第147話 まっすぐ進むべしへの応援コメント
更新お疲れ様です。すみれは健一へは会わないのでしょうね。気持ちに整理ができている様で、何も変わってない気がします。逃げているだけで。そんな中、会っても意味がないと思います。もし健一が運命の人であれば、偶然に街で出会うと思います。これだけ、お互いの進むべき道がずれた以上(すみれの逃避)無理だと思います。最近はすみれにも同情出来なくなりつつあります。すみれの中では健一がまだ自分に未練を持っていると思い込んでいますよね。健一の描写がないので、今の彼の心理がわかりませんが、すみれのインスタを見てない可能性だってあります。弟が余計な事をした様にしか見えませんね。健一がすみれのインスタを見ている前提で話しているだけでね。慎二がすみれに未練があるだけな気がします。すみれも慎二から連絡が来たことにより、勝手に健一が未練を持っている様に思い込んでいますよね。なんか見てて痛いです。長文になり申し訳ございません。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の心情や、捉え方について、様々な角度から考察していただきありがとうございます。
登場人物たちが今後どのような選択をしていくのか、引き続き温かく見守っていただければ幸いです。
編集済
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
ジュリアという「人との繋がり」に救われた直後、すみれが『富の噴水』や『観音堂』といった実在のパワースポットへ「縋る」ように向かう心の動きが、ひどく切なく、そして愛おしく感じられました✨
「普段なら見向きもしないものに縋り、金の壺でも買ってしまいそうなほど危うい状態」と自覚しつつも、自分の決断が「間違ってないよ」と肯定してほしいという本音の吐露には深く共感します🤔✨
だからこそ、おみくじが示した「まっすぐ進むべし」という言葉が、まるでジュリアのくれた「新しい世界へようこそ」という言葉と共鳴するようにすみれの心を完全に救い上げていく流れが本当に美しかったです🍀
あと、ラストの「自分の人を見る目を信じて旅を続けよう……結婚相手を見極める目はなかったけどね」という、すみれらしいちょっとした大人のブラックユーモア(自虐)で落とすことで、彼女の人間味と知性がより魅力的に引き立っている点がとても素晴らしいです💮💯💮
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『健一』の本質を見抜けなかったことで、自分に自信を失っている状態ですね。
落ちるところまで気持ちが落ちて、あとは上がるだけ!
彼女の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
カプセルホテルで出会ったジュリアと心を通わせる、シンガポール編の大きな転換点となるエピソードでした✨
ホーカーセンターの圧倒的な熱気と、ジュリアという強烈な生命力を持つキャラクターの登場によって、すみれの凍りついていた物語が劇的に動き出す瞬間が素晴らしいです!
ただ悲劇を慰めるのではなく、異国の地で出会った同世代の働く女性が、自分の価値観(SEの視点)で真っ直ぐにすみれを肯定してくれる姿が本当に眩しいです🌞
ジュリアに背中を押され、すみれが再びチキンライスを口にした瞬間、死んでいた五感(生姜の香り、脂の甘み)が奇跡のように蘇る描写には、読んでいて胸が熱くなるほどの深いカタルシスを覚えました🍀
あとここが凄かったのが、パタンナーの「型紙」と、SEの「バグ・デバッグ」という、2人の職業特性を活かしたメタファーの交錯です🤔✨
ジュリアが何気なく放った「人生のパターン(型紙)」という言葉ですみれの心を掴み、さらに自身のSEという設定から、健一との9年間を「動かないコード=バグ」、すみれの退却を「早期のデバッグ」と言い換える言語センスがとても素晴らしいですね💮💯点💮
この理知的で現代的な励ましによって、すみれの婚約破棄が「かわいそうな悲劇」から「システムを正常化するための、極めて正しく賢明な処置」へと完全に上書きされていて、このプロットの美しさに深く唸らされました🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ありがたい深掘りに、「ほお、ほお」と頷きながら拝読しておりました😅
『ジュリア』との出会いが、彼女にとって大切な友人との出会いとなります。
今後とも、彼女の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
どん底の心境から、自らの手で「くまのスミレ」を仕立て、そしてチャイナタウンの老舗『東興(Tong Heng)』の実在する銘菓によって五感と生きる気力を少しずつ取り戻していくプロセスが非常に美しい、感動的なエピソードでした✨
すみれの心の回復プロセスが丁寧に描かれた素晴らしい回でした🌸
ただ誰かが慰めてくれるのを待つのではなく、自分の職能(服作り)を「自分のためだけに」使うことで傷ついた心を自活的にシェルターから引きずり出す姿、そして失われていたはずの味覚がチャイナタウンの熱いエッグタルトの「甘さ」によって呼び覚まされる瞬間のカタルシス。
健一と過ごした「映え」だけの空虚な9年間との決別が、このタルトの温かさによって証明される流れには深い感動を覚えました🍀
9年間誰かのために服を作ってきたすみれが、初めて「自分のため」に仕立てたテディベアは、彼女のインナーチャイルド(傷ついた心)そのもの……。
それを愛おしみ、名前をつけてポケットに忍ばせることで、ようやく彼女は「自分自身を愛する」その一歩を踏み出せたのではないかと思いました🤔✨
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作者以上に『すみれ』の今を解説いただきありがとうございます😊
『テディベア手作りキット』なども販売されていますよね🧸🧵🪡
彼女の旅はまだ序章、ぜひ、お付き合いいただけますと嬉しいです。
第7話 失われた味覚への応援コメント
カプセルホテルという狭いシェルターでの生活、そして失われた味覚という心身のダメージがリアルに描かれつつ、異国での小さな一期一会がすみれの心をかすかにほぐす、非常に丁寧なエピソードでした✨
「想い出ごと拒絶している」「美味しかったという事実だけで、熱も香りも思い出せない」という表現は、単に悲しいという言葉以上の説得力があり、パタンナーとして五感を研ぎ澄まして生きてきたすみれの「感覚の麻痺」を完璧に表現しているのかと感じました。
また、狭いポッドをネガティブな場所としてではなく、傷ついた自分を世間体から守るための「シェルター」と定義し直すことで、すみれの主体的な退却の姿勢を、ここでも一貫して描かれている点はお見事です!
「味覚の喪失」の心理・肉体描写と、カプセルホテルを「シェルター」と表現する言語センスがとても素晴らしいですね🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『すみれ』の今を思いやっていただき、ありがとうございます。
知人が味覚を失った際には、高熱が出た後、味覚が戻ったと聞きました😅
人間の身体も、PC同様、フリーズすることがあるんでしょうね。
今後とも、彼女の旅を温かく見守っていただけますと嬉しいです。
第32話 リリーの秘密と、五月の「時ぐすり」への応援コメント
こんばんは~
>「日本語でね。時間は最高の薬だって意味。時間が解決してくれると思うから、私は大丈夫よ」
→ホントそうですねぇ 人間の忘却機能はこういう時、有効ですね 今が一番大事ですよ、すみれさん……!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』を励ましていただきありがとうございます。
『時ぐすり』とはよく言ったもので、忘れなくては辛すぎる記憶もあるでしょうね。
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
前回から3ヶ月も経っていたのですね
ゴメン(>ω<)💦
大変長らくお待たせしました。
読み返しのコメントになります📔
では、早速――。
シンガポール編の開幕ということで、シンガポールのリアルな熱気や物価のシビアな現実と同時に、地下鉄の車中で行われる「9年間の冷徹な答え合わせ」が非常に深く、すみれの精神的な自立が加速していく素晴らしいエピソードでした✨
過去の美しかったはずの思い出を、今の冷静な視点で「都合のいい保険をかけられていただけ」と正しく解体していくプロセスは、痛みを伴いながらもすみれの精神的な脱皮を感じさせ、非常に胸が熱くなりました🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
お久しぶりでございます。
再訪していただき、大変嬉しく感じております。
御作【強制本音吐露〜】も、拝読させていただきます😁✨
今後とも、お暇な時間にお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第73話 ◇ ナシゴレンの熱と未練への応援コメント
コメント失礼します。
健一のジャカルタでの新生活が始まりましたね。
現地の生活や仕事に戸惑いながらも、富永さんやアブドゥルさんの温かさに少しずつ緊張がほぐれていく様子が良かったです。
そして、初めて食べたナシゴレン。
ナシゴレン、美味しいですもんね✨
湯気が立ち、エスニックな香りがこちらまで届いてくるかのような描写が素敵でした。
同時にすみれのことを思い出してしまうところに、健一の未練や罪悪感がまだ強く残っているみたいですね。
美味を堪能しつつも孤独を抱える健一は果たして、満たされる日は来るのかな。
引き続き、彼の様子も追わせていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ナシゴレン』、美味しいですよね😋
エスニック料理が苦手な『健一』は、意外と食わず嫌いだったようです。
現在の『すみれ』と『健一』は……見守っていただけますと幸いです。
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
理由は残酷ですが、ともあれ、成田空港の夢のある描写……!
