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  • 第3話への応援コメント

    「センセのことが大大大好きな100人のメイゼルちゃん」の連載開始はいつですか?いつまでも待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    メイゼルの螺旋同位体がどんな人物だったかを考えると、「100人いると確率的にダメなメイゼルちゃんが混じっていて、デスゲームが始まってしまう」ので、5人くらいにとどめておくのが吉だと思います!

  • 第1話への応援コメント

    あああああ今週のビックリドッキリ変態の時間だあああああ
    ラストバトル最高でした!
    誰かアニメ化して!

    作者からの返信

    本当にアニメ化してほしいですよね。
    誰かアニメ化してください!

  • 第5話への応援コメント

    とても面白かったです。
    ネット上で晒され続けることで魔法消去され続けるというのがこの世界が地獄と呼ばれる所以感がありました。
    本編読んでみたいです!そして新作楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本編『円環少女』は、電書でよくセールになっているので、ご興味あれば!

    新作たのしみにおまちください。

  • 第5話への応援コメント

    最高でした!
    メイゼルがドローンを使う等は本編以降でも確かにやりそうな戦術ですね!
    メイゼルがドローンをなんと呼ぶのかは気になるところですが

    新作のほうも期待しております!!!

    作者からの返信

    メイゼルは、ドローンを使うのが大好きだと思います。
    ドローンについては、円環世界にも同様のものがあって、《使い魔》ですね。

    新作のほうも、ご期待ください!

  • 第5話への応援コメント

    面白かったです!

    さすがにこれだけメンツが揃っていると、あっさりと片が付きますね
    まあ、公館メンバー二人に加え、メイゼルまで来るとは暗殺部隊も完全に予想外だったでしょうから、この結果も当然ではありますが
    実力が未熟でも事態に立ち向かい、魔法使いと手を携えようと走り回る仁くんも格好良かったです

    しかし、まさか「インスタ映え」がバトルの重要な鍵になるとは本当に驚かされました
    いや、よく考えれば世界観的には至極当然ではあるのですが
    普通は一種の攻撃(マウント)手段だったり、出来れば避けたい人災でもある「映え」や「炎上」が無敵の防御手段として機能するのは『円環少女』ならではですね

    そして、ピタゴラ装置マンにも新しい居場所が出来て、本当に良かったです
    装置に組み込まれ、人格の重要な構成要素である記憶さえ消されてしまった彼が救われる展開は、なんというかこのスピンオフにとても似つかわしくて素晴らしいものだと思います
    しかし、

    >「フフフ、人生の墓場かもしれないよ」

    これはわりと公然なプロポーズなのでは!?
    腐れ縁過ぎて気づかれないパターン!
    いやぁ、アンゼロッタ(たち)も引っ越してきましたし、仁くんの女難が終わる日は永遠に来なさそうですね
    三千大千世界に一つもない可能性かもしれません

    まあ、それはそれとして新作のラブコメも楽しみにしておりますね!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!

    さすがに、まともに成長しているメイゼルとアンゼロッタが揃っていると、異端審問所もどうにもならなかったですね。
    アンゼロッタだけだと思って罠を張ったら、野生のメイゼルと、忘却神音へのメタ能力者がいたのは、運が悪すぎました。

    新作もたのしみにお待ちください。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    お疲れ様でした。たいへん懐かしく読ませていただきました。こちらのルートの続きもいつか、読みたいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちらのルートの続きも、時間ができたら、書いてみたいですね。
    勝手に書き進めていいのか、KADOKAWAさんに確認がまず必要そうですが。

  • 第5話への応援コメント

    まさかのアンゼロッタさんルートのフラグ…?!
    本編とはまた違ったメンバーでありつつ、いつもの円環少女、楽しく拝読しました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちらの後で、本編を読むと、わりと『円環少女』らしい無常感がやってくる気はします。

