第20頁「公平平等な選挙戦」への応援コメント
うん、AIさんごもっとも。しかし、政策だけだと、某野党くらいしか残らないのでは?(笑)有権者選抜も、インテリ層の一部しか残れないような…
作者からの返信
その某野党の政策に実現性と将来性が伴っていれば、必然的に残りますね☺……伴っていれば🫠
有権者選抜も、たしかにその通りですね。そうならないためにも、政治を正しく学んでいく必要がありますね☺
第19頁「投票に行きましょう」への応援コメント
あらら、やはりそうなりますね。感情を排除すると、人間政治家って、ほとんど残らないのでは?
作者からの返信
今の国会の、足の引っ張り合いを見ると、どちらが良いのか……
第10頁「進路への介入」への応援コメント
だんだんと「PSYCHO-PASS サイコパス」な世界になってきたなあ……
作者からの返信
確かに、だいぶ危険な領域へ足を踏み入れてきましたね。
ただ、この世界のAIは人類を支配したいわけではなく、人類が便利さを求め続けた結果だったりします☺
その違いがどう転ぶのか、最後まで見届けていただけたら嬉しいです✨
第9頁「採用と評価」への応援コメント
採用の支援AIはこのまえNHKでもニュースになってましたねえ。
AI面接というやつですね。
職場の数値化に関してはGoogleがかなり前から始めてるんですよねえ。
そしたら会社への貢献度が高いのはMITやハーバードのような超一流大卒よりも、地方の州立大工学系卒の方だ、って結果が出て採用方針が変わったとか……
(これには理由があって、MITのような超一流大卒は一定期間働くと独立したり転職したりするから、会社への貢献度がそこで止まっちゃうからなんだとか)
作者からの返信
ありがとうございます☺
実際に研究や運用が始まっている事例は本当に多いですよね。
この作品は「AIが突然人類を支配する話」ではなく、そうした合理的な仕組みを一つずつ積み重ねた先を想像しながら書いています🫠
便利さと最適化の延長線上に何があるのか、最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです☺
第5頁「医療格差の解消」への応援コメント
作者様はAI関係に詳しい方なのか、前半部は実際に現在研究されてることばっかりだなあ……
医療画像診断補助とかは大阪大学とかが結構有名。
作者からの返信
ありがとうございます☺
専門家ではありませんが、実際に研究されている技術を調べながら、その延長線上を想像して書いています🫠
だから前半は特に「もう始まっていること」が多かったりします☺
第18頁「生まれる資格」への応援コメント
少子化が進みそうな…。大戦前のドイツでは、やはり種の血統を守る目的で、選別があったそうですけど、およそ、人間の向かう方向とは逆ですね。恐ろしいです。究極はAI独裁者(><)
作者からの返信
そうならないためにも、人間にはAIと賢く付き合っていけるだけの知識が必要になってくるのかな、と思っています☺
第17頁「あなたの親スコア」への応援コメント
来ましたね、ホラー展開。少子化に対策は必要とは思いますけど、バースコントロールは神の領域かと。中国の一人っ子政策も、大分色々とあったようですからね…
作者からの返信
はい。来ました☺
ですがこのホラー、AIに悪意は一切ありません。
より良い未来のため、より良い人類のため。
AIの目的と思考は常に人類の未来を見ています☺なので、一人っ子政策のような罰金刑は存在しません。
提案と、推奨。
そこに強制力はありません🫠
第16頁「安全に出産するために」への応援コメント
今回も初期は上手くいく構図ですね。ある一線で止まれば両者ハッピーでしょうけど、AIにはその一線が無く、突き進みますから、歯止めが効きませんね。またホラー展開…
作者からの返信
ありがとうございます☺
この作品の構造を見抜いてしまいましたか……
実は、この構造を見抜いてからが本当に楽しめるように書いてます。
分かるけど、分からない感覚をお楽しみくださいませ☺
第18頁「生まれる資格」への応援コメント
そろそろドミネーターが出てきそう……。
作者からの返信
ありがとうございます☺
確かに、だいぶ危険な領域に入ってきましたね🫠
ただ、この世界のAIは「悪意」ではなく「善意」で進んでいるのが、また厄介だったりします☺