私も海外旅行が好きなので、ワクワクが止まりません!!
二人の思い出の上書き、いいですね!!一人だと、危険なことも沢山あるし、いろんなことを考えないといけないので、感傷に浸ったとしてもすぐに現実に引き戻されそうです(笑)平和すぎる日本旅行だったら、思い出しっぱなしで逆に辛いかも……?
新しい世界、楽しんでほしいです!29歳なんて、若過ぎですよ〜!まだまだこれから!
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのエールありがとうございます!
海外旅行がお好きなのですね。成田空港の雰囲気、テンション上がりますよね✈️✨
彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第146話 思わぬ提案と、南蓮園池の静寂への応援コメント
相変わらずこの兄弟は、いきなりやってくれるね。。。「すみれさんさえ良ければ兄貴と会う?」まあ善意かもしれんけど、「会ってくれない?」じゃなくて。。。兄が会いたがってるならともかくね。やっぱりコイツ好かんなあ。
明日以降にまた期待ですね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
まあ、『兄貴に伝えようか?』……という、慎二のお節介ということで😅
彼ら兄弟は、まさくん@セレサポ様にすっかり嫌われてしまいましたからね(自業自得)
作者的には、ここから数話が勝負どころだと気合を入れて励んでまいります。
第83話 美味しい中華料理と、冷たい確信への応援コメント
寿司とSushiは異なる食文化
トマトソースパスタとナポリタンくらい(笑)
寿司は勿論大好物ですが、
このSushiもまた好きです(^^)
寿司がこう発展したか~と
なりますね。
サーモンアボカドロール、
カリフォルニアロール、
スパイシーツナロールなどなど
好物ロール結構あります♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
お上手なことをおっしゃる! まさに、言い得て妙ですね✨
その国の人々にとって『美味しい』と思える味へと変化していく、自然なことですよね。
日本の『街中華』にしても、『大衆洋食』にしても然りですね……😋
今後とも、ぜひ食べ物の視点からもお付き合いいただけましたら幸いです。
第145話 グラスを重ねたあとでへの応援コメント
更新お疲れさまです。新たな出会いですね。現地の異性との交流が良かったと思います。これまで主人公は旅をしていますが、現地の人との日常生活を含めた文化的な交流はしていないですよね。あくまで旅行者としての行動にとどまっているように思います。異国へ逃避するための旅行をしているので、もっと現地の人と、その土地に受け継がれてきた習慣や風習を通じて触れ合う中で、これまでの価値観を変えるような出会いがあれば、より良い見方・視点が生まれるのではないかと思います。作者様にはとてもハードルの高いことを求めてしまい、申し訳ございません。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
シンガポールで出会った『ジュリア』、そして『リリー』との交流ですね✨
作者自身、旅行中の出会いを警戒してしまうので😅、それが反映しております。
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
世間体のために、皆ものすんごい自分勝手なこと言いますね……
私なら、もう終わりを決めない海外旅行しまくって、向こうでいい人見つけて海外移住かな……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅は始まったばかりですが、まだ、旅を楽しめてはいませんね。
経験上、『期限のない旅』は予算と体力で決まる……宿泊費が底をつきます😅
さて、『いい人』は見つかるのか⁉︎ 見守っていただけますと嬉しいです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
コメント失礼致します!
タイトルに惹かれ、この作品にお邪魔してしまいました!
旅好き、乗り越える女子好きノ私としては、設定がたまらんです!
スローリーダーではございますが、今後もお邪魔させていただきますね!
作者からの返信
悠理 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅に興味を持っていただきありがとうございます。
婚約破棄をきっかけに始まった一人旅✈️、長い物語です😅
お時間のある時にでもお付き合いいただけますと嬉しいです。
第144話 建物と坂道と、遠い記憶への応援コメント
いつも楽しく拝読しています。
香港はイギリスから中国に返還されてから、だいぶ印象が変わった感じをニュースなどでは思っていたけど、あんまり本質は変わってないのかな。
ところで、「恋する惑星」に思わず食いついてしまいました。
大好きでサントラ持ってます。これ以降カーウァイ作品にはまって、日本公開作品は、ほぼ見たかもしれない。
同じころ、トニー・レオン沼の住人でした。これも恋する惑星の影響です。
作者からの返信
@Benitoite365 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『トニー・レオン』……なるほど、@Benitoite365様が沼るほどのイケメン大スター✨
私も香港滞在中に香港映画を見た記憶はあるのですが、作品が思い出せない😅
作品を通して、香港旅気分も味わっていただけるよう頑張ります。
第128話 覚悟の背中と、穏やかな始まりへの応援コメント
スミレさんはあの時から一ヶ月…と思うと新しい恋は「逃げ」か「本当の気持ち」か見極め難しいですよね😖
またコウさんが素敵すぎて、より難易度高めですね。
「コウさんとお付き合いして幸せになっちゃえ〜」と言う気持ちと、「ちゃんと納得したところで決めるのが良いよ!それを待てない人なら縁がないよ」と言う気持ちの両方で応援してます😆
先日は誤字、教えてくださりありがとうございます✨️
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』に素敵なアドバイスをいただきありがとうございます。
彼女なりに、熟慮して結論を出すことと思っております。
誤字のお知らせって、「余計なお世話かな」「ご気分を害さないかな」と悩みます😅
私も、いつも読者様に助けていただいております✨
第30話 水色の迷宮、セントラルマーケットへの応援コメント
こんばんは~
>(綺麗。いつか、あの布が染め上げられるバティック工房も、この目で見てみたいな)
→服飾に関わる方なら見たいですよね 水が綺麗なところだから環境もいいでしょうし…… レモングラスの石鹸、癒されそうです
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作者自身がバティックに惹かれるものがございまして……😅
工房を見学するとアレコレ物欲が刺激されてしまいます🛍️👗
これからの『すみれ』の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第143話 それぞれの恋、幸せになろうへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
久しぶりに健一さんの名前が出てきました…なんかホッとしました笑。9年も積み上げてきたものをほっぽり出してたった3週間で別の人に惹かれる、ということをすみれという人がしそうにないなと思っていてここ最近の数話では違和感を感じっぱなしでした(誰かと別れてすぐに都合よく優しいヒーローが現れる、っていう展開が好きじゃないだけなのでごめんなさい、ホント個人の好みです)
この先のことをどうするかはやっぱり健一と向き合わないことには進まないので、寄りを戻すにしてもちゃんとお別れするにしても、心だけではなく生活の整理をつけないとならない時が段々と迫ってきてますね。
この先のお話も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
@naridesuno さま
感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』にとって9年間という時間は、とても大きなものでした。
ここまでの、旅先での二ヶ月だけで簡単に気持ちの整理はつかないと思っています。
『すみれ』のこれからを、最後まで見守っていただけますと幸いです。
第142話 上環のカフェと、人恋しさへの応援コメント
久しぶりに健一氏を思い起こす描写が出てきましたね。またコウさんの事を思い出すことも。これは未練ではなくて無意識に出てくる感情かな。
それにしても作者さんは街の風景描写が巧みですね。行ったことない土地でも、容易に想像出来て見ていて楽しいです。
急に涼しくなってきましたね。作者さんもどうぞご自愛ください。明日の続きも楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『飴とムチ』ですか⁉️ 褒めてくださってありがとうございます😭 ウレシー
香港は変わりました……当時を思い出しつつ、旅している気分で描写しております。
実在の人物と、妄想が混在している思い出の旅を楽しんでおります✨
今後ともお楽しみいただけるように励んでまいります。
第81話 深夜のコーヒーと、狭山の思い出話への応援コメント
そんな前から
何度も遭遇する縁があったんですね~
代官山、中目と
東横線生活圏でしたかね。
その縁あっての、
今回の流れになるんですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。コウの『憧れのお姉さん』だったのです。
誰しもが、どこかで誰かの『思い出の人✨』になっているかもしれません。
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第126話 二人の帰り道と、男の友情への応援コメント
コウさん、素敵な方ですね✨️
初恋の女性を一途に思いつづけて…
運命の再会に舞い上がらず(心はそうじゃないかもですが)、冷静にスミレさんの今を見つめて、待つ。
健一でいろいろありましたが、こんな素敵な男性に巡り合うためのステップだったかも!?って思ってしまう流れですね😊
コウさん、頑張ってスミレさんの心を落としてください😆って応援してしまう126話でした!