  • 第5話への応援コメント

    最後に自首?するくらいにはここの仁君はまとも…まともかなぁ…やはり本編最終巻のアレとかいろいろな可能性が見られるのは面白いですね

    作者からの返信

    本編最終巻があるから、こういうスピンオフは描きやすくなっていう感はあります。
    高校生の仁は、小学校のニセ教師の仁よりも、絶対にまともです。

  • 第5話への応援コメント

    フラグ、八咬さんだけかぁ
    そりゃ、舞花さんから観測できるフラグはそうか
    このままなら八咬さんルートだったのか

    ピタゴラ装置の中の人が救われて良かった、良かった?
    失った記憶は復活しないのか?
    ふとした拍子に仁さんが不審者としてきずなパパに認識される可能性?
    普段の仕事から不審者だから誤差ですね

    アンゼロッタさんのゴリ押し引っ越しも恋愛的なフラグは立たないんだろうか?

    続きを楽しみにしています!!

    作者からの返信

    フラグは、現時点では、八咬とアンゼロッタですね。
    ちなみに、失った記憶は、覆い隠されているのではなく消えているので、復活しません。

    この中編はここでおしまいですが、続きもまた、手の空いたときに書きたいですね。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    >「変態だから、あいつが魔法使いだ!」

    ひどいw
    いや経験則では真実ではありますがw
    『地獄』の「悪鬼」だって見方によっては魔法使いなのにw

    しかし、唐突に現れるハードな社会問題と心に響く慟哭、異様に凝ったギミック、そして変態でどう見てもふざけているのにすごくハードで生死に係る状況……これはこれで、なんだかすごく『円環少女』を読んでいるという実感があります
    この作品ぐらいでしか摂取できない「読み味」ですよ

    いや、記憶と考察が打開の鍵となる能力バトルもので、忘却攻撃はかなり強力なのも確かなんですが

    さて、今回の仁くんはまだ高校生で一般お巡りさん感覚な、いち職員に過ぎないのですよね
    どうやってこの場に立ち向かうのか……楽しみです

    作者からの返信

    『円環少女』らしい読み味になっていたら、さいわいです。
    忘却神音は、コメディ中編だから許されているけれど、本編で出ていたら、わりとたいへんなことになっていたやつですね。

  • 第4話への応援コメント

    「変態だから、あいつが魔法使いだ!」
    地獄における真理の一つだ

    ピタゴラ装置は視線誘導と時間を奪う、これに抗う方法は何があるんだろう
    シリアスに緊張してるけど、仁さんは端から見るとピタゴラ装置に魅了された一般人にしか見えないのでは?

    作者からの返信

    実はこのピタゴラ装置マン、Maker Faire 類似のイベントだと考えると、こんな巨大な装置は普通のブースには入らないので、スポンサー参加してかなり場所のいいところに置かれています。
    たぶん、これがイベントで屈指の目立ち方をしている、異様な空気になっているのではないかと。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    お、人体に直接干渉してくる大物だ!
    相似で記憶消すのは難しいだろうから
    しりとりのアイツだったりして!
    えっ……誰だ!?半裸だから錬金じゃないな!?

    ……◯◯と△△の合体変態だとぉ!?

    円環少女といえば、魅力的なヒロインと緻密な設定から繰り出される多種多様な変態ですよね!!!

    作者からの返信

    神聖騎士団は、孤立しているけれど、こういう他の大系の魔法使いを利用して魔法楽器を作るノウハウは持っていたりします。
    この作品を書くとき、ひさしぶりに設定を引っ張り出したような覚えがあります。

  • 第4話への応援コメント

    「変態だから、あいつが魔法使いだ!」
    やっぱり円環少女は変態の魔法使いがでてこないと!と思いニヤニヤしております。
    十七歳の仁くんも変態の後始末をする運命を背負っていますね…南無( ˘ω˘ )
    神音体系に音を観測させて魔法を使うギミックがかっこいいです!変態だけど!