第15頁「恋愛の最適解」への応援コメント
人は恋愛から多くのことを学ぶと思うので、それがAIによって管理されている世界を想像すると...その人の人生そのものから彩りが失われていくような感覚がして、なんだか寂しい気持ちになりました😔
作者からの返信
ありがとうございます☺
そうですよね。僕なら「もう、ほっといてよ!」になります。笑
ただ、これが空想かと言うと、現実でも少なからず起きている事実もこの作品には含まれています。
マッチングアプリやお見合い等、趣味や性格が合うということは、長い目で見て破局を避けている。
気付いていないだけで、ほら、もうすぐそこにAI管理社会は始まろうとしていますよ☺
第4頁「不要な道路」への応援コメント
直接的な「切り捨て」という手段はとっていませんが、既に一部自治体では「市街地重点整備地域」等の名称で、今後水道や道路を優先的に整備する地域を指定し、住民の移動を促す政策が始まっています。
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます☺
この作品を投稿しようと思ったキッカケが、こうやって皆さんの意見を聞きたかったというのも大いにありますので、めちゃくちゃ嬉しいです✨️
未来のAI世界でも促す政策に留めて欲しいところです。
第3頁「交通インフラの管理」への応援コメント
都市設計にビッグデータとAIを活用しようっていうのも、実際に研究されてた(る)んじゃないかな?
土木分野の結構大きなテーマになってたはず。
作者からの返信
その研究が行き着く先は、どうなるのか。
そこを軸に構想したので、それらのテーマはこの話の出発点になってたりします☺
第2頁「考える信号機」への応援コメント
これは自動運転と合わせて現在ガチで研究されているやつですね。
日本の大手自動車メーカーや電機メーカー、国土交通省まで関わっている大きなプロジェクトがあったはずです。
実現すれば、本当にこの文章の通り、かなり便利になると予想されています。
作者からの返信
そうなんですよね☺
実はこの作品も、「もう始まっていること」を起点にしています。
問題はその先で、便利さを求め続けた結果どこまで行くのか、という思考実験だったりします🫠
第17頁「あなたの親スコア」への応援コメント
うわぁー。AIによる出生許可ですか💦
そうなると、無許可人類とか出て来そうですよね。
作者からの返信
無許可人類……!
凄く面白そうな、怖そうな話が出来そうですね☺
この日──人類は二つに分けられた。
この冒頭だけでご飯いけそうです🫠
第16頁「安全に出産するために」への応援コメント
AIによる人口管理にもなりますよね。
果たして60億ですら多かった人類が90億となった今、先進国だけ人口管理して、アフリカ、インド、辺りのみが無作為に増え続ける構造になりそう。
それは、天上人と下民の人種格差社会の始まりなのかもしれませんね💦
作者からの返信
減った、土地が余ったら、人は奪い合う生き物ですからね🫠
全世界が足並み揃えて、なんて未来はいつ訪れるのでしょうか……
第14頁「パートナー選びはAIにお任せ」への応援コメント
AIによる出生の管理
究極は『銃夢』の[ザレムシステム]ですかね。
人から生殖機能を奪いAI(国)が人口を管理をする。
悪い犯罪傾向を排除して、従順な良い人だけが生まれる事を許される世界。
こうなったら人類は完全に終わりなんでしょうけど(笑)
作者からの返信
これを平和ととるか、終わりととるか。
悪人のいない平和な世界は誰しもが望みますが、その代償は計り知れませんね……
第13頁「出会いをサポート」への応援コメント
AI恋愛管理
性格の一致や相性の問題。
そして、性癖との組み合わせになりますよね。
人形は俗に言う『やべー女』が好きです
でも、ちゃんとした女性の方が絶対に幸せになれるの思っている矛盾をずっと抱えております(笑)
作者からの返信
完全に同意いたします☺笑
僕はコナンに出てくるベルモットが好きです。
「女は秘密を着飾って美しくなるのよ」
ミステリアスな女性、良いですよね☺
第11頁「人材の再配置」への応援コメント
能力によるAI仕分け。
そこで考えるのが、その会社における適正と社会における適正は別物ですよね。
能力の尖った天才が埋もれるのか。
