応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第34話 アイテムへの応援コメント

    あ、アカンやつ(察し)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あかんやつですね……笑

  • 第1話 チュートリアルへの応援コメント

    小盾パリィ、どうやら主人公はダークソウル的なゲームに転生したみたいだね。面白いなあwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ソウルライクな世界に転生してしまいましたね……!!笑笑

  • 第10話 はじめての勝利への応援コメント

    “ソウル”を感じる作品だァ...
    おーえんしてます!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ソウルですねえ

  • 第20話 聞いていたよ?への応援コメント

    シロガネだけが1周目の状態に戻ってるから
    記憶とかが無いだけで他のキャラには
    記憶が引き継がれてるって認識であってる?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    それについては作中で語るかと思うので、ここでは言及しないでおきますね

  • うーーーん
    これルクスがユズの生まれ変わりなんじゃないか
    でもユズは主人公転生前に死んでて大切な人の想いが目に見えて形になったのがルクスなら、先にテラリウムの世界にいた人が関係してるはず……
    そうなるとユズが先にゲームの世界にいて主人公が転生することを女神から教えられたんだけど、自分が傍にいられないからルクスを作った

    生まれ変わりって言ったけどユズの魂の一部とか使って創造したとしたら違うのか……

    ともかく自分はルクス=ユズ説を推す!

    作者からの返信

    考察ありがとうございます!

    ルクスの正体についてはどうなんでしょうね……!
    めっちゃ考察面白いです

  • 第1話 チュートリアルへの応援コメント

    死にゲーって壮大で荘厳で壮美だから引き込まれるんですよねぇ
    ブラッドボーンとかソルトアンドサンクチュアリ、sekiroとか攻略の糸口を探して死にまくって、それでも無理だったらレベル上げてアイテム手に入れて……自由すぎるくらいにプレイ出来ちゃうから面白い
    それを小説で体現してみようと思ったのは凄いと思います
    完結まで書いて欲しいです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    自分も死にゲーの美しい世界観がとても好きです。今作はそんな死にゲーの世界を、転生およびヤンデレものとして書いたらどうなるのかという実験作でもあります……!
    よろしくお願いします〜

  • ユズを好きになった理由は絶望した時傍にいてくれて支えてくれたから。それが後とはいえ、ユズの時以上の絶望にユズの時以上の支えをしてくれたルクスに対してどんな感情を持つのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!
    支えとなるであろうルクスにどんな感情をいだくか……これから書いていくのが楽しみです!

  • 第16話 負けなかったんだへの応援コメント

    なんか読みやすさのレベルが違いすぎる。ずば抜けて面白いおかげでいつでも読めるのが嬉しい。それより、さすがルクス、装備しただけでてんこ盛りで最高。てことでルクス鬼つええ!!このまま向かってくるボス全員ぶっ殺そうぜ!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    読みやすさのレベルが違うって嬉しいですね……!
    ルクス解放特典てんこ盛りなのいいですよねえ!!こういうの好きなんです!

  • 主人公だけ仕様で1周目の状態に戻されてるから周囲が病んでるのかwよく考えられてる。凄い!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうなんですよぉ

  • 第16話 負けなかったんだへの応援コメント

    呪いだけ完全耐性…これは誓約のお祝いに違いない
    (ずっとお側でお呪い致します、ではない筈きっとそう)

    作者からの返信

    呪いだけ完全耐性なのは、肝ですね。なんで完全耐性なのかっていう

  • 第15話 魔剣の覚醒への応援コメント

    術中にハマっているのかこれもまた絆なのか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    絆なのか罠なのか……

  • 第12話 カンスト世界への応援コメント

    折れるて

    作者からの返信

    たしかにw
    ただ死にゲーなので、これくらいの絶望感はいるかなって思いました!

  • 第11話 ヘルモードへの応援コメント

    !!!????

    作者からの返信

    展開がかわりましたよね!!

  • 第10話 はじめての勝利への応援コメント

    自分は手にキスしたってのちゃんと伝わってましたよ。ただ手にキスしてレベル上がるシーンは欲しかったな。口がいいと駄々をこねるルクスをなだめて手にキスをする。口ではないといえ久しぶりに?キスはされたからその瞬間の反応気になるな。そもルクスとの描写が足りないなって思うけが、少ないからこそルクスがよくわからない不気味さがある。まー巫女だし目隠し布みたいのさせるなり、表情わかりづらくしてでも描写増やしてほしいな。

    作者からの返信

    あー、たしかに描写入れた方がよかったかもですね!
    テンポを気にしすぎてました。次の章からはがっつりヒロインとの描写を入れていきたいなって思います!!