    作者からの返信

    忘却神音は、基本的に楽器を作った発想は、アンゼロッタの電子楽器と同じなんですよね。
    このあたりは、アンゼロッタだけが突出しているとはいえない。神音世界の技術的な地力の高さだったりします。

  • 第4話への応援コメント

    再演大系の存在を知っていると「きずなとメイゼルとメイゼルの螺旋同位体が顔を合わせている」このシチュエーションが、めちゃくちゃ胡散臭く見えますねぇ……

    作者からの返信

    螺旋同位体の存在は、本編の神聖騎士団も把握していなかったくらいマイナーな知識なので、異端審問官の人たちはなぜ似ているのか気づいていません。

  • 第4話への応援コメント

    聖痕大系、またお前らか……

    彼らの文化を考えたらパンツだけでも履いてるのは歩み寄りなのかもしれない。

    でも変態だ。

    作者からの返信

    変な魔法構造体をこねこねする魔法といえば聖痕大系ということで、聖痕魔導師がスカウトされました。
    描写外の、忘却神音が鳴るブラックボックスの中で、彼はたいへんなことになっています。

  • 第4話への応援コメント

    記憶消去攻撃とか緊迫度合いがすごいのにピタゴラ装置マンの印象が強すぎるw

    作者からの返信

    ピタゴラ装置マンは、たぶん会場でもむちゃくちゃ目立っていたと思います。
    イベントスポンサープランで申請した特別なブースでもないと、サイズ的にこの装置を搬入できないので、本当にいい場所に、この装置は置かれていたはずなのです。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    「変態だから、あいつが魔法使いだ!」
    実家のような安心感を得られるセリフだ……事態は全く安心できないのに!!

    作者からの返信

    このセリフを書くと、『円環少女』を書いているなという気がします。
    『円環少女』シリーズを書いていたゼロ年代とは、現在はコンプラがまったく別物ですが、実家に帰ったような安心感があります。

  • 第3話への応援コメント

    いやぁ、仁くんが女子たちに追い詰められているとなんだかすごくニヤニヤ出来て、『円環少女』を読んでいるという実感があって良いです

    手毬楽器も面白いですね
    シンセサイザーやテルミンの親戚なのでしょうか
    本編では敵対している勢力の二人が、仲良く技術交流して互いの世界の力を認め合っているのもなんだか感慨深いです

    そして、ただ英語に囲まれているだけなのにメイゼルがめちゃくちゃかわいいです
    恐るべしメインヒロイン……

    さて、このカオスがここから更にどうなるのか
    次回も楽しみにしておりますね!

    作者からの返信

    オリジナル電子楽器は、自作イベントでは人気のあるカテゴリなので、こちらにアンゼロッタも触発された感じです。
    メイゼルは、ひさしぶりに描きましたが、かわいいですね。

  • 第3話への応援コメント

    京香姉ちゃんはヒロインレースには結局乗らないんですね……
    あとはファンから真ヒロインと言われていたケイツさんやベルニッチさんが来ればまさしくお祭りですなぁ
    他ちょっと気になる人ら
    神和……はきずなと同い年だからこの世界だと小学生の見習い専任係官として修行中?
    エレオノール…神和と同じく小学生相当で神音世界で修行中?
    東郷先生……現役バリバリの専任係官として活動中かな
    オルガ、溝呂木……あんまり変わってなさそう

    作者からの返信

    ベルニッチは、公館の体制がブラックで、人員がすくなかったから接近する機会が多かった人なので、なにかイベント必要ですね。
    オルガと溝呂木は変わってないです。

  • 第2話への応援コメント

    あれ?八咬真琴?公館事務員の「~ッス」口調の女性は仁の年下だったよね?
    と思ったらアバドンの!!!
    そして王子護は相変わらず
    メイゼルさんは時が止まらなかったら年上か同い年だった筈ですけどこれまた変化が激しい

    作者からの返信

    八咬は、『ザ・スニーカーLEGEND』掲載時に、「本編もこっちなら」と、たくだん感想いただいたキャラなので、作者的に印象深いです。
    王子護はひさしぶりに描いてて楽しかったですね。

