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  • 第1話 尾張のうつけ者への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    歴史上の信長を思わせる豪快さと、席選びにまで気を配る意外な一面のギャップが面白いですね。
    「尾張で終わり」という言葉遊びを交えながら、本能寺の変をさらりとくつがえす会話もセンス抜群で、この不思議なバーの雰囲気にぴったりでした。
    神や妖怪まで訪れる「Ofro」という舞台設定が魅力的で、次はどんな規格外の客が現れるのか楽しみになる秀逸な導入でした。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    とても気配りを感じるコメントを頂き、あたたかい気持ちになりました。

    今後とも是非ともよろしくお願いします。

  • 第48話 狸に化けた狸への応援コメント

    まさかの家康様!
    歴史はあまり詳しくないのですが、家康様って狸と呼ばれることもあるのですね。確かになかなか本心の見えないところがありますもんね🤭
    化かすといっても御風路に訪れる方は皆さん、優しさが滲み出てるので、安心して読めますね✨

    作者からの返信

    黒猫が通るさん、おはようございます。

    家康様も本気で化かすつもりはなかったようですが、天下を狙っていた頃のように、スイッチが入ったら、御風路の二人もコロッと騙されてしまうことでしょう。

    しかし、家康様もそんな日が来ることを望んではいないのでしょう。
    童心に戻り、ささやかな触れ合いを楽しんで帰っていきました。

  • 第48話 狸に化けた狸への応援コメント

    狸に化けた狸😂www
    納得です!!!!!!

    作者からの返信

    梨藍さん、こんばんは。
    狸は狸、と言ってしまえばそれまでですが、同じ狸でも酒飲み妖怪と天下人のように違いがある場合もあります(笑)。

  • 第47話 幻への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    お勘定の方法も何か変わった術で行うのかと思いきや……

    「お勘定は普通のやり方」
    ↑↑↑
    和みました🍀

    作者からの返信

    梨藍さん、おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    むやみやたらと術は見せない主義の晴明様ですが、お酒も手伝い、機嫌がよかったので、チラ見せしてしまったようです。
    お勘定の時には素面に戻ってしまい、潔く退店なさいました(笑)。

  • 第36話 高貴に陰と陽への応援コメント

    とうとう、二人でのご来店ッ

    なんだか、大人な⋯⋯なんと言ったらいいんでしょう?

    うまい表現が見つからないのですが、こう⋯⋯シックな雰囲気がたまりませんね✨️

    映像派と文章派⋯⋯なるほど、確かにそうかも⋯⋯

    なんて思ったり🍀✨️

    素敵なひとときを、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    楽しんで頂けたようで、良かったです。
    3回にわたる試みで、最初はうまく着地するかドキドキでした。
    うまくできたかはさておき、終わってみれば、すっきり達成感です。
    こちらこそ楽しませて頂きました。
    ありがとうございます。

  • 第35話 高貴な灯への応援コメント

    心から、感謝を✨️

    清少納言も出てきました――――!!!

    しかも、ボトルキープでサプライズだなんて、粋なはからいを!!!

    紫式部と清少納言⋯⋯一緒に出てきてくれる予感⋯⋯

    楽しみです🎶

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人で出てきますので、またご覧になっていただけると嬉しいです。

  • 第34話 高貴な影への応援コメント

    まさかの!!!
    紫式部!!✨✨✨
    読みながら、「もしかして……?」と、思っておりましたが!!

    とっても雅✨✨

    しかも、おチョコ3杯で酔っちゃうだとか、
    牡蠣のオイル焼きの味を素直に尋ねられないけど、食べたら感動してるところとか、可愛い🍀*゜

    ……のに、人生観だとか、哲学的な話をする……そんな、ギャップに萌えました✨✨✨

    ありがとうございました!!!

    作者からの返信

    梨藍 さん、いつもありがとうございます。

    誰に来て頂こう…という悩みの中、まだ自信がなかったのですが、紫式部から清少納言、そして二人の邂逅と、リクエスト頂いた通りに書いてみることにしました。
    陰陽、明暗、コントラストといったテーマを、互いに衝突するのか融合するのか分かりませんが、お話を彫り込んでいってみようと思っていますので、是非またお越しください!

  • まさか!!!
    こんなにすぐ!!!
    リクエストにお答え頂けるとはっ!!!

    なんで、ハートは1度しか押せないのでしょうか😭‎

    心の中で、100個押しておきます!

    なにがいいって、話し方が独特な雰囲気を持ってらっしゃって、御上品なのに酒豪って、このアンバランス差がたまりませんし、惚気話も素敵すぎる!!

