第29話 滑稽への応援コメント
そもそも、USBのType-C でもあるまいに、人間の首って、どんな頭も乗せられます、ってなもんだったのか?
腎臓や骨髄移植だって適合性が大変なのに。
え? それを言っちゃあおしめえよ?
男はつらいよw
作者からの返信
デリカ様
第6話 接続、で書いたんですが、免疫とかはかかわらないシステムなのです。
「首と胴、相互の寄生というのが近いわ。互いに組織が食い合う形で連結するのよ。だから、下を向いただけで首が落っこちちゃうことはない。生物界をとおして見れば、珍しい機能じゃない。もちろん、情報も同じ。神経伝達物質の交換をすることで、結果として情報も交換している」
ですねw
ありがとうございます。
第6話 接続への応援コメント
知りたがりは、頭の良い子の美徳であり欠点だね!
当座の目指すべきゴールは、10時間以内に彼女の仲間と連絡を取って彼らの医者を連れて来る事、じゃない?
詳しい事は、後でも、あるいはミッション進行中でも良くない?
まずはミッションに着手しようぜ!
作者からの返信
デリカ様
知りたがりは、頭の良い子の美徳であり欠点だね!←まったくそのとーりです。
当座の目指すべきゴールは、10時間以内に彼女の仲間と連絡を取って彼らの医者を連れて来る事、じゃない?←それは彼女にもできないことなので……
詳しい事は、後でも、あるいはミッション進行中でも良くない?←コレは冒険活劇ではなく、恋愛ものなので、設定だけ先に済ませちゃいたいというお家の事情が……w
ありがとうございます。
編集済
第36話 嫉妬への応援コメント
あれだ! 『3年B組金八先生』!
金八先生の担任クラスの男子生徒が女子生徒を妊娠させちゃう話があって。
紆余曲折いろいろあって、女子生徒は子供を産んで、二人は将来結婚する方向でつき合う事になるんだけれども。
でも、一年後、男の子は中学を卒業して高校に進んで、新しい人間関係が周囲に生まれて、そうすると、母親として日々を過ごす女の子の方には、なんだかもやもや。
というのが語られる「クラス会編」があったのですよぉ!
十代なんて、自身の人生を決してしまうには、若いし青いよねえ。
そうして、そういう行きたてが、エピソードの積み重ねで描かれるのでなく、当事者の「愚痴」として周囲の人や視聴者に語られるのも、同じ表現技法ですね。
作者からの返信
デリカ様
そうですね、手法としては同じかもしれませんが、わてのはあまりに他に秘密にしすぎているもんで、エピソードを作りにくいってのもあります。
で、律くんは、未来も過去も、身体も、そして信頼できるかというところまでを失いつつあるのです。
ありがとうございます。