応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • パンツ一丁で即席ロープを作って果実を取る
    なんか良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マヌケな恰好だけど、とにかく必死な主人公の『なんかいい』を感じていただけて、とても嬉しいです!

  • 第11話 火と熱とへの応援コメント

    大昔はコンビニにも置いてたと思う、ガラム。
    あれ臭いんだよねーw

    作者からの返信

    匂いがキツイ上に火花まで散るそうですね。
    タール42mgって、コンビニに置くもんじゃないですよw

  • 人としての倫理と生存本能のせめぎ合いがけっこう生々しくて面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!さらにレビューまで……感無量です。
    なるべく普通の人が異世界に行ったら?を大事にしていきたいと思っているので、そのあたりを読み取ってくださって本当に嬉しいです!

  • 第11話 火と熱とへの応援コメント

    火が扱えるというのは文明の始まりみたいなもんやからね……そりゃあ何気にめちゃめちゃ大きな利点だよねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    小さな火でも実はチートレベルなのかもしれないですね。普通、火を起こせなんて言われても多分キツイ。少なくとも私には無理そうですw

  • 第7話 お得なセットへの応援コメント

    悪魔くんの令和日本への適合率高過ぎw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼は初めて知った異世界の知識にテンション上がって、はしゃいじゃってますwかわいいね!

  • 第3話 押し掛けの同居人への応援コメント

    悪魔が終始ふざけたテンションなのに、状況そのものはめちゃくちゃグロテスクで深刻な感じ好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気に入ってくれたならとても嬉しいです!
    今後も割とダークで深刻な感じですが、彼はずっとあんな調子ですw

  • 第3話 押し掛けの同居人への応援コメント

    なるほど、そういうことでしたか。
    次の話で謎が解けるならいい方だと。
    (自分の作品なんか、謎解きまで10話以上のロングパス使いまくっていますしw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!返信が遅くなり申し訳ない。
    ロングパスでもしっかり謎を回収できるのは素晴らしいです。
    今回は何とか謎の回収が出来ましたが、実はこの作品、かなりライブ感でやっている感じです。ぼんやりと設定はありますが、私自身もこの異世界を手探りで探索してるようなもんですw
    お前、ここ、どないなっとんじゃい?とかございましたら、指摘して(お手柔らかに)いただけますとありがたいです。

  • 一体異世界人(この場合人じゃないが)はどこでカップ麺の知識を仕入れるのだろうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    安心?してください!
    知識の仕入れの種明かしは次話でさらっと触れます。
    ですが、ちょっと引っかかるのも分かります。もっと精進せねば。

    もう少しお付き合いいただければ幸いです。

  • 第1話 始まりの太陽への応援コメント

    はじめまして、企画から来ました。とても良い作品ですね!今後の執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!企画に沢山の方が参加してくれて嬉しいです!
    気に入っていただけたのなら、本当に嬉しいです!
    続きも頑張っていくので、見守っていただければ幸いです

  • 第6話 与えられた力への応援コメント

    死にかけ状態だったからしゃーなしやね
    内臓機能の強化は地味だけどめちゃめちゃ役に立つやつだな。なに食っても死ぬどころか腹も壊さないのはかなりありがたい。

    状況が最悪過ぎるから攻撃出来るもんが欲しいとこだが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正直、これが無いとスタート直後に食中毒で死にかねません。この後からも大変ですが……

    ここから、どう生き残っていくのか、見守っていただけると嬉しいです!

  • ほう、男同士のバディかな?
    意外と珍しい気がしていいですねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    確かに、王道だからか意外と珍しいかもですね!
    変な二人ですが楽しんでいただければ幸いです