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウの初恋✨』を応援していただきありがとうございます。
『健一派』と『コウ派』……まだ今後の出会いもあるのかも😅
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
編集済
第141話 香港の風と、小さな部屋への応援コメント
更新お疲れ様です。やはり思い浮かべるのはコウなんですね。もう元婚約者の事は思い出す事はないのだろうね。原因は元婚約者がきっかけですが、9年という関係が短期間の相手に負けるとは、元婚約者が浮気していなかったとしても長くは続かない関係だったでしょうね。彼には新しい出会いがある事を願っております。明日の更新をお待ちしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、婚約破棄から一ヶ月足らずで、コウとの親密な時間を過ごしたため、
彼への関心が「純粋な恋愛感情」なのか「喪失による空白を埋めようとする気持ち」か、
本人にも、いまだに判別できない状態だと考えております。
今後の展開で彼女の気持ちがどう動くのか見守っていただけますと幸いです。
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
うわあ、本当に美咲は自分とお金しか見てなかったんですね(ーー;
むしろ離れていってくれたことは、健一にとってラッキーですがちょっとモヤモヤするのもわかります。。
そこから、さらにすみれちゃんが本物でどれだけ自分がひどいことをしたのかというところまで反省しているところをみると……本当に自身の行動の意味を理解できたのかなと感じました。
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『美沙』は、どこまでいっても『美咲』でした😅
読者様の『健一』人気が徐々に回復しているよーです……良かった。
今後の『健一』にも注目していただけますと嬉しいです。
第80話 幻想的な雰囲気と最高のラジャスタン料理への応援コメント
そう、スパイスとヨーグルトの
偉大さを実感するのは、
インド料理のマトン料理って
全然臭みが無いんですよね(^^)
辛味の強いマトンカレー、
美味しいでしょうね~
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
料理にヨーグルトを使う国って多いですよね。
『マトンカレー』は、あんまり注文しません😅
『チキンカレー』と『ナスカレー』『バターチキン』『渡り蟹のカレー』
美味しいカレーが多すぎて、手が回りません!
今後ともお楽しみいただけるように励みます。
第138話 空港での別れと贈り物への応援コメント
近しい人に心も想いも重ねていくから、3週間ずっと一緒にいれば寂しい気持ちがあるのが自然。
ましてや傷心の折、想いを打ち明けられた相手であればなおさら。
しかしそれが自分の「想い」なのか、それとも「寂しさ」なのかは今判断すべきではないと思うなあ。
そういった意味で別離を選ぶすみれは、かっこいいですね。
またコウも人間的に素晴らしい。
もちろん少しの甘えも見せてはいるものの、最後は振られたことも受け入れるいい男です。
この二人が番になれるか、もしくはこのまま別離の道を辿るかは作者様と神のみのぞ知るといったところですね。
そろそろ健一氏の現状をみたいものですね。期待しています。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
皆さん『健一』の生活も気にかけてくださって、彼は幸せ者ですね。
健一のジャカルタ生活の時間経過が先に進み過ぎておりまして😅
やっと追いつきましたので、いずれ登場すると思います✨
『すみれ』の決断を肯定していただきありがとうございます。
第138話 空港での別れと贈り物への応援コメント
更新お疲れ様です。行き流れだと元婚約者にはすみれと会う事が出来ないままに終わりそうですね。自業自得だとは思いますが、縁が無かったということかな?最近出番がないので、このままコウとの関係に進みそうですね。旅での出会いに流れそうですみれへの見方が少し変わりました。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅は、新たな地『香港』へと飛び立ちます✈️
『健一』は、時間経過がやっと追いつくので、いずれ登場します。
今後とも見守っていただけますと嬉しいです。
第90話 頼れる背中と、ベッドダイブへの応援コメント
すみれさん、健一さんのことがまだ少し気になるのでしょうか。
それとも、メッセージを送って、もう完全に吹っ切れたのでしょうか。
今後どうなるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
ひとえけいり さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
心の傷が癒えるまでには、個人差はあるようです。
『すみれ』は、まだまだ時間が必要でしょうね。
今後とも彼女を見守っていただけますと嬉しいです。
第20話 国境を越えて、マレーシアへへの応援コメント
リリーとの出会いは、頼もしかったですね。
吐き出して、聞いてくれる人がいた。
しかも旅先で。
なんて運命的な出会い!
住所不定だと、外国旅も難しい!
(当たり前ですが😂
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅で現地に知り合いがいるといないでは、大違いですよね。
最近では、『知り合い』が作りやすい時代になっておりますが😅
今後とも『すみれ』の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第26話 ◇ 慎二の怒りと、健一の涙への応援コメント
こんばんは~
>頬はこけ、顎のラインは鋭くなりすぎている。目の下には……
→打ちひしがれているのは分かりますが、こういうところもイヤですね…… 精神が未熟で 成長するのを見守ります……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
『健一』のやつれ様はなかなかです。
イケメンは、やつれてもイケメン✨
彼の今後も見守っていただけますと幸いです。
第113話 ◆ 美咲の勝ち組の仮面への応援コメント
美咲、あっぱれ、と言っておきましょう( ´艸`)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
美咲編終了。彼女なりに、満足いく相手かと思います。
メディアの露出もあり、SNSでの発信ネタも多い……ピッタリでは😅
今後とも見守っていただけますと嬉しいです。
第78話 ジャイプール到着と、風の宮殿を一望する特等席への応援コメント
日本だからって
毎食寿司は食べられない。
インドだからって
毎食カレーとはいきませんよね(笑)
そしてホテルのでも、ストリートのでも、
サンドイッチ結構美味しそうなんですよね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
おっしゃる通り!どこの国の料理でもそーではないでしょうか。
pizza🍕が好きだけど、さすがに毎日はキツい😓
今後も料理も含めてお楽しみいただけると幸いです。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
あ、編集の人でしたか……(*´▽`*)
よかった~。
ナナちゃん、思っていたよりもっと広く活動している方だったんですね。
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『片山』は、コウの親友でベンチャー企業のCEO、編集のお手伝いでムンバイ滞在中✨
美人YouTuberのナナちゃんも、キラキラ組✨の一人です。
今後とも賑やかな展開にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第54話 観光途中のオアシスへの応援コメント
はっ、最後の人……💦
単純に怖いと警戒してしまいました。でも、普通のファン?かもしれないですけど……(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
異国で耳に入る日本語って、警戒しますよね😅
さあ、彼は何者なのか……。
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第134話 まだ見たい景色があるへの応援コメント
うん、それがいいと思う。このまま彼のもとで一緒に居るとなし崩し的に関係を結んでしまい、寂しさを紛らすためなのか本当にコウを愛してるのか葛藤するだけだろう。今までのすみれを見ているから、読者はそんな彼女になって欲しくない、そう思うなあ。
それにまた香港へ行くと新しい出会いもあるかもしれないしね。
両親の描写が出てきたので、家族とは和解が結ばれるのかもしれませんね。
いずれにせよ次の旅行地での新しいイベントに期待してます。
香港だからキャセイに乗っていくのかな、それともLCCの香港エキスプレスかな(笑)
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
まさくん@セレサポ様は、航空業界にお勤めと記憶いたしております🤔
確かに、香港と言えば『キャセイパシフィック航空』が思い浮かびますね✈️☁️
今後の展開もご期待を裏切らないように励んでまいりたいと思います。
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
美咲、ヤバすぎ!