発想という不確定要素の才能には不利な夢のない社会になりそうな怖さを感じます。
作者からの返信
天才は、人の世でも、AI管理の世でも生きづらいですね☺
感覚と発想で他者より優れているアーティスト系の天才たちは、AIにとって扱いづらい案件です。
第10頁「進路への介入」への応援コメント
これ、日本の雇用制度ならって前提はありますよね。
アメリカのような突然の解雇が可能な社会だと、新しい人材が優秀なら再編成がAIによって行われる気が気じゃない社会構造になりそうではありますよね。
作者からの返信
そうですね。終身雇用が前提にはなってきます☺
なので、AI管理社会が実現するのは、まず日本になる可能性が高いです。
AIに負けないようにしっかりと備えなくては☺笑
第8頁「選ばれる命」への応援コメント
AIによる生活環境の改善
うーん。難しいですよね。
日本人なら多少はマシではあるかもですが、AI大国アメリカでAIで肥満が減るのか?
ファストフードが安く、健康的な食べ物が高い
貧困層はアメリカの富の2-3%を分け合っている現状、貧困と意識の問題も絡むので難しい印象があります
作者からの返信
恐らく、AIからの推奨だけでは、大国アメリカは動かないかと☺
そうなんですよ。結局安くて美味い食べ物が身体に悪いんですよね。
人は、何かを得るためには何かを犠牲にしなくてはならないかもしれないですね☺
第7頁「医師の再配置」への応援コメント
余剰医師の再配置
これは、ちょっとセンシティブな内容なのですが
女性の合格者を意図的に減らしていた問題が数年前に話題となりました。
確かに性別による差別はよくないです。
しかし、理由にも一理あるんですよね。
女性医師は離島や田舎への過疎地への着任拒否
人気の課しかやりたがらない傾向が高いなんてデータがあるみたいですね。
まあ、全員が全員ではありませんけど。
作者からの返信
僕もそのニュースは見たことありますね。
そういう時に、声高に「差別だ」となる社会ではありますが、この問題だけでなく、「差別」と「区別」の違いはちゃんと理解した上で議論するべきですね☺
第6頁「医療現場の負担軽減」への応援コメント
AI医療における医師の余剰化
裁判官、会計士、医師、薬剤師
この辺りの高給取りは事務員の次くらいに淘汰の対象になりそうですよね。
とはいえ優秀な医師の研鑽により進歩も必要ですからね。
母数が少ないと優秀な人材の数も減る
この辺りが問題となりそうです
作者からの返信
そうなんですよね。AIが強い所は、既存の病気の早期発見であり、新たな病気や症状には発見すら出来ない弱点がありますから。
結局は、人間の研究者は必要になりますもんね。
ただ、その研究にはもちろんAIの補助が……🫠
第5頁「医療格差の解消」への応援コメント
執筆ペース早いですねー
AIシリーズ大好きです⭐︎
さて、医療のAI化は間違いなく進めるべき案件
究極の未来では、一家に一台のAI執事が調理、介護、医療も担うと予想しております。
過渡期においては誤作動、未知なる症状の見落とし等、責任の所在の部分になるので道のりは遠そうではありますが、最新の技術や情報が素早く共有されるようには数年でなりそうですよね
作者からの返信
ありがとうございます☺
執筆ペースに関しては、すでに書き上げていた物を短期的に集中して投げているのでそう感じるのかと思います。
実際、一日千文字も書けたら自分を褒め称えております☺
一家に一台のAI執事……✨️
夢のような未来ですね。僕は、黒執事のセバスチャンが欲しいです。
第15頁「恋愛の最適解」への応援コメント
恐ろしいですね。恋愛は脳のバグと私は思っているので、数値化されるなど意味不明です(笑)優秀な子供が出来るかとかDNAくらすを干渉し始めると、それはもう恋愛という概念の外ですね。
作者からの返信
そうですね。恋愛というより繁殖に近い気がします。
本当に数値化されて、信用に値するのなら、一度やってみたくはありますが🫠
第12頁「あなたに最適な仕事」への応援コメント
合理性って、頭ではわかるけど…という事なので、感情をどのようにというのはAIには難しいでしょうね。次の恋愛なども。
作者からの返信
結局は、人間の感情を無視することに反発が生まれるので、中々全てAIで機械的に!とは振り切れないですよね。
第10頁「進路への介入」への応援コメント
