第四話 因縁の音 後編への応援コメント
xの企画で来ました。
若き者たちの音楽によるぶつかり合いやほろ苦い思い出、そしてこれからの未来に向けて彼らが弾いて奏でるシーン。若人の物語という感じが強く出て良かったです。
第五話 伝説の音への応援コメント
香織が憧れの歌声に近づこうと、呼吸法や表現まで懸命に研究していた姿が印象的でした。
その努力があったからこそ、隆志とのすれ違いがより切なく感じられます。二人の想いがこの先どのような音になるのか楽しみです。
第三話 因縁の音 前編への応援コメント
「子どもの頃の約束は、もう叶わない」という一文には、香織の想いが溢れていて切なさを感じました。後編でこの因縁がどう描かれるのか楽しみです。
第二話 思い出の音への応援コメント
コンテスト本番を前に、それぞれの想いやライバル同士の関係が丁寧に描かれていました。
かつての伝説の音が再びどのように轟くのか、とても楽しみです。
第一話 隆志の音への応援コメント
本番前夜ならではの緊張感と静かな高揚感が心地よく伝わってきました。
明日のステージでどんな演奏が待っているのか続きが楽しみです。
第四話 因縁の音 後編への応援コメント
Xでの応募、ありがとうございます!
音楽の世界の中で各々が信念を持つ中、リアルな感情のぶつけ合いや心の打ち明け合い、またそれぞれの人物になにか思うことや葛藤があって、とても情景深い人間ドラマが展開されておりますな……!!
隆志を取り合う貴子らのやりとりも凄まじいものを感じました。音楽に関して譲れぬ彼女らの、上部だけの言葉の言い合いではない、本気で自分の気持ちをぶつけ、訴えるような口調や仕草に、その会話やシーン自体に釘付けです✨
第三話 因縁の音 前編への応援コメント
読ませていただきました!まず率直に、人間関係の空気作りがとても上手い作品だと感じました。バンドものとして始まりながらも、音楽そのものよりキャラクター同士の因縁や感情のぶつかり合いに自然と意識が向いていきます。特に貴子というキャラクターの存在感が強烈で、一言一言が相手を抉るような言葉選びをしているのに、ただ嫌なキャラでは終わらず不思議な魅力も感じました。「雑草のすみれちゃん」や「全部ただのゴミになるわよ」といった台詞はかなり印象に残りました。また、菫や香織の抱えている感情も伝わってきて、過去に何があったのか気になりながら読み進めることができました。特に「たぁくん」のくだりからの香織の心情は切なくて良かったです。一方で正直な感想を言うと、1話としては登場人物がかなり多く、初見だと少し情報量が多い印象もありました。誰が物語の中心なのかを掴むまでに少し時間がかかるかもしれません。ただ、その分キャラクター同士の関係性には厚みを感じましたし、後々大きく感情が爆発しそうな火種がたくさん撒かれているのも魅力だと思います。全体としては、音楽よりも人間ドラマや因縁を軸にした青春群像劇という印象でした。続きでそれぞれの過去や想いがどうぶつかっていくのか気になります。面白かったです。応援しております!
第六話 憧れの音への応援コメント
雰囲気作りがとてもうまく、感情移入しちゃいました!