なかなかこのお仕事について、ここまで話を創ることができるのはすごいなあと思います。しかもギャップ萌え要素を前面に出した連作というのも、相当なもんだと思います。先々、昭和53年の時刻表がどう展開に絡むのかが、古本屋で見つけた国鉄監修交通公社時刻表、昭和53年12月号が愛読書の私には気になります(笑)