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  • 第12話 エピローグへの応援コメント

    なるほど〜?
    となりました。

    ミステリーなのでネタバレになりそうなことはここにも書けませんが、人が死にまくっており、これもまたミステリーだなあと思いました。

    作者からの返信

    秋乃光先生へ。

    最初から、エロ・マックスで、大変に失礼致しました。

    ですが、これでも20数年前、この「カクヨム」にも載せている『善良な殺人者』で、「小説推理新人賞」で、あと一歩だったのです。ホントですよ。

    翌年の、第29回の「小説推理新人賞」の受賞者は、「イヤミスの女王」と言われる「湊かなえ」さんです。

    一歩ま違えば、この私も、「変態作家」になっていたかも知れませんよ。

    まあ、それは、過去の話ですけど……。

    今後とも、どうか、宜しくお願い致します。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    え、えっちだ……
    どすけべノベルのサイトに迷い込んでしまったかと思いました。

    作者からの返信

    秋乃光先生へ。

    失礼、致しました。

    エロ満載ですが、一応、ミステリー小説なのです。
    真犯人、当ててみて、下さいね……。

    別に、「カクヨム」の運営から、注意が来ていないので、大丈夫かと思っていますが……。

    編集済
  • 第12話 エピローグへの応援コメント

    なるほど、今田夏希が犯人ならば、動機も手段も理屈が通ると思いました。
    そもそもこの小説の醍醐味は、誰も正気でないというところかと思いました。
    主人公は衝撃的な経験を忘れられず、小林も錯乱状態、桂博士は事故からおかしくなった設定ですし、若林准教授も病院の闇慣習に染まっている……。
    小説冒頭のエロスで幻想的な描写があるからこそ、今田夏希真犯人オチが浮いてしまうことなく成立すると思いました!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    先生の次の一言が、このミステリー小説の全てを物語っていますよね。

    「そもそもこの小説の醍醐味は、誰も正気でないというところかと思いました。」

    正に、この一言に尽きると思います。

    これが、この小説の最大のテーマでもあるのです。

    読んで頂き、感想文まで頂き、誠にありがとうございました。

  • 第11話 更なる疑問点への応援コメント

    > この今田夏希看護師には、303号室の入院患者でもある古林摩耶を殺害する、

    古林になってます!小林……!

    動機もトリックも現時点ては判然とせず、主人公も妄想と言うくらいな状況ですね……。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    誤字は、即、直しました。

    「現実と妄想」の混在した、ハチャメチャな話にしてみたかったのです。

  • 新たな仮説ですね!
    藤田看護師の復讐劇。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    これは、急に思い付いたのですが、こういう展開もあって、物語を更にグチャグチャにしてみたかったのです。

    この謎も、後に、暴露されますが……。

  • 第9話 逆転の死角への応援コメント

    ④の可能性になるほど、と思いました。
    若林准教授に共謀する看護師がいれば……の方は、絞殺の実行犯となるとかなりハードルが高いのでは?という印象を持ちました。
    そしてカクヨム!!www
    急展開です!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    ここで、唐突に「カクヨム」が出て来たもは、謎の誌:『アソコの夢』を、持ち出すためです。

    夢野久作先生の『ドグラ・マグラ』に出て来る、巻頭歌『胎児の夢』を真似たかったからです。

  • 第8話 推理の応酬への応援コメント

    画像について急にとぼける若林准教授www
    若林准教授が仕組んだとはいえ、主人公の異常行為で一人看護師が自殺したとなれば、この推理は賭けですね!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    これは、一歩間違えると、主人公の私の「医師」としての地位が、吹っ飛ぶ危険性があります。

    医師、弁護士等、は厳しい倫理的規制があるのです。

  • 第6話 裏の裏への応援コメント

    若林准教授含め、病院の闇も感じますね。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    この病院自体が、一種の「狂気の館」に見えるように、苦労して書いています。

    一説には、個人の(精神)病院ほど、その中身は、酷いと聞いていますけど……。まあ、側聞ですけど。

    編集済
  • 第5話 狂気の仮説への応援コメント

    スーパー看護師ですね!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    私は、57歳の時に、頸椎の手術で、某大学病院で入院と手術しましたが、
    こう言う凄腕(医師を狙った)の看護師たくさんいました。

    看護師同士の隠された、陰湿な戦いなのです。

  • 第4話 怪奇的体験への応援コメント

    エロスを挟んで、互いに失ったものを求めていますね。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    ここら当たりは、ほとんど、現実と幻想や妄想が混在していますが、
    これの謎は、いずれ、暴露されます。
    一応、ミステリー小説であって、幻想小説では無いからです。

    では、この不思議な体験は、一体、何なのか?