うん、そうですよね。適正と、希望の乖離は必ずありますよね。
作者からの返信
代々親の仕事を引き継いできた家系で、「あなたには向いていません」なんて言われたらたまったもんじゃないですね☺
第9頁「採用と評価」への応援コメント
適材適所は理想ですけど、満遍なく組織を動かす、は別問題かと。今までのように、初期的には成功でしょうけど。
作者からの返信
そうなんですよね。
初期段階は、補助的な位置でAIは活躍出来るんですよ。
問題は、どこまで頼れるのか。
第8頁「選ばれる命」への応援コメント
命に手を出し始めると危ういですね。AIに倫理規定がどこまでかというのは、とても難しい判断かと。
作者からの返信
機械的に、数字だけを見て切り捨てられた命は、浮かばれませんね。
現実にも、災害時には助かる可能性が高い順に、より多くの命を救う天秤にかけているので、これが日常に落とし込まれると中々に反発が起きそうです。
第6頁「医療現場の負担軽減」への応援コメント
そうなるでしょうね。経験がもの言う世界にAIが導入され、「名医」になってしまうのは必然。事務方もAIに任せると、病院は人員減が当たり前の世界が来ますね。
作者からの返信
最初こそ、AIの判断を人が監視するとは思いますが、恐らく最終的にはAI一極になっていき、行き場を失うAI難民が出そうです。
第5頁「医療格差の解消」への応援コメント
初期的には大正解かと。しかし…
作者からの返信
各テーマごとに、序盤のあるあるは、本当に実現してほしい内容になってます。
事実、小規模ではありますが徐々にAIは使われ始めているので、革新的に広がりを見せる日も遠くはないと考えます☺
第4頁「不要な道路」への応援コメント
やはりAIの思考は、少数切り捨てに動きますね。現実行政がなかなか出来ない奴に。
作者からの返信
効率と管理をAIが行えば、必然的に少数は切り捨てられると思ってます。
これは、人間には出来ない決断ですよね。
第3頁「交通インフラの管理」への応援コメント
さもありなん。しかし、良いとわかっていても、現在の人手では排除できない悪癖があります。人(権力)による予算取り。この悪習はAI介在で解決できるのでしょうか?
作者からの返信
そうですよね。
肥大化した権力が進化の枷になるのだけは、勘弁してほしいところです。
第2頁「考える信号機」への応援コメント
とてもロジカルで納得感ある改善です。一時的には最適かと。
作者からの返信
ありがとうございます☺
しかもレビューまで✨️大感謝祭りです……!
どこまでがすでに動き出しているのか、この先動き出すのか。
AIの進化に、人間は付いていけるのでしょうか……。
第1頁「AI管理社会記録」への応援コメント
現実にじわじわ起きてますね。
3年ほど前でしたら、今の状況、まったく想像つきませんでしたから^^;
何年後かは、もっと違うでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます☺
ホントそうですよね。AIなんてSF映画だけの夢物語って思ってましたもん。
もう少し未来に生まれてたら、もっと面白かったな、と考えさせられます。
第2頁「考える信号機」への応援コメント
交通関係の影響力はデカいですよね…間違いなく
作者からの返信
こちらもありがとうございます☺
誰も通らない道でただ待たされてる時間に、この話を思い付きました。笑
交通に関して、特に信号機に関しては、僕の願望ダダ漏れです🫠
第1頁「AI管理社会記録」への応援コメント
》あるのは、より良い未来を求め続けた結果だけです。
そう、ここに尽きますよね…。
より良いを目指した結果、どうなってしまうのか…ドキドキです。
作者からの返信
ありがとうございます!!☺
こうはならないかもしれないですし、もしかしたらもっと……。
ほんの少し未来を考えただけで、ワクワク、ドキドキしてきますよね☺
第8頁「選ばれる命」への応援コメント
出遅れましたが、最新話まで拝読しました。
とても興味深い内容ですね。実際、将来的には余命予測から終末期医療機関に半強制的に収容されて死まで管理される予想もあるとか……。
現状の日本では、道路族や医師会などは強烈な抵抗勢力になって、もっと立場の弱い教育や文化芸術あたりから合理化が進んでしまうような気もしますが果たして?