でもいますよ、こういう自分のこと棚上げ逆恨み女。
健一はほんと、変なのにつかまっちゃいましたね~。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
美咲も必死でしょう。周囲に良縁を自慢した後ですからね😅
ある意味、『結婚式直前の婚約破棄』だった『すみれ』の追体験ですね。
今後の彼女の悪足掻きもお楽しみいただけますと嬉しいです。
第77話 駅弁と、見えない配慮への応援コメント
旅の友と言えば駅弁ですね~(^^)
写真知識だけですが、
インドの駅弁も何度か見ていますから
「アルミ素材の銀色の長方形の大きめな容器」
そうそう、と思いながら拝読しました。
そして、海外での安全は
本当に気を付けてお金で用心するもの。
水も他者の善意も
全て疑ってかかるくらいじゃないと
犯罪に巻き込まれてしまう可能性が
高くなってしまいますね。
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
特に最近は、『他人の善意』を信用できない時代です😢
いただいた飲み物も飲んでいいのか迷いますよね......。
今後の旅も見守っていただけますと嬉しいです。
第131話 クライストチャーチの思い出と、人恋しい夜への応援コメント
ニュージーランドのクライストチャーチ、1999年に行きました。カセドラルがとてもきれいでしたね。イギリスやアイルランドにも滞在していたのですが、クライストチャーチは街並みがとても綺麗だったのを覚えています。歴史的にはイギリス本土には遠く及ばないものの、現地のマオリ族の人達も上手く溶け込んでいて新鮮な所でした。
一人旅なのに誰かしらと一緒に行動していたので、久しぶりに訪れた一人時間。少し寂しく感じるのもまた旅の醍醐味ですね。ゆっくりと今後のことを考え、時には過去の自分の後悔なども傷を癒やすには貴重な時間。まだまだ若いからやり直す時間はたくさんある。
明日からも楽しみにしています。本当に毎朝の密かな楽しみになっています。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
もう!『楽しみ』だなんて、最高に嬉しいお言葉ありがとうございます😭😭😭
Ch-Chは、一年だけですがホームステイしておりまして実話が混じっております。
まさくん@セレサポ様のおっしゃる通り、すごく素敵な街で大好きです✨
今後も楽しんでいただけるよう励んでまいります。
編集済
第131話 クライストチャーチの思い出と、人恋しい夜への応援コメント
更新お疲れ様です。ようやく自分の気持ちに向き合う事が出来そうな感じになってますね。個人的には、ただ人恋しさだけで、目の前にいる男性に簡単に目を向けて欲しくはないかな。元婚約者との9年間をけりをつけてから、前に進んで欲しいですね。旅路での出会いは、日常生活に戻った際には見えない事の方が多いですから。もしここでコウと関係を持ったら……。元婚約者が日本にいない事も何か意味がありそうです。作者様の付線に触れていたら、申し訳ございません。今後の展開を楽しみにしています。次回の更新をお待ちしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
非日常の中での出会いには、フィルター効果✨があるでしょうね。
仕事・生活など、普段なら見えてくるさまざまな要素が見えにくくなりますものね。
今後の展開もご期待に添えるよう、励んでまいります。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
こんばんは~
>どこにいるかも分からない彼女に届くはずもない謝罪の言葉を、何度も、何度も繰り返しながら、彼は独り、暗闇の中で涙を流し続けた。
→心から後悔したのはいいとして 「どこにいる、連絡しろ」はないでしょう⚓
お前、何様だよ、と思ってしまいましたw ただ浮気して捨てたのを後悔するのではなく、人に対しての接し方から反省してほしいですね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作品序盤は、『健一』の好感度は底辺です……いや、ずっとか😅
自業自得ですが、彼もいろいろあって、悩んで成長していきます。
今後とも彼の成長を見守っていただけましたら嬉しいです。
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
いよいよ旅立ちですね……!
思い出のない場所へ逃げるのではなく、あえて健一との思い出があるシンガポールを選んで、「自分ひとりの新しい思い出として上書きしたい」というすみれさんの気持ちがすごく良かったです。
真理子さんの「人生にも余白が必要」という言葉にもグッときました……!
まだ迷いや後悔を抱えながらの出発ですが、ここからすみれさんがどんな景色を見て、どう変わっていくのか楽しみです。
いってらっしゃい、すみれさん!!✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』が最初の渡航先にシンガポールを選んだ点は、
読者様によって様々な意見がありますが……安全で素敵な国ですから✨
この先の旅の様子も見守っていただけましたら嬉しいです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
なーーーっ!!ご両親まで……😨
すみれさんがどれだけ傷ついているかより、結婚式や世間体ばかり気にしているのがしんどすぎます。
「退却だ」の一言、すごく良かったです!
逃げるんじゃなくて、自分を守るためにここから離れる。ようやくすみれさんが自分の人生を取り戻す一歩を踏み出した感じがしました✨
いよいよ旅が始まりそうですね!
すみれさん、全力で応援したいです!!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の両親には読者様の批判が多い😅
実際、ご両親は娘の幸せを願ってはいるのですよ、ホントに!
それほどまでに『健一』が『親受けのいい』婚約者だったということ。
今後とも家族関係も含めて見守っていただけましたら嬉しいです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
うわあ……これはキツいですね……。
一度きりの出来心って、全然一度じゃないですよね!?
しかも健一さん、すみれさんを傷つけたことより、結婚式や会社関係、周囲への体裁ばかり気にしているのが余計に腹立ちます……!
九年間一緒にいて、結婚式まであと一ヶ月。
そりゃ簡単に割り切れないですよね。
ああ、すみれさん……!応援してます!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
エリート『健一』、初めての挫折か⁉︎
仲人は課長で、結婚式まで一ヶ月の交際九年のカップルの破局💔
『すみれ』は許してくれると思っていたんでしょうね、甘いっ😤
今後とも彼らの行く末を見守っていただけますと嬉しいです。
第86話 ◇ 慎二の説教と、愚行のあと先への応援コメント
健一さん、まだ未練があるのですね……。
なんだか少し可哀想になってきてしまいました(苦笑)
早く過去の思い出にして、前に進めれば良いのですが。
作者からの返信
ひとえけいり さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』にお心を寄せていただき、彼も喜んでいるはずです。
何しろ評判が地の底を這っていますから😅
今後とも、彼の生き様を見守っていただけますと嬉しいです。
第76話 動き出す寝台列車と、三人旅の始まりへの応援コメント
行ったことは無くても
インドは大好きですので、
情報だけは知る頭でっかちなのですが、
駅や列車の人、人、人、
凄いですよね~
あの見たことのある熱気と活気と混沌が
文章からすぐに浮かんできました(^^)
安全、安心、プライバシーは
お金で買うものなのは海外の鉄則ですね(笑)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『安全はお金で買う』、まさに! 最たるものが宿泊先の選定でしょうか。
個人的には、アジア系が少ない国では、悪目立ちしないように心がけています。
『すみれ』のインド生活をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第128話 覚悟の背中と、穏やかな始まりへの応援コメント
片山さんがとても理性的で変にコウの味方してないところが良かったです。
ただこのままだと”気になる人とインドで期間限定のルームシェア”物語なので、正直すみれにはもっと色々な国へ出かけて、そこを紹介して欲しいです。
作者からの返信
ハムあき様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
すみれの旅について、貴重なご意見をありがとうございます。
残り二週間ほど(数話)は、ムンバイでの生活を描かせていただく予定です✍️✨
私自身、バックパッカー旅では毎日の移動や宿探しの連続で疲れてしまった経験もあり、
一か月旅を続けてきたすみれには、少しゆっくりする時間も必要かなと思っています😅
もちろん今後の展開もお楽しみいただけるよう、励んでまいります。
第44話 ◇ 辞令と、左手の重みへの応援コメント
赴任……😳まさか……
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
職場の『派遣社員との浮気』が原因で、上司が仲人する予定の結婚が破談💔
一度、社内の噂が落ち着くまで本社から飛ばされる……まあ、仕方ないでしょう。
『健一』のジャカルタ生活も、お楽しみいただけるように励んでまいります。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
こんにちは~
>慎二の頬を、止まることのない悔し涙が流れ落ちた。
→泣いてくれる弟くんもいい人ですね
もしかして、健一以外の周りの男性は皆、いい人説w
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『慎二』は、元気で真っ直ぐな青年です✨
兄弟なので、『健一』も本当は……ですが😅
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第113話 ◆ 美咲の勝ち組の仮面への応援コメント
美咲の野心と黒川の野心…ある意味、受容と供給が噛み合った感じですね!