    メイゼルは、小学生であれなので、歪むきっかけなく成長して高校生になると、頼れる性格になるんですね。

  • 第2話への応援コメント

    武原家が……あの兄妹が普通に気さくな付き合いをしている……!
    なんだか感無量です

    八咬さんはこれはこれで生き生きと青春してますし、王子護さんは変わらなくてそこがむしろ安心感があって良いです

    >武原仁くんは普通になりたい
    いや、平和が普通なのは残念ながら地球でもわりと限られた地域でありまして、日常は日々の家事のように誰かの努力とある程度の犠牲がなければ、成り立たないものなのですよ……
    というか、ある意味で普通(スタンダード)を作り出して「僕の後ろに道は出來る」をやった仁くんがそれをおっしゃいますか
    白鳥士郎先生も『円環少女』をロリラノベ四天王に挙げておられましたし、『エロマンガ先生』でもおすすめされてたじゃないですか!
    仁くんはアレですよ、ラノベの魅力的な多様性を(メイゼルと一緒に)代表する一人ですよ!

    そう、これからは異質性とか個性を切り捨てる窮屈な「普通」より、(生物多様性的な意味で)「多様性」と「共生」の時代、相互に個性を尊重し(なんとか)調和と繁栄を目指す時代なのです
    『円環少女』がある面から見れば「界外」からどんどん人が入ってくる話でもありますし、『円環少女』と仁くんは、きっとその先駆者として語られることでしょう……きっと
    まあ、それが彼が望む平穏かと言うと、また話は違うとは思いますが
    それはええっと、一病息災いや「たくさん変態わりと深刻事件でも息災」というか……

    >5年で世界を救う
    あんまりリアルの話をするのはアレですが、「普遍的な正義・道徳」によって、デバンキング、クレジットカードやネットで規制される側の『円環少女』主人公がこれを言われていると、なかなか複雑な心境になります
    いや、あちらさんは「丘の上の町」としてまた宗教改革運動したり、マルクス主義に代わる意識高いやりがい追求したり、離婚再婚の多発などで(結果的に)増えた虐待のトラウマに立ち向かっているだけなんでしょうが……
    実写ならまだしもフィクションをそれで規制しても、禁酒法の二の舞いになるだけにしか思えないんですよね……結果的にその「普遍的な正義・道徳」は世界中に押し付けられて、ナポレオンやフビライ・ハンや中世カトリック教会でも出来なかった世界の道徳的な統一を成し遂げそうな感じですし

    とりあえず、宗教とか道徳運動に参加するのは、まずはよく考えたり信頼できる人に相談した後の方が良いですよ、仁くん!
    人間関係とか今後とかに大きな影響が出ますからね!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。

    このスピンオフは、「お祭り企画なのでツッコミを入れながら読むのが楽しいんだろうな」と思いながら書いたものなので、本編からどんどん思い切って変えて、いろんなものを盛り込んだお話でした。

    アンゼロッタルート(そうなったとして)は、女子高生アンゼロッタが《至高の人》になるかどうかで、相当大きな振り幅が出ると思います。
    今のところ進化前なので、様子がおかしくなったらBボタンを押すか、別の進化先を探さないといけませんね。

  • 第3話への応援コメント

    八咬くんさんの勝ちきれないヒロイン力良い良い良い

    作者からの返信

    友情と恋愛の間のヒロイン枠には、独自の栄養があります。

  • 第3話への応援コメント

    本スピンオフでは全員ヒロイン感があって誰がメインなんだろって思いながら読んでいたのですが、もしかしてですが、メイゼルさんがヒロインだったりするんですか?
    円環大系のお姫様っていうと……。

    作者からの返信

    本編のヒロインがメイゼルさんですね。
    本スピンオフは、『ザ・スニーカーLEGEND』という30周年お祭りムック掲載で、わちゃわちゃしたかったので、こんな感じになっています。

  • 第3話への応援コメント

    仁くんとメイゼルちゃんが同い年で、きずなちゃんが小学生!
    深遊先生のイラストで見てみたいですね。
    おっぱい成長記録には若干引きましたが続きを楽しみにしております…

