2026年5月27日 20:56
二、水の神への応援コメント
こういう物語初めて読むのでワクワクしてます!
作者からの返信
民話というか昔話というか、変わったお話になります、文芸ぽいですが、ライトノベルとして低年齢の方にもわかりやすいものと思ってますので、わかりやすく主人公の気持ちをあえて直接的に表現してます。
2026年5月26日 08:47
六、名を呼ぶへの応援コメント
水凪様と雫のお互いを思いやる気持ちに、胸の奥が温かくなります。独特の雰囲気が最後まで心地よくて、物語の続編を読んでみたいなと、つい思ってしまうほどでした。素敵な世界観を見させて頂き、ありがとうございました❀
最後まで読んでいただきありがとうございました。都度いただくコメントと手間、励みになりました。雫の水凪様のお話は、旅立った後も書けそうなので、書いてみたいと考えてます。また同様の短編の形で公開できると思います。
2026年5月25日 21:06
五、滅びの里への応援コメント
今回はすごく切ないですね。見慣れた景色がもうそこには無くて、子供の下駄が淋しげに落ちている。毎回イメージが鮮明に浮かびます。読みながら見ているような。次話も楽しみです❀
基本的に頭の中にイメージが浮かびそれを描写するスタイルで書いていることが多いです。切ない光景が頭に浮かんできて、それを今回は書きましたね。明日でいよいよ最後です。どうかお付き合いください。
2026年5月23日 21:03
三、岩屋の暮らしへの応援コメント
ミナギサマの優しさが随所に伝わってきて、雫とのこれからがどうなっていくのかとても気になります。ミナギサマは何に耐えているのか……次回も楽しみにしています❀
明日七時半の4話は新しい事実がわかる回になりますので、どうぞお楽しみに。
2026年5月22日 23:34
落ちる雫一滴までも伝わるような繊細な描写がすごく素敵で、読みながら静けさや温度までもが伝わってきそうです。ミナギサマと雫のこれから先がどうなっていくのか、自分なりにも想像しながら次話を待ちたいと思います❀
3話からはミナギサマとの生活がいよいよ始まります。お楽しみに。
二、水の神への応援コメント
こういう物語初めて読むのでワクワクしてます!
作者からの返信
民話というか昔話というか、変わったお話になります、
文芸ぽいですが、ライトノベルとして低年齢の方にもわかりやすいものと思ってますので、わかりやすく主人公の気持ちをあえて直接的に表現してます。