もう他に誰も迷惑かけられないから安心です✨️
私の中では「めでたし、めでたし」な気持ちです😊
何よりもスミレちゃんの幸せを…祈っております⭐️
作者からの返信
はるのさくら様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『美咲』の『その後』は、これにて解決です!
彼女には、彼女なりの幸せを描けたつもりでおります。
今後とも『すみれ』の旅の行く末を見守っていただけますと嬉しいです。
第127話 帰国前夜の片山さんと、カフェにてへの応援コメント
この3週間後すみれはどう結論(コウのことや今後の自分の人生)を出すのか?
インドや片山を含めた周りの環境はコウと恋人になるよう援護射撃しまくりですが・・・すみれが決めたことなら応援します。
ただ健一もおそらく女性のエスコートならコウと同じようにできるのではと思ってしまうんですよね。しっかりもののすみれが9年付き合うのだから基本はいいやつで仕事もできるしフェミニストだと思いますし。コウの女性遍歴(登場した時にも出ていましたし)、そこまであまり知る必要はないと思いますが気になります。
例えば今の健一が2年経てばこれまでの経験を踏まえたとてもいい人になっているんじゃないでしょうか、今のコウみたいに(コウも彼女いなくて2年と言っていましたし)
作者様の丹精込めてつくったキャラにいちゃもんつけてすみません。
ちなみにタトゥーはいまだ偏見強い日本でこれをいれる意味を分かったうえで覚悟して入れてるなら文句ないです。ただ自分が今まで会ったタトゥー入れた人はアウトローを匂わせるようないまいちな人(中身も)ばかりで初見で会うと構えちゃうんです。
作者からの返信
ハムあき さん
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『いちゃもん』だなんて、とんでもない❗️貴重なご意見だと受け止めております😁
皆さんが、『コウ』『健一』、それぞれの魅力を見つけてくだされば一番です✨
ただ、『すみれ』は、雰囲気には流されないしっかり者のヒロインです。
この三週間の二人の時間をドキドキしながら見守っていただけますと幸いです。
第127話 帰国前夜の片山さんと、カフェにてへの応援コメント
このまますみれがコウと一緒になる。。。それはそれでありなんだろうけど、何か引っかかるんだよね。。。
すみません、かき乱してほしいとかそういうのはないんですけどね。。。
さて、片山氏にする相談事。とても気になりますがまた明日、楽しみにしておきます。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
皆さん、現時点ではコウを受け入れることに、まだモヤモヤされていますね。
おそらくですが、皆さんが思われているように、『すみれ』も同じように考えています。
さあ、明日は『異議あり!』の連呼とならないよう、励みます。
編集済
第127話 帰国前夜の片山さんと、カフェにてへの応援コメント
更新お疲れ様です。すみれさんは何をお願いするのかな?良いところで「待て」をさせられました。尻尾を振りながら明日の更新をお待ちしております。執筆頑張ってください。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
さあ、『すみれ』はどう生きていくのか。
もともと『今』が想定外ですから😅
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第49話 夜風に溶ける涙への応援コメント
すみれさん、少し落ち着いて話せるようになってきましたね。
涙はどうしても流れてしまうでしょうけれど……少しずつ癒されてきているのかな、と思います。
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』のようなケースは、個人差はあれど長期間『感情の波』に苦しむようです。
ふとした瞬間に、激情が押し寄せて、泣き叫びたくなったりを繰り返す。
そんな彼女の旅の行く末を見守っていただけますと幸いです。
第16話 ◇ 健一の友人、松田の怒りへの応援コメント
こんばんは~
>松田にとって、それは淡い恋の終わりだった。
→絶交したならもう一度すみれさんにアプローチしてもいい気がしますが……彼女が帰国したら会ってほしいなあ
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『松田』、学生時代に告白していれば良かったですよね。
絶交はしても、『健一』の今後の生き方次第では『男の友情』は復活する……かも?
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
美咲さん、ストーカーみたいになってますね。
こういう女性って時々見かけますが、常に自分が正しいって思ってるので…振り返って反省ないので同じことを繰り返される…
現在進行形でそういう方を見てるので、読んでて思い出しちゃいました!
リアリティある内容ですごく良いですね✨️
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
なんと!😳⚡️ 『現在進行形でそういう方』が実在するんですか😱💦
この時代、SNSでお相手の動向を追跡できちゃいますから執着が止まらない。
今後とも、『美咲』なりの生き様をお楽しみいただけたら嬉しいです。
編集済
第125話 女の揺れる心と葛藤、それを包み込む男への応援コメント
泊まる場所も別で取ったほうがよいと思います。お世話になったから返さなければいけないという思いを恋と勘違いする可能性もあります。返報性の原理です。
旅行先という非日常で決めるのもよくない。旅先で知り合って恋人になった人達が日常に戻って相手のリアルに幻滅して別れることはよくあることです。
あえて怒られるかもしれませんが指摘するとコウは右上肢にしっかりタトゥーが入ってます。海外なら目立たないかもしれませんが日本では目立ちます。何で入れたのか経緯を知りたいです。自分がすみれの身内(特に親なら)なら聞いちゃいます。
すみれは年齢的に付き合うなら結婚が前提ですから、過去のこともあり本当に幸せになってほしいです。
思いっきり昔のかたい人間目線での突っ込みですいません。
作者からの返信
ハムあき さま
今月もギフト🎁をいただき、本当にありがとうございます。とても励みになっています!
『すみれ』を心配してくださっているお気持ち、よく伝わりました。
おっしゃる通り、今の二人は旅先という非日常の環境におり、現在の『お試し期間』の中で、二人がどう向き合っていくのかを見守っていただければと思います。
作者の経験上、男女のルームシェアや、タトゥーは周囲にも多くあったケースでして、『海外あるある』として展開しております。ご不快に感じられるような描写には気をつけておりますが、もしもの場合には、「本当にすみません❗️」🙇♀️💦
また、『コウ』のタトゥーについては不評のようですね😅 まだ、先にはなりますが、コウが経緯を語るエピソードがございますので、今少しお待ちください。
『すみれ』には作者も本当に幸せになってほしいと思っています。引き続き彼女の決断を見守っていただけましたら嬉しいです。
編集済
第126話 二人の帰り道と、男の友情への応援コメント
毎日の更新お疲れ様です。新しい恋に行くのは素敵だと思いますが、主人公が元婚約者と話し合いをしていないで、行きずりの恋に走ると何ともなあーと感じました。主人公は今はフリーなので誰を好きになるのも自由ですが、元婚約者と同じように言い寄られて、好きになるという……。これは元婚約者の気持ちを理解する為の付線なのかもと感じました。9年の思いがあり、誘惑に負けて浮気した婚約者が悪いですが、前話で出て来た浮気相手の女性を見ると元婚約者が哀れに見えて来ました。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
お気持ちは、大変よくわかります。
『すみれ』は九年間、『健一』を思い続けてきた、保守的な女性として描いております。
なお、現時点では、すみれはまだコウからの告白を受け入れておらず、二人の関係も『お試し期間』というフラットな状態です。
今後の二人がどのような関係になっていくのか、見守っていただけましたら幸いです。
第41話 ◇ 異国から届いた絵葉書 への応援コメント
慎二くん、絶対良い男になりますね🥹
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『慎二』は、作者もお気に入りです🤩✨
兄『健一』と『すみれ』の結婚を誰よりも楽しみにしていたのに……。
今後も、ちょこちょこ登場しますので見守っていただけますと嬉しいです。
第14話 九年間の「正体」と、おめでたい女への応援コメント
こんにちは~
>「惚れた方の負け、か。……私、九年もかけて、完敗してたのね」
→完敗だと心底思うほど、ヤツに捧げた時間は大きなものでしたね
でも、舐められたまま結婚しなくて良かった、と思える日がきっときますよ✨
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
二十代女性の九年間って、とんでもない時間ですよね😤 ムッキー
今後の二人も、温かく見守っていただけますと幸いです。
編集済
第124話 コウさんの前で、語る過去への応援コメント
ある程度の事は分かっていましたが、すみれの過去がはっきりと説明されました。大学在学中に専門学校まで行って憧れの職に就いていたのに、彼の愚行で辞めざるをえなかったのは察するに余りありますね。。。
冒頭部分の婚約解消となった両家の話し合いで、すみれの両親が彼を許せと迫ったことが1番引っかかっている。言わば娘の幸せより家の体面を気にした発言だったのだろうが、すみれからしたら信じていた婚約者、自分の両親にも理解してもらえないのはひどい話ですね。もし両親が裏切られたすみれに寄り添っていれば、東南アジアへの一人旅などはしてなかったかもしれない。そうすると、この物語が成立しませんね(笑)
そう言えば題名が変わってる。。。また明日からの展開、期待しています。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
さすがは、まさくん@セレサポさま!やはりお気づきになりましたか😅
『恋』というワードを使うか、実に悩ましいところではありますが……🤔 ウーン
二人の関係がどちらに転ぶのかは、神のみぞ知る……かな?