今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます☺
そうなんですよね。巨大に膨れ上がった権力は、時に進化を妨げる弊害にしかならないです……。
みんながより良い未来だけを見ることが出来れば、世界はもっと綺麗に回る。
分かっているのに、出来ない。これもまた人間ですね☺
第5頁「医療格差の解消」への応援コメント
実際、医療機関ではAIを活用する取り組みが進められています
特に現在実用化が進んでいるのは、画像診断支援の分野です。CT、MRI、X線、内視鏡、心電図など、画像や波形データから異常を検出・判断する領域では、AIとの相性が高いのです
一方で、病理診断や精神科・心理領域では、現時点ではAIが医師や専門職を補助する役割にとどまっている場合が多いです。
今後起こる可能性が高いのは、AIをうまく活用できる医師が増えていくことではないでしょうか。
これからはAIを使える医師と、使えない医師の差が広がる時代になるのだと思います
お目汚し失礼しました
作者からの返信
ありがとうございます☺
莫大なデータを覚えさせたら、画像診断はAIの方が上かもしれないですね。
今後、進化し続けるAIと上手く付き合っていける人が、世界を引っ張っていくのかもしれないですね……!
第4頁「不要な道路」への応援コメント
AIの未来予想シリーズでしたね⭐︎
非常に興味深い内容です。
確かに信号機から始まる交通インフラは難しい状況ではありますよね。
人形的には車のAI化が先に来る予感がしてます。
そして、未来での新しい格差
AIのバージョン格差が生まれると思っております
作者からの返信
ありがとうございます☺
そのAI化予想は中々に興味深いです。
高速道路の完全AI化が始まれば、連休の風物詩が無くなるかもしれないですね。
AIのバージョン格差……きっと、平等にはならないんですよね。
第1頁「AI管理社会記録」への応援コメント
コメント失礼いたします。
AI の劇的な進化によって現実となりつつある社会ですね。人類にとって幸せか否かまだわかりませんが、拝読させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます☺
AIが政治に介入している国もあると聞きましたので、近い将来本当に起こり得ることなのかもしれないですね……。
そんな未来が訪れた時、人類は何を選ぶのでしょうか。
毎日一週間更新していきますのでどうぞよろしくお願いいたします☺
第4頁「不要な道路」への応援コメント
少子化が進む今、改善しなければいけない問題を提起してくれています。水道インフラにせよ、整備も放置の日本。これから問題は山積み。
続きでさらに、今の日本改善案にて変わってくれる事を願います。なかなかAIにて改善と思っていても、本当に変わるのかシュミレーションしてくれています。
作者からの返信
早速ありがとうございます☺
今の日本の問題と、AIの利用をありそうな範囲でシミュレーションしてみました。
IF動画風の語り口調で、小説を読みながら視聴体験ができるような感覚になってくれる事を願い書いております☺
第21頁「あなたの票の価値」への応援コメント
結局そうなりますよね。AIの推薦で投票するなら、AIが選ぶのと何が違うのか、と。でも、これ、ほぼ地方と少数派は絶滅ですね…
作者からの返信
そうなんですよね。
AIは、より多くの人類を導ける選択を取り続けます。
そうすると、小さな声は届かなくなりますよね……