    それは、いずれ、回収されます。

  • 第3話 驚愕の出会いへの応援コメント

    再読で、コメント残します!
    叔母さんがなんか可愛らしいのが魅力ですね。
    1話目はそんな叔母さんのリアルなエロと、殺人の落差が引きでした。
    3話目までは隙なく来ていると感じました。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    上手い下手は、この際、置いておいて下さい。
    ですが、私のミステリー物の中では、最も、「トリック」が完成した作品だと思っています。

    途中、エロ・フルマックスの描写が多いのは、「変態ジジイ」だから、これはシャー無いですよね。

    それにしても、『月間MASHIRO』の表紙のデザイン・イラスト、物凄く良いですね。下手な、市販雑誌より、良いですよ。

    KADOKAWAが、動きださないかなあ?

    密かに、期待していますが……。

    で、この私は、「変態ジジイ作家」として世に出る。
    顔バレは嫌なので、同じくミステリー作家の「雨穴」先生のように仮面を被ってね、ユーチューブに出たい(あくまで、変態ジジイの妄想ですよ、誤解の無いように……)。

  • 第12話 エピローグへの応援コメント

    最後にひっくり返りましたね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間先生ヘ。

    最後まで、読んで頂きます誠に有り難うございます。

    そうですね。ここの最後のどんでん返しが、この小節の売りなのですよ。

    驚かれましたでしょうか?

  • 第12話 エピローグへの応援コメント

    まさに意外な真犯人でした。
    ラストの6行前にそれを提示する手際も鮮やかです。

    生成AIによるディープフェイクという現代ならではの要素、女性の心の闇という根源的な要素を並べ、クライマックスを形作った点も物語に深みを与えていますね。

    敢えて言うなら、主人公と真犯人が直接対峙する場面を見てみたかった気はしますが……
    凄く面白かったです。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    この作品は、「トリック」だけで言うなら、自分でも、いい方の出来だと思っています。

    ただ、真犯人の動機が少し弱いのが欠点ですが、それを、本人の「心の闇」だとして、逃げています。

    今となれば、最初から10万字以上の長編に決めておいて、もう少し、深く書き込めば良かったなあと、反省しています。

    後、マシロン先生の自主企画の「月間MASHIRO」の、4回に分けての投稿は非常に難しいので、結局、「月間MASHIRO」の6月号への一括投稿に変えました。
    読書を、急がせて、済みませんでした。

    ですが、最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。

    さて、次作をどうするか?

    中井英夫先生の『虚無への供物』から、何か、ヒントが得られないか?
    等と考えていますが、この『虚無への供物』を読んだのは、20年以上も前の事であり、確かに買った筈の文庫本が、何処にあるのか分かりません。
    困っています。

    ともかく、後が有りませんので、更に、焦っています。

    編集済
  • 第12話 エピローグへの応援コメント

    読了いたしました。

    真犯人が発覚してから、この物語の主題が心の闇であったことを改めて思い出しました。容疑者に挙がらない立ち位置にいる人物を疑うのは、ミステリーの鉄則でしたね。
    人の心というものは、時として論理を易々と飛び越えていきます。論理的な思考で考えていたであろう彼の大脳皮質のゼンマイが切れてしまうのも、致し方のないことですね。

    作者からの返信

    二ノ前先生へ。

    最後まで、読んで頂き、誠にありがとうございました。
    これは、この物語の「紹介文」でも書いてありますが、小説『ドグラ・マグラ』と、映画『時計じかけのオレンジ』から、ヒントを、得たものですが、
    今、読み返してみますと、真犯人の殺人の動機が少し弱いように感じます。
    多分、ここら辺が、プロと、素人の違いだろうとも思います。

    今度は、長編(10万字以上)でのミステリーを考えていますが、何分、歳が歳だけに、良いアイデアが、浮かびません。

    歳は取りたく無いですねえ。

    最後までお読み頂き、本当に、ありがとうございました。

    心より、御礼、申しあげます。

  • 第11話 更なる疑問点への応援コメント

    死んだのは環奈本人……もし妹が一卵性双生児であれば、DNA鑑定でも二人を見分けられない筈ですよね? それとも、もっと深い謎が?

