第7話 歌が、立っていたへの応援コメント
まさかの緑黄色社会!
実名かよとか思いましたけど、難しい曲なのが一発でわかるので、その判断はたしかだと思いました( ˙꒳˙ )ナルホド
「……じゃあ明日でもいい」
今回のMVPは間違いなくこのセリフです!
やはりダウナー系女子が放つ、照れたような拗ねたような恥じらい混じりのセリフは、心を鷲掴まれますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、実名した方がわかりやすいと思って出しました。本当は歌唱も出して、今の状況や美緒の気持ちなんかを暗示するようにしようと思ったのですが、そうなるとJASRACにお金を払わないといけないので、あえて書きませんでした。笑
なので、まあもし良かったら歌詞カードをご覧いただき「あー美緒はこんな気持ちだったのね」と色々察して頂けると幸いです。。
重ねてありがとうございます。笑
書く前はハーゲンダッツ買ってこいまでで終わってたのですが、突然エレンが勝手に乱入してきましたね。笑
こういうの安定的に出せると強いなあと思います。
第6話 惚れないでくださいね?への応援コメント
おお……6000文字もあったのですか、この回。
なんか気づいたら読み終わってました。
いや、キャラの掛け合いがスムーズで、マジで読まされてました。
さてさて無自覚才能持ちぽい美緒ちゃんの実力は如何に……?
作者からの返信
気がついたらありました。笑
読まされた、という感想はマジで嬉しいです!ありがとうございます泣
しかし書きすぎなので、公募とか出してやろうかなと思ってましたが、文字数絶対収まらないんですよね……バランスが難しいです。
そして前振りが長いですが、次回はようやく歌唱シーンです。
またよろしくお願いします!
第5話 いつか同じステージでへの応援コメント
『職員室の片隅で冷めたコーヒーを飲んでいそうな、ごくごく普通の中年教師だった』
すっごくわかる喩えですけども、わかるのがなんか嫌です……(;-ω-)カナシイナァ
『制服のリボンが揺れ、甘い香水の香りが俺の鼻先をかすめる』
でもこっちは、すっごくわかる喩えな上に、苦笑しか出来ない。というか相変わらず、香りや匂いの使い方がお上手でございます(っ ॑꒳ ॑ )و
そしてついに来ましたね。
はい。今のとこ、この子に関して、わたし好みの情報しか出てきておりませんよ?(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう先生、どこの学校にも居そうですよね。実はこの先生も裏設定があるのですが、書けるかどうか……。
美緒の香りですが、やっぱり異性にドキッとする瞬間ってこういういい匂いが鼻を掠める瞬間ですよね。絶対に書こうと思ってました。笑
美緒の造形はかなりムスカリウサギ様に影響されている気がしますね。ああ、こういうヒロインもアリだなあと。自分なりに再構成して、絶対に刺してやろうと思ってました。ちゃんと食らっていただけたら幸いです。笑
第4話 レフティベースへの応援コメント
エレンと修平のやり取りは、読んでて楽しいですね«٩(*´ ꒳ `*)۶»
ダウナー系女子は、TKG様の得意分野だと勝手に思っております(笑)
ベースはどうしても、縁の下、あるいは燻した銀の役どころですからね。好きな人しか興味を持たないし、興味を持った人は沼にハマるタイプというか。職人向けという印象です。はい。音楽未経験者が知ったかしました( ˙꒳˙ )。あくまでもイメージです(笑)
ただ、こういう地味な役どころを完璧にこなす人ほど、現場からは重宝されるんですよね。調律のスペシャリストは、いついかなる時も最強の縁の下です。
作者からの返信
ありがとうございます!
この小説は、ちょっと笑える会話を一つのコンセプトに添えています。
ダウナー系女子は完全に私の趣味ですね……確かに動かしやすさはあります。笑
そうなんですよね。ベースは特にポップスだと全然目立たなくて「何してるんだろう」って人が多い印象があります。逆にいなくなると音がスカスカになってしまうんですけどね。
とにかく、不思議な楽器です。縁の下の力持ちとは、まさしくその通りだと思います。エレン自身はもっと前に出たいのかもしれませんが。笑
第3話 昼休みの屋上でへの応援コメント
あ〜、いいですねぇ、青春劇ですねぇ!
でっかい夢を語る男子高校生、いいですねぇ!
「何か騒がしくなりそうやん」
楽器経験がない、ライブを見て、ボーカルに惚れ込んだ、ヒロイン枠。
美緒ちゃんがなにをやらかすのか……楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
屋上で弁当食べるのってめっちゃ青春って感じで憧れますよね。
そしてこのやたらデカいことを語るのって若者の特権だと思うのですよ。私もビッグマウスだったなぁとしみじみ。。
美緒は色々やらかしてくれると思うのでご期待ください。笑
作者の手を離れて勝手に動くタイプのキャラなので、私も楽しみにしてます。笑
第2話 君を見つけた日への応援コメント
あー……。
これ、あかんやつです。
……好き♡(直球)
この、第二話からスタートしてる感じは……わざと、ですか……?
どっちでもいいんですけど。
これは、沼の気配がしますぅ……🫠
作者からの返信
ありがとうございます。
今、気がついたのですが、予約投稿が上手く設定されていなかったようです。泣
そんなわけで第一話も今すぐ投稿しました。よろしくお願いします🙇
そして、話は戻りますが……このヒロインはムスカリウサギ様の好みだと思います。よろしくお願いします(2回目)。
第8話 頑張った証への応援コメント
『そんな地味な作業を繰り返しながら、少しずつ曲の形を整えていた』
音楽のことは正直よく分かりませんが、ただ、黙々と努力を重ねなければならないのは、どこも同じだなと思いました。
小説とか、絵画とか、あるいは料理とかも。
もちろん、全部直感で作ってその後の調整をしないって人もいるでしょうし、結局自己満足に終わる、なんてことも多いのでしょうけど。
それでもやりたくなる。それが凡人の努力というものなのですよね……。
「……指、舐めて?」
わー(*ˊᗜˋ*)/♡
ついに攻めのターンが来ましたねぇ(笑)
直前の、しん…としたしっとりした空気に心を奪われてたらこれが来たもんだから、これはキュンと来るにきまってます!!⸝⸝> ̫ <⸝⸝ᐡ♡
作者からの返信
おそらくですが、結構小説と似てる部分が多いと思います。DAWの創作風景を見たことがありますが、一つのフレーズの表現にあれこれ悩んでしていましたから。
つまるところ執筆は作曲で、読書は頭の中で声を鳴らすので演奏なんだと思います。
指、舐めて?に関しましては、ムスカリウサギ様想定で刺しにいきました。笑
ここは建前と本音をぼかすためにあえての意図的な演出でしたね。この落差が美緒の魅力なんだろうと勝手に思ってました。