  • 第10話 はじめての勝利への応援コメント

    普通にレベル上げてるんかい!前回はキスに抵抗があって拒否ってたのに普通に上げてるんかい!
    できれば初レベルアップの決心を決めた時の描写が欲しかった…ッ!出会って日が浅い女の子とキスするのは憚られるけど命には代えられない…みたいな葛藤してる姿とか見たいし初めてのレベルアップキスでめちゃくちゃ興奮してるルクスとか…もっとこう…あるだろう!

    作者からの返信

    あー、これ一応前の「旅商人ムツキ」って話で、手にキスしたって話が出てくるんですが、わかりにくかったですかね……?
    だとしたら申し訳ない……
    しっかし、こういう描写欲しかったって率直に教えてくれるの嬉しいですね。あなた、神読者ですねさては……

  • どうして愛してるのか聞かないのか
    教えてくれなさそうなのか怖いのか
    てかルクス以外にも覚えてる系キャラいるのか。びっくり

    作者からの返信

    ルクス以外にもいますね……! さあどう展開されていくか……!

  • 第8話 レベリングへの応援コメント

    幼なじみとはキスしたことあったのかな。
    がちでキス必要あるの草ぱっと出てきた身に覚えのないヤンデレそうな子にキスするのこわいてw

    作者からの返信

    こわいっすよね……笑笑

  • 第6話 右手武器への応援コメント

    ん~シロガネはこのゲームのやり込み度ってどのくらいなんだろう?
    普通な印象でまだまだこれからか

    作者からの返信

    けっこうやってはいますね。ただ、ガチ勢ほどではないのかな

  • 第5話 挑むしか、ないへの応援コメント

    シロガネちょい鈍いか
    ルクスは頼られたいマンと化してる

    作者からの返信

    ルクスは尽くすタイプですね……!

  • 第4話 神殿の中でへの応援コメント

    死に戻り騎士のエンクリードや、リゼロのスバルとか不死の主人公は特別な精神もってなんとかしてるけど、この主人公はすごく心配になるな

    作者からの返信

    この主人公はわりと普通の少年ですね……ただ、諦めはけっこう悪いタイプではあるかなと

  • 第3話 巫女はどこに?への応援コメント

    なんかぞわった

    作者からの返信

    うれしすぎます……


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    ホームページからのランダムだったので1話から読んだが、仄暗さ感じるヤンね。でも王にさせない覚悟読んで黒っ!ってなったぞ((((((゜ロ゜;
    返信→すみません言葉足らずでした、Google のホームページからでした。なんかランダムなカクヨム小説のリンクがニュースみたいに貼られているんです。読んだことない作品とかでも34話とかのリンクページが貼られてるとこなんですが、この作品は1話からのリンクでそのまま読んじゃったんすよ。プロローグの確認もせず読んだ自分の落ち度ですね。

    作者からの返信

    え、プロローグの表示ってそんなわかりにくかったですか……? だとしたら申し訳ないです……。ていうか、1話見たあとにきちんとプロローグも見てくれてるの神すぎる……


  • 編集済

    第1話 チュートリアルへの応援コメント

    キャッチコピーの感じからしてフランシス・ジャムかよ。絶望も受け入れ愛し理解しろなんて。まじこの世界のヒロインはどーなってるか気になるな(*´∀`*)ノ

    返信→すみません、その人の苦痛を愛するための祈りという詩からの着想かと。その詩があまりにもアンサーすぎて興奮してしまいました。解釈としては、この過酷な世界では絶望は心深くにいて、遂には愛する人より奥深くに至る。
    最愛の女性より私の傍にいて、痛みとして決して離れない。それは死の間際まで。嗚呼なんて情があるのだろうか。つまり絶望は私を愛してくれている。だから絶望こそが愛なのだと。

    作者からの返信

    フランシス・ジャムは存じ上げませんが、キャッチコピーを気に入っていただけて嬉しいです

  • 第11話 ヘルモードへの応援コメント

    面白い。面白い!(面白い)面白い×2
    マジかよ、また展開が予想を超えてきた。それは予想できなかった。キタキタ!話数重ねるごとにルクスちゃん可愛くなってるし、一生不穏で幸!なんすかヘルモードってまだまだ楽しめるのか。デザートすぎるこの小説、辛すぎる絶品デザートすぎる。神、どこまでワクワクさせてくれるんだ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!
    めちゃくちゃ面白いって言いまくってくれてる……!
    ルクスの可愛さやヘルモードの展開を誉めてくれたのは嬉しいなあ

  • 第8話 レベリングへの応援コメント

    システムの敗北…

    作者からの返信

    たしかに……笑!
    システムが負けてますね!w

  • プロローグへの応援コメント

    ゲームの世界観と、難易度がとても伝わってきてワクワクしました
    最後のルクスのモノローグが衝撃的でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    このプロローグで端的にどういう話かわかるように表現しました!