    作者からの返信

    ちみあくた先生ヘ。

    一卵性双生児の場合は、ほぼ性格もほとんど一緒ですから、片方が真面目、片方が不良少女と言う事は、医学的にも、先ずは、あり得ません。

    ここでは、たまたま、1歳歳下の、ほぼ背格好や顔立ちが似ていた実の妹がいたので、有る刑事がこう言う推理を立てたのです。

    ですから、正式なDNA鑑定をすれば、二人の違いは分かります。
    ここで、姉と妹の入れ替え自殺の推理は、間違っていると分かるのです。

    では、藤田環奈の自殺後に、あの『アソコの夢』を投稿し、大阪府警にわざと電話したのは、誰だったか?です。

    これは、心理ミステリーで、一応、最期の明日の投稿でネタバレしますが、動機が今一、弱いのが弱点です。

    マダマダですが、最早、そうも言ってられません。オードリーの若林が、羨ましいなあ。

  • 第9話 逆転の死角への応援コメント

    3万字以下、10万字以上は……悩みますよね(-_-;)

    作者からの返信

    縞間先生ヘ。

    言われる通りです。

    難しいところです。

  • コペルニクス的転回、という感じで、被害者と加害者が反転する可能性が見えてきましたね。
    主人公がどう対応していくのか、謎は深まるばかり……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    この小説は、もっともっと長編にして、もっともっと大きな賞を狙う気概で書いたのですけど……。

    最後の最後の話で、真犯人は分かりますが、途中で、夢野久作先生の『ドグラ・マグラ』のいいとこ取りを取り込んでいますが、天才:夢野久作先生への足元には、ほど遠く及びません。

    ガックリ来ますよね。

    フト、今、思い付いたのですが、日本三大奇書の一つ、『虚無への供物』から、何か、得る物は無いのかと、色々と考えております。

    もう、後が有りませんので。

    後、ミステリー作家で「雨穴」と言う作家さんがおいでて、ユーチューブで、多分、本人が作ったであろう投稿動画を見ましたが、確か、「11秒間の停止画像」、だったかの話でしたが、実話か創作かは分かりませんが、最後の謎解きには、感心しました。

    いやはや、ボケて来た頭では、どうしようも出来ませんが、頑張ってみますけど。

    編集済
  • ドグラマグラへのリスペクトが感じられるいい作品ですね。今後とも応援しております!

    作者からの返信

    間川先生へ。

    早速の一読、誠にありがとう、ございます(嬉し涙)。

    今から、母の病院へ、洗濯物取りに行ってきます。
    まあ、後は、洗濯機が、全部、してくれますけど。

    これでも、私、身障4級で、身体に負担がかかるので、しんどいのですが、長男だし、そうも言ってられません。

    私も、間川先生の大ファンですよ。

  • 第9話 逆転の死角への応援コメント

    いよいよ真相に切り込む感じでしょうか?
    緻密な推論が続く半面、もう少し、容疑者と探偵側の会話によるせめぎ合いも読んでみたい気はするのですが……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    ここが、最大の問題で、もう少し自分でも詳しく書きたかったのです。

    ですが、例えば電撃小説大賞では、3万字以内(短編)か、10万字以上(長編)の選択を迫られ、まあ、これ以上は、話を引っ張れないだろうとの思いから、ここら辺で手を打ってしまったのが、最大の間違いでしょう。

    やはり、私の残り命も少ないので、焦らずにもっと腰を落ち着けて書くべきでしたが、今の粗筋では、最大5万字が精一杯でしょう。

    とても、10万字以上は、書き切れないのです。

    今度は、一挙に、10万字以上の作品を考えていますが……それを、何にするのかが、最大の問題ですね。

  • 第8話 推理の応酬への応援コメント

    麻耶と環奈が入れ替わっていて、幻想自体がフェイクだった……完全に環奈は若林の道具に使われていた事になるのでしょうか?
    彼女の感情の流れ、病院の「掟」への怒りをもう少し直接的な表現で見たかった気もします。後々、描かれるのを期待しつつ……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    おっしゃられる事は、ごもっともで、何度も言いますが。3万字以内に、この物語を収めようとして、無理して、話を進めた欠点が、ここで暴露されてきました。

