2026年5月24日 02:16
第3話への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。ご挨拶を兼ねて、入江 涼子 様の作品を読みに伺いました。レティアが祈るたびに、自分の命を少しずつ自分を削っていた感じが切なくて、読んでいて胸が締めつけられそうになりました。ラシェルの「休んでください!」には、小さな体で必死に守ろうとする優しさが詰まっていて涙腺にきます…。静かな大神殿なのに、見えない不安がじわじわ広がる空気感が本当に巧みでした。続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。これを機会に、作品を通じて交流していただければ幸いです。それでは、また。
第3話への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、入江 涼子 様の作品を読みに伺いました。
レティアが祈るたびに、自分の命を少しずつ自分を削っていた感じが切なくて、読んでいて胸が締めつけられそうになりました。ラシェルの「休んでください!」には、小さな体で必死に守ろうとする優しさが詰まっていて涙腺にきます…。静かな大神殿なのに、見えない不安がじわじわ広がる空気感が本当に巧みでした。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
これを機会に、作品を通じて交流していただければ幸いです。
それでは、また。