第1話への応援コメント
いちばんの復讐は幸せになる事だよ
妹よ
あなたがあなたを幸せにしてあげなよ
クレカ沼から出してあげな
飲食店で働いて賄いを食べさせてあげな
栄養を摂らせてあげな
お姉ちゃんが付いているよ❣️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はエッセイにしては捨て鉢すぎるので「その他」で投稿させてもらいました。
いつも思うんです。
もしも自分にも夫がいて、もしも子供がいたなら、自分はもっと忍耐と妥協と経験のある、素敵な大人の女性。母親になれたのでは、って。
思えば思うほど現実は独身の持病持ちで。
だったらとにかく稼がなくちゃと思って無理をして求人も夜勤専従をえらぼうとしてしまったり。
でも、お医者さんにピシャリと言われました。
あなたがすることは収入を上げることよりもまず浪費をやめること、だと。
そのままの通りです。買いたいものを買ってるだけ。
とにかく気持ちがぐちゃぐちゃになると。
いつもあの日々と「今」があり辛いのです。
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします。
私も父が自死してから貧乏生活だったので、お金、またはそれに恵まれたものへの恨みを未だに抱えています。
妻、母になり、子供を持っても。父を追いたい希死念慮、世の中への復讐心はまだ、うねりをあげています。
「偽善者」「家族に復讐」。ささる言葉、わかります。
明鏡止水さんのつらさが、カクヨムに書くことで少しでも解消できていることを願っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時を思い出すと、親もみんなが必死でヒステリックでなんて時代だったんだろう、と思います。
カクヨムは、私の中ではなくてはならないものです。
涼しい夜の日より。