第1話 オードリー ヘップバーンと母への応援コメント
人は思い出に生きる。そう言うところあります。皆、昔話をさも楽しそうに話します。しかし、その背景には大変なこともたくさんあったし、苦しんで、死にたいと思うようなこともあったと思います。
このお母さんもまた、過去にとらわれたひとり。きっと後悔や未練もあったのでしょうが、きっと何よりも大切な思い出。セピア色のいつまでも可愛らしいオードリーのように。フラッシュバックしたのですね。
素敵なお話でした。
作者からの返信
かごのぼっち師匠
親子だから全部を知ってるわけではないはず。
今年の初めに亡くなった叔母のセピア色の写真はオードリーみたいでした。
美人さんーーすぎるー!
私の知ってる叔母はいつもしかめっつらで口の悪いイメージでしたから、若くてまだ人生に希望が持てた頃は違ってたんだなぁと思いました。
叔母は恋をして赤ちゃんを授かったのですが、、、。
叔母が祖母や小さなきょうだいの経済的な支えだったので、祖母が猛烈に反対して、、、。
そんなこんなを思いながら書きました。
あ、でも晩年は叔母は認知が酷くなり過ぎて全てを忘れて幸せそうでいつもニコニコしてましたからいいんです。
第1話 オードリー ヘップバーンと母への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
つらいですね(´Д⊂グスン
お母さんの心の中にずっと重くのしかかっていたのかと思うと胸が苦しくなります
それを解放してあげようとしたお父さんは素敵だなと感じました
きっとお父さんもつらかったのだと思ってます
これでみんなの気持ちが少しでも軽くなるといいなと思いました
作者からの返信
クロノヒョウさん
いつも企画の立ち上げありがとうございます😊。
最近、さっぱりとアイデア💡が浮かばない、、、。ヒョウさん、企画してくれないかなぁと思ってました。
ひとに過去ありです。うふふ。
また、よろしくお願いします🥺。