第3話:茶筅が描く、シルクの波紋への応援コメント
雫の才能が世間にも注目されるようになった!
…けど、現代の娯楽の一つとして消費されていく様子に胸がきゅっとなりました。。
唯一理解を示してくれる陸器さんの存在が救い!
あと雫の淹れる加水してないミルク入りのラテがめっちゃ気になります🤤☕
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
茶道で積み上げてきた感覚があってこその応用なんでしょうね。
ちなみに加水しないのはミルクフォーマーでできますよ。
雫ほど繊細じゃないかもしれませんが、ホイップっぽくてそれはそれで美味しいです。
第1話:鏡の茶、剥離する雫への応援コメント
真久部さんのコーヒーを題材にした一作。
楽しみに待ってました!
雫は自分が生きられる場所を求めて家を出たようですね…
これからどうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
プロットはいくつかあったんですが、やっぱりコーヒーなど興味がある内容のほうが筆が進みますね。
内容的には全く違いますが「高嶺の花」というドラマと、サードウェーブコーヒーから着想を得ました。
実際にはおそらく全然予想外の方向に行くと思いますので、最後までお楽しみいただければ幸いです。
第4話:器と雫、響き合う感覚への応援コメント
せっかく自分の居場所と大切なものを見つけることができたと思ったのに…😣
都会に戻って、徐々に雫の技術が彼女の手を離れて独り歩きしだそうとするこの不安感…!
続きが気になります!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
コーヒーに限りませんが、本当に味や良さを分かっていて好んでいる人って実際には少数派なんだろうなと。
職人っぽい話だと堅苦しくなるので、そこを雫というふんわりしたキャラクターに投影して描いてみました。