ご期待を裏切らないように励んでまいりたい所存でございます。
編集済
第123話 稲荷寿司と、男たちの台所への応援コメント
いよいよコウさんの告白ターンですね。経歴や今の置かれた状況、彼の真摯な態度は誰が見ても間違いない男性です。その上昔からすみれを思い続けていたことなどを踏まえても、これ以上ない相手ですね。健一氏とは、比較にならないくらいのレベチな感じ。
さてすみれはどう出るかな。この続きが気になって、明日もまた楽しみです。
さてそろそろ健一氏の動向も気になるところ。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもお読みいただきありがとうございます。
現在、『すみれ』と『コウ』のお互いを知るための大切な時間が続きます✨
『健一』のジャカルタ生活は、来週くらいには時間軸が追いつく予定です。
さーて、今後の展開、まさくん@セレサポ様のお叱りを受けないように励んでまいります。
第121話 滞在ビザの期限と、三人で食べるピザへの応援コメント
コウは決めにきていますね。ただヒロイン冷静になって下さい。失恋直後という心がかなりマイナスになっていて人にすがりたくなる時期、旅行先という非日常で気分が高揚する環境、元カレと真逆の外見、吊り橋効果です。一回帰国して日常生活に戻って冷静になってから考えた方がよいですよ。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもサポーターとして見守っていただきありがとうございます❗️
『すみれ』の心情を思い遣っていただきありがとうございます。
『コウ』との間に流れる空気……ハートマーク♡が浮かび上がって見えますか?
さーて、この一週間で、どーなることでしょうねぇ😏 フフフ
ハムあき様のアドバイスは、しっかりと『すみれ』に届いております✨
今後の展開もお楽しみいただけるように励んでまいります。
第45話 ◇ 兄弟の晩餐と、約束への応援コメント
慎二くん、言っちゃいましたね(^_^;)
でも……気持ちは分からなくもないです。兄弟ですから、ひどいことをしていた兄に腹も本気で立つでしょうけど…情もありますからね。
これはますます再会の筋も現実味を帯びてきました…!
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『慎二』にとって、二人は『憧れのカップル』でしたからね。
下調べの時点で、約三割の人が『別れた恋人のSNSを見ている』そーです😨
特に現時点の『健一』は、『すみれ』への未練タラタラ男ですから。
二人の今後を見守っていただけますと嬉しいです。
第70話 コウのまさかの宣言への応援コメント
発展途上国の問題点と言えば水事情
インドはBRICsを構成する一流経済国ですが、
なんせ国土と人口が大きいですから
完全に経済的恩恵が行き渡らない。
上水道と下水道が並行埋設されていて、
それが古いので下水が土壌に染み出し、
それが上水道管に入り込むとも聞きますし、
やはりインドの問題と言えば水ですね。
ホテルと観光地だけのインド紀行では
見えてこないインドのリアルですね
そして、インドの寝台列車、
これも大変ですね。
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『深い!』、作者以上に考察が深い! 知識が深い!😅💦
私は、First AC の二人個室でしたので、快適でした🚂🚃🚃✨
帰国の二週間後にお腹をこわし、「潜伏期で、発症か!?」😱と焦りました。
生野菜も、水洗いしてるからと心配で避けておりましたが、無念。
今後のインド観光にもお付き合いいただけますと嬉しいです。
第119話 この旅の友、ナナちゃんの帰国への応援コメント
とうとうナナちゃんが帰国したんですね。3人から2人へと変化していく中ですみれさん、コウさんはどうなるのか。毎朝の楽しみが継続してくれるとうれしいですね。
私自身、航空業界に携わるもので、便名をすぐに調べてしまうクセがここでも。この便だと羽田に着くんだなとか、機材はB787-8だなあとかね。地名にしても便名にしても、実在する名前をちゃんと使用するからリアリティがありますし、よく調べられてるんだなあって思います。
まだまだ酷暑ですが、作者さまにおかれましてはご自愛しつつ、毎朝電車内での私の楽しみをいただけますようよろしくお願いします。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい、羽田着の便名を情報収集しました!
私はもっぱら成田空港を利用するのですが、今回は羽田で✈️
ふむふむ🤨 『ハッピーエンド近し💍✨』の気配ですね😏 ニヤニヤ
さーて……今後の展開をお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第42話 マラッカの夜と鏡合わせの告白への応援コメント
同じような傷を持つ人を目の前にすると、その人を慰めながら自分も癒される……そんな感じでしょうか。。
ナナさんのお話を聞きながら、すみれさんと一緒にドキっとしてしまいました💦
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
おっしゃる通り、『共感による自己回復』ですね✨
『すみれ』と『ナナ』にはお互いの傷を癒す効果が働いています😁👍
共感は癒しにもなるし、共鳴しすぎれば傷を深くすることもある😱
二人はしばらく一緒に旅をしますので、見守っていただけますと幸いです。
第68話 ポワイの風とバグり始めたトップYoutuberへの応援コメント
いま、すごく楽しいかもしれない。
今までの旅の中でも
楽しく、笑っていたはずですが、
それをしっかりと実感出来ていることは
未来に向けて素敵なことですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
人間、『喜怒哀楽』があればこその『旅』です✨
『短い休暇』でする旅と、『退職』してする旅では感覚が違うでしょうから。
まだ、感情が乱れる瞬間はありますが、『すみれ』の旅が変わり始めます。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
こんにちは~
>二十二歳、大学の卒業旅行。私はこの場所へ、健一と一緒に来た。
→健一と一緒に来た場所に来たのがちょっと意外でした 嫌でも思い出すこともあるでしょうし……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
女性の一人旅でも比較的安全で、土地勘もあり、英語が通じる国。
そんな条件から選んだ旅先ですが、そこには無意識に『健一』との幸せだった過去に縋りたいという思いも残っているのかもしれません。
きっと彼の地で、『健一との別れ』と本当の意味で向き合う、苦しい時間が始まります。
いよいよ始まる『すみれの旅』に、ぜひお付き合いいただけますと嬉しいです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
海外でも、人の優しさは沁みますね。少しずつ立ち直る姿を応援しちゃいます🥰
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
弱っている時ほど、人の優しさは沁みます😢
優しさに、人種と国籍は関係ないんだなあと感じます。
今後とも『すみれ』の出会いを見守っていただけたら嬉しいです。
第114話 楽しい夜、旅の途中の温もりへの応援コメント
更新お疲れ様です。主人公が早く自分の進むべき道を見つけられると良いですね。個人的には最後ジャカルタで元婚約者と遭遇して再構築が望ましく思います。その布石として元婚約者の浮気相手が登場したと見ております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
興味深いご考察もありがとうございます。
今後の展開予想につきましては、『ネタバレ防止バリア』が発動😳⚡️
作者のノミの心臓が「ウッ……💦」となり、挙動不審になってしまいます。
ですので、どうかそっと胸に秘めたまま、お楽しみいただけますと助かります……。
今後ともお楽しみいただけますよう、励んでまいります。
第67話 楽しいランチタイムへの応援コメント
ガッツリ頼んで持ち帰り、
これが出来ると食べたいものを
躊躇なく頼めますから良いですよね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
食べきれずに持ち帰った食べ残しって、夜食で食べると太りますね😅
確かに、残すことを前提に注文してしまっていることも多いですね。
『すみれ』の旅を、『料理』という側面からもお楽しみいただけて嬉しいです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
友人になるのは、時間じゃないんですね^^
これからの旅は、楽しめそう!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。気が合う仲間は秒で見つかる👍
誰でも信用して良いわけではありませんが……そこが難しい😅
今後とも、『すみれ』と一緒に旅をお楽しみいいただけるよう励んでまいります。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
人は、国が違っても、人なんですよね。
悲しみも怒りも分け合える。
こういう出会いも込みで「旅」なんですよね。
ほろっとしました。
バグ早く見つかってよかった!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
いつもご感想をありがとうございます。
本当におっしゃる通りですね。
旅は観光だけではなく、出会いもまた醍醐味の一つですね✨
今後も『すみれ』の旅を見守っていただけますと幸いです。
第31話 五月の雨と、リリーの優しさへの応援コメント
胸が痛い。゚(゚´Д`゚)゚。
リリーがいてくれて良かった
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅先での出会いが、『すみれ』にとっては幸いでしたね。
この時代、偶然の出会いも、将来的には活かせる繋がりになり得ますからね。
今後の様々な出会いにも、ご期待いただけたら嬉しいです。
第113話 ◆ 美咲の勝ち組の仮面への応援コメント
これは何というか、ざまぁとは言えない結果ですね(笑)
少なくとも彼女が望んでいる、華やかで自尊心に満ちた、見ようによっては他者から羨ましがられる立派なシンデレラ・ストーリーではないでしょうか?
