獣と伯爵令嬢への応援コメント
いろいろ順番すっ飛ばしてるうー!
自然に旦那って言ってるう…
作者からの返信
コメントありがとうございます!娘の前では夫婦ロールプレイを貫くというルールを崩さず、さりげないマウント取りをだしたかったです。作品のプロtットの中でも一番表現に時間をかけて推敲している部分でしたのでこのまま残そうと思っています。
心情変化の急ぎ足感については、次回以降のプロッ並びに作品の終着点トの見直し、作品全体のの変更を行います。
すでにネタバレしている部分ではありますが、運命の収束的な布石や伏線は今まで通り入れ込む予定ではあります。
ルミナの名前の憶えの速さや、ところどころに挟んでいる「今日も」の「も」という表記など。
時間逆行ストーリーの伏線はりや回収タイミングなど構成の難しさを痛感しております。
大変お見苦しいとは思いますが、このまましばらく無茶な展開を続けさせていただく可能性があります。ご承知おきくだされば幸いです。
獣と二人の夜 その2への応援コメント
ヴァンの壮絶な過去の回ですね……。戦災孤児の行動原理の描写、めちゃくちゃ説得力があるな、って思いました!!
そんな荒んだ心を持ったヴァンが、何故ルミナちゃんを保護(というか溺愛)するまでに人間的に成長したのか??養父となるロディさんと出会いは??この先の展開が気になりすぎます!!
作者からの返信
ありがとうございます!この辺から重いシチュエーションになっていきますね。でもお読みいただくときはアイスとかポテチとか食べながら出大丈夫です!特に期間限定ものが合うと思います!
獣と幼女への応援コメント
魔法を戦闘だけでなく、料理や砂場づくり、虫除けといった日常へ自然に落とし込んでいる点が印象的でした。説明に寄りすぎず、ヴァンとルミナの暮らしを通して世界の仕組みが伝わってくる、舞台設定の見せ方が巧みだと思います。
また、孤独を抱えていたヴァンがルミナを救いながら、自身も少し救われていく心情の表現にも説得力がありました。二人のこれからを見届けたくなる導入でした。
私もこういうのすごいツボなんですよね、結構感覚が近そうで嬉しいです。
続きも拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!それほど尖っていない王道少年漫画のような世界がすきなものでして。MARY.Sue様の文章力など勉強させていただいて精進してまいります!
獣と王女への応援コメント
何と!!開いてみたら、本話9,575文字の超大作!!でも、楽しくて一気読みしちゃいました。
ベースとなっているハイファンタジーの世界観に、新たな登場人物達、散りばめられた謎。でもなによりも、ルミナちゃんの可愛さと、それを見守る大人達のやり取りが魅力的ですね。あと食べ物描写も。それから、アンジェリカとのラブ要素を匂わせているのも良かったです。魔法理論の描写も素敵でした!!
と、好きなところを挙げていたらキリがないのですが、何よりも本話の凄いところは、読者をこの世界に一気に引き込んで離さない、完成度の高い洗練された文章だなと思いました!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!好きになってもらったり、お褒め頂いたりで照れたり喜んだりで忙しくしています!w
世界観を受け入れてもらえているのは、ひとえに読者様側の「読む力」(許容する心の広さ)によるものだと感じています。
これ以降のお話は短く分割するようにすこしずつ改善していきますので、お付き合いいただければ幸いです。
獣と幼女への応援コメント
ジャンルとしては、ハイファンタジー(これ言ってみたかったんです!かっこいいー!!)寄りですよね!!解像度の高い魔法と風景の描写がすごく印象的でした。そんな世界の中で踏み出される、ヴァンとルミナちゃんとの第一歩。ルミナちゃん、かわいすぎますね!
でも、彼女には謎が多いような……?いったい黒髪の魔女とは??まだまだ謎かけの多い第1話だったので、このまま引き続き読ませていただきますね!
あと、突如カットインする吟遊詩人の詩も素敵でした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!布石や伏線って散りばめたくなるんですよねwかわいいをもっと勉強して表現したいなぁって思ってます!
これからもゆっくり更新なのてお時間あるときにまたご来場ください!