    この藤田環奈の「思い」や「怒り」は、後半出て来る、奇妙な誌:『アソコの夢』で、ある程度、回収したつもりですが。
    この『アソコの夢』は、夢野久作先生の『ドグラ・マグラ』に出て来る『胎児の夢』をヒントにしてますが、
    一挙に、不可能を承知で、10万字以上で、江戸川乱歩賞か横溝正史ミステリ&ホラー大賞を狙うべきでした。

    やはり、3万字以内では、驚天動地のミステリー小説は難しかったですね。

  • 第7話 密室殺人への応援コメント

    とんでもないダイイングメッセージですけど、ここにヒントがあるとしたら、物理的ではなく心理的な要素が鍵になりそうですね……

    作者からの返信

    ちみあくた先生ヘ。

    これは、今後のネタバレにもなるのですが、このメッセージは、更に、話を混乱させて行きます。

    私としては、ボケてきた頭で、良く考えたなあ、と思っていますが。

    あと、5話で終わります。

    できましたら、最後までお読み頂きたいのです。

    どうかよろしくお願いいたします。

  • 第7話 密室殺人への応援コメント

    誤字かしら?です!
    > 絞殺の後
    跡?
    主人公ピンチ型、面白いです。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    早速のご指摘ありがとうございます。
    【絞殺の後→絞殺の証拠跡】、に直ぐに直しました。

    練りに練った「トリック」なのです。
    でも誰も褒めてくれませんが……。
    私、個人的には、小説推理新人賞であと一歩まで行った20数年前の作品の『善良な殺人者』より出来は良いと思っています。この『善良な殺人者』は、電撃小説大賞でも二次選考まで残ったし。

    今回の作品は、来年の第34回電撃小説大賞狙いですが、短編部門(3万字以内)では分が悪い。10万字以上の長編で無いと、賞取りは難しいですね。

    頑張って、次の作品の構想を練っています。
    どうも、この私の生い先、短そうだしね……。

    あと、『白石踊り』に辛辣な感想を書いてしまったので、石野章先生にも宜しく伝えておいて下さいね。
    私の「近況ノート」で「注目の作品」で宣伝してると。
    石野先生、怒っていないかなあ、心配してます……。

  • 第6話 裏の裏への応援コメント

    まだまだ裏がありそうですね(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生ヘ。

    そうです。この小説は、一応、ミステリー小説ですので、最後の最後の最後まで、真犯人は分からないように、書いていますので。

    さて、まだまだ中盤ですよ。

  • 第6話 裏の裏への応援コメント

    LSDって懐かしいですね。1960年代に一世を風靡し、一時は精神治療にも用いられたとか……
    そこに最新の生成AIの話も絡む辺り、面白い着眼点だと思います。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    この話は、結局、いわゆる「幻覚剤」を盛られた事による、一瞬の、幻覚、妄想の仕組みを利用した話なのですが、

    「幻覚剤」の作用をもたらすものとしては、
    ・LSD
    ・メスカリン(ベヨーテ等のサボテンから抽出)
    ・MDMA
    ・マジック・マッシュルーム(シロビシンを含む)

    等々が有りますが、ここでは、特定していません。
    一応、巨大大学病院で薬学の研究もしている事もあり、比較的、入手は容易かと……。

    ここら辺の時間的な矛盾を解決する為に、小林摩耶との性行為は実は生成AIでの、偽画像だったと逃げています。

    編集済
  • 第5話 狂気の仮説への応援コメント

    何かがおかしい……常識もモラルも逸脱したこの状況に、何らかの合理的な説明が可能なのでしょうか?
    お話の中に、まだまだ罠が隠れていそうですね。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    流石に、まだまだ、謎が隠れています。

    で、その謎の解明は、一応、書いています。

    元々、不可能とは言え、大きな推理小説の賞を狙って書いたものですので、余りに、オカルトを持ち込んで、論理的に無理があると、正統的な推理小説では、通して貰えません。

    この一見、不可思議な話の、医学的裏付けだけは、破綻しないように書いたつもりです。

    多少は、無理はあるのですが……。

  • 第4話 怪奇的体験への応援コメント

    精神の共鳴が、性的な要素のみならず、犯罪でも生じるとしたら……もし意識して共鳴を仕掛ける者が存在する場合、他者を巻き込む完全犯罪が可能になったりして?

