応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ああ……私の語彙力では表わせないです。
    こんな、こんなことが。
    ユリウスとレイ…本当に二人はここで終わりなんですか泣

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございますm(_ _)m

    殺人医師の話は綺麗な筈のものが、本当に綺麗なものかわからなくなる話にしようと決めていました。

    4人の敗北の話でもあります。


    エピローグも静かに閉じるお話です。どうか、引き続きよろしくお願いします。

  • 第03話 Ep0 『特集』への応援コメント

    コメント失礼します。

    これイグアナが元凶ですよね?

    宋羅さん、可哀想ですが、
    『女の子のヒーローもいるヨ☆』の表現が面白いと思ってしまいます。

    逆に気になってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    おっしゃる通り、巻中グラビアを自分に差し替えさせたのはイグアナの手回しです。

    人事配置とかの陳情が通らないのに、巻中グラビアの要望だけとおるのは、彼の政治力が歪んでいるというよりも、「こうした方が(ヤバさが伝わって)面白い」という出版社側の悪ノリに近いです。

    イグアナは、「俺の影響力も捨てたもんじゃねぇな」と思ってます。


    コメント嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    長文コメント失礼します。

    シークレット・ポケットについて少し気になった点があり、コメントさせていただきます。

    作中では、
    1、密閉された収納空間を理論上無限に拡張できる
    2、しかし、中身を見る、触る、感じるなどして観測すると、無限という性質が崩壊する。
    3、そのため通常は収納した物を取り出せず、英雄機関からはD−判定されていた。

    という説明なのですが、そこで疑問に思ったのが宋羅は具体的にどうやって収納した物を取り出しているのでしょうか?

    宋羅自身が以前に入れた物であれば「これは中に入っている」と認識していると思います。
    実際にリュックから物を取り出す時には手で掴んだり触れたりしていますね。

    "観測"が問題なのであれば、
    ●物の存在を以前から知っている。
    ●収納空間の中を探索する。
    ●物に触れる。
    ●実際に取り出した物を認識する。

    のうち、どこまでが観測に当たるのかが少し分からなくなりました。
    特に観測と探索は別です。
    単純に見なければいい、探さなければいいというだけではないのかな?と少し気になっています。

    これ、そのままリュックをひっくり返すのもありだったりします?

    ひっくり返すだけだと、触らずに物を取り出せるので観測に当たらないのでは?

    リュックが引き裂かれた時と同じになるので無理なのでしょうか?


    宋羅の場合、収納空間の内部を観測せずに必要な物だけを指定して取り出しているというような特殊な使い方なのでしょうか?
    もしかすると、あえて詳しい仕組みを明かしておらず今後説明される部分なのかもしれませんね。

    入れた物は取り出せないというのが能力そのものの絶対的な制約ではなくて、通常の観測方法では取り出せないという解釈で合ってるのか、気になりました。

    ーーーーーー

    追伸

    質問に丁寧に答えていただき、ありがとうございます!

    宋羅が、能力の制約を潜り抜けた理由は後ほどの展開で明かされる予定なのですね!
    急かすように、コメントしてしまい申し訳ございません。


    無限収納内部にある物体は、通常の意味で重力の影響を受けない……。
    もしかして、私が読み飛ばしてしまったかもしれません。
    重ね重ね、申し訳ございません。

    今後の展開も楽しみに、ゆっくり読んで参ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かなり細かいところまで読んでいただいていて嬉しいです。

    まず、ご指摘の通り《シークレットポケット》は、手を突っ込むこと自体も「観測」には当たります。ただし、それだけで無限空間そのものが崩壊するわけではありません。

    手を入れて中身を探そうとしても、内部空間は依然として「無限である可能性」を保ったままです。だけど無限であるが故に、通常であれば無限に広がる空間の中から特定の物体を探し当てることができません。これが、本来《シークレット・ポケット》へ収納した物を取り出せない理由です。

    一方で、開口部から内部空間を直接視認することは別です。内部そのものが外部から観測されることで、「無限である可能性」が維持できなくなり、無限空間が崩壊します。その場合、本来の収納容量へ戻る過程で、中に入っていた物が一気に噴き出します。

    ですので、「手を入れて観測すること」と「内部空間そのものを直接視認すること」では、同じ観測でも能力に与える作用が異なります。

    では、無限空間が維持されたままなら目的物を取り出せないはずです。

    では、なぜ宋羅にはできるのか。

    作中では宋羅本人が「自分は運がいいから」と認識していますが、「それでは能力そのものの制約を突破できる説明になっていないのでは?」という疑問は、その通りです。この辺りは今後ということで(笑)

    あと、「リュックをひっくり返したら?」についてですが、これだけでは全部は出てきません。無限収納内部にある物体は通常の意味で重力の影響を受けないためです。

    ただし、その状態で開口部から中を直接見てしまうとアウトです。未観測であることで成立していた無限空間が崩壊し、本来のリュックの容量へ戻ろうとするため、収納されていた物が一気に噴き出します。

    宋羅が普段これをやらないのは、単純に危険なのと、散らばった大量の荷物をもう一度入れ直すのが面倒だからです(笑)

    また、《シークレットポケット》は常時発動型ですが、宋羅がすべてのポケットや収納を無限化する必要はありません。「これは普通のポケット」「これは無限収納」という使い分けができます。

    ただし、一度無限収納にしたポケットは任意には解除できません。内部が観測されて無限性が崩壊するまで、そのままです。

    なので最後に書かれている「通常の観測方法では取り出せない」という理解はかなり近いです。そのうえで、「じゃあ宋羅は何で取り出せるんだ?」というところに気づかれた点は脱帽です!