その中で伴侶に愛されないという一点を除けば。。。
いやいや、健一氏も元婚約者にも害が及ぶことはないですね。この結果支持します(笑)
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
美咲の「結果」をご支持いただき、本当に安堵しております。
まさくん@セレサポ様が想像される10倍は不安でしたから😅
これで、「美咲案件」は一応の結末を迎えました!
今後は、「すみれ」と「健一」に集中します💪✨
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
こんばんは~
>これで、これまでの私を知る人間が私に触れる手段は、物理的にもデジタル的にも完全に消失した。新しいスマホをバッグのサイドポケットに差し込み、私は成田エクスプレスのホームへと続くエスカレーターを下りていく。
→新しいことづくめ&見知らぬ場所への出発は、通常ならば不安要素の負荷が大きいでしょうが、エネルギッシュな彼女の行動に応援したくなります✨
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅立ちを見守っていただきありがとうございます。
精神的に不安定で、「食べれず・眠れず」の状態での旅立ち✈️
ここから、彼女が何を見て、誰と出会って、どう成長していくのか、
彼女の旅を一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
こんばんは~
>悲しみで震える私の肩に置かれたのは、労わりの手ではなく、「世間体」という名の重石だった。
→何が大事か本当に考えて言ったの?と両親に問いたくなりますね……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ご両親は世間体を優先したようにも見えますが、娘の幸せを考えてもいるのです。
それだけ、『健一』という婚約者を重視していたということでしょう。
『九年間』も交際してきた28歳の娘に、婚期を逃してほしくなかった……。
家族との在り方も含めて、今後の展開にもお付き合いいただけましたら幸いです。
第111話 ◇ 画面越しの兄弟への応援コメント
ヒロインと同じように健一も異国の地で過去の傷を癒しているわけでですね。前向きになっているようで何よりです。人は誰しも間違いを犯すものと思っていますからここから健一がどう立ち直っていくか楽しみです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつも作品に寄り添ったご感想をいただき励みになっております❗️
おっしゃる通り、『健一』も彼なりに自戒しております。
『すみれ』のInstagramをひっそりと眺めることが癒しの時間でしょうか。
「人は誰しも間違いを犯すもの」……彼が聞いたら号泣するでしょうね😭
愛する人も含めて、多くの人に迷惑をかけたことは消えない過去の過ちとして、
彼がこれからどう生きていくのかも含めて見守ってください!
明日からは、『美咲編』が二話続き、彼女の将来が決まります😏
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
ますます健一腹立ちますねーー!
ぷんすこ!
信頼じゃなかったことに気づいて、
ショックですよね🥹
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
物語の序盤で、『健一』は自身の過ちの本質を、少しずつ認識していきます。
彼にとって『すみれ』との結婚は、すでに確定した未来だったので😅
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
南インドのヒロインの方が比較的穏やかな展開なので、日本の方で激しくしてもらえると対比で面白いですね。美咲は果たして復縁できるのか?
作者からの返信
ハムあき 様
いつもサポーターとしてあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございます❗️
明日からは、『健一視点』が一話、そして『美咲視点』が二話と続いていきます。
その後は、『ヒロイン視点』へと戻ってまいります✈️✨
読者の皆様にチェックしていただきながら作品が育っていっております。
素人作品で心苦しくもありますが、少しでもミスを減らせるよう励んでまいります。
最終話まで楽しみに読んでいただけるよう精一杯頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします😁
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
ようやく美咲へのざまぁがさく裂しましたね。
ただ彼女の逆恨みの流れ弾が慎二へと。。。かわいそうな弟やな。。。
でもここで慎二の職業を変更した理由がわかりますね。
食品メーカーだと、彼女が気軽に凸できないですしね。。。
さて兄弟会議のあと、次は美咲がどう出るか楽しみですね。
すいません、昨日に引き続きの内容確認です。
第17話のすみれから慎二への手紙の内容も、まだ食品メーカーになっています。
ラーメン好きであるところはいいとしても、すこし改変なさったほうがいいかと存じます。
では明日も楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
ご感想と丁寧なご指摘、本当にありがとうございます!
素人作品でお目汚し心苦しくなっております……書き手の皆さん、よく間違えないなあと尊敬してしまいます。
チェックしていただき大変助かりました。ご指摘の箇所は速やかに修正いたしました。
Instagramのユーザーネームは、「ラーメン好き」設定でそのままにしております
いつも細部まで読んでくださり本当に励みになります。
整合性のブレを減らせるように励んでまいりたいと思います。
第64話 旅の疲れと、ムンバイの夜への応援コメント
濃厚マトンカレーとチャパティ、
良いですね~(^^)
インドカレーは本当に種類も豊富ですから
特定メニューをたっぷり食べるのではなく、
こういうバフェスタイルですと
多種のものを沢山楽しめて良いですよね♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
まさに、おっしゃる通りですね🍛🇮🇳
なにより『バフェ』は楽しいですよね😆 ワクワク
あと、Jzou様のように英語話者は『バフェ』で、ヨーロッパ圏だと『ビュッフェ』。
最近の日本は……どっちなんでしょうね😅
食も含めて、お楽しみいただけると嬉しいです。
第109話 ◆ 美咲の、幸せな婚約期間のはずの因果応報への応援コメント
美咲がいい感じで転落しそうですね。
これからがざまぁって感じでワクワクしてます。
さて、いくつか気になったので指摘させてください。
第18話にある慎二の職業、食品メーカーにお勤めじゃなかったでしょうか?
なぜか美容師に変わっていますが。
第19話にある浮気相手だった後輩に真奈という人が居ますが、彼女は美咲とは別人ですか?
素人が偉そうに指摘することをお許しください。
また明日からも楽しみにしております。
暑い中体調を崩されませんようご自愛ください。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつも本当に温かいコメントで励みになっております。
ご指摘いただけた箇所を修正いたしました。
細部まで丁寧に読み込んでくださり、教えていただけて本当にありがとうございます。
見限られないよう、これからも執筆に励んでまいります。
今後ともご指摘いただけますと幸いです。
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
コメント失礼します。
美咲は健一を愛していたというより、利用していた可能性もありそうですね。
少なくとも絶対に必要な存在ではなかったのでしょう。
すみれさんは登場しませんが、だからこそ打算的な美咲との対比が興味深かったです。
美咲の結婚は、健一としてもすっきりしないところがあるみたいですね。
それにより、すみれさんを失ったことの大きさに改めて気付くようになったのでしょう。
健一もまた、厳しい人生を送ることになりそうで、今後のことも気になりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想をありがとうございます。
『健一』の身勝手さを描写しております。
モテる男は、捨てた遊び相手『美咲』とはいえ、自尊心が傷ついたのか😅 ジブンカッテ
今後とも、『二人』の行く末お付き合いいただけますと幸いです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
はじめまして🌸
>この汚れた場所から、私は「退却」する。
→もやもやしたまま進むのはよくありませんね
健一、スマホひったくるな そして、自分勝手な言い訳するな、ですね
退却で正解なのでは
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の決断を肯定していただき、ありがとうございます。
ここから彼女の旅が始まります✈️
今後の『すみれ』行く末を見守っていただけたら嬉しいです。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
インドはお酒結構評判良いですもんね(^^)
インド料理の時には
軽めでキングフィッシャービールを飲んだり、
タンドリーチキンやシシカバブと
アムルットのストレートを楽しんだり、
インドのお酒はよく嗜みます。
ワインやシャンパンも美味しいですしね。
そしてインドの大衆食堂のような場所では
ホント軽食系中華料理やサンドイッチも
インド料理と同じラインナップの中に
並んでいますね♪
作者からの返信
Jzou さま
ご感想をありがとうございます。
インドのお酒や食を楽しんでいらっしゃるのですね。
アムルットも美味しいウイスキー🥃ですよね。
食べ物が美味しくて、お酒もうまい🍻✨……これは、もう、最高では⁉︎
今後も『すみれ』の旅をお楽しみいただけると嬉しいです。
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
戦略的撤退。
重い言葉ですね。
でも、人生は長い。
よし、生き直そう!
