沖津川一さん、作品を拝読させていただきました。
ふふふ、信頼出来ない語り手を使った作品として、とてもよく書けていますね。
一度目は驚き、二回目で微笑むという感じです。
ただ、純文学として発表するなら、もう少し文章表現に技巧を凝らしてもいいと思いました。艶やかな橙と赤の服を纏っている、ですとか。
それではこれからもお互いに頑張りましょう。
作者からの返信
平山さん、短編の感想と☆3評価ありがとうございます。 私は今年の1月から小説を書き始めたばかりなので、まだ純文学作品における技巧というものがまだ理解できておりませんでした。平山さんが提示されていた、艶やかな橙と赤の服を纏うという美しい表現はとても素敵だと思いました。橙と赤の服を纏う、平山さんは紅鮭をイメージされていますよね。しかし、私の脳内ではシロ鮭が遡上していました(笑)今後ともよろしくお願いいたします。
への応援コメント
それかーって感じです。
コメントに詳しい感想が書けないのが、もどかしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この短編は“答えそのもの”が本文の中に書いてあるので、
ネタバレは気にしなくても大丈夫ですよw
推理小説ではないですし・・(`・ω・´)ゞ