    作者からの返信

    ザ・スニーカーLEGEND本誌にはイラストがもちろんあるんですが、今はもう見る手段がほぼないんですよね。
    この一作のためにリデザインしてくださった深遊さんには、本当に感謝です。

  • 第2話への応援コメント

    武原仁くん十七歳が本編の仁せんせにはないフレッシュさで、八咬さんが痴女で混乱しておりますが、この先でわかってくるだろうととりあえず楽しく拝読しております!
    舞花ちゃんの雑なお兄ちゃん使いが微笑ましいですね。
    そしてこっちのメイゼルちゃんは刻印魔導師じゃないと…!!年齢がいくつくらいなのか気になります!

    作者からの返信

    こちらのメイゼルは、仁の同い年くらいだったはずです。
    舞花は、やはり組織のブラックさが緩和されている時間軸だと、人生に余裕があります。
    やはり、必要最低限を下回る人員を、酷使する組織体制は悪…

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    やっぱり魔法世界でもロリコンは犯罪なんだ。
    視姦する悪鬼、地獄の中でも特に恐ろしい真なる悪鬼だ。

    作者からの返信

    治安の安定しているイリーズ勝利ルートの円環世界と、文明国である神音世界なので、そうなっている感はあります。

    治安の荒れているところでは、そこまで問題にはされていないのですが、それもそれで地獄…

  • 第1話への応援コメント

    うわぁーうわぁー!円環少女だ!!!
    掲載ありがとうございます!!!
    当時新刊が出るのをいつも楽しみにしておりました。
    相変わらずの一歩間違うと事案になりそうな仁せんせと無防備なきずなちゃん…(十七歳と小学四年生というのにびっくりです)!!

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!

    仁は、年齢的に、一番ボリュームゾーンのラノベ主人公の年代だったら、他のキャラは当時このくらいだな…と、考えたことがあって、それがこの中編のもとになっています。

  • 第3話への応援コメント

    メイゼルさんが同い年になった事で、仁さんへの圧力が減ってしまっている? ピンチだ
    英語に赤面するの年齢変わっても変わらないのですね
    きずなちゃんが圧力を増しつつお義父さんへの挨拶イベントも進めるとは、やりますな

    滋雄さんのリアクションが楽しみすぎる!

    仁さんが世間体とかに右往左往するのはとても良いですね!!

    作者からの返信

    メイゼルさんは、男性を見る余裕が本編よりもあるので、仲がよくなるのはこれからですね。

    滋雄さんがまともにお父さんをやっているのは、この世界の大きな変化ですね。

  • 第3話への応援コメント

    そうかあ……。理五郎おじさんが生きてても、京香姉ちゃんとはフラグ立たないのかあ……

    作者からの返信

    理五郎おじさんにとって武原家の両親は知り合いなので、京香にとって「お父さんの知り合いの家の子たち」になってしまい、関係は近づきません。
    そのほうが、京香にとってしあわせなような気はします。

  • 第2話への応援コメント

    本編の歴史知ってると、舞花が元気にしてるだけで良かったと思ってしまうんだけれど、仁が戦士として成長できないのがやっぱり大きなネックなんだろうなぁ……

    作者からの返信

    仁の戦士としての成長は、王子護の育成の切羽詰まり方が違うこともあって、相当に違います。
    今のルートの仁では、1巻を超えられるとしても、先頭で切り込む戦い方にはたぶんなりません。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    優しい世界のはずなのに、ところどころから隠しきれない不穏が……
    AIで魔法の量産は、これが優しい世界で本当に良かったですが

    そして仁くんが追い込まれていくのはこの世界でも変わらないのですねw

    作者からの返信

    この世界の大きい変更点は、「魔導師公館の組織体制が、大戦後に明治期から引きずっていた体制を脱して、現代的にまともになった」世界だということなので、魔法世界の状況はほぼ変わっていません。

    ただ、公館に戦略的に折衝を行う余裕がついたことによって、この世界のテクノロジーの影響を受けやすい円環大系世界の戦争結果が変わって、何より神音世界との関係が改善されました。
    公館と神聖騎士団の、事務方同士で(敵対関係とはいえ)交渉を行う余地ができたのは、大きいです。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    赤宮4位……!イリーズが戦争勝ってもまだ2位には行けないんだ……!