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    ここで、ちみあくた先生も、ソロソロ騙されて来てます。

    ここの話、いかにも最もらしいのですが、「精神観応(テレパシー)」は、オカルトの世界では常識なのですが、現代精神医学では、完全に認められていません。

    岩波新書だったかで、確か東京工業大学名誉教授だった宮城音弥氏が『神秘の世界』と言う本で、書いてはいますが。

    ですが、今回は、ここら辺のネタ晴らしもキチンと書き込んであります。

    それでは、この「私」は、何故、このような異常な行動に出たり、異常な錯覚を起こしたのか?その黒幕は、誰なのか?

    それは、最後まで、読んでさえ頂ければ、分かるようにしてあります。

    ともかく、お読み頂き、ありがとうございます。

    少しでも、可笑しいとことろがありましたら、即、教えて下さい。
    辛辣な御意見をお待ちしております。



  • 第4話 怪奇的体験への応援コメント

    どんどん深みに入って行きそう……

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    一応、正統的ミステリー小説を書いているのですが、ここら辺は、もう、エロ・マックスの変態小説ですよね。

    書いていり自分が、恥ずかしい。

    でも、若干、若い時に戻ってみたい願望も交じっていますけど。

  • 第3話 驚愕の出会いへの応援コメント

    夢の中の話みたい……

    作者からの返信

    縞間先生ヘ。

    ここからが、現実と妄想とが、混在して行きます。

    ですが、この謎は、裏が有って、物語の中盤当たりで、その謎がバラされるので、出来ればそこまで読んで下さいね。

  • 第3話 驚愕の出会いへの応援コメント

    303号室の女と思い出の叔母が重なっていく展開、不可思議な魅力を感じます。
    これが単なる幻想なのか、何らかの真相を伴う謎が含まれているのか、現状では想像もつきません……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    言われる通りで、もっと、時間と文字数を増やして、書けばよかったのですが、何分、「電撃小説大賞」狙いで、短編(3万字以内)か、長編(10万字以上)か、迷ったのですが、トリックが結構、単純すぎて、短編にしてしまい、失敗しました。

    ここらは、もっとジックリ時間をかけて、
    【これが単なる幻想なのか、何らかの真相を伴う謎が含まれているのか】
    に、注力すべきでした。

    ですが、一応、この場面の部分の回収は、この小説の後半部分で、キチンとした説明は、入れる手筈には、なっておりますが……。

    どうも、焦りが、激しいこの頃です。

    御勘弁を。

  • 第2話 医師になるへの応援コメント

    ロボトミーの復権を主張するとは……桂博士とは、まさにアンモラルの極北をいく研究者に見えるけれど?
    一筋縄ではいかない立花さんの作風からして、更にぶっ飛んだ人間像を期待してます。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    ですが、この、桂純一郎と言う博士のキャラクター作りが、今回、失敗しています。

    ほとんどのこれから出て来る人物は、それなりに書き込んでいますが、この博士のキャラクター作りには、少し手を抜いたようです。

    で、命名の由来ですが、
    桂は、実写版『ドグラ・マグラ』での、桂枝雀から、
    純一郎は、学生時代、精神病院に入っていたとの噂が絶えない、某元総理大臣からの命名です。

    某元総理大臣が、学生時代、精神病院に入院していたのは、ネット検索ですぐ出て来ます。

    私は、精神病よりも、ある破廉恥事件から逃れる為に、敢えて入っていたのだろうと思っています。

    この桂純一郎博士のプロフィール作りにもっと力を入れるべきだったと、今は、反省しています。

    投稿を焦りすぎました。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    まさに「ツカミはOK」!!
    刺激的な描写の中に、謎解きの本格的な要素が秘められている感覚がたまりません。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    今、さっきから、酒1合飲んで寝ていたところです。
    今朝から、ワンコの調子が悪く血尿が出ており、いつもの近くの動物病院に抗生物質の注射を打って貰いにワンコを車に乗せて動物病院に行きましたが、今日に限って休診です。手元に薬を貰っていたので、ソフトクリームに混ぜて食べさせて、何とか小康状態です。

