 第1話への応援コメント

    猫を語るエッセイではなく、猫が語るとは、、、(笑)

    「猫ですから」と、しゃべるくせに猫予防線をはってやがる🐤❗❗
    したたか(笑)🐤❗❗

    フルチンが、、、何もない、空っぽの状態、、、だと、、、❓️
    むしろ、あえて、逆に、なんか、色々、そんなこんなで、、、全てがある状態とも言える🐤✨

    そしてタマは犬に対抗心メラメラですね(笑)🔥

    オーストラリアの話が出てきたので「うんち」が出てくるのかと思いました(笑)

    タマの土下談、連載のようなので楽しみにしております🐤✨✨

    最後にひとつ。
    このお話を読んでまっさきに思い浮かんだことを書いて、やまたぬの挨拶とさせていただきます🐤❗❗

    「そんなに猫だと毎日空がニャオいだろ❓️」

    作者からの返信

    ww

    土下姿勢(香箱座り)でなにやらニャムニャム言うとりましたわ。
    実に上品な話を。誠に上品な。まったくもう。

    ――最近知ったのですが、こう言い切ると「確かに上品だったけども…」と、『成る』ことができるんだそうです。良い事なのでコッソリお知らせしました。あれ、確か出典は…御作ですねぇ。…奇遇。

    連載なのでしょうか?どうなんだろう? 確かにこうも猫だと、毎日飯がウマイですけど。ノビー

    お読みいただき感謝です~

  • 第1話への応援コメント

    最後のオチの、飽きて急に投げ出す感じが猫ですね😊

    作者からの返信

    言うだけ言って寝ちゃいましたね。
    新人ですからご容赦ください。それにまあ、猫ですし…。

    お読みいただき感謝です~。