    編集済
  • コメント失礼します。
    イグアナ支部長~変態と言われてるけど…気付かない…。流石です☆

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪
    励まされています。

    イグアナは自分はそこそこイケてると思ってます。だから気づかない(笑)

  • 第01話 狂犬の狂騒曲 Ep2への応援コメント

    コメント失礼します。
    世界崩壊後の「英雄機関」という設定が、社会復興や経済までつながっていて、世界観に説得力を感じました。
    ノーマやイグアナなどの掛け合いが抜群で、シリアスな世界設定の中に笑いもあって素敵ですね。
    次の事件への期待と不安をかき立てる構成がお見事です。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    読んで頂き、光栄です。

    私も照春様の作品を楽しませていただき、創作の刺激にさせていただきたいと思っております。
    引き続きよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。
    ノーマの優しさが心に染みるエピソードでした☆
    ロイドはお家に帰って来たけど…寂しい気持ちが残りました。奥さんと娘さんが温かく迎えてくれて良かったです。

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、ありがとうございます♪

    ノーマは馬鹿で、小学生男子のマインドですが、真っ直ぐさだけは本物だと映れば何よりです。

    ロイドは帰るべきところへ帰りました。改造された事実は元には戻りませんが、今度は家庭でチクタクと働いていくでしょう。

    引き続き、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 第03話 Ep0 『特集』への応援コメント

    第一支部が不人気なの全部がナルシイグアナのせいな気がしてきた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    〉イグアナのせいな気がしてきた。

    そうです!(笑)
    不人気なのも、馬鹿にされてるのもイグアナのせいです。
    組織運営が下手なのは前任の時代からですが、イグアナが悪いのは全面的にそうです。

  • 第01話 狂犬の狂騒曲 Ep1への応援コメント

    滅んだ後の世界観の重厚さと、良い意味でイカれたハイテンションなキャラクターたちのギャップが最高に面白かったです!
    ヒーローなのに悪党以上に狂気を振りまくノーマの暴走っぷりや、ヤマナシさんとイグアナ支部長のコントのようなテンポの良い掛け合いに何度も笑ってしまいました。
    一点、冒頭のシリアスな人質劇から一転してノーマが三階ごと爆破してしまいましたが、あの豪快すぎる展開と世界観のダークさの温度差(人質の安否も含めて笑)が今後どう噛み合っていくのかがすごく気になります…!
    このイカれた第一支部がこれからどんな事件を巻き起こしていくのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
    (※他の方の作品も巡回中のため、ゆっくりペースの拝読になりますがご容赦ください…!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    読んでいただき、大変嬉しいです!
    緩衝材としてのコメディは多めに入ってます。

    もちろん、ゆっくりで構いませんので、宜しければ引き続き、終わった世界を読んでくださると幸いです♪

  • 正直クロスが本当にめちゃくちゃモテてるのが1番笑った

    作者からの返信

    コメントいただき、感謝いたします♪

    どうでもいい裏設定ですが、クロスは救世主補正で、他人から魅力的に映る特性を持っています。ただ、彼自身に恋愛の文脈が存在しないのでその能力が活かされることがほぼ無いという。

    無自覚にモテるが、それを活かせない馬鹿、クロスと、それを見てさらにキレる“論外の男”イグアナ。

    編集済
  • 第03話 Ep0 『特集』への応援コメント

    イグアナ……。
    誰得何でしょうかw
    でも、時々不憫なのでこういう時に報われてもいいのかもしれません(笑)

    『ヒーロー倶楽部』の編集とイグアナの関係も気になりました。(読み飛ばしてしまっていたら、ごめんなさい)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    グリーンイグアナ自身は一生懸命なのに空回りばかりするので不憫な感じもありますね(笑)

    彼はウザかったり、思考がぶっ飛んでたり、危険人物ではありますが、ことごとく上手くいかないので最終的には“あんまり害がない”コメディリリーフの星の元に生まれた男です。

    加えて、ほぼ全ての知人から『ちょっと強めにツッコんでも大丈夫』という共通認識を持たれているという、ある意味では信頼されているとも言えるかもしれませんね。

    ヒーロー倶楽部の編集は、民間の出版社ですが、大きなクレームが来ることを想定した上で、ノリノリで受けています。

  • 第01話 狂犬の狂騒曲 Ep5への応援コメント

    はじめまして。
    群像劇の紹介文を読み、我慢できなかったので閲覧させていただきました。現在5話まで読ませていただきましたが、世紀末のような混沌とした雰囲気とノーマのキャラ(勢いがあり、素直な性格のキャラ)に引き込まれて楽しく読むことができました!ゆっくり、味わいながら閲覧していく予定です。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も猪原様の作品を大事に読ませていただいているところで、お言葉をいただけて大変光栄です。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • ノーマとイグアナ良いですね⭐キャラが立ってる!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます♪
    コメントに大変励まされます!

    ノーマまでお気に入り下さりとても嬉しいです。今話では2人の活躍は控えめですが、色々なキャラクターが登場しますので、よろしければお楽しみくださいませ⭐︎

  • 第01話 狂犬の狂騒曲 Ep7への応援コメント

    個人的にグリーンイグアナ支部長が好きです⭐細かな描写が凄い!これからも読ませていただきます⭐

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m
    こうしてコメントいただけるのは大変嬉しいです。

    イグアナはこれからも活躍しますのでお時間が許す限りお付き合いください。

  • 第01話 狂犬の狂騒曲 Ep4への応援コメント

    異世界人クロスの登場で、一気に世界観が広がりましたね。
    「俺の戦いは、もう終わったはずなんだがな」からの、運命を信じているという締めが渋くてよかったです!

    作者からの返信

    まずは、お読み頂いたことに深い感謝を。
    続きも読んでいただけるとこの上ない幸いです。m(_ _)m