    最後、信長がお迎えに来て、飲み足りないけど素直に一緒に帰るところが、もう!尊かったです✨✨

    重ね重ね、ありがとうございました🍀*゜

    作者からの返信

    こちらこそ貴重な経験でした。
    少し苦戦したのですが、とても楽しかったです。
    書いていて何かちょっと違うなと振り返りながら進める感じは、この作品に関してはあまりなかったので、勉強になりました。

    私にとってもお気に入りの一話となりました。
    ありがとうございました。

  • 第21話 義父上への応援コメント

    >>やたらハードボイルドなおじさん
    ↑↑↑
    斎藤道三www確かにッ😂
    と、思わず納得してしまいましたwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    笑って頂けて良かったです。
    皆が皆同じイメージではないのだろうと思いますが、共感頂けると安心します。

  • コメント、失礼します!!
    このお話、歴史とか神話とか好きな身としては、ホントに毎回、楽しみにしておりまして……

    あの、ほんっっっとうに、ご迷惑でした、お断りください💦

    この、是さんの世界の御風路に来た……信長さんに聞きたいことがあって、それから、もしも、御風路に来たら、どんなお話するんだろう?と気になっている歴史上の人物がいるのですが……そういった、リクエストは……しても、よいものでしょうか?

    差し出がましい事をすみません!!
    ご迷惑でしたら、お断りくださいませ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    迷惑じゃないです。
    良いヒントをありがとうございます。

    近況ノートで質問、リクエストを募集してみました。
    リンクを貼るので、ご訪問頂けると幸いです。

    ■リクエスト募集
    https://kakuyomu.jp/users/korepoyo/news/2912051603369574442
    ■信長様への質問募集
    https://kakuyomu.jp/users/korepoyo/news/2912051603369887579

  • 第22話 雨の日にへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    遅くなってしまいましたが、最新話まで読ませていただきました。
    マスターもオーナーも、もう驚かなくなっていますね笑
    真っ直ぐに感謝の気持ちを伝えられる姿がとても素敵だなと思いました。
    いつも休憩時間に楽しく読ませていただき、癒されています。これからも更新を楽しみにしております。応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マスターとオーナーは要領が良い方なので、慣れるのが早いです。
    二人とも妖怪とも心が通じるキャラですね(笑)。

    とんでもないお偉方(神様など)の力をお借りしながら、どうにかこうにか楽しんでもらえたらと頑張っています。

    今後もよろしくお願いします!

  • いらしたのは、スサノオさまでしたか!
    奥様に捨てられることを恐れて、お酒をたくさん飲まれたのですね。
    恐ろしい神様ですけど、可愛い面もありますね。

    作者からの返信

    スサノオノミコトほどの神様も素になったら、こういう面があるかもという想像を基に書きました。
    実験的なところもあり、今までの登場キャラもところどころ従来のイメージとは異なる場合があります。
    パロディとして、お気軽にお楽しみいただけると、嬉しいです。

    いずれにせよ、読んだ方の生の感想が聞けると参考になります。
    コメントありがとうございました!

  • 第19話 まめが飛び出したへの応援コメント

    絵から飛び出たワンちゃん、かわいいです!
    お酒も飲めてしまうなんて、すごいですね。
    愛嬌があるので、なんだか私の脳内では、
    長沢蘆雪が描いた子犬のような、
    コロコロしたワンちゃんを想像してしまいました。

    作者からの返信

    暁 ミラさん、ありがとうございます。
    私も自由に書かせてもらっているので、読んだ方に自由に思い描いていただけて何だか嬉しいです。
    長沢蘆雪のことを知らなかったのですが、調べたら犬の絵が出てきました。
    おっしゃる通り、とても愛嬌がある犬たちですね。
    江戸時代にこんな絵を描く人がいたんだと、とても勉強になりました。

  • コメント失礼いたします。
    本当は最新話まで読んでからコメントさせていただこうと思っていたのですが、このお話が好きだったので、先にコメントさせていただきました。

    少し時間が経ってから三人が顔を合わせたら、こんなふうになるのかもしれないなーと思い、心が温かくなりました。
    少しずつ読むのにちょうどよく、休憩時間などに読ませていただいております。これからも応援しております。

    作者からの返信

    黒猫が通るさん、ご丁寧にありがとうございます。
    文章量については私も気にかけており、この後少し長めのものが続きますが、いかんいかん、とまた僅かに短くしたりしています。
    試行錯誤が垣間見られ、拙い文章ですが、懲りずにお付き合いいただけると嬉しいです。

    いずれにせよ、楽しんで頂けているようで、ほっと一安心です。
    今後もご贔屓にしてもらえるように精進します!!