2026年10月6日 22:49
第6話 終点まで、あと三駅への応援コメント
こちらの連作短編は、各話ごとに別の乗客と、その夜だけの小さな物語があり、単独でも読め流のがいいですね。小鳥遊さん、淡々としているのに、他人の言葉だけは妙に拾ってしまう人なのが好きです。タクシーって、乗る側にはただの移動でも、運転手には人生の切れ端が毎晩落ちてくる仕事なんですね。先輩との距離感も、近いのか遠いのか分からなくて妙に気になります。人間関係って、料金メーターよりずっと読みにくいですね(笑)浦賀やまみち様におかれましては、二作品でご参加してくださり、ありがとうございます。吟味してからどちらかの作品にレビューを書かせていただければと思います。
作者からの返信
この物語を書く前、タクシーに乗りまして。運転手さん、話題豊富だなーと思って、なんとなく聞いたんですよ。今まで乗せた客で、一番印象強いのは誰ですか?……で、それが第二話だったりします。(;・∀・)当初、それだけの短編だったのですが、タクシー運転手で他も作れるぞっとやってみました。
第6話 終点まで、あと三駅への応援コメント
こちらの連作短編は、各話ごとに別の乗客と、その夜だけの小さな物語があり、単独でも読め流のがいいですね。
小鳥遊さん、淡々としているのに、他人の言葉だけは妙に拾ってしまう人なのが好きです。タクシーって、乗る側にはただの移動でも、運転手には人生の切れ端が毎晩落ちてくる仕事なんですね。先輩との距離感も、近いのか遠いのか分からなくて妙に気になります。人間関係って、料金メーターよりずっと読みにくいですね(笑)
浦賀やまみち様におかれましては、二作品でご参加してくださり、ありがとうございます。吟味してからどちらかの作品にレビューを書かせていただければと思います。
作者からの返信
この物語を書く前、タクシーに乗りまして。
運転手さん、話題豊富だなーと思って、なんとなく聞いたんですよ。
今まで乗せた客で、一番印象強いのは誰ですか?
……で、それが第二話だったりします。(;・∀・)
当初、それだけの短編だったのですが、タクシー運転手で他も作れるぞっとやってみました。