第1話 揺らぐ水面への応援コメント
先程はこちらの作品にコメント頂いてありがとうございます!
さて、企画の趣旨に従って、今度は私から忌憚のない意見をw
あらかもさんが私の作品に違和感をもたれたのは、この作品を見るともっともです。
作風がまるで違う!w
比喩の多用があり、難しい言葉が使われているわけでもないのに、格調が高いです。
反面、読むのに体力が必要だな、と感じました。
描写を把握する、脳内再生する、シーンを思い描く、が連続するので、疲れるのでは、と感じました。
でも、それを無くすと、このお話ではない気もします。
もちろん、これも私からの一意見ですので、そちらも参考程度に受け取ってくださると幸いです。
では、また読ませて頂く機会があればコメントさせて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
そこまで細かく読み取っていただけるとは……むしろ褒め過ぎですw
「読むのに体力が必要」という感想は、なるほど! と思いました。
私自身、場面をかなり速い速度で進めるので、普通に考えれば……読者さん側の処理量は多いですよね。
その一方で、この作品ではコメディ部分が一種の休憩地点になっています。
情報を追う手を一度止めて、
「何やってんだこいつらw」と笑ってもらってから、また次へ進むような感じです。
なので「それを無くすと、このお話ではない」というところまで感じ取っていただけたのは、とても嬉しいです!
作風がまるで違うからこそ、こうしてお互いの作品を読むと面白いですねw
第7話 目撃証言への応援コメント
Xからきた緋色です。
戦場から始まる感じいいですね!
サクサク読める♪
作者からの返信
Xでもカクヨムでもどうかよろしくお願いいたします!
戦場から始まり、サクサクここまでお読みいただきありがとうございます!
また続きを読みたい……ってなれば、最高に嬉しい限りでございます。
第2話 悪夢の余韻への応援コメント
先程に続いて、コメントさせて頂きます!
なるほど、ここまで読むと読書体験が変わりますね!
会話文が増え、文章の見せ方がフランクになっています。
一話目とのギャップ効果ですね、計算された構成だと感じました✨
作者からの返信
実はですね……そこまで計算してないんですw
書いている時の感覚としては、「そろそろ重いな」「ここで一回抜こう」くらいなんですよ。
なので、完成したものから構成を逆算して「計算された構成」と評していただけるのは、作者としても面白い発見ですw
ほぼ彼女たちに任せたら、こうなった感じですw