詩はがんばりました(誉められてめっちゃ嬉)!これもまぁ布石ですね、あとからもちょっとだけだしますのでお楽しみに。
獣と部屋割りへの応援コメント
うろなめゆです。こんばんは、お邪魔します。
獣と部屋割り、拝読させていただきました。
今回は思わずニヤニヤさせられるラブコメ要素たっぷりの回でしたね。
普段はクールで強大な魔法使いであるヴァンと、凛とした王女であるアンジェリカが、部屋割りを告げられた瞬間に揃ってポンコツ化して挙動不審になるギャップが最高でした(笑)。
また、ジェシカの最後のセリフ(防音結界の件)が、前回の『ルーム』の伏線をこんな風にラブコメの起爆剤として回収してくる点が、上手いですね。
耳まで真っ赤になったアンジェリカと、完全にキャパオーバーのヴァンが、ルミナを挟んで一体どんな夜を過ごすのか……!非常に気になるW
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!布石や伏線はきちんと回収したいw
シリアスとコメディ、笑いと涙、希望と絶望、「ギャップ」を文章で表せたらいいなと、日々邁進中です。
編集済
獣と王女への応援コメント
うろなめゆです。こんにちは、お邪魔します。
獣と王女、拝読させていただきました。
「新米夫婦」としての初々しい空気感かとても良かったです。
アンジェリカがヴァンの「最強の力」と「底知れぬ優しさ」を同時に理解し、彼への恐怖ではなく興味と好意を抱いていく心の変化が丁寧に描かれていて、二人の距離感が縮まっていく様子に、ニヤニヤしてしまいました。
シリアスとコメディの緩急がとても緻密で、小気味よく、スルリと読むことができました。
特に、歴戦の強者であるグラムやジェシカがそろって頭を抱えるコミカルな演出によって、ヴァンの『獣』としての規格外の恐ろしさが、恐怖ではなく「頼もしさと面白さ」としてポジティブに伝わってきます。
国家の危機や帝国の驚異といった、個人の力では抗い難い冷酷で巨大な現実(優しくない世界)であっても、目の前にある小さな家族の幸せを最優先に守り育むことが、結果として世界を救う強さになる。
これは、本作の『親バカは、正義である!』を物語っているように感じました。
音声アシストに配慮した文章にできればいいのですが、私にその知識がなく、聞き取りづらかったらごめんなさい。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます!読み込んでいただいて光栄です!
昏い世界に暖かな光を。コメディ要素は布石や伏線の「ミスディレクション」にしたかったというのもありますね。「親バカっぷり」が主軸にあるのでダークファンタジーのタグをつけられずにいますw
今後もお楽しみいただければ幸いです!
獣と幼女への応援コメント
こんばんは、初めまして、作者名「うろなめゆ」です。
お邪魔します。
エピソード、獣と幼女を拝読させていただきました。
圧巻でした!ダークファンタジーの緊迫感から、ルミナが登場した瞬間の「育児もの」としての圧倒的なアットホーム感への転換(ギャップ)が鮮やかで、一気に物語に引き込まれました。
エピソードの文字数は約7千文字というのに、体感は、4千文字ほどに感じました。
おそらく、無駄な修飾語が削ぎ落とされている点なのでしょうか?だとするなら脱帽です!
文章の「引き算」と「テンポ」が非常に計算されていることに驚かされます。
ファンタジーな世界観もスルリと入ってきて、文章に魅力を感じました。
また、「お魚『じゅっ』」や「ゆっくり『ふーふー』」のセリフは、言葉に温かみが重ねられていて、出会ったばかりなのに、ふたりに深い絆を違和感なく感じました。
物語の核――、ヴァンが「世界はやさしくできていない」という諦めから、ルミナを抱きしめることで「世界は晴れた」と気づく流れは、「過酷な現実(魔物の蔓延る世界)の中にあっても、人と人が手を取り合い、誰かを守りたいと願う優しさこそが世界を救う」という、温かいメッセージを受け取れました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!わたしの場合、「読みやすさ」=「聞きやすさ」なのでテンポ感はそのためかもしれませんね。処女作なので各話学び、悩みながら続けていきます。
これからもよろしくお願いします!
編集済
獣と援軍への応援コメント
ヴァン君、子守りをしながら戦うのは大変ですよね。
戦場では、強い敵より使えない味方の方が厄介なのに、それが2人もなんて!
助っ人さんが来てくれてホッとしましたっ♪
、、でも、あれ?この太刀筋って?
続きが気になりますね!
楽しみに読ませて頂きます(*ΦωΦ)🐾
追伸:やはり味方だと思っていたPCとキーボードに足を引っ張られてッヾ(•̥ ω •̥)
買い換えたら、作業効率3倍!お陰でアイディアも滝のように降りてきて!!今では札束風呂に入ってますよ。アッハッハ!!、、な猫宮さんに生まれ変わるかもしれませんね?ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!わたしの目下の敵は、太刀筋を一回で変換してくれないPCと句読点を連打するキーボードですね(苦)お楽しみいただけて嬉しいです!