第4話 負けながら、生きてイゴー!への応援コメント
この度は私もお勉強となりました
”逃げ道は三つあればよい”。
人には様々な生きる姿はあり執着もありますね
私たちは勝手にプライドを持ち、”私らしさ”を作り上げているように第4話にて思いました…
”窮地”とは世間を見ない”拘る心”により生まれるものですね。
作者からの返信
鋭い感想有難う御座います!勝手なプライド…本当にそうですね!
有難うございます!
第3話 石の上にも “まだ” 三年 !?への応援コメント
心中お察しいたします…の言葉は相応しいのでしょうか
心もとない環境は行間にも表れています…
されどここは正念場、第一の関所とでも言うべきでしょうか…
一行読みます度に『ファィト!』と呼応したくなります。
第2話 公民館の扉を開けたらへの応援コメント
さー心持をご用意されます境地ですね。
幸運にも”初心”と云う立場より”非”を申される方もお見えにならず順よくお仲間入りとなりましたね
人は機会を得ることにより何度も生まれかわれます…とのお話を伺いました
機会はなかなかにして得れるものではありません
御仏さまより導かれていらっしゃると思います…。
第1話 囲碁サークルへ、いざ出陣!への応援コメント
拝見させていただきました。
私の知らない世界、私の知らない人生を送られていらしたのですね…
”囲碁よろしく”は印象的にて誰しも関心を抱くタイトルと私は思います。
これより”新しい人”と云うよりは「新たな人」に向かわれるお姿を応援します!!
作者からの返信
コメント有難うございます!
戦国アイコとは、また違うテイストで笑笑
はい、辛い経験をもとに新たな人へ楽しくやっていきたいです!
第5話 石を置く理由への応援コメント
「石を置く理由」。
こちらは人それぞれの身の置き方を示されていらっしゃるのですね
大会とは一つの目的に向かう団体戦。
然りながら、個々の戦いでもありますね
個々の思惑、個々の価値感、そして個々のかける思い…
人それぞれ「次なる一石」は出来る出来ないは別として用意されるものなのですね。
作者からの返信
はい、次の一手、一石はきっと用意されていると思います。前向きに行きたいですね!