    作者からの返信

    実は、36宮は、上のほうの入れ替わりが本当に難しくて、たいていの場合、魔法世界間の戦争が必要になります。
    神音大系の順位が高いのは、ガチンコにくそ強いからです。

  • 第2話への応援コメント

    予想外の展開ですね、今後のストーリーがますます楽しみになってきました

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!
    楽しみにしてください!

  • 第2話への応援コメント

    即死攻撃と日常が共存してるような世界で頭がバグりそうですw

    作者からの返信

    シリアスとコメディの温度差の激しさは、『円環少女』の特徴のひとつでした。
    今の時代に読んでも、楽しんでいただけるのは、とてもありがたいですね。

  • 第2話への応援コメント

    王子護さんだぁ!
    懐かしぃ!
    敵対してないの助かる!

    そして八咬さん?!?
    女の子になっておられる?
    秘書さんを侍らしてたのに、仁さん一筋になっちゃうの?

    やっぱりメイゼルさんは出てくるのね
    妹の舞花さんもまだ元気そうでホロリとする

    懐かしくて読んでてニマニマしてしまう
    ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。

    こちらの時間軸では、《公館》が旧時代的な専任係官12人体制ではなくなっているのが、王子護さんのストレスにもよかったようです。
    やはりブラック労働は悪…。

  • 第1話への応援コメント

    再演魔法使いのきずなちゃんは、自分と仁のためのタイムラインを作り出すことを決意した(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は、きずなにとって幸福なタイムラインは、ここだけでなく、いくつか存在しています。
    滋雄さんが生きていて、仁と仲良くなっていて、アンゼロッタと敵対していないので、相当きずなのポジションがいい時間軸です。

  • 第1話への応援コメント

    円環少女!!円環少女だぁーー!!!!わーーーい!!!!相変わらず地獄!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらは、本編よりマイルドな地獄となっております!!

  • 第1話への応援コメント

    仁せんせは再演の索引に《ロリコン》として登録されてんのかな……

    作者からの返信

    仁せんせは《ロリコン》としての登録はありませんが、《ロリコン》をターゲットにするタイプの神音魔術には、自動ロックオンを喰らう可能性があります。

  • 第1話への応援コメント

    これは再演が産み出した文章なのか
    操られていないのか?

    作者からの返信

    操られているかどうか、微妙に不安になるのが、再演のおそろしいところですね。
    だいたいどの時間軸でも目の敵にされるだけのことはあります。

  • 第1話への応援コメント

    タグにも男主人公とあったけどこの方が主人公!?
    シリーズ未履修ですが勝手に女性主人公だと思ってました。
    今の所出てくる女子全員可愛くてすごいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今の読者さんに、女子全員かわいいと言ってもらえるのは、とてもうれしいですね。書き手として自信になります。

  • 第1話への応援コメント

    仁君は本当に墓穴を掘るのが上手いなぁ…

    作者からの返信

    本編でも、《公館》に妹を連れて行ったあと、墓穴を掘りまくった結果があのありさまなので、ひとつの個性ですね。
    世界がもうすこしやさしければ、本編時空もこのくらいゆるかったかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    あれ、仁の「端から見たら変態」度が雑誌掲載時より上がってるような……?w

    作者からの返信

    『ザ・スニーカーLEGEND』の原稿をリライトしたものですが、実は描写はまったく強化していなかったりします。
    8年で何が変わったかというと、世界の常識なのです。

  • 第1話への応援コメント

    相変わらず女難の相が出ておられる
    きずなちゃんがやらかした世界なのか、それともメイゼルさんなのか
    とてもとても楽しみです!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!
    こちらは、13巻の後だからできる、可能性の世界ですね。
    楽しんでいただけましたら。