    で疲れて酒飲んで寝ていたら、フト、目が覚めて、スマホを見たら、先生からの御連絡がありました。

    ビックリしたのは、「エピローグ」を読みましたと書いてあり、スマホを見直したら、第1話と、最終の第12話が共に「エピローグ」になっており、第1話を急遽「プロローグ」に直しました。

    いやはや、皆さん、この「エピローグ」自体も小説のオチだろうとの思いで、誰も指摘されませんでしたが、これは明らかに間違いで、即、「プロローグ」に訂正しました。
    こりゃ、相当に、ボケてきたかも(-_-;)

    ただ、言われるように、今回の作品は、「精神病院閉鎖病棟内での密室殺人」が主な内容ですので、そこに話を持って行くには、この第1話は絶対に避けて通れません。

    この第1話は、あくまで想像の話ですが、こうまで書かないと、次へと話が繋がらないので、敢えて書きましたが、意外と、この第1話の受けがいいのです。

    自分でも不思議です。

    元々、『ドグラ・マグラ』の巻頭歌に、「胎児よ胎児よ何故踊る」と言う不気味な書き出しが有り、何とかそれを再現してみたかったのです。

    ちみあくた先生が言われるように、この第1話のウケは、いいみたいです。

    このウケが、何処まで引っ張れるのか?

    逆に、それがいつものように、後半にかけて失速していくのか、また、辛辣な御意見をお待ちしております。



  • 第2話 医師になるへの応援コメント

    > その最大の選択理由はである。
    脱字ですか??

    「電磁的大脳新皮質刺激療法」めっちゃおもしろそうですね!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    その最大の選択理由はである。

    ここは、その最大の選択理由は次の理由だった。

    に、直してみます。
    ちなみに、電気ショック療法、現実に、100ボルトの電極を額に押し付けるそうです。
    余りに酷いので、最近は、麻酔打ってしているらしいけど。

    編集済
  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    さすが立花先生、出だしの引きが強いですね!✨
    いつもより描写がゆっくりで、叔母さんのミステリアスな様子が良かったです!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    今回は、精神医学用語の乱発と、モロ・エロ描写で、話を引っ張るだけ引っ張って、後半の、なぞ解きに、繋げたいのです。

    狙うは、来年の電撃小説大賞で、これから、全12話を毎日投稿です。

    うまく行けば『月間MASIRO』に、毎月3話程度載せて貰い、計4回に分けて、上手く掲載出来ればいいのですが……。

    この、『月間MASIRO』への載せ方が、未だに、よく分かっていません。
    ホントに歳は取りたくねえなあ……。

    編集済
  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    冒頭から凄いです(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    その点につきましては、縞間先生のほうが、遥かに上ですよ。

    ただ、この点から出発しないと、後半へと話が続きませんので、あえて、主人公の思春期時代からの、話の、スタートです。

    今回も、早々の後連連・御感想、ありがとうございます。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    いきなり面食らうほどの熱情が迸る冒頭ですね。既に印象が強烈です。
    淫靡な物語でありながら、社会の生々しい部分を想起させますね。彼の決意がどうなるのか拝見させていただきます。

    作者からの返信

    二ノ前先生へ。

    いつもいつも、後連連・御感想、ありがとうございます。
    この作品は、『ドグラ・マグラ』と、映画『時計じかけのオレンジ』の影響を、強く、受けています。

    巻頭の誌は、『ドグラ・マグラ』の有名な「胎児よ胎児よ何故踊る」の巻頭歌からの引用で、当初はもっと、どぎついことばでしたが、自重しました。

    私の1歳歳下の従弟は、公立病院の精神科医でした。その彼からの受け売りも多いので、精神医学用語も多く出てきます。

    「近況ノート」内でも言っていますが、私は、精神病についても普通の病気だと思っており、今回、精神病院閉鎖病棟を選んだのは、「密室殺人」の状況が作り易かったからです。

    今後も、今回のような、卑猥な場面が続きますが、あくまでミステリー小説です。
    先生にも、是非、なぞ解きに挑戦してみて下さい。

    今回も、早々の後連連・御感想、ありがとうございます。

    編集済