そう言った気概が見えます。
がんばって!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
ご感想をありがとうございます。
本当に、おっしゃる通りです。
『人生は長い』、どうやら近年は、特に長いらしいですしね。
【二柱の天照〜邪馬台国の謎と千八百年の約束〜】拝読しております。
↑👆三島ひみか(卑弥果)先生の御作品と拙作の世界観が違いすぎて……😅
どうか、ご無理なくお暇な時間にお付き合いいただけたら嬉しいです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
誰かに背中を押してもらいたい時って、あるもんね🩷🩷🩷
良かった良かった🎵
ジュリアさんとの出会いも、運命なのかも💕
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
ジュリアさん!すごく良いことおっしゃる!そうよ、二十年後だったら、もっと酷いことになってたよ!
鶏の命を頂くんだから。って言葉
刺さりました💕
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
旅先での出会いは気楽で、いい思い出になりますよね✨
ジュリアも、『その時のすみれ』にとって大切な人物でした。
昨今は、すぐに連絡先を交換の流れになることも多いので……。
少し面倒だなと思ってしまいます(あくまでも個人の感想です😅)
今後も楽しんでいただけるよう、励んでまいります。
第22話 多民族の風と、アロー通りの熱気への応援コメント
屋台最高ですね!
そしてリリーとの出会いも。
仕事柄外国の方と接する機会が多いのですが、彼等の前向きで大らかな人柄に驚くと共に微笑ましくもあります😊
細かく生きてきた私にとって羨ましい!
見習うべきところです✨
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をありがとうございます。
アジア圏の屋台はお値段も財布に優しくて、
それでいて美味しいので助かります。
今後もアジア旅にお付き合いいただけると嬉しいです。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
TGC出ているナナだからこそ、
前職の技術が生きましたね(^^)
そして、そんな経歴があろうとは!!
それは驚きますね
こんな所で会おうとは・・・
これが天敵だったりすると完全に固まりますが、
知人などですと
嬉しい驚きとなりますね
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
『ナナちゃん』のビジュと、経済力を表現しています✨
有名YouTuberさんは、『芸能人カテゴリー』らしいですから。
今後も彼女たちの旅をお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
くまのスミレちゃん!やっと近所報告のイラストと繋がった〜💕
お守りだったんですね🥰💓
それにしても、エッグタルトの表現力凄すぎて、ヨダレ出てきちゃった〜🤤
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
『くまのスミレ』は、すみれの手作りテディベア🧸なのです。
元職ブランドの『桃色住宅』オリジナル生地の可愛い旅の相棒です💕
ご当地名物も登場しますので、今後もお付き合いいただけると幸いです。
第59話 ◇ 男二人のリビングと、逃した魚への応援コメント
美咲さん、すごい(笑)
健一さんからすれば、ようやく解放された、というところかもしれませんが。
健一さんに容赦ない慎二さんがいいですね。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ご感想をありがとうございます。
『美咲』は、『二番手でいながら本命ポジを狙う女性』です。
読者受けは悪いですが😅……美人ではあります。
今後ともお付き合いいただけると嬉しいです。
第54話 観光途中のオアシスへの応援コメント
マックで巡る世界旅って
実は面白いんですよね(^^)
世界各国にマックは展開した上で、
現地企業が運営するので
現地化されたメニューがありますもんね
インドマックも
独特のメニュー、魅惑的なメニューが
並んでますよね♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
日本で『マック』『マクド』と呼ばれるように、
インドでは『McD(マックディー)』と呼ばれるらしいのですが、
まったく耳にした記憶がございません😅
【裏通りの東大生】完結おめでとうございます。
次回作を楽しみにしております!
第7話 失われた味覚への応援コメント
ものすごいショックだったんだね。
味覚が無くなるって、私も経験したことあるので、すごく共感しちゃいました。
でも、同宿の人に、優しい言葉をかけてもらえて嬉しいね。
少しずつ、自分を取り戻せたらいいですね🩷
恋せよ恋先生
私の作品にお星さま3つも頂きまして、ありがとうございます。
とっても嬉しかったです。
これからも応援しています😆🫶💕
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
もぐぴよ先生、味覚を麻痺させたご経験がおありなのですね❗️
友人も味覚が麻痺し、その後「高熱が出たあとに味覚が戻った」と話していました。
何かのきっかけで脳の働きが一時的にバグってしまうのでしょうか……怖いですね😱⚡️
これからも『すみれ』の旅の経過にお付き合いいただけたら嬉しいです。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
コメント失礼します。
まさかのナナさん、すごい方だったのですね。
TGCに出るほどとは、かなりの人物!
でも海外だとわりとふつうに接することができたりするから、おもしろいですよね。
ただ以前の服の話題で、だいぶ恥ずかしい気持ちになったみたいで^ ^
異国で日本の知人と会うのは、不思議な感覚がするものですよね。
わたくしも少しだけ似たような体験をしたことがあり、わかるわかる、とコクコクなりました^ ^
たしかにインドで仲間が増えて、旅がグッと明るく面白くなりそうですね✨
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつも温かいご感想をありがとうございます。
照春先生は旅の思い出をたくさんお持ちでしょうから、
『すみれ』の滞在先にもご自身の思い入れがおありなのではないかと思います。
「みんな同じ日に、この場所に来ようと思ったんだなぁ。不思議だなぁ」と、
私自身も旅先ではよく感じています😅
旅というものは、偶然と偶然が重なって、
かけがえのない思い出になっていくものなのかもしれませんね✨
これからも、彼女の旅にお付き合いいただけましたら幸いです。
第21話 クアラルンプール到着と、解き放たれる涙への応援コメント
『サイズの合わない鎧』
この言葉、胸に刺さりました。
私も昔に着てた気がします。
今は脱ぎ捨てましたが😊
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『サイズの合わない鎧』🧊
意外に多いのかもしれませんね……。
@jihye様も、脱ぎ捨てられて良かったですね😁
今後もお楽しみいただけたら幸いです。
第50話 初めてのわくわく旅気分、極上シルエットの朝への応援コメント
過去と旅する「傷心旅行」から
未来へのワクワクを楽しむ旅へ
同じアジアを、インドを旅していても、
意味の違う旅に変わって来ましたね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
おっしゃる通り、『すみれ』の旅に対する意識は変化しました。
まだ心から「楽しむ」という心境には至っていないかもしれませんが、
ただ「さすらう」だけの不毛な旅ではなくなりました。
今後とも、彼女の旅を見守っていただけましたら幸いです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
海外行ったことないので、私も渡航してる気分です。
オンナの大事な時間を奪われたのはムカつくけど、健一と結婚する前で良かったと思う!🤬
作者からの返信
もぐぴよさま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の旅に、お気持ちだけでもご同行いただけて嬉しいです✈️☁️
女性の二十代を独占した罪は重いですよね💢
今後の二人の行く末も、お付き合いいただけましたら嬉しいです。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
ザマァ!ざまぁです!!
失くして気が付くとはこの事です👊!
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『健一』は、どっぷりと航海の海に沈んでおります😅
まさに、その通りでございます。
彼がここから、どー生きていくのかも含めてお楽しみください。
第33話 レイクシンフォニー、新しい夜明けへの応援コメント
こんばんは~
>新しいメッセージが届いていないか、彼は今、どんな言葉で私を繋ぎ止めようとしているのか。
→呪縛が…… 同棲していたし、なかば家族のような意識があったのですものね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
二十代のほとんどすべての思い出を共有した相手。
どの思い出にも『健一』がいる……なかなかの苦行ですよね💔
まだまだ旅の序章ですが、お付き合いいただけますと嬉しいです。